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zoom RSS 「展望台の人質」

<<   作成日時 : 2009/10/12 00:10   >>

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画像













 シースルーのエレベーターが
 もぎとるように 僕らを持ち上げてく
 吹き抜けの窓は 銀色の走馬燈
 下へ下へと 僕の脊髄を流れ去って
 君の横顔にも 次々と反射光を投げる

 見せてあげる Top of The World
 展望台からこぼれ落ちた
 グレイ一色のおもちゃ箱
 ひと掬いと言わず まるごとあげるよ

 そして君を脅すつもり
 一緒に飛び降りよう 
 さもなくば 突き落とすよ
 どちらにしろ 君に選択肢はない
 君を拉致したんだ こんな
 地に足のつかない場所に

 もうすぐ暗くなるから
 向かいのビルに誘導灯が点くから
 その灯りで愛し合おう
 だって
 突き落とされるよりは マシだろう?

〈S〉


詠み人〈シバタ〉のひとりごと

淫心を刺激される場所。

高所。
暗いところ。
狭いところ。
人気のない格納庫。
夜の駐車場。
雑居ビルの屋上。
ビールケースや段ボールの散乱するバーの裏口。
非常階段の踊り場。

人目につかない無機質な暗がりは、何かが首をもたげます。
おそらくそこは「逃げ場のない場所」「行き止まりの場所」だから。
そういう場所に女性を連れ込んで、有無を言わさず。
僕は昔からこの手の妄想が好きです。


ひと肌恋しい秋になりました。
また、シバタ発情の季節です。
遅めの夏休みを終えて、山から戻ってきました。
めくるめくシバタ・ワールド、復活。



    元気になったみたいね。
    でも、シバタ・ワールドは復活しなくていいよ、別に。  〈M〉


    そう?
    シバタはこのくらいアホじゃないと心配。  <K>


    アホってなによ!
    危険な魅力と言え。
    みんな、俺に近づくとケガするぜ。  〈S〉

   
    あー、完全復活だ、こりゃ・・・。  〈M〉


    元気でなにより。  <K>





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コメント(134件)

内 容 ニックネーム/日時
Beehive<S>さん、山寺修行ご苦労様でした。

山ごもりして世間の垢を落として下山して来たのかと思いきや、煩悩だらけじゃないですか。(笑)

秋は確かに人肌恋しい季節ですが、シバタ・ワールドを読むと過激過ぎて怖くなります。

この手の話は、コメントを書く難しさを痛感します。
書きたいことは多々あれぞ、これ以上書くと叱られそうなので失礼します。
酒天
2009/10/12 01:56
高所、暗所、狭所、恐怖症の
オバサンには、
この手の話に
ついていけませ〜ん。

 あ・わたくし、問題外・対象外ですよね。

シバタくんの、山での修行話、
聞けるかと思った。
あ・これも もったいなくて話せませんか?

ほんとうに、シバタくんが、元気でなりより。
きらり
2009/10/12 07:17
Beehive Sさん、↑山寺に修行に行ってらしたんですか。
その甲斐あってすっかりお元気になられたようで、
今日の記事を読んでほっとしました。
映画のような一場面だなあと美しく想像しています。
一緒に飛び降りようなんて言って、結局彼女だけが飛び降りた・・・なんて、私が想像するとどうしてもそういう展開になってしまいます。
気持ちの良い季節になりましたね。
alex
2009/10/12 09:28
若者よ元気が一番ではあるが
危険な魅力!などと自賛しちゃいかんの
煩悩爆発な印象ぜよ。
たぎる危険な魅力は
相手が目に語らせるものね!

狭い・高い・暗い・格納庫で
       って 職場ジャン^_^;

 秋、 もうそう な時期なのね
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2009/10/12 09:43
こんにちは^^
>一緒に飛び降りよう 

もしそう言われたら。。私なら舞うでしょう。
風のように。。

危険な考えかしらww

betty
2009/10/12 12:05
おかえりなさい。
むむむ・・・狭いところはどうにかいけても、高いところは苦手ですね。あ、それからジェットコースター、高くて速いあの恐ろしさ・・・。許す限り、高いところは下から、のんびり眺めるのがいいです^0^; 
↑最後の漫談のようなかけあい、面白かったです。
eri
2009/10/12 12:50
修業は今までのものを置いてこられてすっきりされたのでしょうか? また一からですね。
この詩を読みながら狭い空間で上へあがってく緊張感のようなものを感じてました。ところが違う展開に。
淫心を刺激される場所とはねぇ…。
落ちるような場所でねぇ…。
恐怖感から身は委ねても歓べるものなんですかねぇ…。
この手の妄想というより、実践歴ありそうな気がしなくもない。強引に迫られる願望はあったりしますよね、好きな人に限りですけど。こういう場所での経験もしてみたかったですね。おばさんの言うことではなかったですか(笑) しかし、何か強引に迫るところが、シバタさんをセクシーに感じるのは何故なんでしょう? 不思議。
木の葉
URL
2009/10/12 16:21
山から戻って来たって、修行してたの?
それにしては、リアルな妄想。
修行中に煩悩捨てきれず?
シバタ発情の季節です。って、秋なのね。
春かと・・・
ブルー・ブルー
2009/10/12 18:26
カッコイイ。トテモ素敵な発想。モコモコリンも連れって登って下さいな。
モコモコリン
2009/10/12 19:09
人恋しい季節に、やおら発情するその気持はなんとなくわかりますよ
展望台の人質ですか
これは多分に願望まじりの詩だと思うんですが、妄想も大いに結構です
都会的にまとめたのがお洒落ですものね
風子
2009/10/12 20:13
↑ごめんなさい・・
書き終わらないうちにどこかを押したみたいで、勝手にUPになってました

一緒に飛び降りるのは、真っ平
それなら、いっそのこと手篭め(古っ)にされたほうが〜〜
って・・これって、私の願望ではないですから〜(〃^∇^)o
風子
2009/10/12 20:17
確かにエレベーターは地に足が着かない場所には違いないですね。そういえば観覧車などもそう。
Sさんは観覧車でもそんな気分になるのかしら?
観覧車はゆっくりなようで結構速く地に着いちゃうからお気をつけて・・・(笑)
都会の密集したビル群をおもちゃ箱との表現は素敵です。そうならあなた達はおもちゃの兵隊さんかな?
オリーブ
2009/10/12 21:32
淫心を刺激される場所。
絶対になりません。
暗いところ・・・。
絶対なりません。
怖いじゃないですか・・・・・。
たぶん、一歩も歩けないし、震えてると思います。トホホ。
Pochi
2009/10/12 21:47
酒天さん、こんにちは。
シバタの煩悩ワールドへようこそ。
僕の修業とは「煩悩を極めること」でございます。
過激すぎる?
そうかなあ。
かわいい妄想じゃありませんか。
現実の僕はチキンですから、せいぜいが嫌がる<M>さんを車で拉致することくらいしかできません。
そして、その節はご心配おかけしてすみませんでした。
<(_ _)>

> 書きたいことは多々あれぞ
うわ、酒天さんのスケベ!
俺はこれ以上のことは考えてませんよ。
そ、そんな、ここに書けないようなあれやこれなど、考えたこともないもん。
オトナの男って、いやらしいなあ。

酒天さんへ <S>より
2009/10/12 22:20
きらりさん、こんにちは。

> オバサンにはこの手の話についていけませーん
いるよね、自分のことオバサン呼ばわりして、自分の中にくすぶる生の炎から目をそむける人。
安易な不戦勝だ。
そういう人の背後にまわって、思いっきり羽交い絞めにしてやったらせいせいするだろうなあ。
それでいきなり振り向きざま、脱いだ靴でポカッと頭殴られて「十年早いわ! このガキが!」とか罵倒されんの。
サイコーだわぁ。(←変態。)

お山での五日間は、特に語るべきおもしろい話はないです。
行は行うもの。
語るものではありません。
なんちゃってー。
毎年帰る実家があるわけじゃないから、なんとなくそこに籠ることを拒まれない場所があることがうれしくて、つい足を運んでしまう場所があります。
歓迎されるわけでも、迷惑がられるわけでもなく、日数分のお布施を払ってお願いすれば好きなだけ置いてもらえて、好きなだけ一人にしてもらえる。
誰とも口をきかずに、すべきことを淡々とこなすだけの場所。
僕にはそういう場所がどうしても必要みたいです。

きらりさんへ <S>より
2009/10/12 22:21
alexさん、こんにちは。
山寺生活は、煩悩を落とすための修業というより、失われた煩悩の炎を再び燃え上がらせるための荒療治です。w
僕は疲れてくると食欲も性欲もなくなってきちゃうの。
スランプになると仙人みたいになっちゃう。
そういう時は思いっきり仙人に徹して、禁欲を課すことで、反動的にエネルギーが暴発するのを待つ。
するとじわじわ来るんですよ・・・。
抑圧された生の炎が、俺の理性の天井を舐め上げるように・・・。
禁欲のあとのエッチは最高っすよ。(たぶん)

> 一緒に飛び降りようなんて言って、
> 結局彼女だけが飛び降りた
ありがち。
そしてその逆も。
「あなたとなら死ねるわ」なんて言いやがって、本気になって薬を飲んだのは俺だけ、みたいなね。
そしてもう俺はだまされません。
「一緒に飛び降りよう。せーの!」のあと、一瞬の間をおいて、ちゃんと相手が飛び降りたかどうかを確認してから自分も飛び降ります。
たいていは、せーの! の後、二人とも飛び降りずに3秒くらい目が合っちゃって、互いに苦笑い。
それが現実でしょうね。

もうロマンスなど死に絶えたのだ、諸君。
なぜならロマンチストは空想世界に逃げ込んで、そこから出てこないからさ。
そして、現実世界にロマンを持ち込んだヤツだけが恥をかく。
俺みたいにね。

alexさんへ <S>より
2009/10/12 22:23
高忠父さん、ちいっす。
「煩悩爆発」。
そのとおりでげす。
若いもんだから、こらえきれなくて。w
だから本当に危険なのは、早漏気味の若造じゃなくて、高忠さんみたいな「湯冷まし」状態のオヤジよね。
もう何度か沸騰させてあるから、あんまり吹きこぼれない。
見た目は沸してないようだけど、手を突っ込んだらもータイヘン、低温火傷のようないやらしさ・・・。
勝てませんよ、僕ら小僧っ子はね。

> 狭い・高い・暗い・格納庫でって 職場ジャン
そうよ。
悪い?
俺様は職場で何をやってると思う?
女体を触るつもりで機体を撫でてるのさ。
汗をたらしてこちらがかわいがってやれば、それだけ応えてくれるのがエンジン系統だ。
エンジンのピストンでオーバーヒートする彼女をほどよく冷やしながら、飛べ、もっとイけ、のぼりつめるんだと、果てしなく圧をかける。
明け方の格納庫に疲れ果てた彼女たちが戻ってきたとき、ほのかに熱の残るその肌を俺がどれほどいとおしんでいるか。
この仕事を俺がやめられない理由、わかってくれました?

あ、あとさ、父さん、あなたのダジャレも低温すぎるから。w

高忠さんへ <S>より
2009/10/12 22:24
bettyさん、こんにちは。

> 一緒に飛び降りよう
> もしそう言われたら。。
> 私なら舞うでしょう。
> 風のように。。

危険だね。
危険すぎる。
まずは「せーの」の後、一瞬ようすをうかがったほうがいいよ。
相手もたいがい様子をうかがってるもんだからさ。
太宰治の愛人のひとりは、bettyさんタイプだったんだろうね。
男だけが生き残って無様なもんだよ。

俺だったらちゃんと死ぬ。
たとえ相手だけ生き残っても。
それで一生、後悔させてやるんだ。
死んだが勝ちってこともある。

bettyさんへ <S>より
2009/10/12 22:25
eriさん、こんにちは。
かく言う俺も、実は高いところダメでさ。w
ジェットコースターなんて、十万円くれるくらいじゃ乗らねえぞ。
二十万円からなら交渉に応じるが。(セコっ)

だからだよ。
高いところでムラムラしちゃうのは。
男はさ、生命の危機に瀕すると、どうにも一発決めたくなっちゃう。
背中を冷ややかな不安が駆け上がる、あの悪寒にも似た恐怖。
それが性衝動と繋がってるなんて、女性にはわからないだろうな。
だから、女の子を遊園地に連れてって、やたらと絶叫マシーンに乗りたがる男なんて、信用しちゃダメですよ。

eriさんへ <S>より
2009/10/12 22:26
木の葉さん、こんにちは。
今までのものを置いてくる修業ではなく、失ってはいけないものを必死でかき集めるためのリフレッシュが今回の山寺行きでした。
ときどき僕は食うとかヤるとか、どうでもよくなっちゃう時があるから。
でも、煩悩の炎は吹き消しちゃダメじゃない?
それは死ぬ時でいい。
生きてる間はむしろ煌々と燃やし続け、それが燃えてることが気にならないほど炎と一体となることが肝要じゃないだろうか。
心頭を滅却すれば、煩悩の炎もまた涼し。
昼行燈のおだやかさ。
俺の煩悩は昼行燈じゃなく、キャンプファイアーもしくは山火事だって意見はこの際ことごとく無視します。

> 恐怖感から身は委ねても
> 喜べるものなんですかねぇ

俺が、というわけではないですけども。
一部の男の中には、女性を恐怖に陥れることに性的興奮を感じる輩がいることはいます。
そうじゃなかったら、巷のAVにあれほどレイプや監禁モノが出回るだろうか。
しかも危険なことに、そういった男のエッチなファンタジーの中で女性は、最後には恐怖から歓びへと力づくでいざなわれることになっています。
んなわけねえだろっての。
ねえ?
愛がない限り、強引な性交なんて単なる粘膜の擦過傷しかもたらさない。
つまり痛いだけだっての。

<続く>
木の葉さんへ <S>より
2009/10/12 22:29

でもね、精神的なことに限ってあえて言わせてもらうならば。
「ストックホルム症候群」ってのがありますよね?
人質が、犯人と一時的に時間や場所を共有することによって、過度の同情さらには好意等の特別な依存感情を抱くという心理状態のことです。
これは恐怖で支配された状況において、その恐怖から逃避するための心理的反応が原因と説明されるそうですが、犯人と人質などという非日常的な関係にとどまらず、虐待される子どもと親との間にもありえるし、DV男とその妻との間にも似たようなことは起こっていると思います。
このストックホルム症候群には、個人的にはちょっと身に覚えがありまして。
いや、犯人側としてではなく人質側の心理として。
あまりにも不合理に生殺与奪の権を相手に握られると、人ってもうどうしようもなくなって、相手にとことん心を許してしまうってこと、ないだろうか。
あ、ちくしょう。
このコメント、やばい方向へ行こうとしてるな。
だから、なんですか、そのー。
官能とは、自分がコントロールできない最果ての心理状態に置き去りにされたとき極限に達する、とかなんとか。
そのへんの結論でここは終わりにさせてください。
長々失礼しました。

木の葉さんへ  続き
2009/10/12 22:33
Sさん、平気?
また気絶?
それとも夜のシフトに入っただけ?
なんだか胸騒ぎ・・・
∞メリーゴーラウンド∞
2009/10/12 23:32
また、復活しちゃったの。
こまった坊やだね
まあ、元気な証拠だ
その前にエレベターが落ちたらとか止まらないとか、ドアが開かなかったらなんて考えてしまう。。
高所恐怖症には景色を見る余裕もありません。。気絶しそう。。
いいな〜Sさん元気で
コケ魔女はSさんに突き落とされる妄想でもみっか!
まさか、私だけつきおとそうって分けじゃないだろうね。 おばさん怒るよ
コケ魔女
2009/10/13 06:27
Sくんが帰ってきた!
身も心も!
でもきっと、お山にこもる前と後とでは、きっと何かが違うシバタ・ワールドなのよね?
(私にはわからないけど。笑)

あなたのように素敵な男の子が展望台に連れていく女性って、どんな人なんだろう。
Sくんのビジュアルはリアルに思い浮かべられるのだけど、相手の顔が・・・Mちゃんになってしまって・・・。
他の人のほうがいいんだよね?

マグロ
2009/10/13 13:56
場所ばかりでなく、状況?の恐怖心ってアノ気持をそそるようですね。
 >そういう場所に女性を連れ込んで、有無を言わさず。
僕は昔からこの手の妄想が好きです。
女性の立場から、私もこういうの・・・結構好きかも・・・・(^^ゞ
アドレス変わりました。今後ともよろしくお願いいたします。
魔女
2009/10/13 14:05
ブルー・ブルーさん、ただいま。
だからさー、俺の修行は煩悩をむしろ研ぎすますためのものだから。
俺みたいな若者が、煩悩を失くしてどうすんのよ。
それじゃなくとも草食系? とやらが跋扈してる嘆かわしい世の中だってのに。
人類が衰退しちゃうじゃん。

オイラの発情期は春だけじゃないから。
秋もそうだし、満月と新月の頃も。
あと悲しいときと怖いときと眠いときと疲れたとき。
むしろ食後30分と、秋の入り口のプチ欝の数週間以外は、たいていスイッチON! です。
息子さんがいるんだから、そのくらいわかるでしょ?

でも食欲に関しては、寺で雑穀と野草ばっかり食べてたら、ほんとに草食になっちゃったみたいで、もう肉とかジャンクを食いたくなくなった。
でも下半身は肉を求めてる。w
オーガニックでマクロビオティックな肉食系男子って、どう?
精液とかサラサラしてそうだよね。

・・・失礼しました。m(_ _)m

ブルー・ブルーさんへ 〈S〉より
2009/10/13 14:40
こんばんは
最後のお三方のやりとりを拝読して
爆笑です
人間も動物なので
春秋は精子の数が増え活発になるそうな(笑

確かにこの様な場所は淫心を
誘う妄想←妄想にしておきましょう
が沸き起こりますね^^

飛鳥
2009/10/13 17:53
トリオ漫才、ありがとうございます♪

確かにそうですな。
暗いところじゃないと、いろんな考えは浮かばない。
(妄想じゃなくても(笑))
仕事だけだった頃、私が飲むのが好きなのはちょっと薄暗いところで自分や人を見ることができるってのも理由だったかも。
大人数の宴会や明るい居酒屋は嫌いで、ショットバーとかに行ってたもんな〜。
本来、人って明るいところよりも暗いところの方が好きなんじゃないかな〜とか思ってしまう。本音出せるから。
nodoka
2009/10/13 18:48
追い詰められた
都会の闇で
30分で3発決められる
そんな女になってみてぇ〜。

失礼しました。

ゆゆ
2009/10/13 19:06
>うわ、酒天さんのスケベ!
>オトナの男って、いやらしいなあ。

これこれ、そこの修行僧さん!じゃなく<S>さんよ。
その様な言葉で私を挑発しようたってのりませんよ。
そして、ここに書けない過激なことを考えてもおりません。
ただ、私は妻の柔らかな膝を枕に、耳掃除をしてもらう時が至福の時だと書きたかっただけなのです。

チョット誤解をまねく書き方をしただけで、話を大げさにスケベ呼ばわり…。(汗)
怖いな〜!
私の考えていることなんて可愛いものですよ。
それよりも↑さんの過激さ、凄い!
酒天
2009/10/13 22:16
おかえりなさい。
やっと元気ないつものシバタさんに戻られましたね。
安心しました(*^_^*)
こんな風に心を無にして自分と向き合う時間って とても貴重ですね。
これからも続けていってくださいね。

昔 「スッゴイ嫌いな上司がいたのですが、この上司と二人ッきりで無人島に取り残されたとしたら、二人で仲良く暮らすか自分が死ぬか どっちを選択する?」と云う妄想の究極、選択シリーズと云う遊びをしていたのを思い出しました。
私の答えは死を選びましたが、友達の答えは相手を殺して自分は好きなことをして伸び伸び暮らすでした。
彼女曰く完全犯罪が成り立つのに自分が死んでは勿体ない!でした。
この詩の場合はどぅするなか〜
相手にも由りますね。きっと。
でも 自分の意思とは無関係に突き落とされるのだけはイヤです(*^-^)♪
マリー
2009/10/13 22:58
こんばんは

暗くて濡れている 鍾乳洞は苦手です
でも 高くて 少し変な気持のする
夜景の見えるよううな テラスは好きかも^^

非常階段で愛し合うと こわいのと
変な気持がするのと ちょっとうれしいのとが
ミックスなんだと 教えられたことがあります

見られるかもしれない快感が
きっとそこにあるのでしょうね

2009/10/13 23:00
モコモコリンさん、こんにちは。

> トテモ素敵な発想
と言われるとテレます。
でも、展望台エッチ、いいでしょ?
展望台って、そのガラス部分がたいてい「出窓」様式になっていて。
そこに女性を腰かけさせて、彼女の足の間に僕の体を割り入れて。
僕は遙か下界を睥睨しつつ、天を突くように彼女を・・・。

って、あ、すみません。
そういう展開までは「素敵な発想」には含まれていませんでした?
でもさ、男が「愛し合おう」と言ったら、そういうことですよ。

それにしても素敵なHNですね・・・。
いま僕はろくでもない連想をしていますが、気にしないでください。w

モコモコリンさんへ <S>より
2009/10/13 23:28
風子さん、こんにちは。
やおら発情というか、常に発情のシバタです。
「アホ! 死ね!」と言わずに、ご理解とご共感を示していただき、ありがとうございます。

> いっそのこと手篭めにされたほうが
もちろん、そうさせていただきます。
「飛び降りよう」というのは、そのあとの「さもなくば」に続けるためのただの脅迫。
死にたくなければ俺の言うことをきけ、というやつです。
逃げようのないところに相手を追い詰めて関係を迫るなんて、オトコの風上にもおけませんが、でもどうなんでしょう。
男女の関係において、女性の承諾を待つというのは、果たして思いやりなんでしょうか。
俺に言わせれば「君の気持ちが僕に向いてくれるまで待つよ」という、いかにもヨンさまあたりが言いそうなセリフって、実は女性から「抱いて」と言わせたい臆病な男の言い訳に思えてならない。
若造のくせに古風かもしれませんが、女性っていくら相手が好きな相手でも「相手に強引に押し切られて」という形を望むものではないの?
今どきそんな人いないって?
「私はそんなつもりじゃなかったのに、あの時シバタくんが・・・」っていう言い訳を用意してあげるのが、男の側の思いやりってもんじゃないかと思うんだけど、それって危険な考え方かな。
確かにこれ、一歩まちがうと強姦罪になっちゃうけど、でも女性が本気で拒んでるのがわからないほどのバカはいないでしょう。
マジで暴行しちゃうヤツはビョーキだよ。

<続く>
風子さんへ <S>より
2009/10/13 23:33

男は強引に迫り、
女は誘いつつ拒み、
その自尊心という拒否を封じつつ、男はなおも迫り
女は怯えたふりをして、恥じらってるふりをして、力に押し切られたふりをして
男はそれを組みしく。

多少芝居がかってはいても、それが正しいステップだと思うわけです。
最初のデートは映画で、3回目のデートまではエッチなしとか、そういうのよりずっと大事なプロセスだと思うんだけどなあ。
そんなにみんな、女性の平手打ちがこわいのかなあ。
まあ、<M>さんみたいに平手打ちじゃすまない人もいるしね。
俺なんかいつか、傘で股間を刺されたよ。
それでも俺はめげずに<M>さんを・・・

あ、その話はこのへんでやめときます。

風子さんへ 続き
2009/10/13 23:38
オリーブさん、こんにちは。
あ、観覧車はね、もう経験済み。
(冗談です。)
あそここそ、逃げ場のない密室で生の不安に支配された空間だから、女性と二人で乗り込んで変な気分にならない男はいないよ。
いたらオカマだ。
でも観覧車って揺れるから。
ひとつだけギシギシ不自然に揺れてたら、下から見て何やってるかすぐわかっちゃうね。w

僕は高いところは嫌いですが、でも展望台のようなところからパノラマを見下ろすのはとても好きです。
一瞥した視界の中に、数えきれないほど多くの人生ドラマが包含されている光景は、僕らという存在を小さな細胞のように見せてくれます。
ああ、こんなにざくざくとある砂利の小石の一粒なのだから、俺の人生、これでいいんだ。
神様から見たらこんなもんだよ。
そんな感慨がなぜか慰めになるんだから不思議。
潔い諦念というんですか。

思うに不幸って、「自分という存在は自分だけ」という自意識から来るものじゃないかと思うんですよね。
俺なんてその他大勢の一人じゃんと本気で腹に落ちたとき、人は神の視点に近づけるんじゃないだろうか。
人はそんな超越した視野を欲して、それで高みへと誘われるのではないでしょうか。
何もバカと煙ばかりが上がるわけじゃなく。w

オリーブさんへ <S>より
2009/10/13 23:39
Pochiさん、こんにちは。
ダメだなあ、怖いからムラムラするんじゃないですか。
でもアレか、恐怖も度が過ぎるとあそこが縮みあがっちゃうから。
そう言えば身に覚えあるわ、俺。

関係ないけど、俺、本屋とか図書館とかの本の匂いにも欲情します。
本がいっぱい積んである部屋とか散乱してる部屋に入ると、無性にヤリたくなる。
あれはなんでだろうなあ。
文字に淫しているんだろうか。
自分、活字中毒なんです。

Pochiさんへ <S>より
2009/10/13 23:40
∞メリーゴーラウンド∞さん、こんにちは。

> また気絶?
あなた、俺の習性にくわしいですね。
お仕事柄、変なヤツをいっぱい相手にしてるからかな、妙に勘が働くのね。
でも大丈夫です。
夕べは夜半から仕事だっただけ。
確かに気絶しそうに眠いけど、それは格納庫に入り浸ってただけだから。
暗くて密室の格納庫に。
女性整備士のアサダくんとふたりで。
疲労に昂ぶる俺と朝まで。
何をやってたかって?
仕事に決まってんだろ。
仕事に。

∞メリーゴーラウンド∞さんへ <S>...
2009/10/13 23:42
コケ魔女さん、こんにちは。

> こまった坊やだね
↑この一行に、成熟した色香を感じてドキッ。
あなたは俺のグロリアだ。

いやね、俺も「いかにもシバタ」なこの記事とこれまでの自分のコメントにバカバカしさを感じてはいるんすよ。
他人が期待するオレ像をここまで演じる必要あんの? って。
でもホラ、ここんとこ俺の記事、家出娘たちがどーの、伯母がアルツハイマーでどーのと暗いネタが続いたうえにさー、あげくの果て夏休みは山寺にこもりました、なんて報告しちゃったから、「シバタさん、だいじょうぶですか」みたいに心配してくれちゃう人まで出てきちゃって。
ちょっと元気なとこ、見せたいじゃないっすか。
それで。
こんなアホな記事。
書いてるうちに昂ぶってきて、スケベ・エンジン、フルスロットル状態。
コケさん、俺の荒ぶるシリンダーを冷ましてくれないか。
あなた、冷や水浴びせるの上手そうだし。w
たのみますよ。

コケ魔女さんへ <S>より
2009/10/13 23:43
マグロさん、ただいまー。
お元気ですか。
「身も心も」。
いい言葉だ。
小説にも映画にも歌にもあるよ。「身も心も」って。
ただの副詞的なこのフレーズに、僕はなぜかうっとりした気持ちになります。

> お山にこもる前と後とでは、きっと何かが違う
うーん、どうかな。
あんまり変わらない気がするよ。

お山には何をしに行くかというとね、何もしない時間を過ごすために行くの。
何もしないというのは、考えることもしないってこと。
感じることもしないの。
それなら家にいたってできるだろうって話なんだけど、日常って、何も考えないで過ごすのは実はとても難しい。
「今日は何を食べよう」に始まって
「それならもう冷蔵庫にあれとあれしかないからこの後買い出しに行って、あ、借りてたDVDも返しに行かなくちゃ」みたいなことになり、
「なぜ秋はいつもこう調子が悪いんだろう。いつからこうなったんだっけ。ああ、そうだ、あの年の秋からだ」なんて思っちゃうと、やがて
「克服するというは記憶と感情を切り離すことなのか、しかし感情のない記憶など記憶と呼べるのか」
「生きるということが瞬間の積み重ねなら、瞬間より過去が長くなってしまう生より、永遠の瞬間と呼べる死のほうがよほど『瞬間に生きる』ということなのではないか」
なんてとこまで来ちゃって、もう頭パンクしちゃう。

それが山寺暮らしだと、そんなこと考える暇ないんだよね。
朝五時に起きて身繕いしたら、お堂じゅうを磨き上げて、庭掃いて、ようやく朝飯にありついたら、座禅、座禅、座禅三昧。
合間に山仕事、農作業、食事の支度や勤行の手伝いをして、質素な夕食の後は、再び黙想。
体は常に何かを機械的にこなしていて、選んだり考えたりする隙のない生活。
瞬間の積み重ねを生きてるって感じがするんだよね、実に。

<続く>
マグロさんへ <S>より
2009/10/13 23:54
こういう軍隊みたいな、刑務所みたいな規律正しい生活って、僕の育った環境がそうだったから、妙に落ち着くっていうのもあるんだけど。

山にこもるとね、かならず腹に落ちることがあるんだ。
それは、座禅を通してなんだけど。
座禅だけはさすがに雑念が湧いてくるんですよ。
で、コツはこの雑念と闘わないこと。
これらの念を雲にたとえてただひたすら「見つめる」んだ。
他人の感情のように客観視する。
雲霞のごとく湧いてくるその念が、雲霞が風に払われて消え失せてしまうように、雲散霧消するのを「待つ」。
所詮、雲のように行きかっては行き過ぎてしまうものは、おのれ本来に備わっているものではないから、通り過ぎてしまえばもう自分ではない。
そう思って「見つめて」いると、それはそれは多くの雲が目の前を行きすぎていくんだ。
消えずに、行きすぎずに残るもの。それだけが本来の自分なんだから、雲をぜんぶ払ってそこに残るものを見据えようとする。
そしてその「見据えようとする」自分の念もまた雲であることに気づき、それが雲散霧消した時、最後に残るものなんて何もないことに気づくんだ。
いや、気づいてもいない。
気づくなんて自意識はもうそこにないからね。
これはあとで思うだけなんだけど。

<更に続く>
マグロさんへ 続き
2009/10/13 23:56

結局すべては自分の前を通り過ぎてしまうから、(それは自分の自意識さえも)、だから永遠不変のものが本来の自己だとしたら、それは「変わっていくこと」「移ろいゆくこと」だけだっていうことがわかる。
だから今の苦しみも明日の大喜びも、一瞬で姿を変える今日だけの雲みたいなものなんだ。
俺は常にふわふわと変わっていくから、その「変わる」ということだけが不変である存在だから、自分のことをずっと好きでいることもできないし、自己嫌悪だって一生続くことはない。
人を恨む気持ちも執着する気持ちも、どんどん変わっていくし、変わっていっていいんだ。
俺は変われないんじゃないかという不安すら、ただの雲だ。
いつか風にはらわれて消えてしまうようなシロモノだから、なんだっていいんだ。
幸せでも不幸せでも、なんだっていいんだ。

山から下りてくるときは、いつもそんな気持ちで帰ってきます。
だから、お山にこもる前はもちろん、昨日と明日とではもう俺は変わってるし、ただ「変わっていく」ということだけは変わらない永遠の俺がここにいるってわけです。
あー、なんか言葉にすると、よく聞く色即是空の法話みたいになっちゃって、吐きそうなほどに陳腐。w

> 相手の顔がMちゃんになってしまって・・・
俺のまわりの女性は<M>さんだけじゃないぞ!
俺は別に<M>さんでもいいんだけどね。

マグロさんへ 更に続き
2009/10/13 23:56
魔女さん、こんにちは。

> 女性の立場から、私もこういうの・・・
> 結構好きかも・・・・
お、意外な発言。
魔女さんのブログを拝見している限りでは、そういう発言が出てくるとは読めなかったなあ。
俺もまだまだだなあ。w
あ、でもHNが「魔女」だもんね。
人の心を魔力でからめとる術には長けてるとみた。
少なくとも、そういう不思議な心のからくりが人を動かしていることを知っている人がつけるネームですよね。
魔女さん。

大脳生理学的にも根拠があることらしいですよ。
人は、恐怖を共に経験した相手に好感をもつようにできているらしい。
だから、ホラーを一緒に見るとか、戦火を二人で生き延びるとか、事故車両の中に閉じ込められるとか。
そういう経験を共有した異性は結ばれやすいんだそうです。
だからかな。
男って、好きな女性を怖がらせるのが好きですよね。

魔女さんへ <S>より
2009/10/13 23:57
飛鳥さん、こんにちは。

> 春秋は精子の数が増え活発になる
あー、そうなの!
それで!
納得。
じゃあ、俺のおたまじゃくしたちは出口を求めて跳ねまわっているわけね!
あー、今も、跳ねてる、跳ねてる! w

> 妄想にしておきましょう
聖書によると、「はじめに言葉がありき」だからね。
妄想は、事象が立ち現れる前段階に過ぎない。
今日の妄想は明日の現実。
俺が言ってるんじゃないよ。
おたまじゃくしが言ってるの〜。

飛鳥さんへ <S>より
2009/10/13 23:58
nodokaさんたら。
トリオ漫才じゃねえよ!
詞人集団だってば!(どこがだよ)

俺もエッチと酒は暗いところで嗜みたいほう。
性感および酩酊が脳髄をゆるやかに浸して、虚空の闇へ自意識を解き放つとき、周囲が煌々と明るいってのはどうなの?
視界の輪郭は思考の輪郭まで研ぎ澄ましてしまう。
でもシラフの時の思考の輪郭なんて、言語という体系にからめとられた輪郭でしかないと思う。
だから言葉の輪郭が、視界の輪郭とあいまって溶け始めたとき初めて、思考をお行儀よく整理整頓していた整理棚の隔壁までが溶け始めて、俺たちの感情はいっぺんにどろりと混じり合い融合されはじめる。
もはや名付けようのない、それが何なのかわからない抽象画のような思考は、現在も過去も未来もない、時間軸の外の絶対に近づいたような陶酔をもたらす。
闇だ。闇。
だから輪郭をとかす闇が大事なんだ。
俺もそう思います。

nodokaさんへ <S>より
2009/10/13 23:59
ゆゆさん、ちいっす。
<M>さんがゆゆさんの転居先の捜索に成功したそうじゃないか。
昨日、連絡用の管理画面にあなたのアドレスがアップされてたよ。
近々寄らせてもらいます。

> 30分で3発決められるそんな女
・・・って、どんな女だよ。
3発って、もちろんキスのことよね?
(僕、ウブだから。)
オレ、前戯を省略させてもらっても30分で3発はキツイかも。
いつかそんな大ボラ吹いてたけどさ。
もう忘れてくれます?

ゆゆさんへ <S>より
2009/10/14 00:01
 凄いな〜一日でこのコメントの数は・・・。
やっぱりシバタちゃんの詩はこうでなくっちゃね〜!みんな期待して待ってたんじゃないのかな?!
 オレは個人的には、無理やりは好きじゃないな〜!
やっぱりロマンティックにマッタリとしたいよな〜!
暗いの狭いの高いのは、苦手だしね(笑)

 人肌恋しい季節ね・・・オレは一年中こいしいけどね(爆)
GTO
2009/10/14 01:20
あー。シバタさんの詞は読む前からハラハラするわー。(笑)良かった。今回のは意外とポップでオシャレで。
これぐらいのなら良い感じ。いやらしさも重さも無いね。山にこもってリフレッシュ?!
(*^o^*)
私は前によくエレベーターに乗ってて、上までどんどん進んで行き、止まらなくなる夢を。最後に天井をぶち破ってどうなるの!と恐怖感に浸ってて目が覚めたりしました。
上昇する夢は上向きの運勢で良いみたいだけど、ここまで勢いがあるのはなー。。。
(^^;;
私は結構、密室が好きかも。特に好きな人と一緒ならいいなー。そう!ドライブで車の中でいちゃいちゃも好きです。ホテルでよりこっちの方が好きだったりして。(笑)でも、相手が興奮し過ぎたらヤバイよね。って、何の話?!
(*^^*ゞ
で、コメント読んで行くうちに!私の中で、ヒットしたのがあった!「ストックホルム症候群」こういうのがあるのね!
実は、昔から(今はもう冷めてるが。(^^;;)こういうシチュエーションが好きかもしれません。ドラマとかでもあったかな?
自分が人質で犯人と2人っきりで。そして、その犯人が本当は良い人で段々と惹かれて行くパターン。
女性は前からレイプ願望があると言うでしょう?妄想でよ。(笑)私もそんなのがあったんだけど、激しいのは怖くて。
でも、こういう少し?ゆるい感じの?犯人とのいつしか芽生える愛みたいなパターンのがグッと来るかも。愛のある感じで人質としてのレイプ?なのかな?犯人が少しまだ自分の中での格闘がある中でのレイプなの。優しいレイプなのか?ありゃ?レイプを語ってしまった。。。
もう〜ヤバイヤバイ!
(゜o゜;;
留加
2009/10/14 03:43
疲れるほどに真剣な返信コメントを有り難うございました。また山に逆戻りさせそうで…。
でも、他の方がそれを読まれてシバタさんを感じるわけだから、それはそれでいいんですよね。
感知能力なのですか?
たった二度程コメントを書いただけの、どんな奴かも分からないのに、なのに真剣に答えて下さることに感動してしまいます。何度も何度も読み返しました。
理解するのに時間がかかりますけど…。
木の葉
URL
2009/10/14 10:46
酒天さん、すみません。
酒天さんが紳士だということは、誰よりも理解しているつもりの僕です。
あなたはたぶん、僕が拉致して人質にとった女性たちを颯爽と助けだしては「大丈夫かい」と低くセクシーな声で尋ね、悔しさに歯ぎしりする僕を尻目に、「酒天さん、こわかったわ。助けてくれてありがとう」という女性たちの称賛のキスを独り占めしていくタイプの男性だと思います。
それが悔しいから、つい僕と同等の悪党の道に引きずり込んでしまいました。
ごめんなさい。

たぶんあなたの女性への優しさは、切れたの別れたのだけでなく(それも大いにあったようですが)、本当に情け容赦ない形で大切な人を奪われた悲しみを知っているからこそあるものなのではないでしょうか。
酒天さんこそ、あまたある男女の悲喜こもごもを展望台の上から一望にしつつ、一緒に飛び下りたいほどの情を誰かと交わした人なんじゃないかと思います。
僕にはまだわからないことばかりだけど。

酒天さんへ 〈S〉より
2009/10/14 13:59
マリーさん、こんにちは。
無人島に二人きりになるくらいなら死を選ぶなんて・・・。
そこまで嫌われた上司に一抹の同情を覚えつつ、どんなことしたらそこまで嫌われるんだろうと、好奇心も抑えがたい僕です。
まあ女性に嫌われる男というのはスケベか卑怯者か、もしくはスケベかつ卑怯者か、そのいずれかだと思いますがね。
ちなみに僕はそれらすべての性質を持っている男です。うひひ。

でも嫌いな異性とのエッチが、なぜか意に反して最高だったりすることもあります。
昔、僕のことをたいそう嫌っている女性と深い関係になってしまったことがありましたが、取っ組みあいのような交合の後、忘我の霧から立ちかえってきた彼女に背中を抱かれながら「あんたなんて死ねばいいのに」と言われました。
ああ、この人は本当に俺が嫌いなんだなあと悲しくなったので、再び彼女を組みしいて、どこまでも残酷に刺し貫いてやりました。
この人にはうんと憎まれて結局別れましたが、記憶に残る最高のセックスのひとつです。
だから案外その上司とだって・・・。

すみませんねぇ、下品なことしか言えなくて。

マリーさんへ 〈S〉より
2009/10/14 14:15
先週の台風の日
飛行機に乗った息子から「完全に死ぬと思った」と
泣きのメールが。
私は心でS君に手を合わせましたよ。
いい仕事してくれてありがとうございます。
ところで
闇に追い詰めて
キスだけ?
そりゃないわ。
壁際に押しつけて
一発でいいから
キメテ下さい。

(二重人格っぽい?)



ゆゆ
2009/10/14 15:51
考えているだけならタダで。
妄想するだけなら自由〜♪
そんな楽しみ方もあるのね!

秋・冬 忙しすぎて、人恋しさを感じている暇がないーーー(*´Д`*)ゝ
てぽてぽ
2009/10/14 19:02
なんだかひやかしたかのようになっちゃったコメントに、禅の神髄について書いてくれた真摯なレスをいただいて、恐縮しておるマグロです。

>今の苦しみも明日の大喜びも、一瞬で姿を変える今日だけの雲みたいなものなんだ。

私にはたぶんわかってないと思う。
これはSくんがきちんと身をもって、これまでの経験と行を通じて悟ったものだから。
言葉だけで私までわかったような気になっちゃいけないと思いますが、それでも何かハッとさせられる気持ちになりました。
そんなふうに自分と向き合って何かを得て下山してくるSくんを、私はあらためてすごいと思った。
でも、どうしてそこまで自分を見つめるんだろうね。
何か、目をそらせない大きな穴みたいな、傷みたいな、得体の知れないものと闘っているの?

木の葉さんあての「ストックホルム症候群」のコメントのあと、Sくんのコメントがパタッとやんだのが私にも気になって、何かまた過去の出来事をひっぱりだしてきちゃったのかな、なんて思いましたが、その後Sくんらしいコメントが復活したので安心しました。
Sくんはパンドラの箱みたいな人だね。
まじめにつきあうといろいろ出てきそう。
それを覗き見たいような、やめといたほうがいいような。
Mちゃんがあなたと程良い距離を取ろうとするのは、彼女はきっとSくんの箱の中を、彼女なりの感受性の強さでうっかり覗き見てしまったか、あるいはあえて見ないようにしているのか。
どちらかなのでしょうね。

展望台の彼女の顔は、今のところのっぺらぼうにしておきます。
そんな人にはもう出会ったのかな?
・・・こういう詮索はやめておきますね。(^_-)
マグロ
2009/10/14 19:50
いや、エレベーターで上って、
誘導灯の光で、っていうのもいいけど、
没頭して時間を忘れちゃうと、
エレベーター終了の時間になったりしない?
一晩地上に降りれなくなっちゃったりして。

そしたら、一晩愛し合う?ビルの上で。
それだったら、あんまり寒くないか?

  ここに来ると下品になる・はげおやじ・より

いけねえ、いけねえ。
はげおやじ
URL
2009/10/14 21:30
あ〜、なんてシバタさんらしい世界でしょ。^-^

何と言うか、一コマを切り取ってその世界を魅力的に表現されますよね。それもいろいろな側面から。今作のような切り口は俺にはないものです。
すごいなぁ・・・・。
SEI
2009/10/14 21:37
鈴さん、こんにちは。
非常階段の話。
まるで人から聞いた話であるかのように書いてましたが。
実は体験談なんじゃないの? w

ちょっと前に、職場の仲間たちと酒席を囲みましたが、その時に唯一の女性整備士のアサダくん(仮名)が、酔っぱらった輩たちに「どこでやったエッチが最高だったか」と聞かれていました。
いかにもガリ勉・秀才タイプのアサダに、なんちゅうことをきくんだろう、ヘタすると男を知らないかもしれないのに、とハラハラしていたら、彼女がボソッとひと言。
「ベランダですかね。」
ちょっとビックリしましたが、俺は心の中で快哉を叫びました。
いいぞ、アサダ。
負けるな、アサダ。
その後彼女は、酔っぱらいたちのエスカレートする猥談にさすがに辟易としたのか、僕のグラスに酌をしにくるついでに横に来たので、僕は称賛のまなざしをひそかに彼女に捧げて、受けた酌を飲み干しました。
女子って、見かけによらず、したたかやね。w
鈴さんも、負けないでね。

鈴さんへ <S>より
2009/10/14 23:22
GTOさん、ういーっす。
愚直なまでにまっすぐで、優しくてロマンチスト。
もー、大の男が何やってんだよ!
と突っ込みたくなるほど純粋な兄貴ですから、こういう卑怯な脅迫作戦なんて、思いつきもしないだろう。
そういう兄貴が好きよ。

でもさ。
「かんがえますから、まっててね、まだ はやいから」だとぉ?
昨日今日出会ったわけじゃあるまいし、ずいぶん引っ張るじゃん、彼女。
強引に迫ることで、かえってはっきりすることもあるぜ?
女性って、嫌いな男には死にものぐるいで抵抗するものだからさ。
好きでもないけど別れるほどじゃない。
そういう男のことはテキトーにキープ、という女子に俺なら天誅を加えちゃうね。
あ、でもタイミングを間違えると、自爆しちゃうこともあるから、おすすめはしませんけど。
俺はいつも「おあずけ!」ができない犬で、すぐ相手に噛みついちゃって保健所送りだよ。
だから兄貴は兄貴の持ち味で勝負してね。

GTOさんへ <S>より
2009/10/14 23:23
留加さん、まったくもう、すげえコメントつけてったな。
いいけど。
もう3シバタ、とかいう判定の単位、変えない?
3留加、とかにしようぜ。
あなた、最近そうとうたまってるみたいだからさ。

人質願望があるの?
じゃあ、俺の格納庫に監禁されてみるか。
手錠とか目隠しの経験はある?
まだならやってやろうか。
囚われの身になったあなたを、後ろから抱きすくめて、あなたの体のラインに指を這わそう。
あなたが小さく息を呑む秘密の場所をさがして。
いくら叫んでも無駄だ。
格納庫の外に音はもれない。
だから誰も助けに来ないよ。
あなたの秘密をすべてさらけだしてあげるから
すべて観念して俺にゆだねろ。
痛みも恐怖も
もうどこまでがあなたのものか
俺のものか
わからなくなる
解け合う
闇に
吠えろ
命からがら




この妄想で三日はマスかけるだろ。
三日たって飽きたらまたおいで。
違う筋書きをプレゼントするよ。
まったく、手がかかるなあ、留加さんって。

留加さんへ <S>より
2009/10/14 23:24
木の葉さん、再びこんにちは。

> たった二度程コメントを書いただけの・・・
とおっしゃいますが、あなたがコメント欄まで読み込んでくださって度々ご訪問くださっていることは存じ上げております。
いつもありがとうございます。
でも不思議。
木の葉さんのように静かな生活を愛している品の良さそうな大人の女性が、何ゆえ僕のようなスケベで幼稚な男の書く記事やコメントを読んでくださるのか。
ここにいらっしゃる訪問者の方で他にも数人、そんなふうに首を傾げたくなるほど僕のキャラとはかけ離れた品の良い方たちがいらっしゃって、いつも恐縮しています。
実生活だったら出会うことも接点もないし、たぶん話しかけることすら許してもらえないような人たちに、僕はここでだけ打ち解けたやりとりができることを、とても嬉しく得難く思っています。

木の葉さんへのコメントに書いた「ストックホルム症候群」については、書いてるうちにじわじわと過去の出来事について思い当たるフシが出てきたので、こわくなって、一度PCを離れて考えたくなりました。

僕には過去の女性で、どうしても忘れられない人がいます。
まだ未成年だった僕にあらゆることを教えてくれた人でしたが、ただ感謝するだけではすまない恨みのような感情も抱いています。
これを僕は、若き日に誰もが経験する年上女性との相克かと思っていましたが、今思うと「ストックホルム症候群」的な一面もあったのではないかと思い至りました。
そんなハッとするような瞬間が、木の葉さんへコメントを書いている僕を襲いました。
決して疲れたわけではありません。
彼女とのことは、このあとのマグロさんあてのコメントに書いてみようと思います。

木の葉さんへ <S>より
2009/10/14 23:25
ゆゆさん、いいね、あなたの壊れっぷり。w
酒天さんがハマるわけだわ。

台風の日の飛行機は、俺たち整備士の尽力というより、当日のパイロットの手腕によるところが大きいだろうね。
息子さんは運がよかったんだよ。
だって、考えてもみなよ。
あんな大きな鉄の塊が空飛ぶわけないじゃん。
気圧の変化や雷による電気系統の故障で、あんなもん、かんたんに落ちるんだよ。
鳥がぶつかってきただけで、もうエンジンなんて壊れちゃうんだから。
お客さんを怖がらせないように黙ってたけど、ほんとはね、「こんなんで、よく落ちないな」って思ってる。
人間の技術なんて信用しちゃダメだよ。
ふだん機体をいじってる俺が言うんだから間違いない。
俺はただ「なるべく」落ちないようにしてあげてるだけ。www
どう? もう怖くて飛行機乗れなくなったでしょ。わはは。

> 壁際に押しつけて一発でいいから
いいから、まずはちゃんと離婚しろ。
一発目はそれからだ。
がんばってね。

ゆゆさんへ <S>より
2009/10/14 23:26
てぽてぽさん、こんにちは。
忙しいのに寄ってくださって。
感謝感激。

> 忙しすぎて、人恋しさを感じている暇がない

いいことですね。
「行(ぎょう)」とは、ただ何もせずに目を閉じて黙想することではない。
むしろ邪念のつけいる隙がないほど、体を機械的に動かし続け、仕事を、業を、行い続けること。
そこに「行」があると思います。
体と思考の行う仕事に集中しきって、無心になったとき、そこには長時間の座禅や瞑想にすら辿りつけない三昧境があると思う。
山寺の生活も、ただひたすら座禅などという優雅なリラックスタイムを提供してくれるわけではありません。
座禅はむしろ「ウォームアップ」だったり「仕上げ」だったりするだけで、行そのものは、野良仕事だったり、掃除だったり、農作業だったりします。
その行いの中に自意識が埋没して、行いと自己が一体となる瞬間、それこそが禅であり瞑想なのだと思いました。
それなら僕らは普段の仕事を通してその「一心不乱」を日常的に経験していますよね。
山にこもらずとも、僕が格納庫で、てぽてぽさんが職場で家庭でこなしている、その手元の仕事。
それこそが、僕らの「行」なのだなと思います。

てぽてぽさんへ <S>より
2009/10/14 23:27
マグロさん、再コメントありがとう。
その節は長々とごめんなさい。
ここでのきらりさんへのコメントに「行は行うもの。語るものではない」なんて言っておいて、滔々と語るよ、語る。w
俺はバカだね。

それにしても何人かの方に指摘されましたが、皆さん、鋭いな・・・。
一回目の木の葉さんあてのコメントで「ストックホルム症候群」について書きながら、俺は確かに、自分のある経験に思いが至ってハッとした瞬間がありました。
よくそんな気配の変化を感じ取るよな、みんな。
驚いたぜ。

あれから「ストックホルム症候群」について、もう少し調べてみました。
「ストックホルム症候群」に陥って犯人に情を感じてしまった人質は、その後、恐怖から解放された後に、今度は犯人を激しく憎むようになるのが特徴なんだそうです。
何年も監禁されていた新潟の少女が、解放された当初は犯人のことをそれほど悪しざまには言わなかったのに、PTSDを癒していく過程で、犯人への憎しみをたぎらせていったのもそれです。
僕がある時期共に暮らしていたある女性との関係と、その女性に対してふつふつと後から湧いてきた憎しみのようなものは、まさにこの症候群に似ている気がしてなりません。
僕は別に誘拐されたわけでも監禁されていたわけでもありませんが、その女性の言うことをきかないと、彼女のバックにいる暴力組織の制裁を受けるということはありました。
それがこわくて言いなりになっていたわけではありませんでしたが、なぜか逃げることは考えませんでした。
彼女に言いつけられた仕事を、最初は気が進みませんでしたが、そのうち積極的にこなすようになりました。
僕と彼女との間には特別な絆があると思っていたからです。

<続く>
マグロさんへ <S>より
2009/10/14 23:29
そして言いつけられた仕事を精力的にこなすことで、彼女からの賞賛と愛情をもらえると思ったからです。
それは女性にサービスする仕事でしたから、うまくいけば嫉妬さえしてもらえるとも思ったからです。
でもそれが僕の思い込みに過ぎず、彼女は僕を利用しているだけなのではと疑い始めてから僕は少しずつ正気になっていって、とうとうある日逃げ出してきましたが、その後僕は、彼女への恋しさと憎しみとでおかしくなりそうでした。

今もまだ恋しいのか憎んでいるのかわからない。
僕がショックだったのは、これが「ストックホルム症候群」かもしれないということより、そんなふうな名前のある症候群へと過去を押し込めようとしている自分に気付いたからです。
そうすれば事は単純化できる。
客観視できる。
簡単に説明がつく。
僕はもう忘れることは諦めたので、納得したいだけなんだと思います。
そういうことねって合点がいく説明を付して、次に進みたいだけなんだと思います。
そのためなら、「ストックホルム症候群」でも「共依存」でも「マザーコンプレックス」でも何でもいい。
名付けて認識することで克服したい。
僕が欲しているのはただそれだけだという気がします。

展望台の彼女の顔は、僕が次に進まない限り、永遠にこの女性の顔をしていたり、<M>さんの顔をしていたり。
もうね、本当に次に進みたいんだよね、俺は。


マグロさんへ 続き
2009/10/14 23:31
うん
突き落されるよりは マシ
でも
考えてみなかった?
突き落されるのは 誰か


っていうかぁ、夢中になり過ぎて
自分で落っこちないでね。(笑)
vino_seco
2009/10/14 23:58
《人目につかない無機質な暗がり》に拉致されたら・・・恐怖から無意識のうちに相手と同調しようという行動をとるかもしれません。
以前日本にも集団で人質になった人々が犯人との奇妙な友情のようなものを感じたとコメントしていたことを記憶しています。
その頃から日本でも「ストックホルム症候群」という名称が認知されたような気がします。
あまりに辛いことがあると、人は記憶を途切れさせたり人格を一時的に人に預けたり・・・さまざまな手段で防衛するのでしょうね。
山の修行から俗世間に戻られて、すっかりSさん独特の世界が展開されていて、興味深いです。。
私もヨガで胡坐を組んで瞑想をすることがありますが雑念を払おうとせず、それはそれとしてありながら自分を俯瞰するような感じを得たいと思っています。
ちなみに暗い密室などに私は淫心を刺激されないようです・・・いまのところ(笑)。
komichi
2009/10/15 00:38
想像すると、ちょっと怖いですよね〜

妄想でよかった?!

男性はみんな、こういうことをふくらませてるのかなぁ。

頭の中で…
May
2009/10/15 01:33
なんで3留加なのよーー。でも、大体、3シバタなんて役には立たないわ!
今まで何回か言ってみたけど、シバタさん、無視というか?無反応だったやん。(笑)
やっぱりシバタさんのエロな文はいいなー。そんなにいやらしくもないけど、目に浮かぶ感じで。芸術的だからいいのか?
なんか?狭い部屋に閉じ込められて、2人っきりって。。。やっぱりいいかも。。。☆
ん?格納庫って、広いのかー。飛行機があるの?ということはスペースは狭いのね。だったらいいかな?(笑)

でも、私って、全然、冷めてたのに〜最近、もう男性自体に興味が薄れて来た感じだったのに〜。どうしよう?もう人間としてしか?広い範囲でしか見れなくなったら。
(^^;;
やはりここは刺激になって、リハビリにいいね。(笑)
気に入ったら、何日も?その妄想で持つのかな?久々に妄想の世界に行ってみようか?(笑)
(*゜o゜*)~゜ ボー
留加
2009/10/15 02:37
レイプ願望は私もひそかにあります。
もちろんイケメン限定。
嫌いな男にやられるくらいなら 舌噛んで死ぬけど。

Sさんは本当に女性に乱暴しちゃったことはないんですよね?
意外に紳士だと思うけど。
Mari
2009/10/15 12:34
はげさん、ちいっす。
そうか、その手があったか。
展望台エッチっていいアイデアだとは思ったんだけど、他の人の目が気になっていたのよね、ひそかに。w
エレベーター終了まで、彼女と物陰に身をひそめていればいいわけね。
「声を出すなよ」かなんか言って、犯人っぽく脅しながら。
そして終了後はふたりだけのパラダイスだ。
うひょひょ。
さすが、はげさん。
ナニゲに俺に知恵を授けてくれるあたり、だてにハゲてねえなあ。
それとも経験談なの?

はげおやじさんへ 〈S〉より
2009/10/15 17:16
SEIさん、こんにちは。
> すごいなぁ・・・
って感心してていいのかよ?
女の子高いところに拉致して脅してエッチだよ。
分別ある大人の男だったら、やめなさいって言わなくちゃ。
でも大丈夫だよ、安心して。
僕、本当にいやがってる女性には手を出さないから。
そのへんの見極めは自信あるつもり。
だから〈M〉さんは無事でいられたんじゃないか。
そうでしょ。w

SEIさんへ 〈S〉より
2009/10/15 17:16
vino_secoさん、待ってたよ。
俺、基本的にvinoさんみたいな気の強そうな女性が好きなんだよね。
「有無を言わさず」なんて言っても、もともとNOが言えなさそうな内気な子じゃつまんないじゃん。
いたいけで、かえって強引なことなんて出来ないよ。
反撃してくるタイプの強気の女性なら、多少手荒なことをしても大丈夫かな、なんて思っちゃう。
そんなあなたを展望台に連れて行って。
並んで夜景見てるポジションから何気なく後ろにまわって。
首筋に舌を這わせながら、腰骨のあたりをがっちり掴んで。
振り向けないあなたのスカートをたくしあげて。
そして油断した瞬間「ふざけんなっ」って頭ポカってやられて、いててて、なんて言って半ベソかいて降りてくるの。
「突き落とされるよりはマシでしょ?」なんて叱られながら。www

そうやって撃退するのもいいんだけどさ。
たまには奪われたくない? 身も心も。
コツはね、激しく抵抗しても最後の最後でふっと力を抜くんだよ。
相手にしかわからない微妙な合意。
僕はその合意を見逃さないから。
そして、その合図がない間は、決して強引に奪ったりはしないから。

vino_secoさんへ 〈S〉より
2009/10/15 17:18
「すごいなぁ」と感心したのは詩の表現に対してのこと。
シバタさんの行為に対するものじゃないよー。w
SEI
2009/10/15 21:37
シバタ君、いい線ついているよ。人の脳は怖かったりドキドキすると、恋のドキドキと勘違いするらしいよ。だから遊園地でデートするんだ〜
ののはな
2009/10/15 22:13
うなじにキスされ、腰を掴まれなくても動けない私。
膝が崩れそうに・・・
張りつめた体から、スルリと力が抜けてしまう。




って、油断させた後は、肘鉄叩き込む!!
とどめはシバタ封じの回し蹴り〜♪


あのさ、妄想シナリオ勝手に書くのはいいけどさ、
スカートじゃないし。
それにさ、「頭ポカッ」だって?
誰かほかの人と間違えてる?
vino_seco
2009/10/15 23:54
 今晩は。
 高所恐怖症の私。<M>さんの隣で妄想すれば克服できる。
珊底羅
2009/10/16 00:32

Sシャンは合意のうえのセックスに飽きてる

いつも女のほうから 合意のもと近付いてくるから

だから無理矢理っていうの 好きなんし゛ゃない?


ヤシャ
2009/10/16 01:11
komichiさん、こんにちは。
「淫心が刺激される」という言い回しは、komichiさんがいつか僕の記事に寄せてくれたコメントからいただきました。

ストックホルム症候群については、調べれば調べるほど興味深い事例が出てきて、人が自己を守るための闘いとその必死さに、涙ぐましい感慨にとらわれます。
「家庭内ストックホルム症候群(DSS)」という言葉もあるみたいで、DV夫や親からの虐待に恐怖する人たちが、「彼等が悪いんじゃない。愛されない自分がいけないんだ。努力の足りない自分がいけないんだ」と夫や親をかばう心理をそう呼ぶそうです。
いずれにしろ、長期間、恐怖というストレスにさらされると、その恐怖を与えてくる相手に反抗や抵抗をもって接するより、好意と共感をもって接したほうが安全に生存できる確率が高くなると本能的に判断するのが、この症候群の心理的仕組みらしい。
<続く>
komichiさんへ 〈S〉より
2009/10/16 01:42
人は誰でも相手から好意を引き出そうとして、自分から相手に好意を示していくものだから。
それが愛情を欲してやまない子どもや、そういう家庭で育った女性のパートナーに対する必死のSOSだったりすると、いたたまれないですね。
考えると落ち込んじゃう。

他人の機嫌をとることで世渡りしていた子どもの頃の僕も、すぐにいろんな人を好きになっていました。
エッチないたずらをしかけてくる近所の主婦に対してさえも「ほんとはいい人だ。僕をかわいがってくれてるんだ」と思って、言うことをきいてた。
思えばあれも一種のストックホルム症候群だったのかもね。

それにしてもkomichiさん、暗いところで淫心を刺激されなかったとしたら、どこでなら刺激されるの?
もっと過激でマニアックな状況じゃないとダメ?

komichiさんへ 続き
2009/10/16 01:43
Mayさん、こんにちは。

> 男性はみんな、こういうことをふくらませてるのかなぁ。

まあ、そうですね、たいていは。
ふくらませてるのは妄想だけじゃないけどね。w
僕はここでは書けないようなもっとすごいことも考えていますけど、現実ときっちり区別して生活していますから、大丈夫ですよ。

Mayさんにも性的な妄想のひとつやふたつ、あるでしょ?
あったほうがいいと思うよ。
若さと美容のためにも。w
Mayさんへ 〈S〉より
2009/10/16 01:44
留加さん、まだ三日もたってないだろうが。
また来ちゃったの?
そんなにオレのこと好き?

俺をリハビリの道具に使うのはいいんだけどさ。全然。
俺のまわり、昔からそういう人が多いよ。
なんでだろう。
ダンナやカレシの前では貞淑な、育ちもそこそこいい女性が、なぜか俺のことははけ口にしたがる。
俺という道具を使ったマスターベーションなんだろうけど。
俺には気を許してるというより、たぶん俺の、誰とでもやっちゃいそうな軟派なスケベぶりに、無意識のうちに侮蔑の念を抱いていて、その侮蔑が女性たちをして大胆にさせるんだろうなと思ってるんだけど。
ちがう?
男だってそうだもん。
一目置いてる淑女にはそれなりに接するけど、尻の軽そうな女の子のことは、みんな安心して公衆便所扱いするだろ?
俺もうっかりすると、女性の皆さんの公衆便所にされちゃいがちな安い男だからね。
そしてそれでいいと思ってますよ、所詮。

愛なんて馬鹿馬鹿しい。
エロなら任せろ。
シバタは今日もあなたの影を抱いて、ひとり果てる夜更け。

留加さんへ 〈S〉より
2009/10/16 01:45
おはようございます。
<うんと憎まれて結局別れましたが・・・>
ホントにそうなのかな〜
もしかしたら その女性は口や態度とは別にシバタさんの事が好きだったんじゃないかな〜と思うんですけど、そぅ思うのは私が変なのかなぁ〜?
でも偶にいるでしょ?
本当はもの凄く好きなのに その人を前にすると暴言吐いたりワザとその人が嫌い様なことをする人が。
じゃないと 背中は抱かないょ。きっと。
よく判らないけれど 何かそんな気がしました。

その上司はね〜
<スケベかつ卑怯者>
なんて そんな綺麗な言葉で表せるような人ではないんですょ。残念ながら。
ちょっと特殊な形態なので それも手伝ってるのかもしれませんけれど、毎日毎日何しに会社へきてるのよ?て感じの人です(;^_^A
マリー
2009/10/16 10:48
シバタさん。そんな深刻モードに入ってたなんて。昨日は眠気に勝てず、早く寝たもので、知りませんでした。
(^^;)
あのー。私まだ妄想にしっかりは入ってませんから。(笑)シバタさんの文を読んで、入り口を少しは入ったけど、それ以上はまだ踏み込んでません。(笑)
ほら、法事が終わってもまだ少し余韻が残ってたり、ブログ友さんのことでも色々あったし。落ち着かないとそういう妄想に入っていけないから。
シバタさんは旬くんに似てるとか言われてるし、そういうので想像したらいいのかしらないけど、想像しかけてやめました。(笑)
なんか失礼な気もしたから。私は前から好きなアーティストであっても、そういう相手にしちゃうのは失礼な気がして、別のとこに置いておきたくて、恥ずかしいというのもあるけど、なんかできないのよー。
でも、もし、好きなアーティストとかが夢に出て来たとしたら、それはしょうがないというか?それはいいでしょう?そんな場合はあったかな?(笑)
だから、まだシバタさんの想像でそんなのはしてないから。安心してね。というか?男性としてはどうなんやろ?嬉しいのか?悲しいのか?(笑)
私はシバタさんが前に、ここで色々話してもいいよみたいに言ってくれたから。(そのようなことを?)だから、甘えてるんでしょうね。甘え下手な私が甘えて来てるんだから、許してくださいませ。(笑)
シバタさんのことはそんな下げて見たことはないから。前から言ってるでしょう?教会のイメージだって。シバタ牧師さんのイメージです。色々憎まれ口叩いたり、色んなことをしてるけど、最終的には大らかな愛情を持った人だと思っています。
って、なんで?私まで深刻モードになってしまったじゃない。落ち着いたら、またあの素敵な文に酔いしれてみますね〜。
(* ̄。 ̄*)ウットリ
留加
2009/10/16 11:07
(* ^ー゚)ノコンニチハ
人肌が恋しい季節に、ちょっと刺激が強いかな。
食い入るように読みました。
何だか、とっても愛しさと、切なさを感じる詩かな。
詩人だな〜^^
そうか、エレベーターにのっけて、脅せば
落とせますかね?
柴田君にご教授してもらいたい ('-'*)フフッ
落したい♂がいる時に、どうすればいいのか?
しかし、詩のあとのコメント読んでいると赤裸々で
官能小説でも、読んでいるようです。
今度はアプローチ編でお願いします!
hiroponn
2009/10/16 13:37
こんにちは。

せっかくの盛り上がりの中、
横入り失礼します。

マグロさんへの
 ↓ このコメント(シバタ仙人の)
   般若心経をかいつまんだお言葉かな。
   私はあなたであり、
   あなたは私であり、
   自分のものは何ひとつなく
   つきつめれば、自分と宇宙はひとつ
   だっていうこと。
   煩悩いっぱい、欲得いっぱい、
   幸せを追い求める、あなた(私)は、
   かりそめの姿でもあるのね。
   
 
結局すべては自分の前を通り過ぎて
しまうから、
(それは自分の自意識さえも)、
だから永遠不変のもの
が本来の自己だとしたら、
それは「変わっていくこと」
「移ろいゆくこと」だけだって
いうことがわかる。
だから今の苦しみも
明日の大喜びも、
一瞬で姿を変える今日だけの
雲みたいなものなんだ。
俺は常にふわふわと変わって
いくから、その「変わる」
ということだけが不変である
存在だから、
自分のことをずっと好きでいる
こともできないし、
自己嫌悪だって一生続くことはない。
人を恨む気持ちも執着する気持ちも、
どんどん変わっていくし、
変わっていっていいんだ。
俺は変われないんじゃないか
という不安すら、ただの雲だ。
いつか風にはらわれて消えてしまうような
シロモノだから、なんだっていいんだ。
幸せでも不幸せでも、なんだっていいんだ。

  空(無)になること。
  なかなかできません。
  でも、無になることをしなければ、
  何も入ってこないし、始まらないこともある。

  人間から、欲をとったら、何が残るのかな。
きらり
2009/10/16 13:38
Mariさん、あなたも過激なこと言うね。
そんなカンタンにレイプなんて、よく口にできるな。
俺はレイプとか強姦なんて文字を見るだけで、ザワザワしちゃう。
そのザワザワを自分にも他人にもお見舞いしてやりたくてわざと使うこともあるけど、できればその直截的な言い回しを避けたくて、強引に奪うとか押し倒すとか、婉曲な表現を心掛けているよ。
純だろ?

あのね、誤解しないでほしいんだけど。
「強引に迫る」と「レイプ」は違うから。
前者は相手を追い詰めて、ぎりぎりの土壇場でYESを引き出すことを言う。
後者はNOのまま、暴力で引き裂くことだ。
強引に迫られてのYESは、狼狽と混乱の中での判断だから合意とは言えないと言う人もいるけど、本当にそうかな。
こういうことって、三秒で考えても三週間かけて考えても、そう変わらないものだと思うよ。
「まあ嫌いじゃないから、そのうち許してあげてもいいけど、まだもう少し保留」なんて甘いこと考えてる女性には、ちょっとした圧力をかけてあげたほうがお互いのために話も早いってもんだよ。
本当に時期尚早なら泣いて抵抗するだろうから、あ、ごめんね、と解放してあげればすむことだ。
それに本当に時期尚早のうちは、そんな圧力だってかけないもん。
俺だってちゃんと空気読んでるつもりだもん。
<続く>
Mariさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:32

昔、お金もらって女性にサービスしてた時、オーダー内容が「激しく犯してほしい」っていうお客さんがいて。
僕はその頃サディストのお客さんにいじめられることのほうが多くて、自分が攻撃側にまわりたい男の本能をくすぶらせていたから、「よしきた、まかせろ」とばかりに、ご要望どおり激しく犯してさしあげたのですが。
加減をまちがえたようで、あとから社長のところに「粘膜の損傷をきたした、どうしてくれる」とクレームが入りました。
社長にも怒られて、仕方なく謝罪がわりに丸一日、犬のように四つんばいになってそのお客さんに無料奉仕をさせられました。
最初からこっちが目的だろ、とムカついた。
所詮、女性のレイプ願望なんて、その程度のもんだ。
本当のレイプはこんなもんじゃないよ。
刃物を喉元に当てられて、実際に耳を切られたり体を切りつけられたりしながら、恐怖のあまり失禁しながら犯されるものだ。
拷問に近い。
だからソフトで甘いレイプ願望を抱いていられるあなたは幸せ者だよ。
せいぜい妄想の中だけにしておきなさい。
俺もそうするから。

Mariさんへ 続き
2009/10/16 17:32
SEIさん、やっぱりそうか。

> 感心したのは詩の表現に対してのこと。
> シバタさんの行為に対するものじゃない

あれれ、俺だって、あくまで「詞の中の行為」として言ってるんだからね。
実際にそんな行為をしたわけじゃないよー。
って俺が言っても信じてもらえないかもな。
自分でも「そのうちやりそうだな、俺」とか思ってるもん。
わはは。

今回は酒天さんやSEIさんといった男性の訪問者さんには、こらっ、お前と一緒にするな、と指導されっぱなし。
みんな紳士だなー。

でも根が優等生の僕は、そのくらいのほうが心地よいです。
「バカヤロー、シバタ、てめえは甘いぜ。女なんてこうやってコマすんだよ」なんて、うんと過激な指南をしてくれちゃうアニキ分には、俺ひいちゃうからさ。
せいぜいが、このくらいの中途半端な妄想をひっそり披露して、お姉さま方やお母さま方に「バカだね、あんた」と言われるくらいがいいんだ。
俺、意外とお行儀いいんだよ。

SEIさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:33
ののはな先生、こんちは。
やっぱり俺、いいとこ突いてる?
突くのは得意だからさ。w
先生が言ってるのは「吊り橋デートの法則」ね。
二人でドキドキすれば、絆が深まるってやつ。
こんな話をきいたことがあるよ。
軍隊で同性愛が多いのは、単に異性がいないからじゃない。
派兵された先の、危険な行軍や治安維持活動の中で、同じ危険を共有している仲間同士に絆が生まれるからだって。
僕は戦火の極限状況を知らないけど、それでもなるほどなあって思った。
任侠の世界に生きる人たちも意外に同性愛的な傾向のある人たちが多いよ。
あれも「明日は知れぬ命」を生きてるからなのかな。
そこまで大袈裟じゃなくても、非合法に生きるストレスみたいなものを共有しているからかも。
僕はそっちのケはないけど、でもやっぱり怖い思いやつらい事を共に経験した人とは、男女に限らず深い仲になることが多かったように思う。

もしかしたら、離婚が増えたりする国って、平和で幸せな国に多いのかもね。
人は極限状態の中では、思いきり弱肉強食を極めて利用しあっていくか、逆に固い絆で支えあって生きるか、どちらかなのかもしれない。
適当につきあって適当に別れていく生ぬるい人間関係って、幸せな民の平和ボケの延長なのかもね。

ののはなさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:42
vino_secoさん、あのさ。
「スカートじゃない」とか「頭ポカッ」とか、細かいことはいいんだよ。
ひとつはっきりさせとこうぜ。
あなた方「強気のお姉様」が、あくまで肘鉄&回し蹴りで俺たち野獣くんを撃退するのは、本当に身を守るため?
野獣くんのアドレナリン分泌を更に促して、もう自分が抵抗できないほどの攻撃を俺たちから引き出すためじゃなく?
頑固なディフェンスは、攻撃衝動を更にエスカレートさせるからね。
あんまり長くおあずけ食らわせると、かえって危険だよ。
そんなこと、百も承知で相手をコントロールしてるんだろうけどね。
あっさりやらせてくれたら、ストッキングは無事だったのに、ってこともあるじゃんか。w

vino_secoさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:44
珊底羅さん!
ちょ、ちょっと、どういうこと?
あなたのコメントは、そのー、〈M〉姐さんへの告白なの?
じゃあ、俺の恋敵なのか、あなたは?
思わぬ伏兵がどんどん増えてくな。
味方だと思ってた〈K〉さんも、俺の知らないところでこっそり〈M〉さんと会ってるみたいだし。
今度会ったら、あの女に貞操帯つけとくか。

珊底羅さんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:45
ヤシャさん、お久しぶり。

> 合意のうえのセックスに飽きてる

ドキッ。
そんなんじゃないけど。
セックスって飽きるもんじゃないと思うし。

うーん、俺サマの心の闇を突いてきやがったな。
どんなコメントもたいていは楽しんでレスできるつもりの俺だけど。
今回のヤシャさんのこのコメントは、ごめん、スルーさせて。
肯定しても否定しても嘘っぽくて、俺、何書いていいかわからなくなっちゃった。

ただひとつだけ言わせてもらうとしたら。
他人の内面に何かを感じる時って、自分にそれと同じ様相がある時だから。
あなたは自分の闇に気づいているの?


でもさ、やっぱり、合意のないセックスは虚しい。
人間として「かわいそうなこと」は、他人にしたくない。
これだけは嘘偽りのない気持ちだよ。
信じて。

ヤシャさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:47
マリーさん。
あなたの言葉には癒やされるなあ。
いつの間にか、あなたのコメントを心待ちにしている自分がいます。

「死ねばいいのに」の女性は、本当に俺のことが嫌いだったと思うけど、俺のセックスは好きだったんだと思います。
そういう爛れた関係ってあるんですよ、きっと。
でもセックスも俺の一部だから。
「心と体は別」なんて、俺、一度も思ったことないよ。
心体一如だから。
性格は好きだけど抱かれたくないって言われるより、ずっといいもん。
だから今となってはいい思い出。

それはそうと。
「スケベかつ卑怯者」がきれいな言葉なの?
そりゃ、そうとうひどい男なんですね、その上司。
いいぞいいぞ。
俺はね、自分よりイヤな男の話をきくと安心するんだ。
「下には下がいるぞ、俺はまだいいほうじゃん♪」ってね。
こういうところが、俺の「スケベかつ卑怯」なところでありますが。w

マリーさんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:48
留加さん、どうも。
ここのところずっとエロモードの留加さんだったから油断してたけど、あー、出たね、あなたの真面目なところが。
そうだった、あなたはそういうクソ真面目な人だった。
ご丁寧なフォローありがとうね。
気に病ませてしまったかしら。
ごめんよ。

あの日はちょっと疲れてて。
ちょっとクサってもいたんだ。
あなたに話すことでもないけど、せっかく親切にフォローしてくれたその厚意に甘えて、ちょっとグチらせて。

あの日さ、知り合いのある女性にクレームつけられたんだけどさ。
その人はとても真面目で育ちもいい女性で、仕事もきちんとこなす人。
俺は彼女に好感を持っていたから、俺なりに礼儀をわきまえてつきあっていたつもりだったんだ。
つまり、俺のこの、なんというか、下品でスケベな軽口で彼女を不快にさせたりしないように、感じよく接していたわけだ。
(できるんだよ、やろうと思えば。)
それなのに、俺はそうとう女ったらしの大馬鹿野郎と思われていたんだろうね。
「他の女性のことはすぐ口説く(らしい)のに、私にはよほど興味ないんですね」とのたまった。
俺、ガックリ。

<続き>
留加さんへ 〈S〉より
2009/10/16 17:51
まずさ、ガックリその1。
「他の女性のことはすぐ口説く」。
何だよ、これ。
一体、俺が、どこで、誰を、口説いたっていうんだよ。
見たこともないくせに。
誰から聞いたんだか知らないけど。
そんな「手当たり次第」は、あんたが生まれる百年くらい前に卒業してるって。
イメージだけでモノを言いやがって。

ガックリその2。
「私には興味ないんですね」。
興味ある女の人、片っ端から口説くような男に思われてるわけね。
もう、おかんむりよ。僕。
彼女が巷間に跋扈する尻の軽い女じゃなく、大事に大切に扱ってあげないといけない女性だと思ったから、エッチなアプローチ抜きで接していたのに。
俺って誤解が多いなあ。
まあ、誤解されるようなことばっかりしてるからいけないんだけどさ。
でもさ、それじゃあんたも口説いてほしいのかっての。
育ちのいいお嬢さんだと思ってたのに、なんだよ、結局、俺を便所扱いじゃんか。
口説かれて、押し倒されて、ヤられちゃいたいのかね。
そういう子じゃないと思ってたのに。
もう、がっかりだよ。

あんまりガックリしたから、つい攻撃に転じてしまって、
「じゃあ、そのうち呼び出すから、お泊まりセット用意して待ってろ」って言っちゃった。(涙)
あーあ、もう、知らないわ。
プンプン!

・・・ということがありました。
だからちょっとね、自嘲気味のコメントだったかもしれません。
留加さんは悪くないから、気にしないでね。
バイバイ。(^^)/

留加さんへ 続き
2009/10/16 17:52
なんやー。深刻になって損した。。。
私は元々は真面目ですよ。。。
でも、今まで、真面目な自分がイヤなとこもあって、冒険?みたいなのも試みたことがありました。
だけど、やっぱり私には無理があったみたいね。(笑)
バイバイって、なんとなく?私を突き放してる気もするけど、気になったからお返事します。
(^-^;

シバタさんは魅力溢れる方みたいだから、女性関係でもトラブルが多いのね。自分でも十分魅力あるって分かってるんでしょう?
それが恥ずかしいから?なんか?わざと捻じ曲げたみたいに、自分で受け取ってるの?

どういうシチュエーションでどういう言葉使いで言われたのか知らないけど。
言葉だけ聞いてたら、明らかに、その女性はシバタさんに好意があって。
だけど、どこかで噂を聞きつけ、すぐ女性をくどくのか?と思った。それじゃあ?なんで自分にはそうしないのか?
関心が無いのか?魅力が無いのか?すごく気になって来て、それにもしかしたらプライドもあったのかな?
そんな素敵なシバタさんが、他の人には恋愛的な関心があるのに、なんで自分には無いのか?
そういう気持ちから思わず、聞いてみたんじゃないの?
口説くイコール、エッチなんて思ってないと思うけどなー。そんな獣みたいな目でシバタさんを見てたんじゃないと思うよ。
ただ、自分に恋愛感情を向けてくれなくて、いじけてたんじゃないの?異性として見てもらってないってね。

シバタさんは、周りの人みんなに愛を振りまく。。。困ったさんね。(笑)
留加
2009/10/16 19:10
復活おめでとうございます!!w
でも私には詞難しいです・・・・。
ぁと漢字もちらほらよめなくてww
めっちゃ子供ですね・・・・・。
なんヵ無性に大人になりたく
なりましたwwww
いったいどっからでてきたんだ
ってかんじですけど・・・・。
ひとまずSさんが元気になって
何よりですよwwww
黒猫
2009/10/16 19:51
こんばんは。
嬉しいお言葉をありがとうございます(#^-^#)
調子に乗って またお邪魔させていただきました(^^ゞ

<「スケベかつ卑怯者」がきれいな言葉なの?>
そうなんですょ〜
ホントにそんな綺麗な言葉は勿体ないです。
<「俺はまだいいほうじゃん♪」>
なんて そんなのとんでもないです!!
比べ物にはならないです。
シバタさんはほんとに素敵な方ですょ♪
もっと自分に自信を持ってくださいね(*^-^)♪
マリー
2009/10/16 20:46
又出たぞ。(しつこい?)
次から次へ、文字で言い寄る女達を
ばっさばっさと文字で斬ってるねー。
頑張れや(妄想上の息子)よ。
中オレするなよ。
(勝手に息子にしてゴメンね)

ゆゆ
2009/10/16 20:59
hiroponnさん、お久しぶり!
7月あたりでパタっと更新がやんでいたから、ブログはお休み中なのかと思ったら。
9月から更新していたのですね。
気づかなくてごめんなさい。
後ほどゆっくりお邪魔させていただきます。

落としたい♂がいる時に、どうすればいいのか!?
アプローチ編!?
そ、そんな。
シバタ教授、困っちゃう。
だって俺、女の人しか落としたことないし。
〈K〉さんは、落としたくて落としたわけじゃなくて、気づいたら勝手に俺に惚れてただけだし。w

俺は特に、女性側が俺を落とそうとしてるなって感じると意地悪な気持ちになっちゃうほうだから、ご教授してさしあげられるような有効な手練手管を知らないんだ。
「落とされる」のはイヤなの。
「落としたい」の。
だから最初から既に落ちてる女性に自分を与えるのがイヤなんだ。
そういう人はうんとジラしてやって、「シバタくん、お願い。もう我慢できないわ」と降参してきたら、ネチネチ苛めながら言うなりにさせる。
あんなことも、こんなこともさせちゃう。
俺っていやらしい男?

だから敢えて言うなら「落とそう」と思わないことかな。
「私のこと落としてね。でも落ちないからね」っていう絶妙な自尊心の女性。
僕が惹かれるのはそういう人です。

でもどうなの、最近の草食系男子。
彼等は完全に脈アリで据え膳の子としか付き合わないらしいから。
そういうヤツを狙うなら、露骨なアプローチもありじゃん?
いつか居酒屋で普通に飲んでたら、「失礼しまーす」っていきなり俺の膝に座って恥骨を押しつけてきた女がいたよ。
全然タイプじゃなかったけど、さすがに体が反応しちゃったわ、僕。
あそこまでやればさすがに落ちるんじゃない? 草食クンも。
今に女性が男を拉致してハメる時代になるかもね。
こえー。

hiroponnさんへ <S>より
2009/10/17 00:09
きらりさんの、禅問答みたいな難しいコメント。
僕にはわっかんな〜い。
うっそー。
すごくよくわかるよ。
僕がどのへんまで理解してるかも、あなたにはだいたいわかるよね?
わかるように書いてくれてありがとう。

般若心境とはちょっと違うけど、宇宙の質量という物理の観点から見ても、あなたは俺で、俺はあなたなんだ。
僕の大胸筋の一細胞の中のアミノ酸のいくつかは、昔あなたが少女だった頃の太ももの一細胞だったかもしれない。
代謝されて、糞となって、何をどう間違ったのか有機野菜とかの中に入り込んで、それを食った動物の肉が流通し、さらにそれを食った俺の一部となったのかもしれない。
同じように、俺の体じゅうの細胞には天文学的な数の原子元素がちりばめられているわけだけど、それらはある時は川底の石だった時もあるし、古代インダス文明の王女の肌だったかもしれないし、ハイエナに食われたシマウマの死肉だったかもしれないし、戦時中に祖母が食らった草の根っこだったかもしれない。

いつかあなたのブログのコメントに書いたような気もするけど、僕の瞑想は心身を統一するというより、体の細胞をどこまでも小さい単位のセグメントに分割していって、微小で無数のそれらに意識を分割していくようなやり方を好みます。
そうすると体の(心の)無数のあちこちが、昔の記憶を取り戻して大地になり、風になり、植物になり、あなたや彼らになる。
多くの存在が僕の中で一斉によみがえる。
僕がこの世のすべてとつながる瞬間。
至福。
陶酔。
その時には、僕はもうあの人に会いたいとか、あの人を恨むとか、そんな気持ちがなくなるんだ。
だって、僕はその人たちとつながっているから。
だから僕は、淋しくなると瞑想をする。
座禅を組む。
マスターベーションをするよりはいいでしょ?w

きらりさんへ <S>より
2009/10/17 00:11
留加さんったらお疲れさん。
そんなふうに彼女の気持ちを代弁しちゃって。
俺のため?
それともその彼女のため?

いいんだよ、もう。
くだらない話だった。
よくあることだよ。
俺がちょっと行儀よくしてると、女はつけあがるからな。
そのくせ本性丸出しにしたら「いやーん」とか言うくせに。
あんな女は展望台行きだよ。
せっかく誠実につきあおうと思ってたのに、俺の誠意と好意を踏みにじりやがって。
わけわかんない駆け引きを持ち込みやがって。
あんなこと言われたら、これからどうつきあったらいいか、わかんなくなるだろう。
頑なにこれまで通りってのも俺が臆病みたいだし、何より彼女をションボリさせちゃいそうだ。
だからって、「じゃあ口説かせてもらいます」ってのもなあ。
別に彼女にしたいわけじゃないもん。
ヤったらおしまいってことになりそうで、そんなことしたくないし。
・・・てホラ、こんなふうに俺が逡巡しはじめるだろう?
だから、「駆け引きを持ち込んだ」って言うんだよ。
もう、めんどくせえなあ。
俺やっぱ、機体をなでなでしながら、男どもと油にまみれてるほうがいいわ。
女なんて嫌いだ。

留加さんへ <S>より
2009/10/17 00:12
黒猫さん、漢字弱いのね。
かわいいなあ。
あなたが読めなかった漢字は脊髄(せきずい)かしら?
ひと掬い(ひとすくい)かしら?
それとも走馬灯(そうまとう)? 拉致(らち)?
知らない言葉はちゃんと辞書ひいて覚えようね。
教科書以外のところで見かけた言葉や漢字って、意外に覚えられちゃうものよ。
そうすれば、このBeeのブログも、「青少年のためになる」と胸を張って言えるもんね。
たとえセックスやレイプの話をしていても。w

せっかくだから、教科書が教えない漢字ドリル〜。
1.淫靡
2.淫猥
3.挿入
4.陰唇
5.卑猥
6.淫裂
7.破廉恥
8.魔羅
9.媾う
10.恥丘

やらしくない日常語も入ってますが、お兄さんの独断と偏見で、エッチな小説にたくさん出てきそうな単語を集めてみましたよ。
僕らBeehiveは、こういったエッチ言葉でシリトリができるくらい、大人な男女の集まりです。
あなたも早く素敵な大人になってね♪
(ああ、他の訪問者さんに怒られそうだなぁ。ヒヤヒヤ・・・)

黒猫さんへ <S>より
2009/10/17 00:13
あ、マリーさんだ。るん♪
何度も足を運んでいただいているのに、僕のほうは最近ご無沙汰しちゃってごめんなさい。
この記事を更新してからというもの、まだ誰のところにも伺えていません。
今週はシフトがめちゃめちゃで。
ここんとこずっと職場の事務机から、シフトの合間にここにアクセスしてます。
仕方ないよね、お休みもらった後だもん。
いま、風邪ひいて休んでる人も多くて。
俺が休んでる間、彼らに負担がかかってたのかもしれないね。
落ち着いたら、ここに来てくれた方のところを順繰りにお邪魔する予定。
待っててください。

> もっと自分に自信を
そうねえ。
でもほっとくとすぐ自信過剰になっちゃうから、俺。
ホドホドがいいのよ。うん。
ありがとうございます。

マリーさんへ <S>より
2009/10/17 00:15
ゆゆっちー。
息子にしないでよ。
あなたのその離婚活が成功した暁には。
俺ぐらいの歳の男だったら、じゅうぶんストライクゾーンじゃない?

> 文字で言い寄る女達をばっさばっさと

うーん、かっこいい言い回しだけど。
俺の刀はもうヨレヨレ。
中オレどころか、最初っからふにゃふにゃぷーだもん。
ここに集う女性たちはみんな強烈だからね(あなたも含めてね)。
萎えっぱなし。

あなたの隠れ家にもちゃんと行くから。
(姑の悪口三昧らしいな。酒天さんのコメントから察するに)
おとなしく待ってなさい。
秋風が水面をなでる、
その漣を見守るような静かな気持ちで。
季節がいつしかあなたの庭に忍び寄る、
音のない確実さのように。
俺を信じて待っていて。

ゆゆさんへ <S>より
2009/10/17 00:18
確かに、どう付き合っていいのか?分からないかも?だけど、愛を振りまいてるのはシバタさんだから。しょうがないよね。(笑)なんかシバタさんの書いてるのを見たら、周りにあんまり良い女性がいないような?とにかく、相手が自分に向いて来たら?イヤなのかな?
ぜいたくな悩みだけどね。。。世の中にはモテない人もいっぱいいるんだから。でも、モテる男も疲れるのかな?
なんかこんなやり取りしてるうちに、妄想も進まず、第二弾も聞けずに終わりそうだわ。残念。。。
(*^。^*)
お仕事、忙しそうね。体調に気を付けてくださいね!
では、そろそろ?失礼しますわ。(笑)
o(^◇^)/~ ばいちゃ~♪
留加
2009/10/17 01:00
留加さん。

愛を振りまいてなんかいねえよっ。
もしそうだとしたら、
それだけすてきな人たちが俺のまわりにはいるってことだろう?
愛に値する人たち。
でも口説くのは愛じゃないじゃん。
そこんとこ、わかってねえやつが多いな。
俺も
実は
よくわからなくなっちゃうんだけどね。

おやすみ。

留加さんへ 格納庫の<S>より
2009/10/17 01:15
高いところゎ 苦手ですけど
好きな人といっしょなら だいじょうぶかも★

人質って言葉に ドキドキしました。。。

鈴華も 人質にとられたい。。。


★ 鈴華 ★
2009/10/17 03:29
おはようございます。
お忙しそうですね。
此方の方はお気になさらないで下さい(*^_^*)
今風邪が流行ってるので シバタさんも体調を崩さないように気を付けてくださいね(*^-^)♪
マリー
2009/10/17 09:22
よく夢で見るのですが、見知らぬ男に監禁されて、人質にされて、助かりたいあまりにその人と結婚することを約束する夢。
とにかく結婚してこの場をやりすごしたら、頃合いをみはからって逃げ出そうと考えている夢です。
よくみる夢なので、これは私の中の隠された願望なのか??
自分の意思ではなく、しかたなく・・・という理由がほしいときもあるのかもしれません。
サラダ巻き
2009/10/17 13:34
ごもっとも、ごもっとも・・
古臭くても、なんでも、男性が強引に奪ってしまうことから、はじまることって結構あるんですよ
私の親の時代は、一回お見合いをしただけで、結婚したなんて人がザラでしたが、そんな人も、その旦那に半ば強引に組み敷かれ、そのままその人が良くなってくるんですから・・
ってことで、例えは古かったですが、男性ともあろうお方は、女性からの「抱いて欲しいの」等を待っていては駄目ってことです鯛(~▽~;)
風子
2009/10/17 14:50
3番しヵわかんなぃ・・・。゚。(ノД`)。・゚。ウエーン!!
でも3番ってエロィんですヵ?
黒猫
2009/10/17 19:36
鈴華さん、こんにちは。
あら、あなたも人質志願なの?
意外と多いなー。
それじゃね、人質希望の方は、整理券を配りますから、ここのラインから順番に並んでお待ちください。
順番にお呼びしますからね。
いい子で待っててくださいね。

★ 鈴華 ★さんへ 〈S〉より
2009/10/17 19:53
マリーさんもね、インフルエンザ、気をつけてね。
夜更かしのしすぎは禁物ですよ。
ときどき「お、マリーさんも夜勤か?」と思うような時間にPCに向き合ってるでしょ。
ダメよん。

マリーさんへ 〈S〉より
2009/10/17 19:54
サラダ巻きさん。
もしやあなたも隠れ人質志願?
じゃ、並んで並んでー。

何度も見る夢と言えば。
俺にもそういう夢あるよ。
手術台にくくりつけられて、妖艶な女性の外科医に去勢手術される夢。
ぎゃあ、助けてーとなるんだけど、意外と痛くない手術で、「ああ、これで女になれる。女としての人生も悪くないかも」と思う夢。
去勢がモチーフなんて、いかにもフロイト派あたりがとびつきそうな夢でしょ。
こういう夢を見るからってわけじゃないけど、俺、本当は間違えて男に生まれてきたのかもしれないって思う時あるよ。
エッチするときも、男として自分の欲望を満たしているというよりは、相手の女性の体の中に気持ちごと入り込んで、女性の気持ちで快感を感じたいっていう欲望がすごくあるから。

そう思うと、サラダさんのその夢もさ、思わぬメッセージが隠されてるかもね。
たとえば、結婚はしたくないのに、しなくちゃいけないものだと思ってる、とかね。
だから不可抗力で結婚せざるを得ない夢。
まあ、人質として囚われてるような結婚生活もあるみたいだからね。
自由に生きてね、サラダさん。

サラダ巻きさんへ 〈S〉より
2009/10/17 19:56
風子さん、俺をけしかけてるな。

> 女性からの「抱いて欲しいの」等を
> 待っていては駄目ってことです鯛

じゃ、いいのね?
本当にやっちゃうよ?

と言いつつ、俺もさー。
実は口ばっかりでさー。
実際は、ちょっといい子だなと思ってた女性から、「私のことは口説かないんですね」と言われたくらいで傷ついてるんだから、強引なのかナイーブなのか、わけがわからんね、自分。
そのあたりの心理を自己分析するならば。
俺はたぶん強引な自分を嫌悪している部分もあるんだと思います。
だから、本当に大事にしたいものには頑張って理性を働かせるの。
なのに、そこんとこを挑発されちゃうと、ああ、もうダメだ、次に会った時にはもう俺、理性が働かない、と絶望しちゃう。
また大事なものを壊しちゃう予感がして。
それで壊したあげく、ああ、また自己嫌悪の長い夜が来る・・・ってウンザリしちゃう。

なんて矛盾に満ちた俺。
だから幸せになれないのか?(涙)

風子さんへ 〈S〉より
2009/10/17 19:58
黒猫ちゃん!
挑戦したの? あの漢字ドリルに。
いやー、俺、何やってるんだろうなあ、中学生相手に。
悪いオニーサンでごめんね、ごめんね。

3番は少しもエロい言葉じゃありません。
挿入、と聞いて頬を赤らめるのは、僕のように汚れたオトナだけです。
後は読めなくても、ぜんっぜん問題なし。
3番以外は、試験には絶対出ないことうけあいです。
むしろ「全部読めましたが、何か?」とか言ってきたら、オニーサン、ただじゃおかないぞ。
お仕置きしちゃうぞ。

黒猫さんへ 〈S〉より
2009/10/17 19:59
じゃ、ストッキングの値段しだいかな。

やっぱり、細かい。(笑)
vino_seco
2009/10/17 23:07
シバタさんおかえりなさ〜〜いヽ(〃^・^〃)ノ ♪
あ、随分遅くなっちゃったわね!

山寺で修行?されていらっしゃったと聞いていたので
今回の記事はシットリ系かと思いましたら。。
アハハ・・欲望爆発だね〜〜
そうそう、人生「欲」がなくなるとつまらん!
貪欲なくらいが面白いのかもね
あぁ〜アタシは人質側より
人質するほうにまわりたいわ〜〜♪
妄想は自由よね((((o゚▽゚)o))) ♪
rinko
2009/10/18 00:05
vinoさん・・・。
値段は関係ないし、ましてや・・・階段昇りじゃねぇんだよ!(涙)

ちっくしょー、手強いなあ。
どうやら俺を本気にさせたいようだね。
いつか犯してやるっ。
(↑負け犬の遠吠え)

vino_secoさんへ 〈S〉より
2009/10/18 01:39
rinkoさん、ちいっす。

> アタシは人質側より
> 人質するほうにまわりたいわ〜

お? (゜o゜)
人妻が人質とって籠城か。
新鮮な発想だなあ。
そう言えばそのテの設定が好きな女性のお相手したことあるわ、俺。
体の自由を奪われて、あんなことも、こんなことも、されましたよ。
当時は若かったから屈辱でしかなかったけど、今ならその屈辱を楽しむくらいの余裕は・・・どうだろうな、やっぱりイヤかも。(涙)
常に自分がリードしたがるのって、わりと器が小さい男の特徴かもね。


rinkoさんへ 〈S〉より
2009/10/18 01:40

おっはよーございます
おたまじゃくしが言っているとな
シバタさんのおたまじゃくしは
意思を持っているのね(爆

初めに言葉ありき と言うのは
まるっきり心にもない事が
口をついて出るわけがない と言う事かしらん
そうすると妄想と言うのは
欲望の表れでいつ何時そのような状態に
なってもおかしくない と
それを理性がくいとめるのよね
で 理性で我慢したものは いずこへ〜
さらなる妄想を求めて旅立ちましょう(笑
そっか こうして作品が出来るのよね
表現としてね
現実に行動しては犯罪になりかねないものね
欲望が強い方がいい物が出来るのかしらね
飛鳥
2009/10/18 08:19
>体の自由を奪われて、あんなことも、こんなことも、されました

ナニ。
シバタファンとしては聞き捨てならない。
いったいどんなことをされたのでしょーか???
どこまでも妄想が広がります。。。。(@_@;)
小栗ファン
2009/10/18 17:40
飛鳥さん、こんにちは。

僕のおたまじゃくしはもちろん、意思をもっています。
そうでなかったら、遥か闇の真奥の卵細胞めがけて、迸るようにダッシュできるはずがありません。
おたまじゃくしに限らず、僕は体中の細胞はすべて意思を持っていると信じています。

ある古武道家いわく、生死を分けるよう機敏な動きの際、人は頭で考えてその命令系統で体を動かすのではなく、一瞬のうちに体の全細胞で判断して動く、と。
このような俊敏な動きを修得するには、すべての感覚を脳という一点に集中させるのではなく、むしろ体中の細胞に意識を分散させることが大事であると述べています。
魚にたとえるとわかりやすいのですが、マンボウやナポレオンフィッシュのように大きな図体を持つ魚は、方向を変える時の動きが実に緩慢です。
まず頭部が方向を変え、それに従うように胸部が、胴部が、そして最後にようやく尾ひれが、それらの動きに引っ張られるように方向を変えていきます。
でも、小さな魚の群泳の場合はどうでしょうか。
おそらくは先頭の数匹が何らかの合図を出しているのかもしれませんが、我々人間の肉眼には「一斉に」としか見られないような一瞬のうちに、群れ全体の魚がパッと方向を変えますね。
水族館の巨大水槽などで見るあの一瞬の魚のダンスには、本当にハッとさせられます。
あのような俊敏さは武道の世界においては非常に大事なもので、それを修得せんがために「統一する」よりむしろ「分散させる」という特殊な精神状態を習練するのだそうです。
僕の座禅や瞑想も、実は「統一」ではなくこの「分散」を心がけて行っています。
分散というと散漫な印象があるならば、「意思を偏在させる」と言ったらいいでしょうか。

<続く>
飛鳥さんへ <S>より
2009/10/18 19:11
話は変わるようですが、聖書の「はじめに言葉ありき」は、日本語訳の限界を表していまして、この「言葉」にあたるものは原典ギリシャ語の「ロゴス」にあたるものです。
このロゴスは西洋の形而上学の重要な概念なので、これについて書くとたぶん本が一冊書けてしまうようですが、「言葉・意味・概念・理論」といった意味のほかに、「宇宙を支配する原理そのもの」といった意味合いもあるようです。
自分でこの聖書の一節を引用しておきながらナンですが、実は僕はこの「最初に原理・概念があり、あとからそれに従って現象が立ち現れる」という考えは、いかにも西洋人的な発想で、あまり好きではありません。
西洋哲学は、やたら「形而上」に重きを置いて「形而下」のものはそれに付随するもの、という考え方がありますが、こういった「物より心のほうが大事」「人より神のほうが尊い」「理屈が最初で、現象はあと」という価値観を、いかにも頭でっかちなデカルト的秀才クンの言いそうなこと、とちょっとバカにしています。
僕は日本の古武道にあるような、物神一如、心体一如で、形而上と形而下どちらが先でもなく同時に存在するというその汎神論的な考え方に共感を示す者です。

だから僕のおたまじゃくしには、神の意思が偏在しています。

↑これ、これが言いたくて、こんなめんどくさい
 屁理屈をこねくりまわしてみました。
 僕は意外に純情青年で照れ屋なんです。

飛鳥さんへ 続き
2009/10/18 19:12
小栗ファンさん。
あのさ、シバタファンなら、そのHN変えない?
俺は小栗じゃねえってっっ。

「あんなことも、こんなことも」を詳しく聞きたいの?
スケベだねえ。
それはまた今度の機会にね。
たぶんね、あなたあたりが考えそうなことは、たいてい経験済みです、僕は。
女の人って料金が発生すると「モトをとる」っていうシビアな意識がはたらくからね、けっこうタイヘンなのよ。
それをタダで聞かせてもらって、妄想のオカズにしようだなんて。
調子よすぎ。
せいぜい緊縛のうえ責め苛まれて悶絶する小栗旬でもイメージして、日ごろのストレスを晴らしてくださいな。
妄想だけならタダだから。

小栗ファンさんへ <S>より
2009/10/18 19:15
見たわよ!見たわよ〜!
ゆゆさんのブログで、私の事を書いてあるのを。

>あの人、紳士っぽいけど、所詮は…
 やっぱり俺の同類だな。w

どうしても、私をスケベ仲間に入れたいようですね〜。
私には、ここでは書けない言葉を…

お好きにどうぞ!

本当に困ったひとだ!
又、<M>さんにフォークで太股を刺されればよいのに…。
酒天
2009/10/18 21:49
酒天さーん、怒らないでぇ。
僕はあなたには何の恨みもないどころか、敬意を払ってさえいるんですよ。
そして僕は好きな人ほどいじくりまわしちゃう。
男だろうが女だろうが。
他意はないから許してね。

でもさ。
ゆゆさんのあのテイストを解する人って、いい意味で色っぽい人だと思うよ。
あなたは何かを抑圧して自制的に生きているから、俺やゆゆさんみたいにすべてを丸出しにできる人間を、畏怖と違和感と呆れた気持ちと一種の懐かしさで、愛しく思ってるはず。
僕の荒削りすぎる欲望はさすがに酒天さんを不快にしてしまうようですけど、心のどこかで、出来の悪い子どもにため息をつくような気持ちで僕を見ているでしょ。
その子どもはあなたの中のインナーチャイルドだよ。

なんちってー。
こういうしたり顔の心理分析なんて、俺も大嫌い。
鼻クソと一緒に丸めて飛ばしちゃって0Kよ。

<M>さんのフォーク突き刺し攻撃には、マジ内出血しました。
あの人さ、俺に次から次へと女性を紹介してくるウザい時期があって。
ムカついたから、紹介された女性、片っ端から適当につまみ食いしてサヨナラしてたら、カミナリ落されて。
挙句の果て、結婚相談所みたいなのに入会しろって意味不明のことを言われたからケンカになった。
んで「一発ヤらせてくれたら考えてやる」って言ったら、いきなりグサッと刺されたよ。
生理前だったんじゃない?
血の気が多かったから。
<M>さんのあの程度の攻撃には、俺、慣れてるから。
屁でもねえよ。

酒天さんへ <S>より
2009/10/19 01:11
私の願望は図書館。
もしくは埃が光の中で金色の筋を描いている古い資料室。
aosta
2009/10/19 13:19
aostaさん。
図書室。
いいですね。
他の人のコメントにも書きましたが、僕は本の香りをかいだだけで、エッチな気持ちを催してしまいます。
aostaさんも僕も、言葉に、文字に淫するタイプですね。

無機質な活字の奥の、作者の息づかい。
肌の匂いのようなもの。
息をひそめたこれら無数の気配に囲まれて僕らが昂ぶるとき、僕らの粘膜のたてる湿った音は、書物に書かれたどんな名句も名場面をも凌駕する。
人生とは古人の経験の積み重ねではなく、ただ一瞬、ただ一点の眩惑に在るもの。
そんな啓示をくれる、書棚の蔭の情事。


aostaさんへ 〈S〉より
2009/10/19 13:44
>他の人のコメントにも書きましたが、

さかのぼってコメントを拝見しました。
あら、ほんと!全く同じことが書いてある(笑)。

書物には人格があります。活字は無機的なものではありません。無数の本に囲まれた空間は数えきれない視線が絡み合う場所。息遣い、吐息、肌の火照り・・・
きゃ。
どうしましょう。
aosta
2009/10/19 17:11
aostaさん。
きゃ。
僕もどうしましょ。w
粘膜云々は直截的に過ぎました。
反省。

でも「図書室の人質」。
今度、自慰用に書いてみようと思います。
黄ばんだページのように夕闇が迫りくる片隅で
つんと脳髄に沁みる本の香りが僕を煽り
ぎしぎしと軋む書棚に意識は収斂していく・・・。
そんな光景です。

aostaさんへ 〈S〉より
2009/10/19 20:23
こんにちは♪
「今頃かよ…」って感じですがおじゃまします^^

>人間の技術なんて信用しちゃダメだよ。
ですか(^_^;)
う〜〜〜ん。。。
ただでさえ 狭い・高い所は嫌いなのにそれを言われるとねぇ…。
早割で飛行機の予約を取るはずだったけど どうしようかまよってるうちに 早割の期限過ぎてるし やっぱり夜行バスにしようかな〜。。。

でも,夜行バスは暗いし狭いか…。

あ,整備士さんやパイロットさんは信じてますよ。

でも 私もあのでっかいのが飛んでるっていうのがねぇ。

むか〜しに輸送用のヘリに乗せてもらった時 一瞬 胃が全部出てきそうになりました(T_T)
(あ。食事中ならごめんなさい。。)

ひょぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜って下がったんですよ!!!

「な,な,何やのっ????」って聞くと
しれ〜っと「あ,ちょっと止めてみたんです^^」って死ぬかと思いました(>_<)

あれ以来 やっぱり苦手だな…。
ごん
2009/10/22 15:10
ごんさんへ

俺も横田基地で軍用機に乗せてもらったことがある。
俺が航空業界の関係者であることもあって、一般人の体験搭乗ではやらないような加速を体験させてくれたんだけど。
マジ吐きそうになった。
ふらふらと降りてきたら「青年、顔が青いぞ」と、パイロットさんに笑われました。

狭くて高いところは淫心に火がつく、とは言ったものの。
限度があるよな。
俺も自由落下中の軍用機の中じゃ、ちょっとムリだよ。w


ごんさんへ 〈S〉より
2009/10/22 17:49

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「展望台の人質」 詞人集団 Beehive/BIGLOBEウェブリブログ
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