詞人集団 Beehive

アクセスカウンタ

zoom RSS 「最終章」  さらなる飛躍に向けて ―ご挨拶とお知らせ―

<<   作成日時 : 2010/01/07 01:31  

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 62 / トラックバック 0 / コメント 500

 あじさいの葉に滴
 まるで ここで夜を明かしたよう
 たたずむ半袖には
 朝の公園の冷気

 ビニール傘でつつく水たまりは
 寝不足の思考の波紋
 どこから昨夜で どこから今日なのか
 おかまいなしに輪を広げる

 こうしている今も 同時に存在する すべての時間
 物理学者の口車によれば
 昨日の私は 誰も傷つけぬまま永遠で
 未来に負うべき傷は もうすでにここにある

 ああ それは俯瞰してみれば同じ
 ただこの水溜まりの向こうとこちら
 ぴちゃぴちゃとかきまわす音は
 幼い日に雨の庭で
 長靴の中に感じていた宇宙

 あの日も知っていた
 この朝の空気を
 やはり雨上がりの
 濡れた葉裏から踊りでた揚羽蝶を
 目で追った先の空に
 この瞬間が すでに息づいていると

 あれからすでに
 宇宙は虚空の支柱をめぐりながら
 らせん状の円環を一巡し
 いまここから見下ろす景色は
 あの日の揚羽蝶が見たものと同じだろう

 世界はいつも雨上がりだ
 これまでも これからも
 あちらで降っていても
 どこで降りだしても
 すでに そしてすぐに
 空は白く すべてを包む

(2009/6/13 by MICHIO )

画像














メンバー倉本のご挨拶

皆様、あけましておめでとうございます。
昨年はたくさんのご訪問をありがとうございました。

本日で『詞人集団 Beehive』のブログは、1周年を迎えました。
ものぐさな3人がこれまで楽しくブログを続けて来られたのも、ここに集う皆様方の励ましと時折真剣勝負な温かいコメントのおかげと、Beehive一同、心よりお礼申し上げます。

これまでの記事やコメント欄でじわじわ予告していました通り、本日一周年記事をもちまして、私たちは当ブログを解散・休止することに致しました。
年内にも一度休止を宣言し、その後再開したり、かわるがわるメンバーが脱退したりとお騒がせいたしましたが、実は年明けの一周年で一度区切りをつけようと、かなり早い時期から話し合っておりました。
もともとが「一年間限定」で始めたこともあり、途中「もう少し続けようか」などという声も出てかなり迷いましたが、各メンバーがそれぞれの事情を抱え始めたこの折に、誠に勝手ながら、予定どおりひとまず解散を決定した次第です。

解散の決定打となったのは、実は僕、倉本の海外赴任が決まったこと。
来月には北米に赴任します。
そこを本拠地に、これまでと同じく通信・配信業務で、向こう一年の契約を受けることに致しました。
海外からもブログ活動はできますが、慣れぬ場所の慣れぬ勤務ゆえ、業務へ集中する覚悟をもってここの休止を支持いたしました。
ヨメさんもカレッジ留学することになりましたので、夫婦そろっての引っ越しです。
これが一年になるか二年になるかは、仕事の進捗状況と後任の職員の配置次第ですので、帰国の予定はわかりません。
所詮フリーの契約職員なんて使い捨てですから、明日はわからぬ身ですゆえ。

本当は、〈S〉くんと〈M〉さんに『おるすばん Beehive』というタイトルでブログを続けてもらいたかったのですが、ほら、皆さんご存じのように。(笑)
この二人は微妙な関係だから。
当の本人たちにも「それは勘弁」と拒否されましたし、僕もこの二人に留守番させて、万一ヘンなことにでもなったら、〈M〉さんのご主人に申し訳が立たない。(笑)
やはり僕というお目付役がいないとね。
そう思いませんか。

ですので、いつの日か帰国した後、もしこのメンバーにその意思があれば、再びここを再結成したいと思っています。
その頃には〈S〉くんにも素敵な恋人が現れて、ここは〈S〉くんのおのろけブログになっているかもしれません。
と言うか、彼が〈M〉さんをきちんと卒業し、他の誰かをきちんとみつけること。
これが、Beehive再結成の条件ということにしたいと思います。
さあ、シバタ、再結集はお前にかかってるぞ!
プレッシャーを与えてやる。
ガンバルように。

というわけで再結成時のブログタイトルを発表します。
ダラダラダラダラ・・・(ドラムロール)

『詞人集団 Beehive 2nd Season』

これで決まりです
皆様、またセカンドシーズンでお会いしましょう。
それまで、お元気でいてください。
倉本でした。





メンバーMICHIOのご挨拶 

新年明けましておめでとうございます。
昨年はたいへんお世話になりました。
そしてご心配おかけしました…。
〈S〉くんの真似をして、私も一瞬「脱退」してみましたが、恥ずかしながら戻ってまいりました。(敬礼!)
そして、戻ってくるなり解散のご挨拶と相成りましたこと、申し訳なく思っています。

ブログって、もっと静かで文芸っぽくて、ちょい知的で和気あいあい、というイメージで始めましたが…。
イメージどおりだったわ! (←負け惜しみ。
でも、本当に楽しかったです。
これは負け惜しみじゃなく。
こんなに濃い世界を、文字だけで体験できると知ったことはカルチャーショックでした。
それまで私、個人でのメールのやりとり以外、ブログはおろか、SNSとかチャットとかそういうネットツールをまったく使ったことがなかったので、この世界は新鮮でした。

誘ってくださった〈K〉さん、〈T〉さん(←この人はブログ開設後二日で辞めた幻のメンバーです。他にNくんって人もいたっけ)、ありがとうございました。
特に〈K〉さん、あなたがいたから、ここは成り立ったのよ。
いつもどーんとひかえていてくれて、何をやっても例の「ニヤニヤ」で見守ってくれて、ありがとう!
いつかは「あなたっていつも面白がってばかり!」と、からんでごめんなさいね。

そして、「俺とブログやるの、いやじゃない?」などと私の顔色を見つつ、ときおり強烈なパンチを繰り出してくれた〈S〉くん。
あなたの詞とコメントが大好きだったよ。
時には深く、時には軽妙な、味わいある記事をたくさん、ありがとう。
今でも何度も読み直す記事やコメントがあるよ。

それから私たちの拙い記事やおバカなやりとりを、あたたかい目で見守ってくださった訪問者の皆様。
なんとお礼を申し上げたらいいか、わかりません。
ここは一時解散となりますが、これからも時々「Beehive〈M〉」の名前で、皆さんのところをお邪魔させていただくかもしれません。
再結成の日まで、このブログはそのまま解放しておきますので、ブログの引っ越しや近況報告などありましたら、メッセージやコメントでぜひぜひお知らせください。
これまでどおり、皆様の交流リストの末端に私たちの名前を連ねさせていただければと思います。

そして、予告しましたとおり『詞人集団 Beehive セカンド・シーズン』では、〈S〉くんの恋模様をみんなでいじりたおして楽しみましょう!
今から待ち遠しい!
それまで爪を研いで待ってるぞ、シバタ!!
再会の日まで、これまでおろそかになりがちだった家族との生活、娘とすごす時間を大事に、毎日をていねいに過ごしていきたいと思います。


上の詞は、昨年の6月にここの管理画面にアップしましたが、「最終章」というタイトルが解散を思わせるので、ブログを解散するときに公開しようと言って、編集記事の底のほうに放置してありました。
そのため、季節感がちぐはぐですが、お許しください。
あの頃から、この日の「解散」は記事として既に存在していたんですね。
感慨深いです。

それでは皆様、お世話になりました。
MICHIOでした。





メンバー〈シバタ〉のご挨拶 

えー、俺さいご?
やめてー、泣いちゃいそう。w

皆さん、本当に今までありがとうございました。
ひとことでは語り尽くせない一年間でした。
こんな楽しいブログ、見たことないし〜。(←ヤケクソ)
ひとえに訪問者の皆さんが盛り上げて支えてくださったおかげです。

昨年は多くのことを経験しました。
まずこういうブログっていうものが初体験でしたし。
職場でも初めてラインを任され、
育ての父を亡くし、
初めての入院を経験し、
インフルエンザというものにかかったのも初めてでした。
そして心の拠り所だった〈K〉兄さんが遠くへ行っちゃう。
今までも長期の出張はしょっちゅうだったけど、住居まで向こうにかまえての長い別れは久しぶり。
そして長年気まずかった〈M〉さんとは、このブログを通してすっかり言いたいことが言える仲になり、言いたいことを言い過ぎて自爆・・・じゃなかった、ちゃんと彼女から卒業する契機をつかみました。
そういう意味では、この一年、僕の身辺の変化はすごかった。
「お前いいかげん、そろそろ一人立ちしろよ」。
神さまがそう言ってるのが聞こえてきます。w
わぁってるって。

初体験といえば、このブログは、僕にとってミラクル・ワンダーランドでした。
なぜこんなに語れるのだろう。
なぜこんなに自分を解放できるのだろう。
俺、ちょっとおかしいんじゃないかって怖くなるくらい、何でも垂れ流しちゃって、ほんとすみません。
メンバーの〈K〉さんや〈M〉さんにも、ご迷惑おかけしました
こういう場を失うことで、これから俺は自分の思いに窒息してしまうんじゃないかと怖いです。
なので、別に取得してある自分だけのURLを、心のゴミ箱として使っていこうかな、と思います。
まだ空っぽのブログなのでURLはここに記しませんが、「Rの夜/Sの昼」というタイトルのlivedoorブログです。
数ヶ月たって、あいつどうしてるかな、なんて思ったら上記を手がかりに訪ねてきてください。
こことは違って、コメント欄をたまにしか解放しない暗いブログになると思うけど。w
しばらくはBeehive解散の余韻にひたって、じんわりと寂しさを味わうつもりだから、しばらく空っぽのままだけどね。


それではお名残惜しいですが、セカンド・シーズンの第一幕が、この記事の後記事となって隣り合う予定だから。
あんまり感傷的になってると、その時読み返して恥ずかしいから、このへんで。
優しくしてくれてありがとう。
迷惑かけた人にはごめん。
皆さん、ほんとにほんとにほんとに、ありがとうございました。

See You Again!!

シバタでした。








テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 62
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい かわいい
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い 面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(500件)

内 容 ニックネーム/日時
私にとっては、とても刺激になる記事ばかりでした。そして、とても楽しかったです。ありがとうございました。

セカンドシーズンお待ちしています。
これからの皆様のご活躍をお祈りしております。
沙羅
2010/01/07 09:37
そうですか。
若い人の思いをたくさん聞かせて頂きました。
おばさんにはとても刺激的でした。
楽しかったです。
ありがとう!ありがとう!
倉本さん
なれない場所での新しい生活は健康だけは気をつけてくださいね。何はなくとも健康があったら何とかなります。
MICHIOさんシバタさんにも同じ言葉を・・・
See You Again!!
その日が必ず訪れますように。
ろこ
2010/01/07 12:37
こんにちは
とてもさみしいですが、みなさんのあたらしい門出ということで、そういうこともあり、のプログであり、ネットの交流ということですね。
また、時が流れて、たのしいお話ができることを、待っています。

2010/01/07 16:04
 仕方ないですね・・・寂しくなります。
倉さんお仕事頑張ってください。
 みっちゃんとシバタは、たまには、私のブログに遊びに来てください。
セカンドシーズンね〜期待しないで待ってますよ!
Beeのブログで広がった友達も沢山いますからこれからもつながりは大事にしますね!
とても大切な時間を共に過ごせたことに感謝いたします。  ありがとう!
GTO
2010/01/07 16:21
こんにちは。
「脱退」「解散」と云う言葉を最初に聞いたときは 私も可成り動揺しました。
寂しかったし哀しかったし、一人ウルウルしたのも事実です。
でももう大丈夫!
またいつかお会いできる日を楽しみにしています。
今までありがとうございました。
それぞれの場所でのご活躍を祈っております。
身体にだけは気を付けてくださいね。
それでは また(*^-^)♪
マリー
2010/01/07 16:56
『詞人集団 Beehive 2nd Season』
この再開を待ち望んで・・・
それまで、みんな元気でいてください。
See You Again!!
違う、See You Soon!!
ブルー・ブルー
2010/01/07 18:57
こんばんは^^
Mちゃんの詞で第1章を締めくくってくれて良かったな
ちょっと心配はしたけど良い門出ですね。
Kさんは海外勤務、決まりだったのですね。
また更なる飛躍を!!
お体、ご自愛くださいね。

Sさん、年末に厳しいこと言われたけど凄いキャパシティの人だと感嘆するよ
より幸せになって帰って来てください。

Mちゃん、登場してくれてありがとう!って感じ。
凄く爽やかだよ。
またブログに遊びに来て自信満々のコメ残してね。
”何層ものペチコートを着て逆立ちしたみたいな芍薬”もまた載せるつもりだからね(笑)

3人に「ありがとう」って言いたいよ。

やっぱりゲリラだった・・(笑)
でも素敵な時間だったww
3人に出逢えたことに乾杯です
ありがとう

          betty^^♪
betty
2010/01/07 19:40
  Beehiveのみんな。

ホント、素晴らしかったです。

楽しかった。 笑えた〜。
     けど、泣けた・・・。
        感動した。
 そして、嬉しかった。
いつの間にか、貴方達の事を
  連れ相(ダチ)の様にコメってた事、
           ごめんなさい。

 忘れないよ・・・。

 3人とも、元気でね。
        絶対だよ!

それと、ここに来たみんなも・・・。

 そうすればいつかまた、

きっと逢える。

  きっとね!

 私は風の谷へ、帰ります。

            じゃ、また。
カラスです。
2010/01/07 21:14
ん〜、残念ではあるけど、これを生業にしてるわけじゃねーから仕方ないね。セカンドシーズンを楽しみにしてるよ。シバタくんも戻ってきたことだし。w

かく言う俺もほんの数日前にブログを閉鎖したところ。何のご挨拶もなしでスミマセン。何しろ急なことだったもんでね。
最後の記事が「完結」ってタイトルだったんだけど、これは閉鎖を決める前に書いた記事。あまりにタイムリーで自分でも笑っちゃったぜ。

んじゃ、また会える日を楽しみにしてます。^-^
SEI
2010/01/07 21:50
素適な三人に、まずは新年のご挨拶です

明けましておめでとうございます

若者たちの生吠えを聞かせてもらって、思わず手に汗をかきかき、スリルを味あわせていただきました(笑)
時代は変わっても同じものを見たり、似た様に捉えたり
が妙にてれくさかったよ(笑)
発信する言葉の面白さにドキドキもしました
全くもってお別れという舞台じゃなくて、三人がこれから一人一人の旅立ちだと思っています
だからおめでとうの挨拶です!
セカンドではより個性の強い3人に出会えるのを楽しみにしています。
またお会いする日を楽しみに待っています
コケ魔女
2010/01/07 22:21
明けましておめでとうございます。

Mさん同様にメール以外にしたことなくて、こんな楽しい世界があったんだなって・・・ビックリしてます。まさに「ミラクルワンダーランド」ですよね(笑) 顔もどこの誰かも知らない人同士の世界だから、良いことも悪いことも、いろんなことあるけど、絶対にありえないような繋がりができたりで・・・すごいですよね。

最初にMさんからコメントもらって、覗きに来たら、オニのようなコメント数と閲覧回数だったので、恐くてコメントを残さずに帰っていったように思います(笑) いろんな詩や文章を拝見してると、他の方達のブログとはまったく違う独特な世界にハマってしまい(って、あんまりコメントしたことないくせに〜)、何度かお邪魔させてもらいました。 コメントもいただいて、ありがとうございました。

セカンドシーズン、さらにパワーアップした「Beehive」と、なんだかむずがゆくなりそうな、Sさんの恋バナ、楽しみにしております!!

またお会いできる日を楽しみにしております。
オレンジ
2010/01/07 23:11
沙羅さんへ

最初の10コメント担当の倉本です。(笑)
“とても刺激になる記事ばかり”。
同感です。
ときとき刺激が強すぎて、ご不快の念を催されたこともあったかと思いますが、怒らずに“とても楽しかったです”と仰ってくださって、ありがとうございます。
心が広い方というか、最後だから大目に見るか、という感じでしょうか。(笑)

セカンドシーズンでも、刺激いっぱいの僕たちでお目見えしたいと思います(反省なし。笑)。
それまでどうぞお元気で。
<K>
沙羅さんへ <K>より
2010/01/07 23:44
ろこさんへ

これまでお見守りいただき、ありがとうございました。
“若い人の思い”という言葉がさすがにくすぐったい不惑の倉本ですが、いくつになっても青臭さを忘れない我々でいたいと思います。
というより、どうだろう、歳を重ねるにつれて、恥もてらいもなく、どんどん青臭いことができるようになっていくっていうこと、ありませんか。
セカンドシーズンではますます青い僕たちの、第二の青春が繰り広げられることを願って。
ひとまずお別れです。
お元気でいてください。
<K>
ろこさんへ <K>より
2010/01/07 23:45
鈴さんへ

“とてもさみしい”と言ってくださる鈴さんの言葉が、何よりもの餞別です。
僕も、「一年間限定で」などと軽い気持ちでブログを始めた時は、終わる時がこんなふうに寂しくなるとは思ってもみませんでした。
<M>さんの言うとおり、僕は比較的なんでも“ニヤニヤ”でやりすごしてしまうほうなんですが、今回は珍しく後ろ髪ひかれる思いで、さびしさを噛みしめています。
よかったらまた時々遊びに来てください。
急に波がひくように誰もいなくなってしまったら、たぶん<S>くんあたりがさびしがると思う。(笑)
僕もここのメッセージ機能を、<M>さん<S>さんとの一斉連絡メールとして使わせてもらおうと思ってます。
鈴さん、またお会いしましょう。
<K>
鈴さんへ <K>より
2010/01/07 23:46
GTOさんへ

“Beeのブログで広がった友達”。
たしかに、ここにいらっしゃる訪問者さんの中には、ここでのご縁が相互の交流のきっかけとなったと思われる方々を多くお見かけし、とても嬉しく思っていました。
その方々とも、引き続き交流を続けていただければ幸いです。

<S>くんと<M>さんは、今後もGTOさんのところはこっそりのぞきに行くんじゃないかな。
せっかくのご縁なので、ここの休止中も、ほそぼそ交流が続くといいですね。
今後ともよろしくお願いします。
あと、そうだ、幸せになってね、ア・ニ・キ♪ (シバタ風に)
<K>
GTOさんへ <K>より
2010/01/07 23:47
マリーさんへ

マリーさんにはBeehive一同、本当にお世話になりました。
<S>が盲腸破裂した時や、インフルエンザで高熱を出した時にも、ここのコメント欄を通して親身にお声かけいただきました。
これまでは僕もここを通してメンバーの近況を知ることができましたが、これからは<M>さんや<S>くんが元気にしているのかどうか、さっぱりわからなくなります。
<M>さんはご家族もいるし、無茶はしない性格なのでそれほど心配していませんが、<S>がねェ。
シバタ、もう俺はいなくなるからね。
職場で熱を出しても誰も迎えに来てくれなくなるからね。
しっかり自己管理するように。
マリーさんも、よろしければたまにはここに様子うかがいにいらしてください。
休止中も、いただいたコメントはメンバー全員が拝見できるシステムですし、できるだけお返事もさせていただく所存です。

それから<S>の個人ブログ、まだ管理画面のみの利用で、検索にかからないヒミツブログのようですが、もしそこが稼働しはじめたら、そちらでマリーさんと一訪問者同士として鉢合わせするというのも面白いですね。
その時はどうぞよろしく。
お世話になりました。
<K>
マリーさんへ <K>より
2010/01/07 23:49
ブルー・ブルーさんへ

セカンド・シーズン再開へのご期待、ありがとうございます。
いったいどのくらい先になるのかわかりませんが、もし<S>あたりがおおいに成長を遂げていて、大人の魅力全開のダンディ・シバタになってたらどうします?
僕としては、いつまでも「ちいっす!」のやんちゃくんでいてほしいと思いますが。
もしかすると僕のほうこそ、アメリカナイズされて、「Heeeeey!」みたいなチャラ男になって帰ってくるかもしれませんし。
<M>さんが<S>の真実の愛に気づいて、彼を逆に追いかけまわす展開になってるというのも一興。
月日が僕らを、そしてブルーさんをどんなふうに変えるのか。
楽しみにしながら、再開の日を待ちたいと思います。
OK dear, see you soon !
ありがとうございました。
<K>
ブルー・ブルーさんへ <K>より
2010/01/07 23:50
bettyさんへ

再開時のブログタイトル『ゲリラ集団 Beehive』にすればよかったかなァ。
なんか、ブンブン飛び交って、相手かまわず刺しまくって、すごく危険な集団っぽい名前。(笑)
と言うか、実際そういう三人だったなと、反省しきり。
詞のブログというか何というか、なんだかよくわからないブログでしたが(笑)、僕は非常に楽しんで参加できた一年間でした。
このメンバーと関わるって面白い。刺激的。
この刺激は中毒性があるので、このあと外地で禁断症状に襲われないか心配。
できれば残りの二人には続けてもらって、僕はカナダの地から涼しげに、二人の白熱していくやりとりを見て楽しむ、というのが理想だったのですが、当人たちにあっさり断られてしまったので「おるすばん Beehive」は実現しませんでした。残念。
でも、二人にはbettyさん含め、これまでおつきあいのあった方々のところには、ときどき顔を出してコメントなどしてもらいたいなと、個人的には思っています。
そうすれば、そんな彼らの足跡を見て、二人が元気にしていることがわかるから。
僕もたまには皆さんのところにお邪魔して、彼らが皆さんのところでケンカを売ったりクダを巻いたりしてないか、ときどき見回りに行きますよ。(笑)
ひとまずお別れを言います。
お元気で。
<K>
bettyさんへ <K>より
2010/01/07 23:51
カラスさんへ

カラスさんの“ダチの様なコメ”、嬉しかったです。
そんなふうに親しくおつきあいしてくださる方が多かったのは、<M>さんの気さくなホスピタリティーに加え、<S>くんの“二度目からはタメグチ”のフレンドリーシップにのせられた部分もあったのではないでしょうか。
僕のキャラクターだけでは、こんなふうにたくさんの方と親しげに交流できなかったんじゃないかなと思うので、このメンバーと一緒にブログ活動できたことは、僕にとってたくさんの恩恵をもたらしてくれました。
カラスさんのブログでも、古くからの“ダチ”との交流の様子を拝見しましたが。
月並みなことを言うようですが、カラスさん、友人っていいですね。(笑)
僕は皮肉屋なので、きれいごとを並べるのはあまり趣味じゃないのですが、友情というものがこの世に存在することだけは信じています。
たとえ、神や奇跡やお化けの存在は信じなくとも。
そして、こういったことは“存在するから信じる”という順番なのではなく、“信じるから存在する”という類いのものなんだと思います。
ここでの皆さんとの交流を通じて、僕はまたひとつ“人と人を結ぶ絆”というものの存在を信ずるに至りました。
ありがとうございました。
<K>
カラスさんへ <K>より
2010/01/07 23:53
こちらのブログは刺激的で、思わず自分の心の奥に沈んでいたことまで、思い出させてくれました。
時には深く落ち込んでみたり・・・こんなふうに感じるブログに出会ったことはありませんし、初めての発見でした。
三人三様の個性が光って、わくわく、どきどきと読んでいました。
またいつの日かお会いできますように・・・
komichi
2010/01/07 23:53
SEIさんへ

ほんとだ、SEIさんのページがなくなってる・・・。
それでは「完結」という記事は、不思議な虫の知らせだったのでしょうか。
僕らの解散は、ブログ開設当時から「一年間が目標。一年たったらどうするか考えよう」という感じで、なんとなくずっと解散を意識しながら続けていたところがあります。
いよいよ僕の赴任が決まって、<M>さんもこれを機に、プライベートはブログよりも家族との生活を大事にしたいと言って、「となると、やっぱり年明けには解散かな」という空気になっていた頃に、年末の一時休止や脱退のゴタゴタが起こりました。
今思えば、あれは“解散”という終わりが見えたことで、<S>くんはじめメンバーが、通りいっぺんのやり方ではなく破天荒なやり方で自分の思いを吐き出したい、ぶつけ合いたいという、無意識のラストスパートに打って出た結果だったのかもしれません。

SEIさんのコメント、ブログの後半のほうは、<S>くんと文体の感じが似てるなあと思ってました。
どこか相通じるもののある二人だったのかもしれませんね。
再開の機会には、ぜひまたご訪問いただければうれしいです。
とりあえず、一年後くらいをメドに、ちらっと覗いてみてください。
一年後くらいには、再開の可否にかかわらず、「Beeの三人は今・・・」みたいな記事、アップすることにしようかな。
うん、そうしよう。(笑)
それでは、ひとまず、お元気で。
<K>
SEIさんへ <K>より
2010/01/07 23:55
コケ魔女さんへ

“若者たちの生吠え”。(笑)
よかった、負け犬たちの遠吠えじゃなくて。
“<S>に負けるな・<M>さん奪回作戦”において、いまひとつ成果を上げきれなかった僕は、どちらかというと負け犬感が漂っていることが否めませんが、調停者を装って徹底的に傍観を決め込みつつ、間近で手に汗握るラブ&アクション活劇を目撃できたことは、たいへん楽しく有意義であったと思います。
ドラマというのは、自分が舞台に立たされて疲弊・消耗するよりも、最前列のかぶりつきで鑑賞するのがイチバンですよ。
そう思いませんか。
と言いつつ、僕には僕の、新しい挑戦、新しい義務というドラマが始まろうとしています。
メンバー二人とコケ魔女さんの多幸を祈念しつつ、再開の日を楽しみにここを去りたいと思います。
ありがとうございました。
<K>


それでは次の10コメント担当の<M>さーん、よろしくお願いします。


コケ魔女さんへ <K>より
2010/01/07 23:57
Beehiveのみなさんへ☆
なんとなく最後だと思うと、卒業式のような張り詰めた空気に思えて来て。。。まるでサイン帳が回って来て、そこに書くような気分ですね。。。
改めて、Beehiveという意味を、携帯の中の辞書だけど〜調べてみました。
そしたら、ミツバチの巣箱の他に、賑やかな場所と書いてありました。ここは、本当に、賑やかな場所で、ピッタリでしたね!(笑)
コンサートとかのライヴ会場にも似てて、まさに今!って気がして、本音でも話せたりできる素敵な場所でした。
3人で1つのブログを作ってるのも、記事に対しての活気溢れるコメント返しも、何もかも私には新鮮だったし、すごく刺激になりました。
本音で喋れるのってねー。こん大勢が行き交うとこで話すのってね。すごく勇気がいることだと思います。
だけど、そんなことができたのは、全部、Beehiveさんたちが温かくて信頼できる人たちだったからだと思う。
それに、何よりも、どーんと構えてるような安心感かな?何を言ってもしっかり答えを導いてくれる頭の回転の良さ、文章力。それが魅力だったから。こう書いたら、どう返事してくれるのか?楽しみでもありました。
ここはずっとコメントも多いし、展開も色々あったから。目が離せないというのもあり、ずっと気になる愛すべき場所でした。
そんなブログが休止してしまうのは、悲しいことだけど、1つの区切りとして、受け止めるしかないですね。
まだ救いとしては、数年後に再開するかもしれないという、悲しみを和らげる言葉を置いて行ってくれた。
だから、みんなまだメソメソしなくて済むのかもしれません。(私はすでに、ウルウル現象が起きてしまったけど。(^^;;)
また、さらに大きく成長したBeeさんが見られることを期待して、待つことにしますね。
留加
2010/01/08 01:15
(続きです。)
私もその時まで頑張ってブログしとかないと!だけど。。。
(*^^*ゞ
倉さん!気を付けて行ってらっしゃいませ!(奥様となんて〜ラブラブね。)
MICHIOさん!知的でサバサバしてて〜女らしいとこもあって。カッコ良すぎ!(笑)
シバタさん!いつも憎まれ口のシバタさんだったけど、本当はすごく優しい人。それが分かってるから、あなたの毒舌にも耐えてました。
またブログを始められるかも?みたいなので、しばらくしたら、探してみるかもしれません。コメントせずに覗いてるかもね。(笑)
では、また元気で、みんなで会いましょう!〜☆
y(^ー^)yピース!
あっ、前の記事のコメントでMさんのことを書いた所で、気持ち玉をもらってここを覗いたって書いたけど、
間違いで、一番初めはコメントをもらって覗いたんでした。それから何回か気持ち玉をもらって、今度こそ!コメントしようと。(笑)気持ち悪いから細かいけど、訂正しときます。
(^o^)ゞ
そうや!詞について。今回のは、過去と未来が交差してる感じで不思議な世界って感じですね。私は水溜りが出て来るとこが好きです。
水溜りの中にはまた別世界があって。それは幼い日の過去に結びついてるのかも。。。あー。不思議ワールドへ入り込んでしまいそう。
(*゜‐゜)ぼぉー・・
留加
2010/01/08 01:17
Beehiveの皆様へ
あの(ブログ攻撃)騒動のとき、
皆様の温かい手が感じられました。
新しいスタートを切る事は、
去年6月位から考えておられたのですね。

ありがとうございます。
そしてセカンドシーズンを予告して頂き、
期待が持てますといわせてください。

<K>様、外国の水に気をつけて、頑張らずに頑張ってください。これからが本当の奥様との二人三脚になりますね。でも、カンガルーの袋より深い懐を持っている<K>様ですから、意外に、永住したりして・・・・・。成功と言うよりは、<K>様が心底納得するような海外勤務でありますように。

<M>様、お子さんと旦那さんと楽しい毎日をお過ごしと存じます。千年後も同じしあわせでありますように。わたしは最近ブログアップしていませんが、アップしたときには、かわらずの辛口トークでお願いします。
それとも、Beehiveセカンドシーズンまで、ここを訪れる方と共同で一緒にやりますか?(笑⇒またブログ攻撃を受けそう。)

<S>様、「航空業界にシバタあり」絶対に実現してくださいね。皆様のおかげで、日本の交通安全の一端が守られている事に心強さを覚えます。より一層の飛躍を陰ながらお祈りいたします。

これからも皆様にはお世話になります。生きている限り、どこでもつながっています。

Beehiveの皆様と、ここを訪れる皆様がしあわせでありますように、文末にお祈りさせてください。

また会いましょう。
門前の小僧
2010/01/08 01:31
 何事にも始まりがあって終わりがある。終わりがあるから、始まりもある。
 そういうものなのでしょうね。
 ここでは色々と勉強させて貰ったなと思います。傍観者として立っていた事の方が多かったとも思いますが。
 コメントを読まずにコメントを書くことが多かったので、流れを無視したコメントを残した記憶もあります。
 今、幕を下ろしたとは言え、また、次の幕が上がれば、私たち観客は集まってくるのでしょうね。
 そんな日をのんびり待ちたいものです。

2010/01/08 05:06
Beehiveの皆様へ
此処は本当に読み応えのある場所でした。
初めて出会った刺激的な場所でした。
本音を語れる場所など中々無いと思います。
お三人共忙しい中、真剣に投稿者に向き合う姿も素晴らしかったし、あれだけの言葉で語れることにも感動でした。色んな言葉が心に染みております。
私の処への訪問も有り難うございました。
どれ程驚いたか分かりますか?
一瞬心臓が止まりましたよ(笑)

再開を心待ちにしております。
どうぞ、お元気でいられますように。
有り難うございました、そしてお疲れ様でした。
木の葉
URL
2010/01/08 09:20

Mさん。
素敵な記事ありがとうございます。
お子さんと、ご主人との生活を大事にしてください。

Kさん。
奥様共々の、海外でのさらなるご活躍と
ご健康を お祈りしております。

Sさん。
たくさんの、思いの深い記事や、コメント返し
ありがとうございました。

『詞人集団 Beehive 2nd Season』
がアップされる頃には
私は生きているかしら・・・笑
生きていたら、また、お邪魔しまーす。

ありがとう・ありがとう・ありがとう・ありがとう・ありがとう!

昨日アップした記事「Goodbye Day 」は、
最終章 を 読んでから、
あなた達に、宛てたものです。
嬉羅璃
2010/01/08 10:25
たくさんの愛の形を
ありがとうございました。
私は紅白で福山雅治の「はつ恋」を聴いた時
これってMさんとS君の事だ、、
と思って少し泣きました。
切ない曲です。
キムタクから福山派に移行しようかな(脱線した)
あと
宇崎竜童、北米へ行く!
う〜ん、ご自愛下さい。(風邪の事です)
あと私のURLの本名は忘れて下さい。
本名呼ばれるとこっぱずかしくって
下ネタが浮かびません。
じゃあ皆様、ご自愛下さい(しつこい?)
又いつかお会いしましょう、どこかで。




ゆゆ
2010/01/08 12:30
とうとう終わりますか。。。
これからどうしよう(涙)
今だから白状しますが、私はここのブログに
“中毒”していました。

記事の詞やひとりごとはもちろん
毎日少しずつのびていくコメントに、
来る日も来る日も目を通していました。
過去記事となった部分も
コメントの数字が伸びていると、
「新しい書き込みがあったんだ!」
と思って、わくわくと遡って見ていました。

自分のブログをやめてしまったのは
体調その他の事情もありましたが、
ここのようなブログがあることを知って
自分は発信する側よりも読む側の人間なのだと自覚したからです。
会ったこともない人のブログにこれほどハマる自分は、精神的におかしいんだろうか・・・
と不安になったこともありましたが、
いつかSさんが脱退した時に
「自分の言葉に中毒になっている人たちから
自分を“取り上げる”ことで復讐した」
と書かれていたのを見て
私以外にも中毒になっていた人たちがいたんだと思い、驚いたのを覚えています。
それほどに強力で不思議な磁力のある場所だったんだなと、あらためてBeehiveの皆さんの力に感嘆しました。

Sさんは個人でもブログを始められるかもしれないとのこと。
それはどんなブログになるのでしょうか。
ここのように詞のブログなのでしょうか。
落ち着かれてからでいいので、
ぜひ何かを書いて私たちに発信してほしいです。
そこにKさんやMさんも訪問者として集ったら
またここのような雰囲気になって楽しそうだな。。。
なんて。

勝手なことを言ってすみません。
でもそれほど喪失感でいっぱいのサラダでした。。。
今までありがとうございました。
サラダ巻き
2010/01/08 18:09

とても残念です。

コメントで、僕もいろいろとお世話になったので、
追悼の意味を込めて、
僕のブログに記事を書き、
リンクさせてもらうことにしました。
(って、今頃遅いんじゃない?って感じですが)

それと、
カテゴリーの中に、『詩人集団 Beehive 関連』というのを作らせてもらいました。
と言っても、記事は、最新記事を含めて4つしかありませんが。

いつまでも、皆さんの心の中に、
Beehiveさんたちが生き続けますよーーに!!

3人の皆さん、どうぞ安らかにお眠りください。

死んじゃ、いないって!

  お世話になりました、
   明るくさよなら、の・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/01/08 19:58
こんばんわ。ひとつの区切りとして、
「一時停止 」をされるのですね。

そこに標識があるから 止まるのか、
飛び出すとあぶないから 止まるのか
もしかすると、・・・ 「とても いい景色があるから」
止まるのでしょうか。 皆さんそれぞれに 止まりたい
景色がちがうから、困るのでしょうが、その違いが たくさんの人を惹きつけ これほど支持をされている理由なのでしょうね。
 つながっている世界でありながら、突然「またね」っていうこの世界。 そういうところが、またいいのかもしれませんね。はじめて知り合えた人が、前 どこかで知っている人かも?? そんな映画みたいな事があるのでしょうね。 
また ほかの形でも みなさんにお会いできるとうれしいです。 「ああ 楽しかった。」

「ごくろう さまでした」

あたたか
2010/01/08 23:09
つづきです。
Mさんへ いつもS君に心を求められ続けているのですね。
みていて 思ったのですが、どこの夫婦でも そんなかんじですよね。自分のことわかってほしいのが 人の性
それが、アスピリンみたいに 生気をはっきりさせるのでしょね。 子供の教育が 好きだったので いつかお話をした。男女共同企画 そのままだったので、いつか どこかで お話させていただけたら幸いです。

 sさん はじめの頃は 「俺は影があるよ・・」といってて 気がついたらほんとたくさんの人が、sさんの詩にあつまっていて群がっていて(笑)・・・・びっくりしました。Sさんのコメントをよんで、どうしてか ちからがみなぎってきました。
Kさん 僕の中では、戦時中戦地に預けた。人形の話のお話。 そのお話が、深く残っていて、 このブログに興味をもった、一番最初だったと思います。

ブログって、こんな奇麗な 詩をつくれるんだ。って感心していました。 
こちらで 知り合うことができた 皆様も 本当にありがとうございました。

「ごくろうさま」
あたたか
2010/01/08 23:39
 今晩は。
 残念ですが仕方ないですね。再会できるのは風山漸初交変。ちょっと占ってみた。ネットで繋がっているから覗いたり読み逃げもできる。昨年の今時分も海外へ行ってすぐに帰ってきた人もいました。健康には十分留意してください、Beehive<K>さん<S>さん<M>さん。
珊底羅
2010/01/08 23:41
ここからの10コメントは私〈M〉から失礼します。

◆オレンジさんへ

オレンジさん、よく職場からご訪問くださってましたよね。(笑
その節はありがとうございました。

初めてのやりとりが、私〈M〉からの訪問だったという方が多いのではないかと思います。
私はブログというものが最初どんなものなのかよくわからず、まずは他の人のブログをたくさん見ようとあちこち訪問しているうちに、書くより読むほうにはまっていた時期がありました。
他人の日常を覗き見するような興奮を感じて、これはオモシロイぞ、と。(笑)
で、覗き見すると何か足跡を残したくなる性分で、ついコメントを。
だからBeeの飛び込み営業マンと言われていました。
あまり調子にのって足跡を残すと、皆さんに訪問の義理を感じさせてしまうと気付いたので、これでも遠慮してたほうなんです。(笑)
で、営業マンの私が開拓した「お近づきになりたい人」がご来店くださると、コワモテの〈K〉さんと鉄砲玉の〈S〉くんが両脇からがっちり押さえ込んで無理やり接待する。
ほとんどツツモタセのようなBeehiveでした。(爆

こんなヤクザな集団とおつきあい頂いて、ありがとうございました。
時々「内部抗争」のドンパチもあり、破門されたり制裁されたりの騒々しさも「任侠集団 Beehive組」ならではのキナ臭さでしたね。
セカンド・シーズンでは、もう少し優雅な経済マフィア風を狙います。
ご期待ください。
オレンジさんへ <M>より
2010/01/08 23:46
◆komichiさんへ

「刺激的で、時には深く落ち込む」

一年間Beehiveの一員としてこことつきあってみて、私の感想もkomichiさんとほぼ同じです。(笑
メンバーの二人とはそれまでも知り合いでしたが、ここでの交流以前は、いかに彼らと表面だけの付き合いしかしてこなかったかを思い知りました。
〈K〉さんが男女の機微を語るとは。
〈S〉くんがこんな思いを抱えていたとは。
あたりさわりのない無難な交流しかなかった頃には、とても窺い知れなかったそれぞれの深みに、ここでは驚きとともに触れ合うことができました。
同時に私も、彼らや訪問者の皆さんに、見たくないものまで見せてしまったかも。
おつきあい頂きありがとうございました。

komichiさんの、華やかな業界の最前線でご活躍された後の、抑制と達観に満ちた静かな生活は、私の憧れでした。
いつか私にも人生の転機が訪れた時、komichiさんのことをそっと思い出す時が来るかもしれません。
お元気でいてください。

komichiさんへ <M>より
2010/01/08 23:46
◆留加さんへ

〈S〉くんへのコメントの「あなたの毒舌にも耐えてました」に笑いました。
私もです。(笑
なんだか熟年離婚の際の離縁状みたいね。
そして「気持ち悪いから細かいけど、訂正」にもクスクス笑い。
前記事の最後のほうのコメントで、〈S〉くんから「“ちゃんと”してなくっていいんだよ」「もう少しいいかげんになって」って言われたばかりなのに。
やっばり几帳面だし。
ぜんぜん言うこと聞いてない。(笑
でも留加さんのそういうところが好きだった〜。
人といいかげんにつきあえない生真面目さを、いつも微笑ましく思っていました。
〈S〉くんとのやりとりも小気味よくて。
あなたたち絶対、相性いいと思う。(笑
いつも注目していました。

留加さんのご指摘どおり、ここはコメントまでしっかりお読みになる方が多いので、ここへの書き込みは緊張しますよね。
私も内心冷や汗をかいてました。
でも〈S〉くんの勢いに私ものせられて、と言うか、オフで私や〈K〉さんの顔色を見て「俺、いつも暴走してごめんね」としおたれてる彼に「わいもやったるで」と応援の意を表すつもりで、なるべく正直に自分をさらしてきたつもりです。
それゆえ消耗する部分もありましたが、それは訪問者さんたちも同じでしたよね?
お礼とともに「お疲れ様!」の言葉を送ります。
※つづく
留加さんへ <M>より
2010/01/08 23:48

…とコメントを書き終えたところで、留加さんが最新記事を私たちに捧げてくださった情報を得ました。
感激。
自作の曲からお気に入りの歌まで、音のプレゼントつき。

> 僕を知っているだろうか 
> いつも傍にいるのだけど
> ほら何度でも僕たちは出逢っているでしょう?
> そう 永遠で一瞬で君にとってのすべてだ
> 遠くから近くから君のこと見ている

いただいた歌をそのまま、私たちの気持ちとしてお返しします。
留加さん、ありがとう!


留加さんへ <M>より
2010/01/08 23:50
◆門前の小僧さんへ

いつもBeehiveを応援していただき、ありがとうございました。
小僧さんのブログ世界は、悟りと哲学的思念に満ちた静かな世界。
私たちのこのブログの「毒を楽しむ」「悪ふざけ大好き」のノリはお好きじゃないかもな…と危惧していましたが、なかなかどうして。
何度かご不快な思いをさせてしまったにもかかわらず、私たちを見捨てないで最後までおつきあいくださいましたね。
これも小僧さんの修行のうちだったのでしょうか?(笑
功徳を積まれたと思いますよ。(^^)

小僧さんは年末年始、何かお気持ちが乱れることがあったのでしょうか。
ピタリと更新がとまっていて気になっていました。
私たちもこのブログで、3週に一回の規則正しい記事発信をこなしてきましたが、時々ピタリと心が黙ってしまって、何も書きたくなくなってしまう時がありました。
私はそんな時のために、自分の当番じゃない時に書きためたものを管理画面にストックしておいて、前後のメンバーの記事とのバランスで更新順位をつけていって公開したりしていました。
そうだ、ここでBeeの舞台裏を少しお話しちゃいます。
管理画面のあれこれから。
※つづく
門前の小僧さんへ <M>より
2010/01/08 23:51
タイトルの頭文字に「未」の字がついていたら、「書きかけ」という意味です。
たとえば「未 背を向ける」。
この記事はまだ書きかけなので、作成者以外は見ません。
この「未」の字がとれたら、「準備完了。公開待ち」
こうなったら残りのメンバーも目を通していいことになっています。
そして感想やツッコミを末尾に付け加え、作成者はその感想や、タイトルの「未」の字を削除して、公開します。

そういった記事の他、「掲示板」というタイトルの記事も常に管理画面にあがっていて、ここはメンバーに連絡しておきたいことや近況などを書いておくスペースとして使っていました。
「次の公開日、深夜から昼にかけて不在なので、誰か○○の記事を公開しておいてくれますか 〈K〉」とかね。
〈S〉くんは時々、この「掲示板」でも詩のような、リズムのある文面を書き込んでいたりして、「才能あるなあ」と感心していました。

そして緊急を要する連絡の場合は、メッセージ機能を使います。
これは各自のメールアドレスに転送されるシステムにしてるので、反応が早い。
先日も「○○さんの誕生日を祝え! Beehiveよ! ○○さんのブログに結集せよ!」などというメッセージが来ましたっけ。(笑

何の話でしたっけ?
ああ、そうそう、Beeってこんな内幕で運営されていましたが、どう?
小僧さん、一緒にやれそう?
けっこう面倒くさそうでしょ。(笑

というわけで、お別れは言いません。
ひとまず(笑)で笑って、コメントをしめくくりますね。

門前の小僧さんへ <M>より
2010/01/08 23:54
◆仍さんへ

私もどちらかというと「傍観者」でいることを好む人間だったのですが…。
当事者としてグランドに立ってみたら、今思うと「お恥ずかしい」としか思えないような本音や自分語りをやってしまいました。
PC音痴なアナログ人間なので、ネットにハマることはないと思っていましたし、こういう場では、もう少し自分を抑制できると思っていました。
が、甘かった…。
私にこれほど強い「他人に理解されたい」という自己顕示があったとは。
羞恥と苦笑いとで、このブログの終結を迎えています。
だから、メンバーや皆さんとの交流の場を失ってしまうことは寂しくやりきれないですが、「これ以上、自分をさらしてドキドキすることもなくなる」と思うと、少しホッとします。

ここのドラマチックな空気にのせられて、私はなんだか10歳くらい若いオトメとなって、モテ気分を味わってみたり、イケてる女のふりをしてみたりと、いい夢見させてもらいました。
PCを閉じて現実に向き合ってみれば、仕事と育児に疲れたアラフォー女子。
ブログで年下のイケメン整備士とサヤ当てしてる場合じゃないわと、我に返りました。
現実にきちんと立ちかえって、身の丈に合った足下の生活を見直したくなりまして。
というわけで、しばらくは目の前の仕事と家庭生活を大事にしたいと思います。
楽しいひととき、仍さんにもつきあっていただいたこと、感謝いたします。
またお会いしましょう♪

仍さんへ <M>より
2010/01/08 23:57
◆木の葉さんへ

「どれ程驚いたか分かりますか?
 一瞬心臓が止まりましたよ」

え? 私たちの訪問がですか?
そんなに驚かれると、こっちもびっくり。(笑
木の葉さんには、Beeのコメント欄での言葉を記事に取り上げていただいたり、ブログを一時休止すると宣言した時にも、やはり記事でそれを残念がってくださったり。
それゆえ、木の葉さんのところはウェブリではないブログですが、ここと木の葉さんのブログ、なんとなく繋がっている気がして親近感がありました。
いつもここを見守ってくださっていたこと、忘れません。

木の葉さんの記事は日常の徒然を淡々と綴っていらしてて、やわらかなフォーカスの写真とともに、雨上がりの庭をガラス越しに見るような穏やかなブログ。
でも、記事よりもコメントのほうが、木の葉さんの心の描写がより表れていて、実はとても抒情的な方なのではないかとお見受けしていました。
木の葉さんの中に、ここのブログの「何でも言っちゃう!」オープンさを嫌悪せずに、共感をもっておつきあいいただける許容力があったことは、私たちにとっても幸いでした。
(ここは、好き嫌いの別れるブログでして、苦手な人には徹底的に嫌われてしまいます。(>_<)
ですから、義理ではなく、本当にここを気に入って足を運んでいただいてる気配が、とても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。

木の葉さんへ <M>より
2010/01/09 00:00
◆嬉羅璃さんへ

留加さんに続いて、嬉羅璃さんからも Dedicated to Beehive の記事をいただきました。
<K>さん、<S>くん、読んだ?
涙せずに読めた人、手を上げて!
…<S>くんはもうすでに里心ついて、さっそく「これからも来ていい?」とコメントしていますね。
ずるーい、私も。
嬉羅璃さん、ありがとうございます。

嬉羅璃さんには、ここの解散の気配をかなり早めに嗅ぎとられていて、これまでにもう何度か送辞のようなコメントをいただいていました。
じわじわとお別れの準備を双方でしていた感じでしたね。

「生きていたら、また、お邪魔しまーす」
↑ ちょ、ちょっと、かあさん。
何言うてますのん。(笑
弱気になったら、あきまへんで。
そんな、不眠症になったこともあらへんお人が、そんな早死になんて、しますかいな。
かあさん、私らより、長生きしますさかいに。
朦朧としてきたら、ほな、<S>くん、つかわしまひょ。
あの子にガツンと目の覚める一撃コメントさせますんで、それで正気保っておくんなまし。
よろしいか。

それから嬉羅璃さん、この最終記事のコメント欄は「総当たり戦」として楽しめます。
二度目のコメント以降は、ちがうメンバーからお返事を返させていただきます。
全員にコメントさせたらゴール!!
そのうち、ひとりでも感涙で泣かせたら、ポイント倍増!!
(なんのポイントだろう)
あ、でも、毒舌でいじめて泣かすのはナシよ。
チャレンジしてみない?
彼らも絶対、嬉羅璃さんにお返事書きたがってると思うから。
ぜひ!
…あ、そんなヒマじゃないか。(笑

と明るくはしゃぎつつ。
嬉羅璃さん、Beeの保護者会会長のおつとめ、ご苦労様でした。
本当に今までありがとうございました。

嬉羅璃さんへ <M>より
2010/01/09 00:01
◆ゆゆさんへ


  かなわぬけれど

  かけがえのない想いを

  ひとり 抱きしめて生きるよ


  ときは いつか この恋に 答えをくれるの

  もう一度 あの日のように

  人を愛することなどできるの


  せめて はつ恋と呼ばせて

  永遠のはつ恋と呼ばせて

             (福山雅治/はつ恋)

なるほど…。

ゆゆさん、その節はいろいろありがとうございました。
あそこは、メンバーがかわるがわる訪れては、きわどい猥談でうひうひ言ってたり、Beeのホームブログでは言えない本音をそれぞれに垣間見せたりして、教会の告解室のように使ってましたね。
(あ、告解室ではうひうひ言わないか。笑)
だから、Beeの裏で起こってる人間模様を、実はゆゆさんが誰よりも知ってたりして。
時にはメッセンジャーとして、私たちの仲立ちをしてくださって、ありがとう。

ゆゆさんは長かった結婚生活にけじめをつけて、次のステージを歩もうとしてる。
これまでも、これからも、きっと素敵な恋がある人生。
応援します。
だって、二人の息子さんをきちんと育てて、ちゃんと妻して、母したんだもん。
そろそろいいと思う。
好きに生きても。
でも私はね、まだ子どもも小さいし、仕事の片手間に妻も母もやってるような中途半端な女だから、まだもう少しちゃんとやらないといけない。
ダンナちゃんとは仲もいいし、できれば添い遂げたい。
…こうして考えてみると、幸せな結婚って、何だろうね。
もう恋をしないっていうことなんだね。
家庭が私に幸せをくれたぶん、これを大事にしないといけないってことなんだろうね、きっと。
※続く
ゆゆさんへ <M>より
2010/01/09 00:04
昨年のはじめ、私は忙しかった仕事が一区切りついて、これからは仕事一辺倒じゃなく、家庭やプライベートも大事にしていこうって思ったの。
そんな時にこのブログに誘われたこともあって、これもプライベートの一環って思って、参加してみました。
でもね、充電期間としての一時期が終わって、また仕事が忙しくなっていったから、大事にしようと思ってた家庭生活が、また疎かになりそうでこわくなっちゃって。
娘やダンナちゃんにもっとしてあげられることがあるんじゃないか、って思いながら、ブログで<S>くんとケンカしたり、昔の恋をノスタルジックに語ったり。
そんなことやって夜更かししてるのに、ダンナちゃんはね、「ブログもいいけど、ちゃんと寝ないと体壊すよ」なんて言って、柿剥いてくれるんですよ。
私、何やってんのかな、と思ったら、だんだん罪悪感が出てきてしまって。
そろそろ終わりにしないとなーと、思ったわけです。
イケメン二人を両手に、紅一点でちやほやしてもらって、私、何か勘違いしてたみたい。(笑
楽しかったけど、そろそろちゃんとお母さん、やろうと思います。
それじゃなくても、好きな仕事させてもらって、家族には貢献度の少ない私だから。
そんな私の及び腰が、実はここの解散のいちばんの理由になったような気がします。

というわけで、ゆゆさんには、気さくに何でも語れちゃうから、またガールズトーク(年齢関係なし″に賛成)したくなったら、とんでいきます。
これからもよろしくお願いします。

ゆゆさんへ <M>より
2010/01/09 00:06
◆サラダ巻きさんへ

涙もろくさせるような、真摯なコメント、ありがとうございます。
私もかなり「中毒」してました。
ブログ上でのやりとりを、オフのメンバーに文句言ったりして、「ブログを盛り上げる演出なんだから、マジで怒るなよ」なんて言われて、「ハッ、そうか」と冷静になったそばから、またメンバーのコメントに動揺したりして。(笑
だんだん常軌を逸して、Beeの世界が現実を浸食していきそうな怖さがありました。
仕事もテンパってるうえ、今日は子どもと夕飯を食べる日なのに、ブログでのメンバーとのやりとりが気になってうわの空になってて、「お母さん、きいてる?」と娘に言われた時は、自分が既に常軌を逸していることに気づいて愕然としました。
そろそろ引き返さないと、私、ヤバいことになるぞ、と胸のランプが点滅しました。(笑

刺激に満ちた一年間でした。
でも刺激ってどんどん慣れてきてエスカレートしちゃうから。
今年は穏やかな平和を味わう一年にしたいです。
サラダさんも、まず自分の生活を大事にしてくださいね。
私も<K>さんも<S>くんも、ここを離れたら、互いに接点のない場所で、自分の役目をまっとうする別々の人生であるように。
そして、またその別々の平和に倦んだ頃、再び刺激的なパンチをお見舞いしあうセカンド・ステージを立ち上げます。
それもきっとまた「一年間限定」でね。
そうして攻撃と内省をミルフィーユみたいに幾重にも重ねながら…が、私たちの友情の長持ちの秘訣だと思っています。(笑

さて、お問い合わせの<S>くんの個人ブログの件、私もここに書かれている内容以上のことは知らないので、これについては、後ほど<S>くん本人にコメントしてもらいましょうか。

<S>くーん、聞こえた?
コメント、よろしくね。

サラダ巻きさんへ <M>
2010/01/09 00:08
◆はげおやじさんへ

はげさん! 驚き!
「Beehive関連」っていうカテゴリーのあるブログって、世界でひとつじゃない!?
いくら、はげさんのところが、Beeのスピンアウト・ブログでも(もう、そういうことになってるのよ)、これはすごい扱いだわ!!
いろいろご迷惑もおかけしたのに。(涙)
さては、問題児ほど可愛がるタイプの職員さんでしょう。(ーー;)
しかも、もう解散ブログだってのに!(笑
さては、「失ってはじめて、その意味を知る」タイプの人でしょう。(^m^)
今更のようにはげさんが愛しくなってきたわ。
もっと無理難題をふっかけてやればよかった。
私のふっかけるお題を、すべてクリアしてくれるスーパーマンは、はげさんしかいなかったです。
ウルウル(@_@)

あのですね、でも、安らかに眠ってないから!!
これからは、自分たちのブログで仕返しをされないという強みがあるから、「失うものは何もないのよ!」という猛々しさで『はげおやじ通信』に乗り込んで、国内残留組の<S>くんと一緒に、大暴れしてやるわ♪
<S>くん、用意はいいわね!

だから、はげさん、お別れは言いません。
地獄で会おうぜ、ベイビー! (by ターミネーター)


…というわけで、次の10コメントは<S>くんからになります。
よろしく♪

はげおやじさんへ <M>より
2010/01/09 00:11
Sさんの個人ブログ。お待ちしております。
あたたか
2010/01/09 00:15
↑<M>さんへ

> 国内残留組の<S>くんと一緒に、
> 大暴れしてやるわ♪
> <S>くん、用意はいいわね!

任せろ。
はげおやじ通信、焦土に帰す日も間近!
残留組を甘く見ると、ケガするぜ!!


Beehive <S>
2010/01/09 00:44

って、お手柔らかにお願いしますよ。
防具をつけて準備はしときますけど。

  でも、それは良かった、と思う・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/01/09 01:06
Beeのみなさんへ
昨日までに いろいろ言うてしもたから…

もう空っぽやなぁ…^^

なんかね 空っぽ

また出直そうかなぁ…

年明けて…
仲良くしてくれてた方の一人が ブログを閉じて
ブログ以外でも交流のあった方も終わっちゃって
ココも休止…

ちょっと落ち込んじゃってたんかなぁ。

今日 初めて「今日は顔色悪いから帰りなさい」って係長に言われて早退しました。

車の中でかかってる曲も何がかかってるか知らないまま運転するなんて あり得へん。

ぼーーーーーーーーーーーーっとしてるんよねぇ。

普段はチョコレートなんか食べへんのに
チョコチップのパンにチョコクッキー入りのアイス。
ちょっとおかしい。

Mさん パン屋さんでパン買って三千円って。。
どんだけ買ったんよってねw

なんか気が抜けてしもてねぇ。

Kさん「オレ 今度いつアイツと試合出来んの?」って感じ。


だから 行間空きまくりやろw

きっと副作用やわ。

ココのw

そういうことにしとこっw

あたしも相当な中毒やったなぁ…

昨日な 曲追加したんやけど
ホンマは記事にする予定やってんな

けど 女々しいことばっかりになってもてな
「こりゃアカン。」って 曲だけ残してん

♪何もなかったように…
♪さよならは言わない…

誰が読んでも「Beeのことや!」ってバレバレやったから。

つづく
ごん
2010/01/09 02:30

こんだけ書いてて どこが空っぽなんよねぇww

また コレ長ぁなんでぇw

みんな寝てしもたし 寝られへんし。

髪の毛乾かしてへんまま ゲームしてて
今もまだ 頭にタオル巻いてるしw(冷え冷えやわ)

こんだけ書いててまだ出直してくる気満々(^−^)

だってまだ 全部読んでないから(^_^;)

10ずつで
ここらへんはきっとシバタくんやろ?

シバタくん ありがとさん♪
この一年 泣いたり笑ったり怒ったりで めちゃ濃かった。
ブログであんなこんなになるとは予想外。

いなくなるわけではない…とは思っていてもどうだろう。。。

昨日私に言うてくれたこと そのまま返す。

自分ところでは意外と真面目でイジリ甲斐がないかもしれんけど それでもすっとぼけに会いたくなったらおいでな♪

では(^−^)髪の毛乾かして寝ます。

おやすみ〜

今度はMさんに当たりますように☆彡
ごん つづき(昨日おわりって言った人)
2010/01/09 02:33
ちょっと残念ですが、少なからず交流させていただいた事、感謝しています。
285
2010/01/09 12:44
いつぐらいからか、コメントは残さなくなりましたが。
毎回読ませてもらってました。
3人さんを、甥や、姪の様子を見る様な。
おかんの思いで見ている様な。
そんな思いでした。
3人揃っての、ご卒業おめでとうございます
終盤は、あら!3人だからBeeさんじゃないの?
どうするんだろう?Sさん。あら!今度はMさん?
3人の熱い思いが、ハートが。
詩からも、よその人のブログコメントからも伝わって来て、好きでした
こんな熱いハートを持った若い人達が、しかも、どこの誰かも知らない人達に、こんな思いで関われるなんて。
世の中捨てたものでは、ないなぁと。よ〜く思いました
Kさん。秘めたる情熱者と感じています。意欲的な自己をしっかり確立している様な奥様と共に次のステージでご活躍を。
Mさん。最後の詩は、やっぱり哲学の様で見事です。
こんな風に詩や、絵で自分を表現できるのは、詩的センスない私には、憧れです。ご家族様と悔いない幸せな日々を。
Sさん。あなたには、沢山の人がこぼして来てしまった素敵な物がいっぱい残っていると感じています。
私も、こぼして来てしまった忘れ物を振り帰って見直してみます。
3人の友情が、生涯続きます様にと、願ってやみません。有難うございました
モモ
2010/01/09 12:52
いや〜、ビックリしました!
時折、訪問させて頂いておりましたが、詞もさることながら皆さんのやり取りがとても面白かったです^^
皆さま、次のステージも頑張って下さいね!
そして、いつかセカンドステージが再開されることを楽しみにしております!
ありがとうございました。

PS:敏感チームが誰もいなくなってしまい悲しいです・・・
taka_c230
2010/01/09 16:05
このような結論に達したのですね。
寂しく、残念に思いますが、少しお休みして、気持ちが立て治ったら、また復帰されて下さいね。
それまで、大人しく待っている事にします。

いい日旅立ち♪という歌が有ったよね。
何だかこの歌が頭を横切っているけど・・
(そんな私的な事はどうでもいけど。ゴメン)

復帰、お待ちしてます。
のんちゃん
2010/01/09 16:17
 実に深く趣ある空間でした。

 しかし今後
 即冷ギャグをどこで
 発表しようかと・・・(-_-;)思案!

 まあ、セカンドシーズンまで
 た〜んと!ためておきましょう。

 Kさん Mさん Sさん
 ありがとうさんでした。

 気が向いたら こちらにも
 お立ち寄りくださいな。
     m(_w_)m
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2010/01/09 20:01
残念ですが、仕方がありませんね。再開の時を待ち遠しく思っています。
思えば、<M>様が僕のブログに立ち寄ってくださってからのこと。時期としては大変短いお付き合いでしたが、「ことば」の織りなす世界のおもしろさを再確認できた場となりました。
僕も曲作りで詩を書きますが、どうしても稚拙で、ここに来る度に
「まいったな〜。」
とばかり思っていました。
そのうちに、児童文学のような作品を書くようになりましたが、こちらでの「ことば」の美しさには、太刀打ちできませんでした。
僕も少しずつ「ことば」を磨いて、いい作品が書けるように努めていきます。
それでは、再開の時、いつまでも待っています。

2010/01/09 21:21
おう!またまた少し出遅れている間に、大変な事に!!!
とってもとっても残念です。
でも、お一人お一人個性があり、考え方・生き方が コメントを通じて感じられたのが 嬉しかったです。ココにコメントを寄せている方達も素晴らしい・温かな気持ちを持っておられて 良い空間だったな〜としみじみデス。
お三方の今後のご活躍お祈りしていますね!
そして再開のときが来ましたら、絶対また拝見させていただきたいです!
てぽてぽ
2010/01/09 21:32
ここまでのコメントを読んで、皆さん、それぞれにBeehiveさんたちとのお別れに“喪失感”を持っていらっしゃるようですね。
私もそのひとりだけど。
私は個人的にはSさんとのやりとりでここに出入りするようになったので、ついSさんの目でここの解散を見てしまうのですが、彼もまた私達以上に大きな喪失感情を抱いているのではないでしょうか。

上の“ゆゆさん”宛てに書かれたコメントを拝見して感じたのですが、Mさんってさばけているように見えて、とても真面目な方ですね。^^
Sさんが惹かれたのは、そんな人としての気品なのでしょうね。
でもMさん、確かに母としての役割も「ここを逃したらダメ」という大事な時期があるけれど、皮肉にも、女としての旬もその時期と重なってることが多いのです。
家庭も仕事もと頑張るその責任感は素敵ですけど、女としての自分を犠牲にしないようにしてくださいね。
さっかく美人に生まれてきたのですから。
たまには羽目をはずしてね。
と、さいごにMさんをそそのかして終わる私(((^^;)
Kさん、知的な奥様と二人、新しい門出ですね。
お体に気を付けて。
∞メリーゴーラウンド∞
2010/01/09 21:43
<M>さんへ・・・
・・・やる?
参加者募集かけます?
なんて・・・(笑)

心の風邪は本当でした。
もう少しで心がブラックアウト・・・

危うく心療内科行きでした。
そこからやっと這い上がり、
今は静かな心で居ます。

ご配慮いつも痛み入ります。
門前の小僧
門前の小僧
2010/01/10 02:36
解散、休止は自然な流れだったのですね。
いえ、最初からここに向かって流れていたのですね。

そして、その流れはこれからも続いていく。止まりはしない。今は流れが分かれ、別の地に向かっていても、またいつか流れは交わるかもしれない。
それは誰にも分からない。

でも今は、さらさらと流れてゆくあなたたちをここで静かに見送ります。

卒業という言葉を思いました。
鮮烈な印象と、チクリとする痛みと、それらに相反する寛容を残して「卒業」するあなたたちに贈る言葉は、
やはり「おめでとう」です。
それぞれの新しい流れを祝して。

そして、「ありがとう」
vino_seco
2010/01/10 17:01
サラダさん、こんにちは。
<M>さんの命令でコメントさせていただきます。

僕のブログですが、あまり期待しないでね。w
本当はここで個人ブログのこと書くべきか迷ったんだけど・・・。
ここの雰囲気が好きだった人には、あまり好まれないかもしれません。
僕は過去にちょっとかわったバイトをしているので、その業界内幕を暴露する回顧録を半分、現在の自分の徒然な日常を綴る日記風ブログを半分、ごちゃまぜにした内容になりそうですが、まだ定かではありません。
どちらにしても、ここの延長のような詩のブログにはならないと思います。
裏稼業の実態やシモの話があまり好きじゃない人や、育ちのいいご婦人などにはできればご遠慮願いたいようなブログになりそうなので、ここでの義理でご訪問いただいて不快な気持ちにさせるよりは、のんびりと「セカンド・ステージ」の再結成をお待ちいただいたほうがいいような・・・。

一時期ここを脱退して「ブログのない日常」に戻ってみたのですが、体の届く範囲の人としかつきあわないリアルな生活も悪くない、と思うようになりまして、しばらくは個人ブログも始めないと思います。
発信というアウトプットに力をおいていると、読書や専門分野の勉強などのインプットが疎かになりがち。
今年は出力よりも入力に力を入れて、もう少し自分磨きに力を入れる年にしようかな、とも思っています。
でもきっと俺のことだから、「王様の耳はロバの耳!」とか「あの王様は裸じゃないか!」と叫びたい衝動に駆られて、いくらもこらえないうちに、俺の中の夜と昼とを虚空のネット空間に吐きだしはじめるかもしれません。
実は早漏なの。ww

これまでのご贔屓、ありがとう。
最後のコメント、くすぐったく、照れくさく思いつつ、素直にうれしく拝見しました。
お元気で。


サラダ巻きさんへ <S>より
2010/01/10 18:49
あたたかさん、ご無沙汰してます。
いつのまにかまた、ブログ再開されていたのですね。
善意と節度と思いやりの塊のようなあたたかさんに、ここで僕の発した言葉やふるまいを見られると、ちょっと恥ずかしくなります・・・。
ほら、俺はアスピリンじゃなくて、むしろ頭痛のタネみたいなヤツだったから。
ちょっと悪ふざけがすぎましたね。
ふざけてたわけじゃないけど、ま、そんなふうに言っておきます。w

ここはコメント合戦の賑やかさも売りでしたが、僕自身は詩や詞と呼ばれる短文による情景描写・心理表現のおもしろさに目覚めた場所でもあります。
ここ以前は、Beeのメンバーを含む別の活動のための会報やHPに参加していまして、他のメンバーはそこでも詩や短文を書いていましたが、僕は取材記事の様なコラムを担当していたので、詩作のようなものはここで初めて経験しました。
ホントは「詩のコラムのほうが短くて楽そうで、ずりいな」なんて思ってて、俺も一回書いてみたかったんだけど、大の男がポエムなんてちゃんちゃらおかしくて言い出せなかった。w
でも俺のようなナルシルトには、意外にぴったりな表現ツールだったかも。
楽しく続けてこられました。
稚拙な言葉あそびにおつきあいいただき、ありがとうございました。
これからもお子さんたちとのあたたかい時間、大切にしていってください。


あたたかさんへ <S>より
2010/01/10 18:50
珊底羅さん、ちいっす。
あなたはかなり古い頃からの常連さんでしたね。
文章だけ読むと、気難しい仙人みたいな渋味があって、俺たちみたいなションベン臭いブログ、ホントはどう思ってるんだろう、と心配してました。w
でも律儀に足を運んでくださって、「意外につきあいのいいオヤっさんだな」なんて思って。www
一時期浜松に行って交流が途絶えたときは、「アポロ13号交信途絶える」みたいな不安がありました。
宇宙の藻屑と消えちゃったか、珊底羅さん、みたいなね。

<K>さんの海外行きはね、ぜんぜん心配ないよ。
外国暮らしは慣れてるうえに、あの人、むしろ日本人より欧米人に好かれると思う。
いかにも欧米人が好んでイメージしそうな「日本男児」っぽい人だから。
「Oh! ジャパニーズ・サムライ」とか言われて、「イエース、アイム カミカゼ!」みたいなテキトーなホラでのりきっちゃうと思います。
むしろ、長きにわたる保護者を失った俺のほうが心配、という声も。
でもね、それも大丈夫。
昨年、<K>さんが入籍した時点で覚悟はできてんの。
あのあたりから、あんまり兄さんに頼りすぎてもなあ・・・と自覚してたので、今回のことは、うるさい保護者をはなれて上京するような「不安だけど、1人でやってみたい」という自立心を誘ってくれます。
だから、珊底羅さんは、俺らの心配より自分の心配!
体、大事にね。
もう若くないんだから、無茶しないで。
くれぐれも。
ありがとうございました。


珊底羅さんへ <S>より
2010/01/10 18:52
ごんさん、だいじょうぶ? w
長ぇわりには、空虚感いっぱいのコメント〜。www
しっかりしてやー、かあさん。
あなたとはバーチャルデートで、新宿の摩天楼の夜景を見たり、四国の海岸を歩いたり、ピーナッツばかり喰わされて腹をこわしたりした仲でしたね。
ネット繋がりの醍醐味と悲哀を、一から十まで教えてもらった気がします。w
ブログという言葉だけの世界で、あなたにはずいぶん可愛がっていただきました。
年長の懐に甘えて、数々の暴言を発した俺を許してください。
あれだって、ホラ今思えば、デート中の痴話げんかみたいなもんだ。(いけしゃあしゃあ)
<続く>
ごんさんへ <S>より
2010/01/10 19:50

But I've got a job to do.
And where I'm going, you can't follow.
What I've got to do, you can't be my part of.
GON, I'm no good at being noble, but it doesn't take much to see that the problems of three little people don't amount to a hill of beans in this crazy world.
Someday you'll understand that.

Now, now.
Here's looking at you, kid.

―でも俺にはやるべきことがある。
俺が行くところに、君がついてくることはできない。
俺がやらなきゃならないことに、君が関わることはできない。
ゴン、俺は高尚な人間ではないが、ちっぽけな人間3人の問題など、この世界では取るに足りないことぐらいはすぐに理解できる。
いつの日か、君にもそれがわかる時がくる。

さあ、さあ。
君の瞳に乾杯。―


映画「カサブランカ」のラストシーン、飛行場のシーンの主人公の台詞です。
俺には絶対にできない「男のやせがまん」をテーマにした大嫌いな映画だけど、あなたにこの台詞を贈ります。
元気でね。
As Time Goes By!


ごんさんへ 続き
2010/01/10 19:51
285さん、こんにちは。
いつかはあなたを川村のアニキと呼ばせていただいておりました。
灼熱の炎天下も、厳寒の凍る道を、アニキはいつも俺たちをのせて安全運転。
「人を運ぶ仕事」の使命と責任の重さを、俺も少しだけ知ってるつもりです。
人は同じところにとどまれない。
いつも移動をくりかえす。
ここからどこかへ。
そこから向こうへ。
その旅の助っ人として、俺たち、毎日がんばろうね。
物理的にも、比喩的にも。


285さんへ <S>より
2010/01/10 19:52
こんばんは〜

こんなに夢中になるなんて思いもしませんでした。

乙女のころ心奪われて「風と共に去りぬ」上中下巻2回半読んで、「徳川家康」全27巻を片時も離さずに3ヵ月で読んだけど、あの時と似たような熱を感じました。
何か感慨無量みたいな、余韻が何時までも切れなくて困ったことです。

毎日、楽しみで通い続けたBee様、
本当に本当に有難うございました。
わくわくどきどきのコメント読むの楽しかったです。

K様へ 
さりげなく優しいお心を有難うございました。
これから危ない地へ行かれるのですね。
無事故、ご健康で帰ってきてくださいね。
M様へ
M様のお陰様でここに来ることができました。
有難うございました。
温かく優しいコメントいただいたこと嬉しく思っています。
S様へ
いつも心配してくださって有難うございました。
コメント読むのいつも楽しみでした。
S様の昼と夜 の方
ぜ〜ひ 読ませてね。

2nd Season
See You Again
楽しみにお待ちしています。





織り姫
2010/01/10 20:26
お久しぶりです

そうでしたか・・・・
僕も、色々忙しく、活動停止状態ですから
大きな事は言えませんが、続けて欲しかったな。。。。

また機会があれば、楽しい時間を提供してください。

シバタくんへ

君と知り合えた事は、僕にとって、幸運でした。
幸せになること、祈っております。
GF
URL
2010/01/10 23:39
モモさん、ご無沙汰しています。
今回この最終記事にコメントをよせてくださった方で、いちばん古くからの訪問者さんは、おそらくモモ姐さんだと思われます。w
まだ僕らがここの運営ルールもろくに決めてなくて、気まぐれに更新していた頃から、どこからともなく現れてコメントをくださったように記憶しています。
モモさんのところも、ちょっと前に一周年をもってブログを終了されたそうですね。
ちょうど同じ時期に始めて、同じ時期にブログを閉じていくのも、何かの縁だったのかな。
終盤の(Mさんいわく)内部抗争もご覧になってましたか・・・。
あー・・・。(絶句)

僕らは遠慮のない仲よし三人組のようにみえて、実はブログの外ではコミュニケーション下手でした。
ここで勝手に盛り上がってるうちに、「ここでだけ」言いたいことが言えるようになっていきました。
まずね、それがよくなかったね。w
ここでこれだけ好き勝手言えるなら、対面でもきちんと言い合える関係をつくれたんじゃないかと思うんだけど。
顔を見ると言葉が出てこない。w
所詮、照れ屋の三人が集まったブログだったんだ。
それまでもメールのやりとりのほうが多かったので、僕らは「声」を失った関係でした。
ブログの休止を機に、便利で安易なキーボードから離れて、言うべきことを言う、あるいは秘めるべきことを秘めるという判断を、対面の人間関係の場で鍛えなおしたい気持ちもあります。

モモさん、<沢山の人がこぼして来てしまった素敵な物>、大切にします。
もちろん、<沢山の人がきちんと身につけていった大事なもの>も追及しながら。w
ありがとうございました。


モモさんへ <S>より
2010/01/10 23:48
taka c230さん、メンバーのシバタと申します。
もしかして僕とは、はじめまして、かな。
でも敏感チームの意味、知ってますよ。
ここ、メッセージ欄は全員に筒抜けだから。
(だから読まれたくない送信メッセージは即削除するの。w)
僕は敏感チームの<M>さんに、先日、彼女には言ってなかった目のケガのことを言いあてられて、「視力がアブナイ」と脅かされたので、慌てて眼科医に行きました。
網膜に傷がついていました。
今も眼帯してるの。
でも、その手のお告げが必ず当たるかというと、そうでもないんだよね。
いつかは「受かる」と言われた資格試験に落ちたし、事故に遭うからやめろと言われたところに行ったけど、事故どころか、すごくいいことがあった。www
いったい、このあたりのしくみって、どうなってるの???
そのくせ彼女、肝心の自分のことはちっともわからなくて、危ない目にばかり遭ってる。
よくわからん人だ。

takaさんたちのような人たちは、どこか動物の本能を残してるんじゃないかと思う。
そういう野性にはとても惹かれます。
そして、そういう人たちの野性には従ったほうがいいんだよね。
そういう意味でも、ここはしばらく休止したほうがよさそうです。
彼女がそうしたがってる。
それに、動物には活動と休息が必要だから。
いつかまたこの場所に新しい朝日がのぼるまで、とりあえずゆったりと身を横たえようと思います。
ここまでの反省と疲れを癒しながら。
願望を夢の中で叶えながら。
ありがとうございました。


taka c230さんへ <S>より
2010/01/10 23:49
新年のご挨拶をと思っていましたら・・・
斬新なメンバーの方々に出会えたことは良かったと思います。一瞬の風のような。皆様がまとまったり、まとまらなかったり、若さゆえの微笑ましい動向(当事者の方は大変な心労もおありになったでしょう)も、オープンガラスでありました。皆様の飛躍をお祈りいたします。おつきあいありがとうございました。忘れないで下さいね。
クロゼット☆ライター
2010/01/11 13:18
のんちゃんさん、こんにちは。
誰かと思ったら、ビオラさんだったんですね。
一時期、ブログを休まれていたようでしたが、また新たに再出発されていたのですね。
よかった。
そんなふうに、皆さん、立ち止まったり、また歩みはじめたり、また立ち止まったり・・・を繰り返されるご様子。
そういう意味では、僕らの小休止も、これはこれで「よくあること」なのでしょうね。
ちょっくら修行して英気を養い、今度三人が再会する時には「お、おまえ、オトナになったな」と言わせたい。w
修行といっても、僕のそれは座禅を組んで玄米菜食を食うことではありません。
ただ毎日、職場に通って、自分に求められる仕事をこなすだけ。
肉と野菜を食って、酒と炭水化物はなるべく控えて、できるだけトレーニングして、体調管理するだけ。
そして、本を読み、仕事のマニュアルをやっつけ、ときどき友人と馬鹿騒ぎをして、虚しくも平和な明け方に遠吠えするだけ。
つまんないけど、それが俺の日常なので、くそ真面目にそれをこなしていくだけです。

あなたの日常は僕から見ると、とても過酷に見えます。
でもその苛酷さが既にあなたにとっての日常だから、あなたもたぶん、その日常をくそ真面目に(失礼)繰り返しこなしていかれることでしょう。
どうか僕らのそんな修行が、ときどきの喜びと達成感にふちどられることがありますように。

「いい日旅立ち」は、俺の生まれた年に流行した唄です。
旅立ち元年生まれの俺は、そのせいか始終腰が落ち着きませんが、見ててね、いつかはちゃんと何かを成してやる。
本日もそんな野望を再確認した、旅立ちの良き日であります。


のんちゃんさんへ <S>より
2010/01/11 16:02
高忠さん、コメントありがとうございます。
いつも瞬間冷凍ギャク、どうもでした。
地球温暖化のこのご時世、オヤっさんの日夜の努力が、幾分の功を奏していたんじゃないかな。w

> セカンドシーズンまで た〜んと!
> ためておきましょう

いらないから。 w
ためると体に毒よ。ww
ちょっとずつ小出しにして、いろいろな人の無駄に火照った頭を冷やしてあげてください。
何をかくそう、俺もいつも無駄に火照っていた若造だったので、オヤっさんの、いい具合に水を差してくれる冷静なツッコミが、そんな俺をクールダウンさせてくれました。
ありがとうございました。
俺はこれから無駄な熱をそぎ落として、あなたのような低温オヤジ道を追いかけます。
あなたはこれ以上冷たくなると死んでしまいますから、逆に熱を忘れずに、若き日のたぎる煩悩の残り火をかき集めて、余生の魂をあたため続けてください。
それではまた。
お元気で。


高忠さんへ <S>より
2010/01/11 16:03
こんばんは。たくさん淋しいけれど、新しい人生の門出ですものね。たくさんの思い出を鞄に詰め込んでお出かけ下さいね。セカンドシーズンの予告までしてくださって相変わらず優しいな〜感謝です。この貴重なブログが今度はどんな形で再生するのか楽しみです。でも卒業式のように涙が流れるのはどうしてだろう...
ののはな
2010/01/11 21:31
涅さん、こんにちは。
その印象的なHNから、あなたの深みある人生観に思いを馳せたものです。
「くろつち」。
川などの水底の黒い土。
古代には布を黒く染めるために用いられたというその泥。
泥にまみれて初めて味わいある風合いに染まるという、泥染めの妙は、クソッタレな不運に見舞われがちな僕らに、一條の慰めをもたらしてくれる。

ことばの美しさと涅さんは言いました。
たしかに<M>さんや<K>さんの詞にはそれを感じます。
特に僕が好きだったのは、まだブログを始めてまもない昨年の一月に<M>さんがアップした「雪の朝」。
それから爽やかな五月に書かれた「滝」。
そして<K>さんも、意外なことに花をモチーフにした詞を多く書く人で、「ツユクサの狂気」や「宵待草」「彼岸」など、抒情的でロマンチストな一面を見せつけてくれました。
それに比べて、僕は暴力的だったり抑圧的だったりする鬱屈の吐き出しばかり。w
読者を意識したというより、自分のメンテナンスのための発散でしかなかったなと、ちょっと恥ずかしく思ってもいます。

またお会いできる日があれば、少しは成長した姿をお見せできればいいなと思うけど。
バカな子ほどかわいいって言うし。www
このまま悪態とボヤキと負け惜しみに満ちた俺でいるかもしれません。
ことばは、美しさだけではなく、人生の泥をも表現できると思うから。
そしてそんな泥が、美しい彩を織りなすことも必ずあるだろうから。
涅さん、体に気をつけて、じっくりと職務復帰を果たしてください。


涅さんへ <S>より
2010/01/11 23:11
てぽてぽさん、こんにちは。
俺からのコメントになってから、レスが遅くてごめんなさい。
普段は早打ちシバタなんだけど、今回は、ひとつひとつかみしめるように、じっくりコメントを打っていきたかったの。

てぽてぽさんとは、angel lightさんの時代からのおつきあいですから、俺たち、かれこれ長いつきあいになりますね。
真面目さゆえに、仕事の場で、親としての社会で、憤りにうち震えるてぽてぽさんが痛々しくもありましたけど。w
あなたを見ていて思ったことは、ひとつ。
「俺は、正しいよりも、楽な自分でいよう」。www
正しいことを他人に強制はできないから、「なぜ、自分ばかり」とつらくなるよりは、自分もテキトーにやったほうがよさそうだな、と。

あ、でも、あなたはこれからも、あなたらしく、無責任と不正と不道徳に怒り、世人の要領のよさと小利口さに染まらないてぽてぽさんでいてください。
そういう人がいなくなったら、この世はおしまいだから。w
あなたのような人の義憤が、この世のモラルを底から支えているのだから。
貧乏くじを引き続けるそのこだわりが、誰かに何かを思い出させることがあるのだから。
つらくなったら、ブログというツールを上手につかって、自分を開放してね。
あなたのような人こそ、ブログという世界が必要だと思います。
お元気で。
またお会いしましょう。


てぽてぽさんへ <S>より
2010/01/11 23:12
コメント返しの順番が前後しますが。
メンバーからの勧めもあり、この人にはぜひ僕からコメントを返させてください。

GFさん、お久しぶりです。
最後の記事に来てくれて、ありがとう。
そして、HPのURLをありがとう。
あなたのHPのURLを失ってしまったので、うれしかったです。
ここでの俺の詩のいくつかは、あなたの詩のいくつかにインスパイアされて書いたものもあります。

今だから白状しますが、まだ見ぬあなたを俺の父世代の男性と推測して、あなたの行間に、俺の親父の背中と影を見ていました。
ロマンチストなのに、苦虫をかみつぶしたようなシャイな自嘲があり、皮肉屋ではないけれど、物事の光の側面ばかりを信じるほど青くもない。
穏やかでいる時も怒りと蔑みを隠し持ち、不機嫌そうな顔の下に熱い情を持っている初老の男。
俺の父はそんな人です。
だからあなたの短く抑制のきいたコメントに、いつも父を、肉親のDNAを感じていました。

俺の父は、そんな矛盾する性質を常にあわせもっているような人間なので、俺のように調子よく他人に甘えて世渡りしてきた人間とは対極の、孤独を知っている人間です。
あなたもそうじゃない?
その孤独には息子の俺ですら近づけなくて、疎遠な親子関係をずるずる続けてきましたが、父の幸せをいつも願っています。
だから、同じ気持ちで、あなたの幸せも願っています。
嘘じゃないからね。
会ったことがなく、これからも決して会わないだろうからこそ、心からそう思えます。
お元気でいてください。


GFさんへ <S>より
2010/01/11 23:13
コメント。しっかり読ませてもらってますが。
いやにしんみりムードになってますね。。。
しょうがないか。私自身もしんみりです。
(_ _。)・・・シュン
そろそろ、次の記事でも出そうかな。。。
でも、いつまでも?(私がやめない限り?)
あの記事は残りますからね〜!(笑)
y( ̄ー ̄)yピースピース

もうコメントやめようと思ったのに、来ちゃった!(笑)
ガンバレ!ファイト〜!!
Fight!!(o^-^)尸~''☆ミ☆ミ
(自分自身にもファイト!です。(^^;;)
留加
2010/01/12 11:36
お久しぶりです。
遅くなりましたが・・
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
新年の挨拶なのに・・最終章とは(涙)

倉本さん・・
海外赴任頑張ってください!
何かと不便なこともあると思いますが
奥様と一緒なら大丈夫ですね
末永くお幸せに 遠くから応援してますよ〜〜
たまには、近況報告してくださいよ
北米のオモロイ話とか。。。d(ゝC_・o)йё☆

MICHIOさん・・
「働く母」として、とても尊敬しています。
ゆうと同じ年頃の娘チャン、
働きながら育てるのは
本当に大変だと思います。
どうか無理せず健康にだけは気をつけてくださいね。
寄る年波には勝てませんゼッ! マジで・・
娘チャンのお話や旦那チャマのお話も聞きたいわ♪
たまにお話しましょうね〜また遊びにきてね(*^^)

シバタさん・・
なんでも一生懸命なシバタさん
お仕事もブログも全力投球ですよね。。
そのお人柄で、疲れていまうこともあるでしょうけど
そこがシバタさんの魅力でもあると思います。
今のままのシバタさんで
新しい場所でもハッスルしてくださいよ(笑)
楽しみだわ〜〜newブログ♪
また、覗きに行きますね〜〜
          ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
rinko
2010/01/12 14:55
Beehiveの皆さん、お久しぶりです(^_^)
自分のブログを休んでから覗いていなくて、久しぶりに来たのがS君が引責で休んでいる頃でした。偽Sさんの騒動は知らないのですが『相変わらず熱いなぁ』と思いながらドラマの展開をハラハラしながら読ませて頂いていました。
なかなかコメントするタイミングが掴めなくて眺めているだけでいたら、ついにブログお休みの展開に。
寂しいです。こんなに個性溢れるメンバーが溶け合うように一つになって熱いドラマを織り成すブログは、他に無いでしょう。
いつの間にかKさんMさんS君のことが好きになっていました。会えない、というか会ったことはないですが、繋がりを失うというのは寂しいですね。
でも、それぞれの実生活に重心をよりシフトしようとするお気持ちは、私も経験したので良く分かります。
es
2010/01/12 18:28
Mさんのミルフィーユの例え、その通りだと思います。実生活、ブログ、バランスですね。Mさんは私の頭の中では幸婦人のようなイメージでした。もっとお若いと分かっているんですよ。でもその迫といいますか…。
S君、きっとア○ダさんはモテるぜぃ。月並みだけど、大切なのは今だ。と思う。個人ブログ、きっと見つけてお邪魔しますね。あなたはなぜか“君”と呼びたくなります。ごめんね。
Kさん、どこか謎の残るあなた。クールなようでいて熱いって、かっこ良すぎますよ。私の中のあなたのイメージは、小説の主人公みたいな男です。
お三方共、私の知り合いには居ないタイプで、いつも新しい刺激を頂いていました。
再開、待ってます。ありがとうございました(^_^)v
es
2010/01/12 18:29
あらら。もう終了しちゃうのですね(T^T)あ、2があるのね♪

皆様色々有難うございました(^-^)

はじめ、Kさんが一番謎だと思っていたけど最終的には意外とMさんが一番謎だと思ってました^_^;

そして皆様、とても知的で魅力的☆

↑ナンジャソリャな文章になっちゃった^_^;

何だか寂しく思います。
実生活で幸せにレッツゴーですね(^-^)♪
肝心な時に不器用すぎるコメント失礼しましたm(_ _)m
きらきら
2010/01/12 23:30

∞メリーゴーラウンド∞さんへ

ここからは倉本がコメントさせて頂きます。
本当は、メリーさんのこのコメには<M>さんにレスしてもらいたかったんですけど。
だって随分<M>さんをそそのかしているから。(笑)
でも“余計な事を吐露してしまいそうなので、パスさせて”だそうで。

<M>さんは家庭を持っている女性ですが、彼女は普段子供や家族の話をしないので、僕たちはついその事を忘れてしまいます。
それでつい彼女を遅い時間まで連れまわしたり、エッチな挑発を投げかけてみたりと、杜撰なつきあい方をしてしまう。
ここでも、彼女を<S>と取り合うシチュエーションで遊んでみたり、<S>が彼女を追いつめるのを傍観していたりと、<M>さんへの配慮が足りなかったと思っています。
彼女はもしかすると、内心いたたまれない気持ちでいたのかも。
それが“ブログよりも足もとの生活に立ち返りたい”と言う言葉となったのかもしれませんね。

でも、実は僕も基本的にメリーさんの意見に賛成でして。(笑)
命短し、恋せよ乙女、です。
<M>さんは人前で酔って醜態を見せることを嫌います。
涙を見せることも嫌います。
愚痴をもらした後など、ちょっとくどいと思うくらいそれを詫びて自己を嫌悪します。
でもたまには、衝動に任せて、色っぽく泣き崩れて、道を踏み外す、そんな<M>さんが見たい。
<S>くんも僕も、実はそんな“優等生の逸脱”という官能的な瞬間を見たかったんじゃないかと思うんですよ。

しまった、メリーさんへのコメントのはずが、僕まで<M>さんを挑発してしまった。
こんなふうにメリーさんへの迎合が、これまでお運びいただいた貴方へのお礼となれば、と思いまして。(笑)
これまでのおつきあい、ありがとうございました。
<K>
∞メリーゴーラウンド∞さんへ <K>...
2010/01/13 01:06

門前の小僧さんへ

その後“風邪”の具合はいかがですか?
症状に対して自覚的なうちは、回復へと向かっていく時期も必ず来ます。どうぞ、きちんとご自分の辛さに気づいて、ちゃんと内心で大騒ぎをしてください。
「心頭を滅却すれば火もまた涼し」などと平静を装うことで、こじらせてしまう前に・・・。そうやっていつもこじらせってしまう男を一人、知っているものですから。(笑)

グループブログは結構面倒ですよ。
ウェブリの場合、ログインやコメント通知機能のシステムなどが、管理人複数のタイプのブログにあまり向いていませんね。そのため、まず共用サーバーに通知機能を受けて、そこから三者へ自動転送するなどの特別なシステムを自分たちで作る必要があります。
そういう意味では、グループでブログをやる場合、livedoor Brogなんかがオススメですね。ここは確か、管理人が複数いるブログに対応したシステムを持ってたんじゃないかな。
もし小僧さんが、Beehive ネオバージョンを主催される場合のご参考に・・・。(笑)

ですが、まずは風邪を治さないと。万病のもとですから。お気をつけてお過ごしください。
<K>
門前の小僧さんへ <K>より
2010/01/13 01:08

vino secoさんへ

流れいくことへの許容、そして卒業への祝辞、ありがとうございました。
vinoさんは、<S>にとっては挑発的な姉貴として、<M>さんとは共闘してアホな男どもをとっちめる同士として、そして僕とは静かに流れゆくしじまを見守る大人の関係として(?)、親しくおつきあい頂きました。
メンバーの中では<M>さんの面影とカブる印象だったこともあり、僕も<S>くんも勝手知ったる旧友のようなリラックスした調子でおつきあいさせて頂いたと思います。それゆえ、行き過ぎた馴れ馴れしさもあったかもしれませんが、どうぞお許しを。

当初ここのブログのコンセプトは、ブログ紹介にもあるように、ひとつひとつの記事が、蜂の巣の巣穴のように隣り合う“独立した小宇宙”となることをイメージしていました。どの記事も空間・時間的に繋がりをもたない、別々に存在する別次元のドラマ。それはここで知り合う前の僕達とvinoさんの生活ほどの無関係さです。
それがいつの間にか、ある記事に次の記事が呼応し、コメントのでのやりとりが次の記事にも波及し、連綿と続く贈歌、返歌の集大成のようなブログへと変わっていきました。
ここで僕は思います。
蜂の巣のように隣り合う小宇宙は、それぞれが交わらず独立したままでいることなんてできないんだと。
それぞれの人生が交錯し、絡み合い、それがまた別れて別の出会いにからめとられていくように、互いが干渉影響しあいながら有機的に化合、変成を繰り返していくことが、“空間”と“時間”の法則なのかも。
エントロピーの増大ですね、まさに。
というわけで、Beehiveのブログでの試みは失敗!
でも、予定していたコンセプト以上のものが出来上がったとほくそ笑んでいます。
僕らと“交錯”してくださったことにお礼を申し上げます。ありがとうございました。
<K>
vino secoさんへ <K>より
2010/01/13 01:11

織り姫さんへ

この珍妙なブログを世界の名著「風と共に去りぬ」「徳川家康」と比類して頂くなど、もったいないことでございます。M・ミッチェルも家康もあの世でカンカンだと思います。(笑)
でも「風と共に去りぬ」は、そのタイトルの意味するところが、なんとなくこのブログの、ポッと現れてドンチャンやってサッと去る感じを言い得てるような気もしますね。
Tomorrow is another day.
(明日は明日の風が吹く)
「風と共に去りぬ」の有名な最後の一文は、すべてを失ったヒロインが、その喪失感にうちひしがれながらも、すべては明日考えよう、失ったものを取り返すために今は泣かずに明日を見つめよう、明日はまた別の一日なのだから、と再起を決意する姿を描写してしめくくっています。
僕らのブログ終了は、それほどたいそうな決意とは無縁ですが、僕自身、間違いなく発展的解散という感を持っています。もう言いたいこと言い合ったから、いいよね、というような。(笑)

今回このブログを終了するにあたって、たくさんの方から<S>との別れを惜しんでくださるメッセージをいただきました。簡単に言うと、皆さん、彼が心配なんですね。やんちゃ坊主だから。(笑)
でも多くの人を惹きつけた彼の魅力は「ちくしょう」「くそくらえ」を連呼しながら荒野に一人立つ、青年らしい無謀さと真っ直ぐさだと思います。
そしてそんな魅力は、保護者が多すぎるとダメ。(笑)
彼を彼らしく在らしめるためには、時々好きなだけ荒野を走らせる必要があります。ブログ活動だって、実は三人でやるより、彼ひとりで好きなようにやったほうがいいかもしれない。
そういう意味では、ここの解散は、各自が各自の個性を全うすべく、別々の道を見出した祝福すべき卒業なのだと思います。
これまでのご声援、心からお礼申し上げます。
<K>
織り姫さんへ <K>より
2010/01/13 01:17
Beehiveの皆様!
このたび休止されるそうで
私も寂しい限りです

3人共、それぞれ
個性的で文芸において
素晴らしい才能を持っていらっしゃって
ここに来て文章を拝見しますと

私など
勉強になる事ばかりで
よく学ばせていただきました!
有難うございました!

ブログは休んでも
これまで同様
お付き合いを継続できたら
幸いです・・・

また記事やポエムについて
熱く語り合いましょう!(笑)
いつでもお待ちしております・・・
バイナラ-
2010/01/13 17:01

クロゼット☆ライターさんへ

こちらから新年のご挨拶に伺わず、失礼しておりました。何しろこんな成り行きだったものですから、“今年もよろしく”というご挨拶もいかがなものかと思いまして。(笑)
昨年はメンバーが入院したり、入籍したり(それは僕だけか)、身内に不幸があったりと、めまぐるしい一年でした。
どの年も振り返ればこのくらいの変化はあるのでしょうが、こうして互いに報告しあって記事に残してみると、いろいろあるなァ、と。
平凡な毎日だと思っていましたが、こうして俯瞰して眺めてみると、ドラマチックな一年だったなと思います。
人間関係のもやもやゴタゴタも含めると、わざわざ映画やドラマを観なくても、日常とはこれほどまでにストーリーを内包していたのかと驚かされます。といっても僕は専ら傍観してばかりでしたが。

また別の形で再会できることを祈して。
おつきあい、ありがとうございました。
〈K〉
クロゼット☆ライターさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:32

ののはなさんへ

今回のブログの終了を“卒業”という言葉で言い表してくださった方が他にもいらっしゃいました。
もしこれを卒業とするなら、僕達が学んだものは何だったのでしょうか。
“物事は予測不可能”という教訓? “それでいながらも、思ったほど悪い方向へはいかない”という希望?
このブログは、当初イメージしていたものと、大分違う代物になってしまったのですが、それはそれで悪くない。イメージしていた以上の面白い展開になりました。
だから物事なんて、意図的に描いていた輪郭などたかが知れてるものです。なりゆきに任せた想定外の結果にこそ、秀逸なドラマが盛り込まれているのだと思います。
そんなふうに“意図”と“偶然”という相反する両者を、喧嘩させずに飼い馴らして、いいバランスで介在させながら自分達の道を見据えること。
こんな学びがあったのだとしたら、卒業は単なる気付きであり、実践にての応用はこれからです。
僕達のレッスンにおつきあい頂き、ありがとうございました。
仰げば尊し。
いつの日かまたお会いしましょう。
〈K〉
ののはなさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:50

留加さんと〈S〉くんへ

留加さんには、〈S〉くんからコメント返したらどうだろう。
留加さんのところのあのコメント、あれが最後のご挨拶になっちゃうって、どうなんだ?(笑)
俺はちゃんと心のこもった挨拶をしたぞ。〈S〉も照れずに、きちんとご挨拶するようにね。
では、よろしく。
留加さん、再コメント、ありがとう!
〈K〉
留加さんと〈S〉くんへ
2010/01/13 23:51

rinkoさんへ

ブログ、年内に更新されていたのですね。お元気そうで安心しました。
無理せずマイペースを心がけるからこそ、3年も続けて来られたのかもしれませんよ。今後もどうぞrinkoさんはrinkoさんのペースで綴っていかれてください。
僕と〈M〉さんはとりあえず個人ブログを始める予定がありませんが、〈S〉くんのブログは、僕も実は楽しみにしています。今から「倉さんは来ないでね」と釘をさされていますが、こっそり覗き見しようかなァなんて思っとります。
ネット世界では物理的な距離は関係ないですから。これまでも実生活ではあまり顔を合わせないメンバーでしたが、ここではまるで隣りあっておしゃべりに興じているような近さを感じていられました。
そういう意味では東京も大阪も北米もここでは単なる地名。アトレスの違いと変わりありません。
同じ時代を生きる者同士、いつでも集いたい時に集えるブログというツールを上手に使って、“世界は同時に息づいている”というライブ感と、無数の他人の人生に思いを馳せながら、自己を俯瞰して生きていきたいです。
ありがとうございました。

クロワッサン、上手に焼けるようになるといいですね。

〈K〉
rinkoさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:51
esさんへ

一時期ブログを休まれていましたよね。また再開されているとは存じませんでした。
でもいいな、その手。僕達も、ここでさんざんお別れの言葉を頂いて、ここがひっそりとした頃、ナニゲに細々更新してたりしたら面白いかも。
だから〈M〉さん〈S〉くんのおるすばん組、やってくれないかなァ。(笑)
僕を“小説の主人公みたいな男”と表現してくださったesさん、あなたは奇特なお方だ。僕はそんなふうに他人に言われたことは一度もありません。自分でも僕は名脇役タイプだと思っています。ただの脇役じゃないですよ。“名”が付くんですから。(笑) これはこれで僕の大事な持ち味だと自負しています。
〈M〉さんが幸夫人・・・。なるほど。ちょっとオカルト入ってるところなんかは遠からずというカンジがしますが。(笑) たぶん彼女が幸夫人だったら、〈S〉くんはあんなに追いかけ回さなかったと思うなァ。何にしても、仕事と私生活、いいバランスを保って、いつまでも僕達のマドンナでいてほしいと思います。
それから〈S〉へのア○ダくんに関する挑発、いいですねェ。僕もesさんに同感です。
あんなに強引で力づくの〈S〉くんなのに、どうして本当に欲しいものに対してはストイックになってしまうんだろう? 公私混同を避けたい。その気持ちはわかるけど、私心をまんまと秘めて、他人に気取らせないよう注意しながらカゲでちゃっかり楽しむ。そのくらいの要領を身につけなくてどうする。みんなそうやって職場恋愛をくぐりぬけて、ヨメの一人や二人モノにするのです。潔癖もほどほどにね。女性に関することを俺から忠告されたくはないだろうけど。(笑)
esさんのコメントに乗っかって、僕からメンバーへの言付けを含んだレスにさせていただきました。
最終記事へのご訪問ありがとうございました。
esさんもどうぞお元気でいてください。
〈K〉
esさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:52
きらきらさんへ

きらきらさんが来てくれて嬉しく思います。貴方とは長いつきあいでしたから。(笑)
お互いにブログを始めたばかりの頃から、ひっそりと交流を楽しんできましたよね。ご迷惑もおかけしましたが、こうして最後まで見捨てずにご訪問くださったこと、何よりの餞別です。
僕も、このメンバーの中では〈M〉さんが一番の謎です。でも自分のヨメさんのことも謎ですし、今までお付き合いのあった女性のことも、なんだかよくわからぬまま疎遠になっていくことばかりだったので、所詮女性は謎です。
女性は「欲しい」という一時的な欲求を満たすよりも、自尊心や体面や人としての気品や良心など、形のないものを損なうことを怖れる傾向があるように思います。
男にもそういう部分があって、“やせ我慢”という概念はいかにも男のものなのですが、女性のそれは、ある目的(出世や人目や社会的な地位にからむ保身)のためのやせ我慢というより、自分をどれだけ好きでいられるかという自己愛を傷つけんとするための本能のように感じられてなりません。
・・・非難しているわけではありませんよ。むしろ尊敬して崇めているのです。どうでもいいか。(笑)
最後のコメントへのお礼が、なんだかよくわからない女性論になってしまいました。女性の訪問者様たちの攻撃で、それこそ蜂の巣にされる前に口をつぐむことに致します。
最後に僕が言いたいのは、所詮理解はできぬ他人同士であっても、言葉を介してお互いの情緒の片鱗を垣間見ることができた間柄は、貴重な絆として大事にしていきたいと思っています。
僕にとっては〈M〉さんも〈S〉くんも、かけがえのない“愛すべき他人”でした。
それは多くの訪問者様とともに、きらきらさんもそうであったと言えます。
ありがとうございました。
〈K〉
きらきらさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:53
バイナラーさんへ

最後の記事に駆けつけて頂き、ありがとうございました。
バイナラーさんも記事末尾に、素直な感情を吐露した詩やポエムを附していますよね。斜に構えたり飾ったりしないシンプルな書き口は、バイナラ―さんのあたたかい人柄そのままという気がします。
姫と呼んでかわいがっておられる二人の娘さんと奥方を大切に思っておられる気持ちが、男としていつまでも所帯を持たず、守るべき子供も作らなかった自分の器と引き比べて、なんと立派に見えたことか。いつも少しだけ形見の狭かった倉本です。(笑)
僕はこれまでいろいろなところに赴任して仕事をこなしてきましたが、家族というパートナーを連れての海外赴任は、実は初めてです。
もう一人ではないと覚悟して入籍した関係ですが、慣れぬ土地で運命共同体として放り出されることで、あらためて“家族”というものの意味について考えさせられることになりそうです。
バイナラーさんに学ぶ、いたわる、慈しむという基本的な家族愛を忘れずに、客地での厳しい冬を乗り越えたいと思います。そして爽やかな夏には、家族として共有できる思い出をたくさん作るために、広大な自然を二人で存分楽しんできます。
バイナラーさんとご家族の多幸と健康をお祈りいたします。
〈K〉
バイナラーさんへ 〈K〉より
2010/01/13 23:54
 今晩は。
 別れといってもどこかで出会うのも世の常。<K>さん<M>さんの返事が揃えば全員からもらったことになる。取り合えず最後のお願い。
珊底羅
2010/01/14 03:49
◆珊底羅さんへ

そのハンドルネームはもちろん、易経を語り、ゆかしき文語体にこだわる、東洋思想への造詣の深さ。
時には世を憂い、人心を嘆く視野の広さ。
密かにブログ界の李白と呼んでおりました。(笑

最初は珊底羅さん、正直言ってこわかったわー。
文体がなぜか「不機嫌」。(爆
「このヒト怒ってる?」とビクビクしてました。
そのうち、その言い切るような短文にこめられた親しみとからかいに気づき、「誰が夜叉だと? こら」とちょっかいを受けて立つ気分に。
そのあたりから、珊底羅さんのご訪問が楽しみになってきました。
時々、仕事でお会いするはめになるベテランの文芸評論家(酒呑み。バツイチ。数十種の副業を転々。住所不定。気難しいけど絶対にHなことは求めてこないカタブツ。お酒の入った私に「クソオヤジ」と呼ばれても怒らない度量あり)のセンセイを思わせる珊底羅さん。
実は親近感のわく存在でした。

私たちがいなくなると淋しいでしょ。(笑
だからってそんなにしょげない、しょげない。
ここに来ればいつでも会えるんですから。
コメント欄もメッセージもセンセイのために解放してありますから、寂しい夜はいつでもいらしてン♪
夜叉のような私でよければ(根に持っている)、いつでもお相手しますわ♪
体に気をつけて。
世を憂いすぎて憤死しないように。
またお会いしましょうね。

珊底羅さんへ 〈M〉より
2010/01/14 10:32
Mちゃん、こんにちは^^
今、自分のコメント返しを終え、、こちらを伺うとMちゃんの文字。
”才女”のMちゃんらしいコメント。
軽妙で楽しいです。
なんかMちゃんとしばらく会ってなかった気が。。<ブログ上で>
それで思わす「コメントする」画面に来ちゃいました。
元気になってることがすごく嬉しいの。
ちょっと心配した時もあったから。

前に嬉しいこと言ってくれたからじゃないけど貴女に「魅力的NO1」の称号を勝手につけちゃいます。
ブログの休止(解散??)は淋しいけど時々顔出してくださいね。
家庭もお大事に。
いつまでも魅力たっぷりのままで!!

            betty^^♪
betty
2010/01/14 12:11

珊底羅さんへ

再コメントありがとうございます。僕からもコメントさせて頂く光栄、謹んで拝受いたします。
〈M〉さんのコメントに発奮して、ようやく珊底羅大将について調べてみました。
薬師如来を信奉するものを庇護する十二神将のひとつで、午年の守護仏だとか。本地仏は虚空蔵菩薩だとかで。
いまひとつイメージがわかないので、東大寺四天王の資料などで珊底羅大将立像のビジュアルを見てみましたら・・・。
こわい顔してますねェ。(笑)
これが珊底羅さんのイメージなのですか。甲冑に身を包み、あらゆる武器を持ち、憤怒の形相で虚空を睨む。怖すぎます。
けれども、畏怖を司るたたり神が、神仏と崇められて後、絶大な守護の力を持つように、パワーなるものはその絶対値を保ったまま、解釈次第でどのようなベクトルにも発揮可能です。
珊底羅さんの国と民を思う義の怒りの強さは、そのまま人間という弱気者への庇護の心となって、我々の胸に優しく染みいる瞬間があります。
ですから、珊底羅像を見てしまったからと言って、急に遠慮がちなコメントになったりはしませんよ。(笑)
珊底羅さんはこれからも、〈M〉さんのお色気ある男気を挑発し、〈S〉くんの若き鼻息に冷や水を浴びせ、僕の中途半端な分別に檄を飛ばしてくださる、そんな守護神としておひかえください。
うん、だから僕にとっては、文芸評論家のセンセイというより、守護仏のイメージだね。珊底羅さんは。
〈S〉くんからはどう見えてた?
〈K〉
珊底羅さんへ 〈K〉より
2010/01/14 13:12
俺から見た珊底羅さんは、頑固オヤジ。w
頑固ゆえに損ばっかしてる。
いいトシして、要領よくふるまうってことができない。
世辞のひとつも言えないだろうね。
それでいて、清澄なアリアやピアノの調べにうっとりと瞳を閉じるロマンチスト。
その堅く閉じた瞼の裏に映るのは、誰が乙女の面影か。
やるせないね、俺たち。
男って、いくつになっても切ない生きものだね。

――という印象を与える、それが俺の珊底羅大将。


〈S〉
珊底羅さん & 〈K〉さんへ
2010/01/14 17:36
留加さん、どうも。
倉兄が、留加さんにちゃんとコメントしなさい、だってさ。
したよ、ちゃんと。w
前々コメントで。
気恥ずかしいくらいの真剣コメント。
だからこれ以上、大上段に構えたお別れコメントはひかえようかと思ってさ。
だって、ここの記事更新がされないだけで、留加さんはじめ、みんなのブログはいつだって閲覧可能なんだもん。
なんだか今生の別れっていう気がしない。
バッサリ切り落とすように別れるのではなく、去る者は日々に疎く、「そう言えば、最近あいつ見かけないね」というフェードアウトを狙いたいシバタです。

ところでリモートナントカの問題は解決したの?
俺、そういうのさっぱりわからないんだよね。
機械工学と電子工学は別分野なんだよ。
ただ言えるのは、ブロガーの素性や正体なんて、どうでもいいことだよね。
大事なのはここで心の通った交流ができたこと。
偽名と匿名だからこそ、無二の親友以上のことを打ち明け合えることもある。
ある時は激論を、ある時はエロトークに潜む人間のサガという問題を、ある時は励ましと慰めを交わし合った、その事実が大事だと俺は思うわけ。
留加なんてかわいいHNのあなたが、実はむくつけき初老の男かもしれないし、俺ら三人は実は引きこもり中学生の妄想の産物かもしれない。
でも、俺はそれでもいいと思うんだ。
大切なのはあなたが俺らに言葉を送ってくれたこと。
俺たちもあなたに気持ちを返したこと。
それ以上のことは単なるデータじゃん。
個人データを極力剥ぎとったところでぶつかりあうのがネット社会の醍醐味だから、俺たち、このまま、相手のことをよく知らない関係でいようね。
俺がここでもらしてきた裸の心を、ぜんぶあなたにあげるよ。
いつでも来て、舐めるように読み尽くしてね。うっふん。


留加さんへ <S>より
2010/01/14 17:40
なんかなー。やっぱりシバタさんの最後のコメントは、前々の!と思ってた方が、泣けたし美しくて良かったわ。(笑)
これを読んで、頭がもやもやしてしまいました。
(でも、倉さんの気遣いには感謝!です。(笑))
リモートホスト名の件は、私とこの訪問者さんが疑問に思ったことをコメントしただけなので。私はそれに対して少し調べて答えただけで。別に被害にも遭ってなかったと思うしね。
その後、私が少し引っかかってたことについては、倉さんがしっかりコメントして教えてくれたから。私もスッキリしました。
私は別に他の人に迷惑かけないように、悪いようにさえしないのであれば?自分で楽しむだけなら?別に偽ってての部分があってもいいと思っています。そういう世界だけで楽しむのもアリだと思ってるから。だから、完全にリアルと区別してる人のことも別に非難してないの。
どちらかというと、Beeさんとこも現実の話はしてるものの、区別してる方だと思っています。
だけど、それとは別に、ブログで親しくなって信頼関係を結び、リアルの世界まで入り込んで楽しんでる人もいるから。私もどちらかといえば、そっちの方かな?
そんなんで、私はちゃんと理解してるつもりなので。
なんとなく?シバタさんのコメントを読んでたら、私がシバタさんにリアルを求めてしまって、なだめられてるようにも見えるので。
ここは大勢の方が見てる場所だから。誤解されるのもイヤだなーと思って。
まあ私の考え過ぎかもしれないけど。。。
(・_・;
でも、そうね。最後に書いてある文は、大胆だけど〜シバタさんらしいし。シバタファンとしては?喜ばなきゃって感じですけどね。
ρ(-ε- )イヂイヂ
留加
2010/01/14 19:31
 おはようございます。
 <S>さん<K>さん十二神将の順は新薬師寺、国が定めたのがあるけど実のところ決まった順はありせん。私は頑固で融通がきかない。薬師如来のように泰然自若するのが目標。夜叉と書いたとき<M>さんの憤怒<K>さんの狼狽が浮かんだ。ここで謝罪しますね<M>さん。准胝観音さんと呼びますね。西国三十三巡りの中にいます。
     
珊底羅
2010/01/15 07:55
お早うございます。
S様 来週火曜日あたりから、春のように暖かくなるそうです。
深夜のお仕事はよく冷えるでしょうね。
目の傷は、その後大丈夫ですか。
お車の運転、片目ですからお気をつけてくださいね。
お大切にしてね。
織り姫
2010/01/15 08:34
あらら
ぱっと、タイトル面見たとき、「ひょっとして」と思いながら、
読んでいなかった部分から読んで、ここまできました。
よろしくって書いたばかりなのに・・・・(苦笑)
Kさん、Mさん、Sさん、それぞれがいろんな経験を積んで、またセカンドシーズンがありますように。
nodoka
2010/01/15 18:09
◆bettyさんへ

ご指名コメント、ありがとうー。
新年のご挨拶にも、ブログ終了のご挨拶にも伺わなくてごめんなさい。
ブログ終了なのに「今年もよろしく」というご挨拶はピンと来なくて、だからといって「お世話になりました」という挨拶だとお別れみたくなっちゃう。
今後も気まぐれに皆さんのブログを訪問する可能性だけは残しておきたい私にとって、どんなスタンスでご挨拶をすべきか迷っているうちに月日だけが経ってしまいました。

「元気になってることがすごく嬉しい」

元気よ、とても。
イヤなことを後ろに持ち越す癖が抜けなくて、年内に抱えた面倒な問題をすべて「年明けに」と先送りした結果、仕事始めからこっち、ずっとバタバタしていました。
でもそれに没頭していれば余計なことを考えなくて済むし、目の前のことを片付けているだけで、もう今年も半月が過ぎちゃった。

倉さんが上のほうのコメントで引用した「風と共に去りぬ」の名ゼリフ、「Tomorrow is the another day.」は、スカーレットが再起を決意したセリフと言うより、「いやなことは明日考えよう。今日考えるのはやめよう。明日は明日の風が吹くのだから」という意味で、「面倒なことは後回し」というヒロインの近視眼的な生き方を象徴していると解釈していたのは、私だけでしょうか。
そしてそんな刹那な生き方が器用にできる人こそ、善良な市民として平凡な生活をきちんとこなしていけると思っています。
そして、私はそういうタイプの人間です。
だから私は大丈夫。(^_^)v
心配してくれてありがとう。
おしゃべりしたくなったら伺いますね。
bettyちゃまも、ご自分のところでは言いづらいひとりごとがあったら、閉店後のここを上手に使ってくださいね。
ではでは。

bettyさんへ 〈M〉より
2010/01/15 23:23
◆留加さんへ

こんばんは。MICHIOです。
〈S〉くんからコメントするかな、と思って様子を見てましたが、留加さんのρ(-ε- )イヂイヂに困っちゃってるのか、珍しく静かだから私からコメント〜。
留加さんらしいコメントに、知らずににやにやしてました。(笑
モヤモヤしてしまったら、きちんとそのモヤモヤを言葉にして正面から投げかけてくる正直さ、留加さんだよね〜。
こうでなくちゃって感じ。
モヤモヤすると、つい黙り込んで逃げてしまう卑怯な私にはない率直さ。
何度も言うけど、それが留加さんのいいところよ。
〈S〉くんもそこかしこで何度も言ってた「こういう匿名の場でくらい、本音でものが言えなくてどうする」という主張、実は留加さんがいちばんよくわかってくれてた人だったと思う。
だから、あなたたち「好相性」と言われたのでしょう。
(私が言ってるだけ? 笑)

留加さんのところ、新しく記事が更新されましたが、「あそこはBeeさん部屋として」の言葉、うれしかったです。
いいですね。
ブログ終了! と大声で言い切って、さんざんお別れコメントいただいたのに、あいつら、いろんなところのブログでコメントしてるの見かけるけど? みたいなお恥ずかしいことになるのもナンなので、ああいう過去記事を勝手に「Beehive部屋」にして、こっそり出入りするって、とってもいいアイデア!
今までも、時々やってたわ、実は。(笑
そんなふうに去る蜂追わず、「でもいつでもどうぞ」と巣穴を解放していてくださる方々に感謝感謝です★
留加さんこそ、あのρ(-ε- )イヂイヂを最後のコメントにするつもりじゃないよね!
また来てくれると信じてます。
ありがとうございました。

留加さんへ 〈M〉より
2010/01/15 23:38
◆珊底羅さんへ

准胝観音ですか。
さっそく調べましたよ。
仏母尊。
「仏の母」ですか。
キリスト教のマリア様みたいなものかしら。

私、いろいろいいところのある女だと思いますけど、母性だけはないと思ってた。(笑
「子ども産んだら変わるって」って言われたから期待してましたけど、変わったのはウエストサイズだけ。(>_<)
形だけ母にはなったものの、やっぱり仕事やめる気になれなかったし、自分の子どもだけが可愛いとは思えなかったし、オシャレしたい気持ちや異性の視線を意識する煩悩はなくなりませんでした。
でも、「准胝の修法をなす者は、清穢及び出家・在家を問わず飲酒肉食し、かつ妻子あるも仏道修行を達成するという」とあるから、なんとなく「煩悩0K」のホトケさまみたいね。
そりゃ、そうだわ。
母性って、宗教的な聖なるイコンとしてとりあげられがちだけど、性欲の果ての交わりなくして母にはなれないんだもの。
煩悩から生まれた資質なんだから、母性なんて所詮、動物本能に根ざした種の繁栄のためのエゴイズムですよね。
それだったら私も「母性あり」と大手をふっていいかもしれません。
自分が幸せであるために、自分に繋がるすべての人が幸せでなくては。
庭や家を整えるように、自分のまわりの人が幸福であってくれなくては、という気持ちは少なからずあるつもりです。
だから、珊底羅さん、「夜叉」って言われたくらいで怒る私じゃないのよ!
センセイにも常にお元気で幸せでいてほしい。
〈S〉くんにも〈K〉さんにも、それから他の訪問者さんも!
准胝観音MICHIOのつぶやきでした。

珊底羅さんへ 〈M〉より
2010/01/15 23:57
◆〈S〉くんへ

織り姫さんと同じく、私もあなたの目のこと、気になっています。
よかったら織り姫さんへのコメントで、教えてくださいね。

年始のエアラインのラッシュが落ち着いて、ドックに戻ってくる検査機体がピークに達している頃でしょう。
無理せず、落ち着いたらでいいですので。
お大事にね。

◆織り姫さんへ

織り姫さん、コメントありがとうございます。
訪問者さんへのレスでしか、メンバーの近況がわからない私には、うれしいコメントでした。
まだまだ寒い時節柄、織り姫さんもご自愛くださいね。

〈M〉
織り姫さんと〈S〉くんへ 〈M〉より
2010/01/16 00:05
◆nodokaさんへ

新年のご挨拶にも伺わなくてすみませんでした。
その理由がこの解散でした…。

前々記事のコメントもうれしく拝見しました。
今度は福島に移られたのですね。
慣れるまでしばらく大変だと思いますが、そういう時、B型の旦那さまはいいですよー。
うちにダンナちゃんもB様ですが、どーんとマイペースで構えていてくれるから、こちらの小さな落ち込みや不安を暖簾のようにかわしてくれる。(笑
そのうち、こちらもそういうことをぶつけてるのがバカバカしくなって、「そうだよね、たいしたことないよね」という気分になっていく。
私はこのB型のダンナに日々救われています。
そういえば、ここの〈K〉さんもB型だったわね…。
〈K〉さんのおヨメちゃん、Fさんとも「B型ダンナと共に歩む会」を結成しています。
nodokaさんも名誉会員にしてあげますから(善意のつもり)、共にがんばりましょう!

福島でもお元気でお過ごしください。

nodokaさんへ 〈M〉より
2010/01/16 00:16
MICHIOさん!どうもありがとう!〜☆
MICHIOさんの言葉、素直にキレイにスッーと入って来ました。なんか?今は心の整理もできて、肩の力も抜けてませんか?そんな気がしました。(笑)
そう、前に、MICHIOさんに色々相談したりしたことがあって、話を聞いてもらって少し気が楽になりました。
昔の話だけど、たまに思い出すあの宴会のセクハラ事件ね。
(^^;;
ありがとうねー。その時、少し思ったのは、MICHIOさんは真剣モードになると、手厳しいなーって。少し感じました。(笑)
クールな面が顔を出すみたいな?いや、一生懸命だからこそだと思いますけど。文にサバサバの面が出るのかな?
もしかしたら、その場面を想像して、同じように感じ取ってくれてたかもしれないね。(笑)
大体コメントの雰囲気だけでも、その人の気持ちとか掴み取ることができるもんなー。バッチリではないけどね。たかが言葉だから。。。普通は淡々と書くだけで、冷たく感じるとこがあるもんね。
この前のシバタさんの文は、倉さんに言われてというのがあったから。それに、あの人の中ではもう私への最後の言葉が終わってたからね。
半強制的に書いてるような気も。って、そんなん言ったら怒られるかー。。。まあとにかく読んでて、引っかかるとこがあったから。
最後は爽やかなスーッと心に入る言葉がほしかったということです。ちょっとあのまま何も言わずにいるのは、私のもやもやが残るし、最後なのにイヤでしょう?だから、またコメントしたの。(笑)
だけど、本当に、シバタさんが言うように、別にこれでおしまいってワケでもないから。それは分かってるけど、この記事として、しっかり区切ってほしかったのよね。
きっと、シバタさんの頭の中は、もう先に進んでるのかもね。(自分のブログのこととか?)
('-'*)エヘ
留加
2010/01/16 01:34
(続きです。)
MICHIOさん!いやに何回も、シバタさんと相性が良いと言うのねー。。。良いのか分からんけど、すぐケンカにもなれる気がするわ。(笑)
それだけ話しやすいとこもあるのか知らないけど。仲が良くないとケンカもできないもんね。。。
あっ、嬉羅璃さんに、漫才コンビと言われました。。。
(^-^;
そう!別に、普通に記事にコメントしてもらっても嬉しいんだけど、あのお部屋で気軽に何か呟いてもいいんじゃないの?と思って。あんまり誰とも顔を合わしたくない時なんていいよね。(笑)
では、もうシバタさんも来そうにないし〜MICHIOさんの爽やかな文に満足して、帰りまーす!
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!
留加
2010/01/16 01:35
留加ちゃん、最後のコメントがすっきりしないだと?
もう、わがままだなっ!
そんなヤツは、こうして、こうして、こうしてやる・・・。
あ、またエロ妄想が。
失礼しました。

何度も大上段に構えたお別れコメントっつうのも照れくさいし、ブログ界に二度と戻って来れなくなりそうだから、いつもどおりの世間話でお口直ししてあげよう。
初詣の最新記事、読みました。
俺も初詣に行ったよ。
教会育ちだけど、なぜか初詣は行くのだ。w
でも、お守りは買わないの。
なぜなら、俺ねえ、毎年お守りを送りつけてくる人がたくさんいてさー、家ん中も職場もお守りだらけなんだよー。
みんなそんなに俺を守りたいのか?
で、毎年送られてくるお守りの中に、必ず縁結びのお守りがあってさ、これ、なんかムカつくんだよね。www
こんなことまで神頼み、したくねえっつーの。w
で、お守りって、何が入ってるかすげえ気になるから、いつも神社に返す前に、中身ぜーんぶほじって見ちゃう。ww
なんか、文字が書いてある紙が入ってるだけなんだよ。
知ってた?

余談はさておき。
今年はね、俺にしては珍しく、年の始まりらしい新たな気持ちで自分を見つめています。
一言では言えない気持ちが渦巻いているんだけど。
いろんな人の厚意という<お守り>に守られてばっかりがイヤになった。
だから俺、今年もらったばかりの新しいお守りを全部、初詣で返してきちゃった。w
お守りくれた人には悪いけど、今年はお守りなしでやりたかったの。
神さま怒るかなって、賽銭箱の前でパンパン柏手を打って耳をすませたら、「うんうん、いいよ、別に。好きにやれ」って神さまが言ってたよ。w
マジだって!
あ、それから留加さんの今年もいい事いっぱいだって言ってたよ!
ウソじゃないって!!

どう? 少しはモヤモヤなくなった?

留加さんへ 〈S〉より
2010/01/16 01:46
織り姫さん、ご心配いただきありがとうございます。
目のほうは治療中です。
大丈夫、死ぬわけじゃないし。
もともと僕は昔の怪我が原因で、角膜剥離を起こしかけています。
だから視力も左だけ弱いの。
入社の時の視力検査は、それが原因で落とされちゃたまらないから、ズルをした。w
右目の検査の時に、視力検査表のCの向きを頭に焼き付けておいて、左目の検査の時にはその記憶だけでのりきった。w
だって、両目で見たら業務に支障はないし、眼鏡かけたら、俺、千里眼だもの。
でも、最近ちょっと気になることがあったので、ちゃんと医者に行ったんだけど。
レーザー照射で改善されないようなら、手術になるかも。(泪)
目の手術なんて、考えただけで吐きそう。
その場合、当然、目開けて手術だよね。
メスとか見えちゃうわけ?
気が重くて、2回目以降の通院に足が向かなくて。w
あ、でも行くよ、ちゃんと。
行きますとも。
やっぱりお守り、返さなければよかったかな。w
(上の留加さんのコメント参照。)

去年からこっち、体に故障が多いシバタくん。
三十年も生きるとガタガタだね。
こんなこと言うと、ご年配の皆様にふざけんなって言われそうだけど。w
織り姫さん、あなたも体は大事にね。
自分がいたわってあげないと、誰もいたわってくれないのが体。
俺も最近、身にしみてます。


織り姫さまへ 〈S〉より
2010/01/16 01:47
ふたたびで〜す♪
Mさん こんばんは^^
今日は仕事を休んで夫婦そろって幼稚園の餅つきに行ってました!
男の人は私の旦那さんだけ。
最近の若いお母さんたちは「やだ〜これ重い〜」なんて言ってなかなかつかないから餅が冷えちゃって丸めにくいったらありゃしないっ(>_<)
私の隣にいたおばあちゃんに「あんなんじゃつけないよ。足も逆やし 腰がたったままでアカンわ。アンタ行ってきなっ!」と言われてやっちゃいましたよ〜!
一回に二升。
それを5回もつきました。
私たち夫婦がついて 近所のおばあちゃんが「あいよっ!」って餅をまわしてましたが「ほいきたっ!」「やれくそっ!」「ほいさっ!」って三人の息がぴったり♪
杵で餅をつくなんて幼稚園ぐらいの時に見たっきり。
とっても楽しかったけど筋肉痛と疲れで夕方子供と一緒に寝ちゃいました(^_^;)
おかげで今眠れない…

私も今年に入ってから パソコンに向かうことが少なくなったというか 意識して減らしてます。

いろんなことを
もう少し丁寧に…
そう思ったから(^−^)

家族のことにも
自分のことにも
関わる人のことにも

不器用だからね(^_^;)
「こうする」って決めないと流されちゃう。

だから 一つ一つに
もう少し時間をかけていこうかな〜って。

ココもなんかすっかり落ち着いて
ゆったり〜と流れてとてもイイ感じですね^^

たくさんの
大切に
大切にって思いを感じます。。。

つづく
ごん
2010/01/16 02:44
年明けの寂しさもいつのまにか消えちゃってるしw
シバタくんとの痴話げんかや
いろんなことも今は懐かしい^^
(最後まで「君にもそのうちわかる時がくる…」ってシバタくんらしいwって何でカサブランカなんか未だによ〜わからん。これも読むんやなぁ…(;一_一))

まだ15日
もう15日
いままでありがとう。
これからも
いろんなことを楽しもうね♪Mさん(^−^)
私はMさんを見習って「女」を磨かねば(^^)v

では。おやすみなさい。。。
ごん
2010/01/16 02:44
シバタさん!私のコメントの少し後に来てたのね。(笑)もう私は寝てしまってました。。。
もやもやは、MICHIOさんの文ですでに消えてましたね。
(*^o^*)
さらにシバタさんのコメントで、大スッキリ!かも。(笑)
(o^-^o) ウフッ
そんなにいっぱいお守りが送られて来るなんて!それだけ心配してくれてる人がいるってことね。
ありがたいことですね。。。
でもね。お守りっていっぱいあると、神様がケンカする。っていうよね?
だから、あんまりあってもなー。。。みんなそれぞれ私だけしか送る人はいない!の気持ちで送って来るんでしょうね。
(^-^;
もったいない気もするけど、それらを返して、自分でお守りを買うのはいいことかもしれません。
気分を新たに!ですね。(笑)
え?なんで、そこで私の名前が?神社で私のことを考えてくれてたの?
(#^_^#)
いい事がいっぱいって?!本当かな?まあ、良いように言われたことは信じることにしようか。。。
ありがとう!リョウちゃん!(合わせてみました。ハジュカシー。。。)
シバタさんの目。。。気になるね。。。お守りを返したことは気にしなくても大丈夫だと思うよ。(笑)
手術までいかないことをお祈りしときます。でも、もし、手術になっても、目に麻酔をすると思うから大丈夫よ!テレビで見たことあるもん。。。
また心配だから、ここでもいいし、目の治療がどうなったか教えてくださいね。
お大事に!〜☆
(*^_^*)
留加
2010/01/16 10:40
こんばんは〜
M様へ
上のコメント、嬉しく思いました。
S様の目、元の健康に戻りますよう祈りますね。

S様へ
> 2回目以降の通院に足が向かなくて

ビビられるお気持ち、よくわかります。
けど、そのままほってておくと、もっとよくないし。
行って、治療するしかないもんね。
レザー治療はそんなに長時間かからないはずです。
レザー治療は、皮膚などでも剥がれたのをくっつけるのにされるそうですが。
眼となると怖いお気持ちになられるでしょうが、手術より簡単みたいです。
網膜剥離は眼の裏だけど、角膜剥離は眼の瞳の上の膜のようですね。
角膜上皮剥離は治るそうですょ。
今日の午後、県民医療センターへ問い合わせて聞いてみました。
眼の状態を見て見ないと詳しくは解からないそうでした。
そのお医者さんが信頼できる医院ならいいですね。
担当医になられる先生の手が、神の手、魔法の手になりますように私は祈るしかありません。
> 目開けて手術だよね。
  メスとか見えちゃうわけ?

見えないですょ。
灯台下暗し です。
あまりに近すぎるまつ毛だって見えないでしょ。
自分の欠点も長所も見えずらいし。
> お守り返さなかったらよかったかな

返して良かったのです。
私が祈ってますから安心して。
今はどうか知らないけど、昔、何かのご本で読者が投稿されてる記事で読んだのだけど、いくつものダンボール箱が刑務所から届いて、その中身はお守りだったそうです。どこかの神社のバイトさんの投稿だったかもしれない。お守りにあまり興味がなかったけど、それ読んだ時、えーッて思ったけど。
> 三十年も生きるとガタガタだね

Sちゃんの場合、睡眠不足や頑張りすぎて体に負担かけてるしそれにお食事もバンやカッブ麺が多くなったりで。  つづきます






織り姫
2010/01/16 20:22
二十代は、若さで持ちこたえてるけど、これからは
不摂生も栄養の偏りも体に毒ですから。
> あなたも体は大事にね

ありがとうございます。
私は、これまで寝込んだことなくきてます。
風邪っぼくなっても、早く寝たら治るから。
お食事に気をつけてますからね。(あてつけ)
即席ものとか添加物、着色物はたいてい避けてます。
なるべく自然100%を心がけてるし、風邪くらいで
お薬飲まないし、食べ物にお薬が入ってるって思ってるし、バランス考えてるから、弱いようだけど強いのかもね。
お話変になって書こうと思ってたこと忘れてしまいました。

織り姫
2010/01/16 20:46
つづきです。
思い出しましたので。
目の乾燥にご注意してね。
お部屋の暖房の熱風をお顔にかけないようとか、お車の暖房の熱風もね。
目やお鼻、喉の粘膜が傷みますからね。
「わかってる」 ってお声がしました。
すみません。 うるさくして。

織り姫
2010/01/16 23:47
◆ごんさんへ

Uターンコメント、ありがとうございます♪

保育園の行事、お疲れ様です。
うちも今年は父母会の会長なの〜。ギャ〜。
私じゃなく、ダンナちゃんが引き受けたことだけど、会長夫人としては(笑)内助の功につとめねば。
地域や子ども絡みのつきあいが超苦手の私には、試練の年になりそうです。
大袈裟か。(^_^;)

「君にもそのうちわかる時がくる」。
こういうコメントには「お前こそわかっとるのかっ!」とツッコミましょう。
飛行機が出てくる映画ならなんでもよかったんじゃない?(笑

「丁寧に暮らそう」。
そう思ったのは、ここでたくさんの方のブログを拝見していて。
みんな生活を楽しんでるなーって。
庭の花を、
家族との食事を、
子どもの成長を、
季節の散策を。
私もそんな中年期を過ごしたい。
仕事や恋愛などの、刺激に満ちたアレやコレもいいけれど、ちょっと一休みして足もとを見つめたくなりました。
※つづく
ごんさんへ 〈M〉より
2010/01/17 01:55

しっかりグラウンディングして暮らしたい。

毎年そんなこと言ってるんですけどね。苦笑。
ふと気づくと、あっちにでしゃばり、こっちにいい顔をして、自分が欲していた場所とは別のところで多忙に身をやつす生活。

でも毎年「今年こそは」と自分に言い聞かせるのが大事かな、と思いまして。

「女を磨く」。
ごんさん、私は逆に、今年は少し枯れたくなりました。(笑
もうグロスはやめたわ、さすがに。
マスカラは透明のにした。
ほとんどアイメイクしない自分の顔も悪くないと思えてきて。

基礎体力は大切だからボクササイズは続けるけど、もう襟ぐりのあいたドレスは着ないわ。
今年は地味にいく。
もう「娼婦顔」なんて〈K〉さんに言わせない。(笑
そんな気分の年明けです。
ごんさんへ 〈M〉より
2010/01/17 01:55

<M>さんへ

“娼婦顔”なんて言ってすみません。(笑)
褒めたつもりだったんですけど、傷ついてた? マグロさんのように“女優顔”と言えばよかった。
貴方は童顔だから、ノーメークだと少女のようになって可愛いかもね。

貴方が“枯れたく”なったのは、僕と〈S〉とで貴方をマドンナに祭り上げたから、そういういじられ方にうんざりしたせいかな?
僕は、何事も行き過ぎる前に後退してバランスをとろうとする貴方の奥ゆかしさを評価してます。男というものは、あからさまな娼婦性より、そんなストイックなバランス感覚を突き崩すことに官能と興奮を感じる生き物ですから、今年のあなたの決意は、ますます貴方に熱狂する紳士諸君を増やすことでしょうな。
いずれにしても、匂い立つ官能とは、その人の内部深くから湯気のように立ち昇ってくるものです。貴方が自分で制御できない部分に、本当の貴方の官能があることを知らないね。(笑)
貴方が貴方である限り、お化粧方法を変えても、地味に装っても、きっとにじみ出す貴方らしさは、誰からも隠せないと思いますよ。やれるもんならやってごらん。(笑)
何はともあれ、人は自分がいちばん居心地のいい自分としてふるまう権利があります。
今年が、貴方にとって安寧と幸福に満ちた年となりますよう祈っています。
<K>
<M>さんへ <K>より
2010/01/17 15:00
でも襟ぐりの深く開いたドレスは、是非着てほしい。

<K>
<M>さんへ 追伸
2010/01/17 15:04

↑ 俺も。w
  個人的には、背中の大きく開いたドレスも好きよ。
  あなたの後ろ姿、好きだったよ。


<M>さんへ  <S>より
2010/01/17 17:30
<M>さんの厚意で、僕シバタからお返事させていただきます。

留加さん、織り姫さん、俺の目のこと、心配してくれてありがとう。
大丈夫、ちょっとビビってるけど、ちゃんと病院には通うから。
さすがに目はね、仕事でも使うし、失明だけはカンベンだから、ちゃんと治療するよ。
今通ってる眼医者さんは手術設備のない町医者だから、手術することになったら、ちゃんと大きな病院の先生を紹介してくれると言ってるし、知り合いで白内障の手術をした人が名医を知ってるそうだから、その人も先生を紹介してくれると言ってます。
手術に対して恐怖感があるなら、全身麻酔をしてくれるところもあるそうだし。

暴力団関係者のやりがちなリンチに、身動きできないよう抑え込んだヤツの目に突起物を近づけて威嚇して、隠しごとを吐かせるっていうの、よくあるでしょ。
目の手術って、あれを想像しちゃうからイヤだなあ。w
いざ、手術がはじまったら、俺、やってもないことベラベラしゃべっちゃいそうだよ。wwww
<続く>
留加さん・織り姫さまへ <S>より
2010/01/17 17:31
俺だって健康にはじゅうぶん留意しているつもりだったんだけど。
食事もね、主任になって、泊りこみがこんなに増えるまでは、ちゃんと自炊してたし。
俺、コンビニの飯とか不味くて嫌いだし、体だけが自慢だったからウェイトコントロールに命賭けてたところある。
そのあたりの栄養学的な心がけは、そのへんのOLサンなんかよりずっときちんとしてる自信あったんだけど。
昨年一年で急に忙しくなって、自己管理に時間を割けなくなってから、体の故障が増えた自覚がある。
歳のせいもあるのか、最近、睡眠不足が続くとお肌が荒れるの・・・。w
俺、若い時もニキビひとつできたことなくて、「リョウちゃんて、肌きれいねー」って女の人に言われて、むしろそれがコンプレックスだったのに、この頃ようやく吹き出物というのを経験して、鏡を見て「いやん」って悲鳴をあげてるワ。
リョウちゃん、オトナになったでしょ〜。

でも、体に故障が出てくるようになった分、最近、精神的には安定してきたような気がする。
理由もない不安とか、ふさぎの虫に、それほど苦しめられなくなった。
あっちがひっこめば、こっちが顔出す。
人生ってモグラ叩き。w

留加さん、織り姫さん、二人とも体は大事にね。
心配してくれてありがとうございました。m(__)m


留加さん・織り姫さまへ 続き
2010/01/17 17:32
微かな羽ばたきが次第に数を増やし、風を呼び嵐といえる程の力を持っていく、その過程に立ち合えたことを幸いに思います。
詩が新鮮ぴちぴちなナマモノであること、解き放たれた言葉が成長してゆくイキモノであることを目の当たりにできた、稀有な一年でした。
真摯な言葉を生み出し続け、周囲の言葉を掬いとり続けた皆さんに、敬意を表しながら。
らせん型の命の地図を持った我々が、ぐるぐるらせんを登ったどこかでまた出会える日まで、皆さんが健やかな日々を過ごせますよう。ありがとうございました。
なお
2010/01/17 18:26
リョウちゃんへ☆

=(1)。(1)= ふにゃ?

これは、猫の目だけど。。。(^^;;

☆彡 *.:*:.。.: (人 *)願い事!

きっと大丈夫!〜☆
留加
2010/01/17 18:27
ありがとう。
体は大事にしますね。
全身麻酔は目だけでいいのに、やめてね。
麻酔して手術後に看護士さんが、患者さんをベットの頭の方を下げたまま寝かせてしまったの。
何時間、何日たっても目をさまさなくて意識もなくて
、そのまま植物人間になってしまった、といぅドラマを見たことあるのです。
私も誤Oを結構見てるから、その辺臆病だけど。
医者さまは優しいし、ヤクさまではないから怖がらないで。
去年は、滅茶ご多忙でしたね。
すみません、わかっていたのに。
なるべく、お薬と自然治癒力で治せるといいですね。
別の専門の先生は、何とおっしゃるかしら。


織り姫
2010/01/17 18:33

ここはもう終わりって覚悟してましたが 
まだコメント欄が生きてる間に 
ひとつだけSさんにきいてほしいことがあって 
書いてしまいます

Sさんはもう 理由のない不安やふさぎの虫から
開放されたのですね

Sさんは信仰に生きることには未練がないのですか

それとも もう必要なくなったのでしょうか

私はずっと迷いがあってつらいです

私に必要なのは信仰ではなく 
カウンセリングなのかと思って 
そういうところにも通ってみましたが 
やはりカウンセリングでは生きる意味を見出せません

そんな自分は死んでしまったほうがいいのかと
思うときもありますが
そんな勇気も決断力もありません

ここのブログは 
そんな私がとりあえず生きてみようと思うような 
たくさんの示唆と福音にあふれていて 
ときどきここをのぞくのが楽しみでした

生きることのすばらしさを詩にのせて
発表しつづけてきてくださった
Beehiveのみなさん
とりわけ 生きることの意味を
常に考えてきたのだろうと思わせるSさん 

最後に 信仰への思いについてヒントをください

信仰を現実からの逃避ではなく 
生きる支えとして利用できるのかどうか

まだその扉を叩いていませんが 
今とても迷っています
洗礼を受けることで 楽になるのかどうか 
知りたいです

すみません ちょっと重めで 
おかどちがいのコメントで。。。



目 大事にしてください。。。。
星月夜
2010/01/17 20:03
◆なおさんへ

翼が目に見えぬ振動で羽ばたき
それによって空にとどまることができるように、
言葉という風がかきまわす感情の昂揚が
現実を生きるエネルギーをもたらしてくれる。
そんなことに気づいた一年間のブログ活動でした。

そして、それは
日常で人と交わす会話のひとつひとつ
心にわきおこる自問自答のひとつひとつにも
応用できるのだと気づきました。
ひとりごとのように発した言葉に
世界のどこかで誰かが応えてくれることもある。
すべては発することと
それを受けることという
二種類の意志から始まる、無限の広がりの第一歩。
果てることないらせん階段にも
必ず最初の第一歩があることを確認しながら、
この場所を終えようと思います。

受けてくださってありがとう。
返してくださってありがとう。
なおさんをはじめ、たくさんの方に感謝を捧げます。
またお会いできますように。

なおさんへ <M>より
2010/01/17 23:06
留加さん、そりゃ「猫の手も借りたい」とはよく言うけどさ。
ネコの目なんか借りたってしょうがないから、いいよ。w
大丈夫、手術は盲腸で経験済みだからこわくないよ。
最後まで手のかかる俺でごめんね。
ありがと。

              リョウちゃんより★
留加さんへ <S>より
2010/01/18 00:02
織り姫さん、最後まで親身になってくれてありがとうございました。
ナントカセンターにまで問い合わせてくださって。
あなたも俺の「お守り」みたいな人だわね。w
大丈夫だよ、植物人間になんかならないから。
なっても、俺、ちゃんとドナー登録してあるから、誰かが喜ぶだけだよ。w
なんかね、手術自体は数十分で終わっちゃって、入院もせずに日帰りらしいよ。
しばらく顔をじゃぶじゃぶ洗えないだけで、骨折や風邪よりよほど楽だって話もある。
でも、ちょっとビビるくらい、いいじゃんかよ!
どうせ、俺は弱虫だよ!
でも待てよ、また看護師さんと・・・
ムフフ。
・・・なんて思ってねえよ!
もう看護師はコリゴリだぜ。(-。-)y-゜゜゜


織り姫さまへ <S>より
2010/01/18 00:05
星月夜さん。
あなたのコメントは、短くて気のきいた言葉では返せない。
だから、少し長くなるけど覚悟して。
このブログは終わってしまうけど、あなたがあなたの問いをぶつける場所としてここを選んでくれたことに、僕は真剣に答えたいと思っただけだから。
僕自身がまだ若造だし、迷える子羊だから、長いわりに、あなたの欲しかったヒントがないコメントかもしれないけど、僕という通りすがりの人間の私観を、それでもせいいっぱい気合いをこめて綴ってみた。

星月夜さんへ <S>より
2010/01/18 00:27

  【宗教とカウンセリングについて】

僕にも、若い生真面目さで生と死の意味ばかりを考えていた時期がありました。
正直言って、死ぬという選択肢も頭にちらつき、死ぬとしたらいつにしようか、今日か、明日か、それとも数年後か、それまで何をしてどう生きていこうか、そればかり考えていた時期がありました。
僕らみたいに理屈をこねくりまわす性質を持っていると、そういう問いから逃れられない時期ってあるんだと思います。

でもカウンセリングでは救われない、というのもわかる気がする。
僕も昔、カウンセリングを受けたことがある。
そのカウンセリングに対する違和感が、結果的に立ち直るバネになるほどの怒りを、当時の僕にもたらしました。
カウンセラーを職業にしている人たちもいるので、その職業を悪く言うつもりはないし、むしろ人の苦悩に寄り添おうとしたその職業選択には今も尊敬の念を感じますけど、僕は、カウンセリングに「社会適合」という目的を感じ、そこに憤りと反発を感じずにはいられませんでした。

カウンセリングは、クライアントの苦しみが、たとえそれを生み出したのが社会の構造にあったのだとしても、あくまでクライアント個人の家族歴、人生歴の私的な問題ととらえて、本人が変わることを求めるものです。
カウンセラーは政治家じゃないから、社会を変えられるわけじゃないし、「自分を変えて楽になりたい」という要望をもってやってきた客を「変えさせる」のが仕事だから、それは当然なの。
社会に適応できない個人を、なんとか社会に適応しやすい形に変えさせて、人類の生産活動に効率的に参加させるのがカウンセリングの目的だからね。

でも、僕は思うんだけど、その時代の人類の社会に、決して適合できない魂というのもあると思うんです。
そういう宿命の魂っていうのかな。
先天的に、また運命的に。
<続く>
星月夜さんへ 続き1
2010/01/18 00:28
そんな魂は、カウンセリングなんかじゃ絶対に変えられないし、変えさせてもいけないと思うの。
そういう場合、その魂はどうしたらいいのか。
たしかにそこには、死を選ぶという誘惑もある。
そういうやり方でしか成就できないこともあると思うから、僕は自殺を否定はしない。
でも、そんな大きな決断ができるほど判断力が磨かれるには年季が必要だと思うから、もうひとつは、信仰に生きるという方法もあると思う。

信仰は更生を強制しないし、社会に適応することも押しつけてこない。
ただ無私を要求され、奉仕に生きるよう仕向けられる。
そしてその無私と奉仕を体験していると、これは別に信仰などという特殊な枠組みの中ではなく、社会とか企業とか家庭とかいう俗界で、誰もがやってることだと気付かされる。
ただ俗界では、その奉仕に対して給料や見返りが支払われるだけ。
それだけの違い。
納税者とか労働者とか、社員とか主任とか、夫とか母とかいう肩書きのもと、そこそこの無私を要求され、人類コミュニティにとって有益な奉仕をする。
宗教と信仰に生きる人間と、やってることは何も変わらない。
だったら給料もらえて、自活できて、自分の経典に従って生きられる在家のほうがよほどいい。
(宗教の経典というのは、開祖という人間がつくった、他人の人生訓だからね)

信仰では<無私>を、俗世では確固たる<私>を生きるものと思いこんでるから、「どちらにすべきか」と迷いが出てくるし、確固たる<私>を得られない焦りと苦悩から<私>を捨て、信仰の<無私>に安息を見出してしまうんだろうけど。
別に<私>を追及せずに俗世を生きたっていいじゃん。
むしろそのほうがうまくいく。
そうしたら「生きる意味」を求める<私>もなくなるから、もっと楽になるはず。
<更に続く>
星月夜さんへ 続き2
2010/01/18 00:29

僕はこうやって、信仰に生きるか、社会生活に生きるかの問題に折り合いをつけました。
信仰に生きる道を捨てたのではなく、宗教者の生活と日常の生活に違いがないことに気付いたから。
たとえ信仰に生きて宗教家になったって、食わなきゃ死んじゃうから、お布施をまわしてもらって食べていくだけ。
給料取りや商売人とおんなじだよ。


  【生きる意味について】

でも、生きるべきか、死すべきかの問題には、僕もまだ折り合いがついてません。
だって、結論が出ようが出まいが、あと50年もしないうちに、どうせ死ぬと思うし。
生きる意味を確信して生きた20年の人生も、生きる意味のわからないまま過ごした80年の人生も、宇宙から見たらそう変わらないだろうしね。
「意味」なんて本人の思い込みだけの問題だと思う。

実際、意味なんてわからないけど、あなたが昨日死んでいたら、あなたはここに上のようなコメントはできなかっただろう。
だとすると、このコメントを俺は読まなかっただろうし、他の人も読むことはなかった。
でも今日まで生きて、衝動的にこのコメントを書いたことで、誰かがあなたの言葉に共感を示しているだろう。
少なくとも俺は共感した。
あ、ここにも俺と同じ苦悩を持った人がいると、ほっとした。
そしてそれに応えた俺とのやりとりを見て、何か感じる人がいるかもしれない。
それだけで、昨日までにあなたが死んだ場合と、今日まで生きてた現実との間に、違いが生じる。
<更に続く>
星月夜さんへ 続き3
2010/01/18 00:30

奉仕とは、必ずしも万人に称賛されるような善行をさすのではない。
宇宙に<多様性>という祝福をもたらすために、現象と情緒の世界に、無数のストーリーを書き加えることだ。
たとえば、罪を犯してやれば、罪というカテゴリーに、新しい事例と現象のバリエーションを誕生させることができる。
裏切りを犯せば、裏切られたという苦くも深みのある経験を誰かに与える。
人を傷つければ、その傷にまつわるドラマを人類史上に刻印できる。
祝福とは存在の内容や善悪ではなく、在ることそのものなのだ。
<在る>限り、世界を微細なレベルで変え、現象に跡を残し、感情のドラマにどこまでも「経緯」「なりゆき」という豊かな展開をもたらす。
そのバリエーションに参加し、宇宙の多様性のドラマに賦与するためだけに生きること。
僕はそれが存在することの祝福と捉えているし、現象界に奉仕することだと捉えているけれど、同じことを意味のない人生と捉える人もいるだろう。

あなたはどうだろう。
長々人生を見届けて、80年くらい生きたら、「やっぱり意味なんてなかったじゃん、シバタの馬鹿野郎」と言って、死を選ぶのもまたよし。
でもまだあなた、若いでしょ。
まだ宇宙というハードディスクに、たいしたストーリーを書き加えてないはず。
つまりまだ<在る>というバリエーションに、ろくな展開も加えてないはず。
宗教者としてでも、普通の生活者としてでもいいから、もう少し<存在>に参加して上書きしてみたらどうでしょう。
うんと悲劇性のあるものでもいいし、平凡なのだっていいじゃない。
あなたにしか上書きできないオリジナリティーは必ずあるはずだから。
<次で終わり>
星月夜さんへ 続き4
2010/01/18 00:31

  【最後にお礼】

・・・などというこんなコメントを僕に書かせたのは、あなたという存在が今日あったからです。
あなたのおかげで、人生について考えさせられるというストーリーが、僕の人生のこの瞬間に加わりました。
ありがとう。
そして、このやりとりをあなたが読むという形で受けてくれれば、僕もあなたの人生の瞬間に参加するという想定外のストーリーを、本日僕の人生に書き加えることができます。
思いもしなかった展開を。
あなたの存在によってもたらされた祝福です。
本当にありがとう。
だからダラダラ生きてみてください。
僕もそうするから。
知らない間に誰かに奉仕することになる、無自覚ながらも思いがけない人生を、一緒に楽しんでみませんか。
同時代に生きる存在同士として。



というわけで、長くなったけど、しかたないよな。
俺に信仰について語らせた星月夜さんが悪いんだ。w
不安になったらいつでもおいで。
こんな牛のヨダレのようなコメントで、「もーえーわ」という気分にさせてあげるよ。w


                    おわり
星月夜さんへ 続き5
2010/01/18 00:33
S様

ご丁寧なコメントを
ありがとうございました

ひとことでは答えづらいような 重い内容を
無責任に投げかけてしまって
わずらわせてしまっrてすみません

でも 何度も読み返し
Sさんがたどられた道が 私の立ち止まってるところを
ずいぶん前に通過して
かなり遠くを 歩いていらっしゃることが
伝わってきました
恥ずかしくなりました

心理分析やカウンセリングを受けると
トラウマや鬱や障害があるとか いろいろなことを言われて
まずは 自分を直してからでないと
宗教に走ってはいけないのかな などと思うし
でも よりどころがないのは不安なので
つい教会に足を運んで 神にすがろうとしてしまいます

Sさんが信仰と 実生活とを
どんなふうに折り合いをつけているのか
ずっと感心があったので いきなり重い質問を
してしまいました

ここが閉鎖されると知って 慌ててしまって 
記事の流れを無視して きいてしまったんだと思います

宗教とカウンセリング
どちらにも頼りすぎずに やっていけたらいいと
思っていますが。。。。

最後の記事に 自分の悩みをぶつけるような
変なコメントをして すみませんでした

ていねいに答えてくださったこと
ありがとうございました 


星月夜
2010/01/19 14:11
星月夜さん、お帰りなさい。
長いの、読んでくださってありがとう。
長いわりには、何の解決性もない。
典型的なシバタ調のコメントです。
かたじけない。

俺も精神分析してもらうと、かなりヤバい人間です。
俺がこれまでに、専門家たちに診断された障害に以下のものがあります。

  解離性障害
  反応性愛着障害
  学習障害(聴覚理解の分野のみ)
  反社会性人格障害
  心的外傷後ストレス障害

・・・ひどいでしょ。
すべて「軽度」とは言われてるけど、こんなに「障害」の嵐だと、もうある意味「廃人」だよね。
もうどれがどんな障害だったか、いちいち覚えてないよ。
ひとつだけ身に覚えがあるのは「解離性障害」。
これは、ショックなことがあると、急激に眠気に襲われて、気絶しちゃうの。
きゅうって。
ただ単に短時間眠っちゃうだけなんだけど。
かわいいでしょ。w
あとの障害は、診断されても「そうかぁ?」って感じ。
僕はね、施設出身者なんだけど、その施設はある時から情緒障害や発達障害の研究所と手を組んでいて、施設の子どもや卒業者をモルモットがわりにしてるの。
だから、特殊な環境で育った子どもがどういう大人になるかっていう研究の調査対象として、僕なんかはよく呼び出されて、頭にいろんな電極つけられて検査されるんだ。
被験者としての僕のカテゴリーは
・幼児期の親との愛着・なし
・親からの虐待・なし
・幼少期の性的虐待・なし(ホントはあり、だけど申告してない。w)
・IQ130前後(だっけ。忘れた)
の成人男子のサンプルとしてね。
だから、いろいろ調べられたあげく、知りたくもない上記のナントカ障害をたんまり診断される。
脳内のセロトニン系が低下しやすい、とか。
男のくせに脳梁が太いとか。
ほっといてくれって感じ。
<続く>
星月夜さんへ <S>より
2010/01/20 19:30
反社会性人格障害なんてさ、ただ単に問診で「衝動的に人を殴ったことがある」にマルをつけただけで診断された模様。
そんな診断なら、俺だってできるっつうの。
つうか、むしろ正直なだけじゃん。俺。
本当にヤバい解離性障害で多重人格のやつだったら、そういうことがあっても「ない」に平気でマルつけちゃうんだよ。
だから、あんな診断、クソだと思ってる。
というわけで、あなたも気にすんな。
障害も個性だ。
「怒りんぼ」とか「さびしがり」とか、言い換えれば、その程度のもんだよ。
自覚してれば克服もできるはず。
たぶん。w

・・・という無責任なコメントを書こうかと思ったのですが、上記は素人の危ない判断です。
特に僕は上に挙げたあれだけの数の障害をもった狂人なので、僕の言うことを鵜呑みにしてはいけない。
それに人格障害は治りませんが、鬱病などの心身症は、薬を飲んできちんと治療すれば治る病気です。
魂を癒す宗教と、自分の気持ちを整理して自覚的に人生に向き合うためのカウンセリング、そして脳内物質のコントロールという器質的な側面から感情・感覚を制御する精神科医療は、どれも別々のアプローチながら、どれもそれなりの効果のあるものだと思います。
それらをなりふりかまわず組み合わせて、すがれるものにはワラにでもすがって、人生の嵐の時期を乗りきる必要がある時があります。
薬が必要なら服用し、座禅が必要なら座禅を組み、人と対話することが必要なら対話をして、自分が楽になる方法を模索すべきです。
場合によっては、じたばたせずに、ただ鬱々と部屋の中で転がってることがいちばん楽だったりすることもあります。
自分を治そう、変えようと、どうしても思えない時も。
僕も、病院やカウンセリングに行く気になるまで、一定時間のふさぎこみが必要でした。
<更に続く>
星月夜さんへ 続き
2010/01/20 19:34
でも、そのつらさが沸点に達して、衝動的に死を選んでしまったら、元も子もなくなる。
そうなる前に、体が生きてるうちに、悲鳴を上げる心をひきずって、自分を助けてくれる場所に行く必要があります。
教会でも、病院でも、カウンセリングでもいい。

あなたを助けるのは、あなたしかいないのも事実。
でも自分一人で自分を助けろと言ってるのではない。
自分の助けになりそうな場所に、何はともあれ、自分を連れて行け、と言ってるのです。
病院が先で、そのあとに神さまか、なんて順番はどうでもいい。
行けるところに行っとけ。
僕みたいな素人じゃなく、ちゃんとした専門家や怪しくない宗教にだよ。

僕もあなたも、自分の中に巣くう「ナントカ障害」と一生つきあっていかなくちゃいけないかもしれないけど、どんなにイヤな相棒でも、コツをつかめば同居できるようになるはず。
その制御方法を知れば、とりあえずたかが人生80年くらいは、なんとかなるはず。
神さまでも医者さまでもいいから、いろいろ模索してみてください。
僕も山寺に落ち着くまで、そうとう模索したよ。
今もまだ模索中。
ナントカ障害と格闘中。
あきらめて、受け入れて、取り組みましょう、お互いに。


星月夜さんへ 続き
2010/01/20 19:36
最終記事とはいえ、お別れのコメントをするふんぎりもつかず、コメントが伸びていく様子だけを見守っていました。
最後の最後になっても、信仰や生きることの意味について、上のように真剣に訪問者と共に考えていこうとするSくんの誠実さを見たりして、ここが好きだった理由を今さらのように自己確認してます。
人って、その人の偏りが個性になっていると思うんですよね。
ここが面白かった理由って、メンバーの三人が三人ともいろんな方向の偏りを持っていて、それが八面六臂、あらゆる方向をカバーしていたから、それで訪問者のあらゆる嗜好を満足させられたのかなって思います。(^^)

Mさん、なぜ今年は「枯れたい」と思ったのかわからないけど、あなた、そういうこと毎年言ってますよ。(^^;)
でもちっとも枯れない。
くすまない。
そこがMちゃんの魅力的なところじゃないですか。
ほっといても私たちアラフォー女子は、自然に枯れゆく年頃なのですから、もう少し悪あがきをしようよー。
その魅力でいろんな人をひきつけて、巻きこんで、知らない間に能力をひきだして良い仕事をさせて、それで踏み込ませすぎる前にマントをひるがえして去っていく。
そんなスーパーなMちゃんでいてください。
あなたは主役格の器です。
今年もブイブイいわせてください! (^_^)v

お留守番組のSくんと仲良くね!
心地よい距離を保ちながら!
ファイト! (*^_^*)
マグロ
2010/01/21 15:41
◆マグロさんへ

先日はどうも。(笑
お返事遅くなってすみません。(>_<)

毎年「枯れたがって」ますか、私。
たしかに。(^^;)
もういろんなものが枯れ衰えてきているので、何も自分から望んで枯れなくてもいいのはご指摘のとおりです…。
でも、なんていうのかな、枯れることをしっかり受け止めると言ったらいいでしょうか。
自分に許すというのかなー。
年齢にさからうのではなく、そういう潔い歳の重ね方をしたいなーといった気持ちです。
じゃあ、ボクササイズやめろって?
あの、でも、これは体力維持のためだから。
やめないわ。(^_^)v

「お留守番組のSくんと
「心地よい距離を保ちながら

いろいろご心配おかけします。(*^_^*)
心地よい距離どころか、すっかり音沙汰なしよ、あの子。
目はどうなったのかねえ。
〈S〉くんの近況を、これからはいちいち〈K〉さんにきくこともできなくなるから、マグロさんに伝書鳩を頼もうかしら。(笑
そうしてる間に、すぐ上に、最後まで彼らしい長コメントが入っていて、感心しながらそれを読み返したMICHIOでした。
みんな、いろいろ考えてるんだな−。
そして、みんなそれそれの毎日を生きてるんだな−。
元気ならそれでよし。
あなたも私も。
〈S〉くんも〈K〉さんも。
さびしくなったら、私もここに来るよ。
好きだった記事やコメントのやりとりを読み返して、しんみりしようっと。

最後の最後までここを見守ってくれて、ありがとう。
まだ枯れきれない、MICHIOでした。(^o^)

マグロさんへ 〈M〉より
2010/01/22 16:15
こんばんは
ご無沙汰しております。
私もこの1年半は激動の日々でした。
ここでしか暴露が出来ませんが、平気なふりしてブログ更新も多々ございました。
時間に余裕がある時にお邪魔したBeehiveさまのブログで何度、元気をもらったかわからないほど思い出もございます。
まずは自分を見失わないように日々を過ごすと言うことで毎日を過ごして来ましたが、やはり無理も来ますね(笑)
今年に入って最初の余裕が持てる自分の時間でお邪魔して解散のお知らせを見てびっくりしたのですが
また再会が出来ることを楽しみに陰ながら応援をしております。
ありがとうございました。
雪月
2010/01/22 19:49
こんばんは
懲りもせず
また来ました(笑)
あのー、Mさんの今年は枯れたい…は
今年も花を咲かせたい…
ということだよね
違いますか?
桜も枯れてから芽をふきだすのよね
何度も枯れて、何度も咲かせて下さいね
星月夜さんへのSくんの力の入ったコメント返し、私も感心しました。
やはり、牧師さんか教師に向いている方にみえます。
パソコンがパンクし携帯から投稿してます

枯れ木に花を咲かせたい…嬉羅璃より
嬉羅璃
2010/01/22 20:50
さて、このコメント欄はどうなっていくのか。
閉じていない以上、いつまで経っても、レスを入れてくれるのか。
ここら辺で、「コメントレスはこれでおしまいにします」、ってお知らせが入るのか。

さて、どうなるの?

  永遠に終わらないのか、とも思う・はげおやじ・より

★ そんなことないよね。でも、もう少しは引っ張れるか?
はげおやじ
URL
2010/01/22 22:32
ここしばらくブログを離れていたのですが、SさんがコメントをくださったのでBeehiveのブログを久しぶりに訪れてみると……活動休止!なんで!
コメントの数、スゴイ!なんで!
全部読んで見た!夜中の四時になってた!なんで!
新大久保の韓国料理!なんで!
馬乗り!なんで!
といった感じです。私のような乾燥ワカメのクズのような人間にはなにも言えることはありませんが、ブログと言う手段を使って、これだけのユーザーを巻き込んで一つのドラマを作るのはすごいことだと思います。
もしかして引きこもりが一人三役で作り上げた脳内ドラマで釣っているんじゃないかとすら思いました。(←僕の卑しさが如実にあらわれている一文ですね。要保存です。)
三擦り半という下品な言葉がありますが、これは人間以外の動物では当たり前のことらしいです。そもそも交尾なんていう無防備で危険な行為は、てっとり早くすまさなければならないのです。
オス猫のチンチンには逆さにトゲがついており(釣り針の返しみたいなやつ)メスの膣に入るとそれがあちこち刺さります。その痛みでメスは排卵するそうです。
交尾を快楽としているのは人間だけで、他の動物は本能に従って発情期にのみバンバンやるわけです。(もしかしたら嫌々かも)
という訳で人間はやはり特別な生き物だと思います。
「人間も所詮一つの動物にすぎない。」という意見もありますが、それは違うと思います。少なくとも僕ら人間にとって人間は特別です。
駄文男
2010/01/23 04:12

文学や芸術って、すごく人間的な行為だと思います。中でも詩は他のものと少し違うのかなぁなんて思っています。というのも絵や小説や音楽なんかだと作っているうちにどうしても観賞する相手を想定しちゃうはずです。いやもちろん、独りよがりで自己満足的な作品はいけませんけど。
一方詩は割とすぐにできちゃうから、その場の気分でババっといけちゃうんじゃないかと。(俳句や短歌もありますが、あれはもう寿命をすぎてると思います。)だからこそ時にすさまじい質量をもって迫ってくるものがあるんだと。
言いたいことが分からなくなってきました。とにかく詩作(詞作)は意味のあることなんだと。たとえ無意味をうたっていても意味があるんだと!そう思いたいんだと。
駄文男と言いつつ、自分のブログには文章かいていないので、人のブログに駄文を書きました。
Beehiveの最後の記事に私論を長々とコメントする僕。なんで!
シバタさん、MICHIOさん、倉本さんありがとうございました。人見知りでひねくれナルシストかつ寂しがり屋の僕としてはコメント嬉しかったです。

全部打ち込んでからボタン押したら「コメントは800字以内です。」って出てきたから二つに分けました。なんかすみません…
駄文男
2010/01/23 04:14
◆雪月さんへ

コメント、ありがとうございます。

「自分を見失わないように日々を過ごす」

これ、とても難しいですね。
そしてとても耳が痛いです。
最近の私の自己嫌悪に深くからんでいる問題だからです。

「自分を見失う」という言葉、よく使われるわりには定義が難しいですね。
言い換えるとこういうことでしょうか。

―― 本来の自分の意思とは別の義務や欲望に支配される

―― 本来の自分の持ち味や快適な自己状態を忘れたり、また意図的に捨てたりして、自分以外の何者かになろうとする

―― 上ふたつのような状態に長く身を置いた後、ふと虚脱感に襲われ、途方に暮れる

こうして考えると、上ふたつの状態については、加減を間違えさえしなければ、自分の枠を広げるためのチャレンジと言えなくもないのですが、それが行きすぎたとき、無理が生じて、三つめのような虚脱や自己嫌悪に陥るんじゃないかなと思います。
※つづく
Beehive〈M〉
2010/01/23 13:00

でも自分を責めても始まらないから、「自分を見失っていた」と思ったときは、自分の枠を離れて、しばし遠くへと心が旅をしてきたのだと思うことにしようかな。
かわいい子には旅をさせろと言うし。(笑
身の程をわきまえすぎて、絶対に自分を見失わない人生は堅実だけど、たまには逸脱して、心の飛躍を楽しんでもいいですよね。

そういう意味では、私にとってここは、ちょっとした逸脱を楽しめる場所でした。
ブログの休止は、本音を言うと、少し淋しい面もあります。
でも何事も「腹八分」がいいのかも。(笑
少し休憩して、再び逸脱への飢えを自覚するまで、ここは少しお休みしたいなと思いました。
いつかまた腹ペコになったとき、戻ってくるかも。
(^-^)/


、次のコメントからは〈S〉くんにバトンタッチします。
彼のコメント、私も楽しみにしてます。


〈M〉
Beehive〈M〉
2010/01/23 13:01
Beehive〈M〉さま
コメントのお返しありがとうございます。
確かに自分自身がわからなくなる(自分自身が迷子)になって良かった?結果オーライでの話しですが(笑)
時には冒険も必要かと思います。
怖がってちゃ新しい世界は見えませんからね。
私は子供の頃に両親から虐待を受け、借金地獄にはまり生活出来ないからと施設にあずけられ、小中高といじめにあい…社会人になってもいじめは付きまといましたね
自分の性格が悪いと思い、自分を責めて殻に閉じこもり
人間不信になったこともありました。
それでも自分なりに殻を破って周りを見るようにしたのですが、やっぱり現実は厳しいですね…
でも、めげずに亀並みのペースで前に進んでいけたらと思っております。
コメントのお返事で元気をもらえたので、また明日から頑張れそうですよ〜
有難うございました。
雪月
2010/01/23 21:52
嬉羅璃さん、元気?
PCもあなたも、ちょっとくたびれてきてる頃だろうから、俺、心配よ。w
デジタル関係は専門外なんでアレだけど、心の整備士シバタくんは、あなたのハートを点検しちゃう。
さびしくなったら来てね♪
(俺がさびしいだけかも。w)

〈M〉さんが枯れたいって?
あれはさ、俺に対する当てつけだから。
無視していいよ。w
「私がこんなに美しいから、シバタを追い詰めるの。私さえ醜くなってしまえばいいのよ!」とかなんとか言いたいんじゃないのぉ?
俺が人に惚れるのは、その人の美しさではなく、その人の醜悪さとそれの隠蔽の仕方だってのに。
わかってないね。
まあ、ほっときましょう。w

シバタ偽牧師による「青年の主張」、見〜た〜な〜。
どーせ、「若いっていいわね」かなんか言って、酸っぱい気持ちになったんでしょう。w
言葉って、恥ずかしいね。
どうして、こんなに恥ずかしい思いをするのに、人は、俺は、言葉を発するのだろう。
言えば言うほど「唇寒し」なのに、なぜ、自分の思いを他人の心の中に再現しようと試みるのか。

ときどき自分は、人に対してとても失礼なことをしているような気がします。
俺の気持ちを相手にくみとらせることで、人を支配しようとしているのではないか。
<テリトリーを広げる>とは、暴力で領土を広げることではなく、共感・同調という溶剤で相手の心を自分の色でうすめて、支持者や味方=自己の延長としての存在を増やす行為をいうのではないか。
だとすると、俺が言葉を発するのは、他人への攻撃なんだ。
本当に人を尊重するのであれば、俺は黙っているべきなのではないか。
そう思うこともあるんですけど。
ここでこんなにも饒舌な俺は、下品な扇動者であり、侵略者なんだ。

これでも自分を恥じているんですよ、嬉羅璃さん。
俺を助けて。


嬉羅璃さんへ <S>より
2010/01/24 23:19

はげさん、ネズミ捕りに引っかかったな。w
交通課のおまわりさんと、犯罪捜査系のおまわりさんて、仲悪いの知ってる?
理由はね、交通課のおまわりさんが、トラップみたいな汚いやり方で一般市民の交通違反を、重箱の隅をつつくように取り締まるから、市民は警察のことを「おまわり」とか「ポリ公」って言って、敵意をもつようになるでしょ。
本来は市民の安全を守る正義の味方のはずなのに。
そして、その敵意が、犯罪捜査への市民の協力を妨げているというのが、交通課以外の警察関係者の言い分みたい。
おまわりさんの世界もさ、成績と査定がものを言うサラリーマン社会と変わらないみたいだから。
いろいろあるんじゃん。
理解してあげなよ。w

ここのコメントレスは終わらないみたいよ。
ずっとあけっぱなしにしとくみたい。
誰かがコメントをつけたら、レスだけは永遠に続ける。
ただね、ここの最終記事は、担当者が決まってるわけじゃないから、今のところ<10コメントずつの交替制>をとってるんだけど、二周目の最近はもうなんだかわけがわからなくなってきてて、「誰がコメントするの? 俺?」みたいなことになってる。w
来月半ばからはお留守番組の二人しかコメントできなくなるかもしれないから、それほどややこしくなくなるだろうけど、その頃にはもうここは忘れられて、誰も訪れない廃屋のようになってるだろうな。
そう思うとちょっとさびしい。
<続く>
はげおやじさんへ <S>より
2010/01/24 23:23
早く夏にならないかな。
自分の肌の匂いさえ暑苦しい、あの気だるい季節に。
秋は苦しく、冬はしんしんと孤独で、春は桜の散る気配に亡き人を思って落涙。
夏は感情さえ、だらしなくだらけるから、いろんな思いが麻痺して、あの季節だけ俺、一息つける気がして。
さびしいから誰かを求めるなんて、はた迷惑な話だ。

はげさんは何を考えて、毎週末バイクで風を切っているの?
誰のことも思い出さずに走ってられる?
自分のことだけ考えてるの?
それとも施設の子どもたちのこと?
あるいは、ただ流れる季節に自然の美を感じてるとか?
ねえ、本当のこと、教えて。


はげおやじさんへ 続き
2010/01/24 23:24

来たね、駄文さん。
俺があなたのブログに足跡を残したのは、あなたをここにおびき寄せるためではない。
あなたの言葉をリスペクトしているからだ。
でも、ここの常連さんからそちらのブログの愛好家が出てきてるようだから、ブログをやめたはずの俺が、彼女たちとそこ鉢合わせするのは照れくさいから、これからはコメントはひかえるかもしれません。
でもあなたの詩が好きなんだよねえ、本当に。

> 引きこもりが一人三役で作り上げた脳内ドラマ

だから、そうだってほうぼうで言ってるじゃん。w
ここはそもそもそういうコンセプトのブログで、最初のうちは、ブログ紹介に、「三人でひとつの人格です」ってちゃんと書いてた。
記者によって表記や文体の癖が出ないように、最初の頃は、各自がテキストだけ管理画面に上げて、編集長の<M>さんに漢字表記やレイアウトをそろえてもらってからアップしてたくらい。w
もともとプロが編集する雑誌とかHPって、そういうふうに作るものだからね。
でもだんだん面倒になってきたの。
その引きこもりの人物の中で、三者が三様に俺や僕や私を語りはじめたから、多重人格障害が重症化してきて、それでこんなドラマが出来上がったと理解してください。

どうせ俺たちは、神というキチガイの脳内で作り上げられた妄想上の産物。
ソースは同じなんだから、傷ついたって傷つけられたって、たいしたことではない。
世界は自己の延長だ。
あなたという存在すら、俺がつくりあげた幻かもしれない。
ああ、そのそらぞらしさが胸苦しくて、それで俺たちは他人を抱くのか。
<続く>
駄文男さんへ <S>より
2010/01/24 23:26
僕が昔バイトしてた編集部に、開高健の<編集者マグナカルタ>というのが貼ってありました。
これは編集を生業にしている人なら誰でも知っているはずの、有名なギョーカイ訓らしいですけど。
僕自身はうろ覚えだったので、今ネットで調べてここに貼り付けてみます。

  読め。
  耳をたてろ。
  眼をひらいたままで眠れ。
  右足で一歩一歩歩きつつ、左足で跳べ。
  トラブルを歓迎しろ。
  遊べ。
  飲め。
  抱け。抱かれろ。
  森羅万象に多情多恨たれ。

・・・いいでしょ、これ。
特に、最後の二行。
自分のブログでは寡黙だけど、ここではオス猫のチンチンの話をしてしまう駄文さんも、おおいに多情多恨なお方とみた。w
ちなみにこのマグナカルタには<補遺一つ>として、「女に泣かされろ」という一文もあることを、今知りました。
俺、整備士より、編集者が向いてたかも。w

なぜこれを駄文さんあてのコメントで持ち出したかというと。
経緯やストーリーや情報や主張を伝えるのではなく、<瞬間の思い>を撃ち抜くように表現する「詩」というものにひかれるあなたに、そして俺に、この言葉を贈りたかったから。

世界を読もう。
耳を立てながら。
抱いて、抱かれよう。
あらゆるものに情と恨みを感じながら。


駄文男さんへ 続き
2010/01/24 23:26

雪月さん、お久しぶり。
あなた、もしや、俺の幼なじみの○○さんじゃない?
ある日、アザだらけで施設にやってきて、みんなと一緒にお風呂に入るのをいやがり、一日中誰とも口をきかないで、俺がスカートをめくって木の枝でパンツをおろしても、泣きそうな顔をしつつ泣かなかった。
年上なのに、俺より細くて背も小さくて、食べるのが遅くて、いつも最後まで食堂でひとり取り残されてた。
礼拝堂で牧師先生がアーメンと言っても、ひとりだけ頭をたれずに、盗み見した俺と目が合った。
小学4年くらいで、また親元に帰されたけど、中学に行ったら上級生としてその学校にいて、俺のこと見るなり「何、見てんだよっ」ってすごまれた。

雪月さん、あれからどうしてた?
ダンナさんは優しくしてくれる?
そして、あなた、娘さんには優しくできるの?
自分がもらえなかったものを、他人に与えることはできるの?
あなたには聞きたいことがいろいろあるよ。
俺も今、ある人に優しくしたいんだけど。
俺って、残酷なところがあるから。
無抵抗でかわいそうな子のパンツをおろしちゃうようなところがあるから。
大事なものほと近寄れない。
この感じ、あなたならわかってくれるかなあ。

あの時はひどいことしてごめんね。


雪月さんへ <S>より
2010/01/24 23:28
Sくんへ。
大丈夫よ。
くたびれてるけど、
まだ、元気だから・・笑

>俺が言葉を発するのは、他人への攻撃なんだ。
 本当に人を尊重するのであれば、
 俺は黙っているべきなのではないか。

  ↑何を今更言ってるのよ〜〜・笑
   黙っていない君が、ステキなのに・・

>これでも自分を恥じているんですよ、
 嬉羅璃さん。 俺を助けて。

  ↑よしよし、かわいいなぁ。
   (ウソつけ!・この手で、年上のオバサンを見方    につけてるな。笑)
嬉羅璃
2010/01/25 12:29
嬉羅璃さん、ちいっす。

> この手で年上のオバサンを味方につけてるな。

あー、そーゆーこと言うわけ。
でもそうかもしんない。w
そして、年々そのテが通じなくなっていくぜ。ちぇっ。

でもさー、歳をとると、恥ずかしいことが増えてこない?
てゆーか、恥の質が変わってくるっていうのかな。
昔は平気だったことが、今は恥じらいなくしてはできなくなっちゃったり、昔できなかったことが屁でもなくなる。
そして、その恥ずかしいことも、内心の恥をかくして、しれっとできちゃったりするから、傍目には図太くなってくように見えるんだけど、実は恥を忍んでできちゃうことが増えるだけで、内心の恥ずかしさは度を増していく感じ。
大人になるってこういうことかな。
それとも嬉羅璃さんくらいになると、また変わってくるわけ?


嬉羅璃さんへ <S>より
2010/01/25 13:40
ちなみに、今年はもうホントのホントに、年上は卒業するんだ、俺。
だからもうカワイイって言うなー。
何度言えばわかるんだよ!

今年はね、年下のアイツやあの野郎の面倒をいっぱい見てやるの。
どこまでも頼れる俺になって、絶対に倒れない。
もう盲腸もとっちゃったし、インフルの免疫もあるし、また体絞りはじめたし、大丈夫。
だから、どこかで俺の弱気なつぶやきを目にしても、甘やかさないで。
ただの愚痴だから。
よろしくね!



嬉羅璃さんへ 追伸
2010/01/25 13:48
誰だ!?気持ち玉をポッチンコしてくれたのは!嬉しいじゃないですか
(゜∀゜;ノ)ノ
ありがとうございました。

私はしばらくブログを離れていたのですが、気まぐれにまたボチボチ始めようと思います。
そしたら、馴染んだ方々のブログがいくつか閉鎖されていました。なんでしょうこの寂しさ。ブログって、やっぱり人と繋がるツールなんですね。不思議な媒体だ…。
もしも人がテレパシーのようなもので、いつでもどこでも繋がっていられたら、この寂しさは味わえませんね。寂しさはネガティブな感情のようでいて、どか愛しい感情でもあるように思います。

Beehiveさんはここはこのまま開放しておいて下さるとのことで、なんだか安心です。
たまに遊びに越させて下さいね。
ではまた。
es
2010/01/25 19:39
Sさま
こんばんは
お返事有難うございます。
残念?ですが私はSさまが思っている女の子ではありません。私がいてた施設は敷地は一緒でも男女別々に暮らしていた所ですよ。
Sさまのお言葉を見て、旦那は優しいのか無関心なのかよくわからない感じです。
語れば愚痴になってしますので…
娘には自分なりに優しくしてるつもりです。
手さぐり状態の中での子育てなので自信がありませんが…
人を信じる気持、愛を感じる心、素直に人の言葉を聞き入れる気持…どれも私には欠けています。
最後は結局は、ひとりぼっちだから…と答えを出してしまう私はダメですよね。

生きている、生かされている意味ってなんなのか答えは見つからないでしょうね。
明日も頑張って行きますね
元気を有難うございました。
雪月
2010/01/25 21:29
es兄、こんにちは。

> 馴染んだ方々のブログがいくつか
> 閉鎖されていました。
> なんでしょうこの寂しさ。

兄さんこそ、一時期ブログをお休みしてたでしょう?
バカ丸出しの俺の記事にも、苦笑まじりでつきあってくれる大きさを感じて、俺、あなたのこと、なんか好きでしたよ。
だから、あなたがブログの休止宣言をした時は、俺もさびしかったっす。
というわけで、これは仕返しだ。w


俺らはどうしてこんなにも人と繋がりたがるのか。
俺は自分がブログなんかやってたこと、友達や同僚には言えない。
だって恥ずかしいじゃん。
人と繋がりたがってる、その欲求が。
人々がセックスの話をあからさまにしたがらないのと、その羞恥の根っこは同じだと思う。

自足できない寄るべなさ。
自己完結できない不完全さ。

そしてその人恋しさを恥じるくせに、閉じられた内部で自己完結している人を俺たちは<狂人>と呼ぶ。
他人がつけいる隙のない、対話の余地のない、自問自答の妄執を、<狂気>と呼ぶ。

それなら、他人と繋がることでしか埋められない空虚を持っている限り、俺たちは正気でいられるのか。
いやー、それも度が過ぎるとキチガイだよね。

正気を保つって難しいね。
俺、ときどき自分の正気に自信がなくなる。


esさんへ <S>より
2010/01/26 10:08

雪月さん、あなたが○○さんじゃないことは、わかってた。
俺たちみたいな境遇のヤツらは、世の中に掃いて捨てるほどいるからね。
でもいいじゃん。
あなたを○○さんと重ねて、ホントは彼女にしてあげたかったことを、あなたにさせてよ。
ちゃんと優しい言葉をかけてあげたかったんだよね。
パンツを下げるんじゃなく。w


> 人を信じる気持、愛を感じる心、
> 素直に人の言葉を聞き入れる気持…
> どれも私には欠けています。
> 最後は結局は、ひとりぼっちだから…と
> 答えを出してしまう私はダメですよね。

そうなの?
でもそういう人がブログなんてやるかしらん。
他人のブログに自己嫌悪を綴るかしらん。
上のesさんへのコメントにも書いたけど、俺たちは誰かと繋がりたい欲求がある。
そして多少は繋がれると信じてる気持ちもある。
でもそれが満たされないことが多いから、「所詮、ひとりぼっち」と腹をくくる練習を日頃からしてるだけだよ。
そしてその練習は、できればしておいたほうがいいと僕は思う。
正気を失う人は、最後のところで、「頼れるのは自分だけ」という腹をくくりきれなかった人だと思うんだ。
俺?
俺はー。
正気の崖っぷちを、危なっかしく歩行中。
陸側でハラハラ見守るあの人やこの人に、「ハロー!」「ちいっす!」と強がって手を振りながら。w
そして「バカ野郎! 余裕の芝居するヒマあったら、足もと見やがれ! 墜ちるぞ!」と罵声を浴びながら。
もちろん、俺は言い返すけどね。
「あんたらもな!」って。www


雪月さんへ <S>より
2010/01/26 10:10
Sさま
こんにちは
優しいお言葉有難うございます。
時には悪戯も歓迎しますよ(笑)

人って付き合い始めの頃はお互いを知らないから化かし合いですよね…
信じてもいいかなって思って信じても、結局はみんな離れていちゃって上辺だけのお付き合い…
それだったらひとりのほうがいいやって
私も自分が今どの位置にいるのか、正気なのかなんなのかわからない時がありますよ
一度、落ちて底を見ているので、落ちても平気だから怖いもの知らずと言ったほうがいいかもですが(汗)
平気なフリだけは得意なんで自分が笑っている時が実は危険だったり
とにかく自分を見失って後戻り出来ないことだけはしたくないのでなんとか踏ん張っております(爆)

人さまのブログで何度もコメント失礼致しました。
これで最後に致しますね^^;
雪月
2010/01/26 13:39
気持ち玉ありがとさん♪

Mさんお元気?
Mさんのお仕事も年度変わりって忙しいの?
私ねぇ…なんだか予想外の展開になってきた。
相談員なのに今チラシやパンフレット作ってる^^
そのうちHPも…なんて話があったり
元々好きだから楽しいけど余分なことだからなんだか忙しい(^O^)
今月はお兄ちゃんの修学旅行でお財布がさびしぃ〜から頑張って働きま〜す!
Mさん でかくなると出て行くお金もデカイよwww
今のうちに貯めてね♪

Sくん目は大丈夫?
乾燥してるだけでも痛いのに…。
あの場所ね また…そうそう。
だからね もうひっこめたんよね。
初めの二つだけは残したかったんやけど…^^
「ありがとうございます。言うとおりにしました」って
感じやけどもう気にするのもしんどいし。
「そう思ってもらってもいいです。」ってね。
自分の場所だからいちいち気にして反応することもないんやけどでもねもういいわぁ(^−^)

esさんのコメントで
ー繋がりたがってるーって書いてあったし^^

やっぱりみんなそうなんよねぇ〜^m^って。
誰かに特別に関心があるっていうのもあるだろうけど また違うと思うんよね。
文字や言葉から感じるその人がなんとなぁ〜く気にいって なんとなぁ〜くどっかが分かりあえてるよぉ〜な感覚がいいんだと思うんよね♪

そういう繋がりだからいい…っていうのあるよね。

懲りずに また 覗きにくるよぉ〜(^O^)

つづく
ごん
2010/01/26 21:21
ところでKさんたちは来月でしたね。
もう準備はできました?
あっという間にもう末です。
早いな〜。。。
二人揃ってで良かったです♪
慣れるまでいろいろと大変でしょうけどせっかくだから楽しんでくださいね!
わたしはまだ海外経験がありません。。。
でも…行くようになるような気が…(-_-;)
英語はさっぱりです。
日本語もテキトーです。
これだけ長く日本にいてテキトーでいけるんですから海外もなんとな〜くでいけるかもww
あははっだめ?やっぱり。。。

あらら。
ながながとおじゃましました(^−^)

では みなさん もう春はそこまで来てますよん♪
ごきげんよう。。
ごん
2010/01/26 21:22
雪月さん、これで最後なんて言わないで、いつでも来てね。
てゆーか、どうせなら、俺の悩みも聞いて。

俺、もしかしたら、雪月さんみたいな人に
> それだったらひとりのほうがいいや
って思わせちゃう側の人間なのかもしれない。
俺、最初は迎合するんだよ、相手に。かなり。
別に計算してるわけじゃなくて、本当に、相手を理解してやりたいって思うし、また浅はかなことに理解できる気になるんだ。
たいていの人の中に自分のカケラを見つけられちゃうから、相手の気持ちがわかる気になっちゃう。
会う人会う人、みーんな「俺に似てる」って思っちゃうの。
今もまわりにいる人のことは、みんな愛しく思ってるし。
それはもうね、どこにいてもそうなの。

だから最初のうちはいいんだよ。
可愛がられたり、頼りにされたり。
でもそれが長く続かない。
こっちが依存しちゃうか、向こうに依存されるかの息が詰まる関係になって、それがキツくて最後は逃げ出してきちゃう。
もちろんすぐには逃げないよ、俺だって。
「ここで逃げたらダメなんじゃないか」って、「ここで逃げないことが人としての真価を問われるんじゃないか」って、変にがんばっちゃう時期がある。
でもあとで思うとね、それでお互いの傷を深くしちゃうところがあんの。
むしろ逃げ時・退き時をのがすっていうのかな。
もっと早くに距離をとれば互いにダメージが少なくてすんだのにってことが多い。
最後は恨まれるか、俺自身がおかしくなっちゃうか、どっちか。w
サイテーでしょ。ww
自分を肯定したいあまりに、上っ面だけ器用に生きてるとこういうことになっちゃうっていう典型的な例だね、俺は。
<続く>
雪月さんへ <S>より
2010/01/27 16:09

でも雪月さん、だからって「ひとりぼっちのほうがいい」なんて言わないでね。
そういうの聞くと、なぜか俺が身につまされるから。
あなたをそういう気持ちにさせた幾人かの人もみんな、俺みたいに自分を呪って生きてると思うんだよ。
自分の中途半端な器や無力さを恥じてると思う。
たとえ表向きは自分を正当化していても、無意識の部分では。
だからどうか呆れつつ許してやってほしい。

<許し>って諦めの同義語だと思うんだ。
「人ってそういう生き物だから、しかたないよね」と、心のどこかで諦めてるあなたのような人こそ、本当の意味で人を許せるんだと思うから。

俺も許されたくてしかたない一人だから、こんなこと言うのかもね。w


雪月さんへ 続き
2010/01/27 16:10
ごんさん、おひさですぅ。
諸々了解いたしました。
いいんじゃないっすか。
自分のブログなんだし、自分の部屋のように、ごんさんが落ち着く空間にしてね。
俺の足跡は刺激的だけど、残しとくのはキツイってよく言われる。www
形のない思い出にして、大事にしまっておこうね。

それにしても。
ジブンヲシンジテ
ミライヲシンジテ
ごんさんも好きだねえ、そういう言葉。w
だから、そういう紋切り型、嫌いなんだってば、俺。w
ポエムやスローガンやキャッチコピーでよく使われて、耳タコになってる言葉ほど、その言葉の意味って曖昧じゃない?
「自分を信じるって、どゆこと?」って深追いしていくと、実は答えの出ない哲学的な命題にたどりついちゃったりするもんじゃん。
だから、かんたんに「自分を信じろ」なんて言わないでよ、もー。
具体的に「落ち込むな」「楽観的に行け」って言われるほうがまだいいよ。
俺は自分を信じてるヤツは嫌いだっ。

なんでこんなにやさぐれてるのかって?
それはね。
俺自身が、とーっても自信がないからだよ! w
笑いたければ笑うがいいさ!

俺はずっと自分を疑って、疑いつづけて生きてやる。
表向きの善を
他人に向けた微笑を
確信の底にある隠蔽したい不安を
これが自分だと思ってるあらゆる価値判断を
疑って疑って、疑いまくって
確かなものは何もないということまで疑って
どこにも安住できない、呪われた魂を生きてやるぜ。
ざまみろ、イエスキリスト
ざまみろ、ブッダ。


でもね、手垢の付いた言葉で唯一許せる言葉がある。
それは「愛がすべて」。
言葉としては陳腐で大っ嫌いだから、こういうことをしれっと言う人のことは軽蔑するけど。
これに反論するのは難しいね。人として。w


ごんさんへ <S>より
2010/01/27 22:01
あははっ(^O^)
シバタくんらしいお返事ですw
はいはい。
嫌いって知ってるよぉ〜ww
あれ実はシバタ除け。
あははっ違う違う!

そういうのがすきかっていうと実は好きじゃないかもしれないんだなぁ〜。

実はハッキリしてないことは嫌いだったりする。

でもね いいんだよ。
それでね。

自分を信じてるやつは嫌いかぁ…
ってことは…そんなことばっかり言ってる私も嫌われちゃってるやん(>_<)
なのに来ちゃったよ〜(^O^)/

でも 私も嫌いかもw

あははっ(^O^)分かんなくなってきたぞぉ。

自分を信じるっていうか 自分の中にあるものを信じるっていうか…

う〜ん。そんな感じだわw

最近ねぇなんだろう。。。
頭で考えるのは苦手です。
仕方ないか 元々あほですから(^^)v

あ〜ダメだ。なんにも出てこないわw

最近特に 感覚でゆるゆるぅ〜と生きてるもんで
すんませ〜ん(^^ゞ

お返事ありがとさんです。
おじゃましましたぁ〜(^−^)
ごん
2010/01/27 23:08
Sさま
こんにちは
最後と言っておきながらまた出て来ちゃいました(汗)
お言葉に甘えてもう少しお話しさせて下さいね。
Sさまが言っていることほとんどが私そのもので
読みながら「うんうん」ってうなずきながら泣きながら読んじゃいましたよ。

Sさまが言っている

> 最初のうちはいいんだよ。
可愛がられたり、頼りにされたり。
でもそれが長く続かない。
こっちが依存しちゃうか、向こうに依存されるかの息が詰まる関係になって、それがキツくて最後は逃げ出してきちゃう。

私は、傷つけたくないし、傷つきたくないから違和感を感じた時点で距離を置いちゃうんです。
違和感を感じた時から相手が離れていく覚悟をするんですよ。
離れていけば、また自分を責めてね
何気ない会話の中で昔の話しとか出て来た時に私は一般的な暮らしってのを知らないから正直に話すと引かれちゃうんだよね…
私の過去が原因でいじめにも合ったし、大事な人に逃げられたこともあったおかげで
「ひとりでいいや」って言葉が生まれたんだと思う。
「人生諦めが肝心」って言葉と「期待するから傷つくんだ」って言葉も口癖のようになっているんだけどね。
違和感を感じるまでは信じるんだよ、でもまた閉じちゃうからどうにかしないとね。

私も許してほしいから誰かに私の存在を気付いてほしいからブログをやっているのかも…
雪月
2010/01/28 10:54
少し遅れましたが、気持ち玉ありがとう!〜☆
(多分?Mさんかな?(笑))
ここは、一応、長期の休止だけど、、、
管理人さんのお留守番組が〜特に、自由なのはシバタさんかー。まだ活動してる感じなので、普通に続いてる感じですね。(笑)前みたいに記事の更新と、ものすごいアクセス数が無いだけで。
シバタさんやたまに?MICHIOさんがコメント返ししてる限り、生き続けてますね。
なんとなく?どうなることやら?と思ってたので、少し安心しています。
だから、シバタさんも淋しがることは無いと思うよ。
(私自身にも言ってたりしてね。(*^^*ゞ)
全くのノー・リプライ(ビートルズの曲にこんなタイトル!あったなー。)だったら、ここも閑散とした感じになってしまうかもだけど。
シバタさんの動きがある限り、ここを覗きに来る人はいると思うし。それでなくても、過去記事を読みに来る人もいると思うしね。
シバタさんのコメント返しを読んでたら、色々心の動きがあって。少し心配もしてたんだけど、ただ心の中を呟いてるとしたら、、、誰だって、その日、その日で、心の揺れはあるもんね。。。
大丈夫よね?
(*^_^*)
ところで、結構?前からシバタさんの発言で気になってるとこが。。。私だけかな?ピリッとしてしまう。
多分?ここは自由な感じだから、シバタさんも話してるんだと思うけど。放送禁止用語がー。。。分かってて使ってるのよね?
(^^;;
シバタさんはそれらを解放して?使ってるの?言葉の自由として?
まあそれをどうこう?言うつもりもありませんが。今は差別用語みたいにもなってるからなー。それが返って差別では?という意見もあるみたいだけど。
留加
2010/01/28 17:25
ごんさん、ごめん。
俺、またあなたをいじめちゃったかしら?
<あははっ(^o^)>がたくさん。w
これ、あなたが内心の動揺を隠すときによく使う符号だよね。ww
ごめんごめん。

あなたの記事をもう一度読み返してみました。
僕がおちょくったのは枝葉末節の部分。
ごんさんの言いたいことは「なるようにしかならないから、クヨクヨすんな」ってことよね。
それが、ごんさんの言う<自分を信じる>ってことなのね。
了解。
何の異議もないよ。
ごんさんがそう思うようになるまで、きっといろいろあったんでしょうね。

俺も<人事を尽くして天命を待つ>って言葉は好きだよ。
何もせずに「なるようになるさ」って天命に任せられるほどにはまだ悟りきれてないから、けっこうじたばたするほうだけど。w
でも<人事>っていうのは、くよくよ思い悩むことじゃなくて、目の前にあってできることを無心になってやるっていうことだよね、たぶん。
そしてそれは、必ずしも問題解決に即効の手段とは限らないと思うの。
たとえば、仕事のトラブルを立てなおすという大仕事の朝、クヨクヨ悩んでああでもないこうでもないと考えあぐねることが<人事>なのではなく、とりあえず「朝食をしっかり食べる」ことが<人事>だったりすると思うわけ。
鼻もちならない権力者に、ねじふせられるのを覚悟で直談判に行く時も、「どうしたら言いくるめられるか」とあれこれ策略をめぐらせてヒートアップしたコンディションで行くことが<人事>なのではなく、相手に礼を尽くすために風呂に入って身ぎれいにし、精進潔斎して澄みきった心証で向き合うことが<人事>だと。

一見関係ない、逃避行動のように見えること。
それが実は、その時できる最大の<人事>だということもあると思う。
<続く>
ごんさんへ <S>より
2010/01/29 01:13

なんでそんなこと言うかっていうとね、俺、テンパるとすぐ山にこもったり、朝まで聖書を読みふけったり、ハルモニのところで爆睡したりするでしょ。
それで、そういうのを「現実逃避」って言われるんだよ。
最近もね、実はちょっとソレめいた俺の行動を同僚に「こんな時にのんきだな」って揶揄されてちょっとムカついたんだ。w
反論はしませんけどね、でも俺の内心の声はこう。
「ばっかだなー、こういう時の一瞬のリトリートが、永遠の勝利を手に入れるんだよ!」

言い訳かしら、これ。w
うん、ちょっと言い訳かもな。wwww


ごんさんへ 続き
2010/01/29 01:14

雪月さん、おかえりー。
これまであまり自分のことを話さない謎めいた訪問者だった雪月さん。
そのあなたが自分について打ち明けてくれたこと、深く受けとめます。

> 私の過去が原因でいじめにも合ったし、
> 大事な人に逃げられたこともあったおかげで

げげ、かわいそう。
そして、ギクリ。
俺もいつか<俺の過去が原因で>、大事な人に逃げられちゃうのかしら。
やだな、それ。
俺の過去は、ひとえに同情されるだけじゃすまされない悪事もあるから、けっこう深刻かも。w

でもね、俺、今のところ、生い立ちが原因でいじめに遭ったことってないよ。
一回だけ、GFのパパに「施設育ちとはつきあわせない」って言われたことあるけど、そういうこと本人に言う人って、かなり珍しい人だと思うし、その時はむしろ「へえ、ホントにこんなドラマみたいな台詞、言う人いるんだ」って感心したもんね。
陰ではいろいろ言われてるのかもしれないけど、正面きってそれをいじめのネタにされたことがないのは、俺が出会う人々に恵まれてたっていう運もあると思うけど。
あとはたぶんね、俺自身が自分を「かわいそう」だと思ってないからだと思うよ。
自分のことを不憫だと思ってると、身の上話とかする時って、そういうの相手にも伝わるじゃない。
そして、正面切って他人の不幸を突き付けられると、人って居心地が悪くなるんだと思うの。
ここは慰めなくちゃいけないのか?
同情したそぶりを見せないといけないのか?
とかって。
で、そんな居心地の悪さをいきなりぶつけられたことに混乱して、それがやがて憤慨となって、いじめになる。
人が弱者をついいじめちゃう時って、そんな心理が働いているんだと思うの。
<続く>
雪月さんへ <S>より
2010/01/29 01:21
でも、俺なんかはドラマチックな自分の人生をちょっと自慢する気持ちが入ってて、「というわけだから、ちょっとは優しくしてよーん」って、しゃあしゃあと迫るから、「ふざけんな!」って明るく頭はたかれて終わることが多い。
そりゃ、肉親に会えなかったことや、親戚に邪険にされたことはちょっと恨んでるけどさ、俺がそれを人に話す時って、遠慮せずにその怒りをぶちまけるから、相手はかえって冷静になって「周囲の大人にもいろいろ事情があったんでしょうから」ってなだめてくれることが多いよ。
  「俺ってかわいそう」
  「当然、同情するでしょうけど」
  「同情してほしくないんです」
  「同情しないで」
  「そんな目で見ないで・・・」
っていう展開って、相手も自分もいたたまれなくなるけど、
  「ひどい話だろ」
  「同情してくれよ」
  「そうそう、いいね、そんなふうにね」
  「もっともっと♪」
  パコン。 (←頭をはたかれる音。)
っていう展開だから。w

俺とはパターンはちがうけど、障害者タレントの乙武くんも、自分をかわいそうと思ってない得意げなオーラが出てる人だよね。
そういうものを身につけるまでの道程は健常者の俺にはうかがいしれないけど、今じゃむしろ五体不満足の体をウリにして「これが俺のファッションだ」って、ちょっと自慢げにさえ見える。
ああいう人だと、たとえその人が一般的に見て不幸を背負っていても、人って一緒にいて楽なんだと思うわけ。
<更に続く>
雪月さんへ <続き>
2010/01/29 01:22

だから不幸を売りにしちゃえよ。
俺、ちょっと前の記事で、「同情をひいて生きていくな」って、とある訪問者さんに叱られたんだけど、不幸を売りにして生きていくこと自体は、それほど罪悪感を持ってないの。
その訪問者さんが俺を叱ったのは、そこじゃなくて、「不憫な身の上だからって、他人を傷つけてもいいと思うなよ」ってところだったと思うから、それは心して受け止めたけど。
マイナスをプラスにして、むしろ自分のユニークネスに変えて生きていくっていうしたたかさは、大事だと思う。

だってさ、人々って不幸が好きなんだよ。
彼らは逆境と克己の物語にしか感動しないし、感動したがりだからね。
ドラマや文芸大作の主人公って、たいてい不幸背負ってるだろ?
不幸な生い立ちのほうがかっこいいぜ?
主役をはれるぜ?
だからその立ち位置が鼻につかない程度に、「どう? 俺のドラマは。なかなかのもんでしょ」って、自慢するくらいはいいんじゃない?

だから、胸をはって不幸を垂れ流せ。
強がりでも愚痴でもなく、誇りと自負をもってそれを語る時、あなたは主役になれるはずだ。
それで去っていくヤツはほっとけ、ほっとけ。
そういうヤツは、相手が幸せすぎても、それを妬んで去っていくから。
自分と同じ境遇の、同じ程度の幸せと不幸を持ってる人間としかつきあえない器のヤツなんか、こっちから願い下げだ。
そうでしょ?

ちなみに俺はさー、最近は人に自慢できる不幸がないからつまんないよ。w


雪月さんへ <更に続き>
2010/01/29 01:25

留加さん、こんちは。
ここまでのコメントでけっこう体力使っちゃったからさ、「差別用語」については長くなりそうだし、できればそんな話したくないんだよね。w
いつかの「ネットにおけるエロについて」「自主規制とは」についての論争みたいに、長々やりあう気はないんだ。
俺なりの見解と自主規制の範囲ってのはあるんだけど、あなたの生理的な感覚とそれがずれてたとしたら、もうそれは「ご不快にさせてすみませんでした」って言うしかないんだわ。
あなたがピリッとしたのは「チンチン」なのか「キチガイ」なのか知らないけど、俺はそのへんを、<先天的に障がいを持って生まれた一群の人々>をさして使ったわけじゃないから。
それは文脈から明らかにわかるだろうと思うし。
「野球キチガイ」という文脈でその語を使っても、「あー、差別用語使ったー」とか言って、はやしたてるようなタイプの人っているけどさ。w

ちなみに「放送禁止」とか「差別用語」とかって言われてるもの、あれは法令じゃなくて、業界の自主規制なんだよ。
業界の中でとりあえずガイドラインを決めてるだけ。
でも俺はチンチンやキチガイといった放送禁止用語よりも、むしろ全然スルーされてる「ハゲ」「ブス」「デブ」「オバサン」「ババア」とかいう言葉のほうが、ずっと不快。
俺、口悪いけど、そういう容姿や年齢のことを悪態の中に混ぜ込んで使ったことはないよ。
そっちのほうが俺は生理的にピリッとくる。
人として下品だと思う。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/01/29 01:30
それにたとえばさー、
「孤児」はよくて「ミナシゴ」はダメ、
「私生児」はいいけど「サノバビッチ」はダメとか、
そういうの、俺なんかはバカバカしいと思うわけ。
俺自身に向けられた悪態として使われたらどんな言葉でもムカつくけど、ある概念を説明するうえでたまたまその語を使わざるを得ないんだったら、好きな語を使えばいいじゃんと思うよ。
いくらその語を封印しても、キチガイもミナシゴも、その存在自体はなくならないんだから。

「男」を、悪意をこめて呼べば「野郎」となり
「女」を、軽蔑とともに呼べば「スケ」となる。
「ごはん」を軽んじて呼べば「メシ」となり
「アメリカ人」を馬鹿にして呼べば「ヤンキー」となる。
同じように精神異常者を見下して呼べば「キチガイ」となるわけで。

あらゆるものに蔑称はあるのに、一部の蔑称だけが差別語と呼ばれ、世間が過剰反応する。
これこそが差別という心理構造だと思うね。
それらの蔑称に対して「それは差別だ!」と過剰反応していいのは、その語によって差された当事者たちだけだと思うよ。
留加さんやご家族に、先天的な精神障がいがあるんなら、あなたにはピリッと来る権利はあると思う。
でも、当事者以外がピリッとくるのだとしたら、それこそが俺は差別だと思う。
差別語を抹殺しても、差別はなくならない。
心ひそかに差別しているという俺たちの気持ちを、必死に隠蔽してるだけのことだ。

ちなみに今、活字メディアでは「障害」を「障がい」と書かなくちゃ差別になるらしいよ。
留加さん、うるさそうだから、今回のコメントはそれに従っておいた。w
差別問題なんて、所詮こういう表記の問題で回避できちゃうと思われてるところが馬鹿馬鹿しいという、俺なりのアンチテーゼのつもりで。
<更に続く>
留加さんへ <続き>
2010/01/29 01:33

・・・って、だからこんな話、したくねえんだよ、夜中に。w
それよりもっと和むおしゃべりしようぜ、どうせなら。

ところで、<M>さんって、何、あなたのところにけっこう来てるわけ?
俺、最近、管理画面にログインしないから、コメントチェック機能とかほとんど見てないの。
だから、あとの二人の動向をぜんぜんつかめてないんだけど。

<K>さんも<M>さんも、元気なのかな。w
来月、<K>さんの壮行会を開くから、その時には会えるんだけどさ。
ブログやめたら、二人の近況がまったくわからない。
俺たち、所詮その程度の友情なわけよ。w

・・・ちぇ、ちっとも和むおしゃべりにならなかった。
ここは最終記事だからさ、どのコメントがいちばん最後になるかわからないわけ。
でもこのコメントが最終コメントとなって、何年も放置されるってのはナシでしょー。
責任とって、一週間以内に、明るいレスになりそうなコメントつけに来い!
留加さん、出直しね!
そして、「あ、このコメなら最後にふさわしいわ」と満足できた時に、ここから卒業するように。
いいね。


留加さんへ <更に続き>
2010/01/29 01:41
コメントって何件まで入るんだろう?その辺調べてないからよく分からないけど、何件まで入るか気になって覗いちゃった。笑
皆元気そうね♪
きらきら
2010/01/29 01:50
あー、きらきらさん、元気ぃ?

コメントはウェブリの場合、500まで入るよ。
ここにたまに来てくれてた訪問者さんで、その人のブログ、すべての記事がコメント500になってるって人がいるよ。
上には上がいるもんだ。

明日、またちゃんとコメントするけど、取り急ぎ、きらきらさんの疑問に答えてみた。w
すっきりして眠ってほしいから。www

じゃね。
また明日〜。
ZZZ・・・。



きらきらさんへ <S>より
2010/01/29 02:21
そうね。私はもう一応、ここは卒業したんだった。
つい気持ち玉のお礼と、気になってたことを聞いてしまったけど。別に言い合うために聞いたんじゃなくて、シバタさんがどんな気持ちで書いてるのか?聞きたかったの。
ピリッと来るのは、怒りのピリッじゃないから。心配で気遣いのピリッです。もしかして、何も言えずにいるけど、読んでて気に障ってる人がいたら?みたいな?そんなので、文字を見ても神経質になってたようなとこがあったかも。。。
それに、、、私の親戚も、、、おかしくなってたしなー。。。かなり私も参ってたから。。。そんな人も多いかもしれない。。。
でも、もうこの話はいいです。長々とありがとう!シバタさんの考えが伝わりました。
多分?誰かがまたコメントして行くでしょう。。。って、もうすでに来たー!やわ。(笑)
私も明るい話題があれば、、、責任とって?また来ます。。。
どうかな?
(*゜‐゜)ぼぉー・・
留加
2010/01/29 02:41

  シバタヘ

いつだか、Mさんが言っていました。
僕のブログは、Beehiveさんとこのスピンアウト・ブログだって。

なので、↑にSくんが書いてくれた僕へのコメントレスでの質問に、僕のブログで答えを書きました。

質問は次の通り。

>はげさんは何を考えて、毎週末バイクで風を切っているの?
>誰のことも思い出さずに走ってられる?
>自分のことだけ考えてるの?
>それとも施設の子どもたちのこと?
>あるいは、ただ流れる季節に自然の美を感じてるとか?
>ねえ、本当のこと、教えて。

だから、読みに恋!

  愛する・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/01/29 11:46
ありがとさんっ(^−^)

言い訳?ダメダメ!
そんなまともなん 言い訳って言わんよw

「一瞬のリトリート」

これ凄く大事だと思う。

これが出来ないから「永遠の…」になるんだと思う。

それが分からないんだよ。
なかなか…。

自分を知らないと そういう「傍から見て余裕」と思われる行動もとれない。

それが出来る人は 自分の感覚を「信じて」るんだと思う。

だから 願うんだと思う。

「シンジテ」って。

たぶんね…(^−^)

はい。これで おしまい♪

「おわり」とか「おしまい」とか 今まで何度言ったかね?w

ありがと お話出来て良かった♪
ごん
2010/01/29 22:06
きらきらさん、あらためてこんにちは。
昨夜取り急ぎ書いたように、ここ500まで入るけど。
まさかそこまでここが続くこともないだろうから、どのコメントが最後になるかなあって思いながら眺めてる。
今書いてるコメントが最後になるかもしれないわけで、だとすると一期一会の気持ちでコメントしないといけないね。
そしてそれって、このシチュエーションに限らず、いつだってどんな場合だってそうなのかもしれないんだけど。

また会えるつもりで、軽々しく手をふって、あるいはいつもどおりの憎まれ口で別れて、それがその人との最後になっちゃったっていうことが、俺には多い。
バイクで事故った友達とか、いつのまにか見かけなくなってその消息を誰もが口をつぐんで教えてくれないヤクザ者の兄貴とか、「また連絡する」って言ったきり、二度と連絡くれなくなった昔のお客さんとか。
あれが最後ってわかってたら、もすこしマシな言葉をかけたのにって思うよ。

でもマシな言葉ってなんだろう。
「ありがとう」とか「自分を大事にね」みたいな言葉か?
でもそれじゃ、それこそ「自分を信じて。明日は来るから」みたいなもんだね。
俺は<陳腐>が嫌いだが、人を傷つけないためには陳腐って大事なのかもね。
愛とか思いやりとかって、そもそも陳腐なもんだもんね。

どうだ、きらきらさん、あなたのあのシンプルなコメントをここまで膨らませたぞ。w
だって、その一つ前までの俺のレスが長かったから、あなたのだけ短いと冷たいような気がして。
俺はきらきらさんには、ホラ、頭上がんないから。
いつかはイタズラしてごめんね。


きらきらさんへ <S>より
2010/01/29 23:33
留加さん、指示通り、出直しご苦労さん。w
律儀でよろしい。ww
あなたが「ピリッ」ときちゃったのは申し訳ないと思うけど、俺の記事はいろんなところにそういう「ピリッ」をしかけてるんだから、注意してね。w
何度も言うけど「放送禁止用語」は放送業界の、「差別用語」は新聞・出版業界の自主規制ガイドラインだからさ。
一部の業界のルールでしかないんだよ。
法律じゃないの。
俺には関係ない業界のルールだ。
メディアっていうのは、マジョリティを相手にしていて、視聴者・読者がお客様だから、そのお客様からクレームをつけられたりすると面倒でしょ。
同和問題の団体とモメたりすると、ものすごく疲弊させられるしね。
だから、面倒を避けるためにそういった自主規制を設けてるにすぎない。
実際、俺、ライターのバイトしてたとき、差別用語についてさんざんレクチャーされたけど、「この語のどこが差別なんですか?」って深入りしすぎると、たいていの編集者はこう答えたもん。
「気持ちはわかるけど従っとけ。差別関係でモメると面倒だから。」

でもさ、ここは放送業界でも出版業界でもなくて、個人のブログだよ。
俺とは関係ない業界のルールを、ここで持ち出される理由が、わからないねえ。
悪いけど、留加さんも含めて世間の人って、大手メディアの規範を世の中の規範だと勘違いしてない?
大手メディアが、人間としてのモラルを遵守している業界っていうのなら、それを見習えというのもわかるけど、そうじゃないじゃん。
お客さんに不興を買う差別用語は、面倒だから言葉だけ避けてお茶をにごし、お客さんの好む有名人のゴシップは、プライバシーの侵害などものともせず、ほじくって垂れ流す。
すべては「お客さん」の機嫌をとるための規範じゃない。
そんな業界のルールを、世間一般のモラルと同一視するのは違うと思うねえ。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/01/29 23:40
それに俺が「神というキチガイの脳内ドラマ」という文脈で、この世の不条理について書こうとした記事と、精神的な疾患のある留加さんの親戚が、いかにあなたに迷惑をかけたかという留加さんの記事。
果たしてどちらが「精神疾患」に対しての差別意識があると思う?
果たしてどちらが、「精神疾患って迷惑だね」という気分を助長する記事だと思う?
もちろん、俺は留加さんの親戚についての記事を非難する気持ちはさらさらないよ。
個人ブログなんだもん。
そういう個人的な悩みを吐き出すためのツールでしょ。
その親戚の個人情報を明かしてるわけじゃないし、どんどん書けばいいと思うよ。
ただ俺が言いたいのは、まるで検索エンジンみたいに、語句の有無だけをあげつらって差別云々というのは違うって言いたいの。
検索エンジンに任せたら「チンチン電車」だって「万華鏡」だって「ガチンコ対決」だってスケベになっちゃう。
でも俺たちは人間なんだからさ、文脈から判断するべきだし、たとえ文脈自体が差別を意図したものだったとしても、大手メディアの外にある個人の発言の中では、それだって許されるべきだと思う。
言論の自由は、放送や出版や組織や結社が絡まなければ、いまだ生きてる権利なんだよ。

でもね、そういった権利とは別に、人をむやみに不快にさせないことは大事だと、俺も思う。
たださ、失恋した人は、失恋の記事を読んだだけでピリッとするものだし、自殺した人の遺族は「自殺防止」という言葉を聞いただけでピリピリッとする。
そういうのは仕方ないじゃん。
俺が「自分を信じて」とかいう陳腐な歌の歌詞にイラッとするのと同じでさ。w
キチガイにピリッとした留加さんには、何か理由があるんだろうし。
誰の神経も逆なでしないようにするなら、黙っているしかないんだよ。
<更に続く>
留加さんへ <続き>
2010/01/29 23:40

俺の言い分って、まちがってるかなあ。
もしかしたら、まちがってるかもなあ。
でも、これだけまくしたてられると、うんざりして反論する気も起きないだろ。w
こういうの、よくないよねえ。
俺って、やっぱり強情なのかな。w


留加さんへ <更に続き>
2010/01/29 23:41
ごんさん、なるほどね。
「自分を信じる」って、自分の感覚を信じるってことなのね。
そう言い換えると、抽象的で手垢のついた歌謡曲系のフレーズも、たちまち具体的になるね。
そういうことならわかるよ。

俺も結局は自分を信じてるヤツの一人だもんね。
「すべてを疑え!」という自分の直感を信じてるという意味で。

ホントはごんさんのコメントから想起させられた「自分の感覚」にまつわる話で、少し聞いてもらいたいことがあったんだけど。
時間切れ。w
夜シフト、入ります。
自分の中でもう少し整理できたら、後日またあらためてレスするかもしれません。
でも、何度もご訪問いただくのは申し訳ないから、放置しておいていいよ。

> お話出来て良かった♪

こちらこそ。
俺なんかと対話してくれて、いつもありがとう。
じゃ。
今夜も朝までとばすぜ!


ごんさんへ <S>より
2010/01/29 23:43
あ、はげさんへのレス、とばしちゃった。w
でも、はげさんのほうのブログに長ーいのつけといたからさ、そちらを参照ください。

それにしても何?
はげさんのブログがBeeのスピンアウト・ブログだって?
〈M〉さんって、ホント発言に遠慮ってもんがねえなあ。w
あの人、どうして男にはキツイのかね。
ホントは怖がりのく・せ・に♪

元気なのかなあ。

おっと、〈M〉さんじゃなくて、はげさんのことだけどね、もちろん。w



はげおやじさんへ <S>より
2010/01/30 00:08
良く頑張ったφ(..)\(^_^ )よしよし。笑
今はシバタさんの苦手なコワイ話ばかりブログに書いてるから、もう遊びに来てくれないのかなー?(;_;)シクシク。

目指せ〜!500コメント〜!笑
きらきら
2010/01/30 00:16
何なのよー。もう!また長々と。。。
前でも十分、分かったけど、もう十二分に!分かりましたわ!まだまだ言い足りなかったのか?
もしかして、また挑戦状を叩きつけてるんじゃあないよね?
(^^;;
少し不快な気分に。。。
(-_-#)
いやいや、危ない。危ない。落ち着かなければ。(笑)
まあ、私の発言から、シバタさんの考えが聞けたし、みなさんにも伝わったと思うから良かったんじゃないの?(笑)
でもね。シバタさんの考えは素晴らしいと思うけど、シバタさんだからこそ!よね。
私には、そんな度胸は無いから。。。
せいぜい、周りに気を遣いながら接して、生きて行くしかないよね。相手を傷付けないように、言葉を選びながらね。。。
そりゃ、親しい人とはもっと、ざっくばらんに話せたりはするけど。
叔母のことはね。我慢の限界だから書いたのよ。。。
普通なら、いくら親戚でも遠慮する話題だと思うけど。
本当は、もっと色々あるけど、そこまでは書けないから。あれでも、抑えてるんです。。。
まだ私のブログはひっそりの部類だと思うし、、、それぐらい許されるよね。。。
ここは大勢が見てるとこだから、影響力も大きいと思うし、今までハラハラしたこともあったけど。そんなのも関係無しに、自分を出してるシバタさん。
それがまた魅力だから、みなさん、惹かれて行くのかもしれないね。そう!私は男っぽいとこがある人は好きなんです。(笑)荒っぽいだけのオトコ、オトコしてる人は苦手だけど。。。
まだ左目?は眼帯してるの?お仕事に支障は無いのかな?
何でも気になることをぶつけてしまったりしたけど、憎まれ口のシバタさんのこと。いつも気にして心配してるから。自分の体のこと、第一に考えてくださいね。
と、柔らかく終わっておこう。
(*'-'*)エヘヘ
留加
2010/01/30 02:05
◆〈S〉くんへ

留加さんに同感。
差別語問題や業界批判はいいから(ホントは耳が痛い・笑)、目、どうなったー?
報告してほしいー。


私は元気だよ♪


〈K〉さんは赴任前の準備や引き継ぎで、ばたばたしてるんだろうなー。

壮行会のレポート、いつかの「〈S〉くん訪問団 報告記」のように、今度は〈M〉バージョンと〈S〉バージョンでここにアップしようか。

まさしく、閉店後の知る人ぞ知る報告記として。


〈K〉さんの出発、さびしいね…。
〈S〉くん、耐えられそう?
私は後からじわじわ来そうよ…。

〈M〉
Beehive〈M〉
2010/01/30 02:49
Mさんへ

私も、
ペーパードライバーで
ゴールド免許で〜す。
20年振りに運転したら、
1ケ月余りで、3,4回
ぶっつけたから、「もう乗るな!」と
旦那様から、言われたの・トホホです。

「Kさん壮行会のレポート」
知る人ぞ知るの一人として、
待ってますよ〜〜。


嬉羅璃
2010/01/30 13:01
きらきらさん、お待たせ。
先ほどはお邪魔しました。
きらきらさんはHNもブログも二回くらい変わってるから、追跡がたいへんだった。w
そして行ってみたら、やっぱり怪談の真っ盛りで。www

俺の職場にも幽霊出るんだよ、実は。
夜、ひとりで歩いてると。
ひたひたと背後に忍び寄る気配があってさ。
じいっと見られてる怨念に満ちた視線。
ふりかえると・・・

ぎゃあ〜〜〜!!!

医務室さん!!!

これは実話。w

ホラーな毎日。
スリリングな夜。


きらきらさんへ <S>より
2010/01/31 01:29
留加ちゃん、お帰りー。
まだしばらく来るだろうと思ってたよ。

> 私には、そんな度胸は無いから。。。
> せいぜい、周りに気を遣いながら接して、
> 生きて行くしかないよね。
> 相手を傷付けないように、言葉を選びながらね。。。

ぷっ。
よく言うぜ。
けっこう度胸あるほうだと思うぜ〜。
俺、あなたのコメントには何度も傷つけられたもん。
あれが気に入らん、これが度が過ぎると。
何度「嫌いなら来るな」って返しそうになったことか。w
でも、あなたのその率直さは、俺自身に通じるものがあって、どうしても嫌いになれなかったよ。
当たり障りのないおべっかばっかり言う人より、ずっと正直で信用できる気がしてたよ。
そしてそのクセ、言っちゃったあと、クヨクヨうじうじ悩んで、反省したり再び憤慨したりと、一人相撲を延々とくりかえしてる感じも、俺そっくり。w

いいかげん、俺と似た者同士だってこと認めて、俺みたいに好き勝手に言いたい放題やるべきだね。w
てゆーか、無自覚ながらも既にそういうキャラだと思うけど、そのほうが、絶対に体にもいいよ。
無理して「柔らかく」終わっちゃってぇ。w
あなたらしくもないぜ。

眼帯はとっちゃった。
うっとうしい。
レーザー治療した日だけつけるよう言われてるんだけど。
俺、マスクとか眼帯とかで顔の一部を覆うものが嫌いなの。
でも、仕事の合間をみて、医者にはちゃんと通うつもりだから、心配しないで。
ありがとね。


留加さんへ <S>より
2010/01/31 01:30
<M>さん、久しぶり〜。
上のコメントとは別に、メッセージでもらった件ですけど。
それについての返信も含め、ここにレスさせてね。

> 10コメントじゃなく、
> 訪問者さん10人分きっちり

いいけど。
急にルールが変わったのね。w
もう既に10コメントはオーバーしてるけど、俺もまあ細かいこと苦手なんで、気が済むまでやらせてもらいますけど。

> 名指しでコメントしてくれた人には私からも
> レスするけど、いっそのこと、ここは永遠に
> シバタのレス担当記事に

それはダメ。
おるすばん組で、なかよく替わりばんこにやっていこうよぉ。
俺だって、あなたの気配は感じてたいよ。
だってあなた、ぜんぜんメールとかくれないし。
いや、くれなくていいんだけど。
最近、気配を消してない?
元気なのか?

> 目、どうなったー?
> 報告してほしいー。

俺のこと心配してるフリしちゃって。w
ここに報告しなくても、お得意の千里眼で透視すればわかるでしょ。w
治療継続中です。
まだ手術とかの話にはなってない。
様子見てるところ。
でもシフトの空きと診察日がなかなかかみ合わなくて、ちゃんと通院できないんだけど。
まあ、ほそぼそ通ってくつもりなんで、ご安心を。

はげさんのところのあなたのコメント見たよ。
だから、もう俺は飛ばしてないってば。
安全運転の神様みたいなドライバーだよ。
あなたが俺の車に乗らないのは、違う理由なんだろう? w

じゃ、近いうちに<K>兄の壮行会でお会いしましょう。


<M>さんへ <S>より
2010/01/31 01:34
嬉羅璃さん、ども。
<M>さんあてのコメントだから、彼女からちゃんとレスさせますけど、俺からも一言。

> S君の挑発に、のっちゃたのね。
> これ、彼のクセです。
> 知りたがり屋さんなのね。
> 本当は、どーでもいいクセに・・・
      (はげさんのブログのコメント欄より)

うるせえよ。w
知りたがりで悪いかよー。
他の人がどうなのかって、実は気にならない?
他人のことばっか気にしてるのって、男としてはダサイけど、自分を相対化して俯瞰するためには、たくさんのサンプリングを集める必要あるじゃん。w
  みんな、どうなの?
  俺だけなの?
  ねえ、ねえ、本当のこと教えてくれよ。
俺、あちこちで、いろんな人の襟首つかんで揺さぶって、聞かせてくれってせがんじゃう。
たしかに悪い癖だけど。
あんたら、無駄に歳とってるわけじゃないんだから、若者の人生の参考資料として、少しくらいアンケートに答えてくれたっていいだろ! w
<続く>
嬉羅璃さんへ <S>より
2010/01/31 01:39
俺はユングの言う<集合的無意識>というのを信じてるの。
仏教的唯識論でいう阿頼耶識みたいなものか?
そういうもので、俺は他人と深層でつながってると思うから、俺が自分についてわからない部分も、違う視点から見ている別の自分(=他人であるあなたたちのこと)の話をきけば、そこに突破口があるんじゃないかって思うわけ。
俺という肉体に固有の視点だけではわからないことが、他人の視点を借りればわかるんじゃないかっていう期待がある。
だから俺、こう見えて、人の話きくの好きなのよ。
すぐ反論したり意見したりしちゃうけど、それはもっと深く、もっと果てまで、思いの精度を極め合いたいという、すこぶる真面目な態度ゆえ。w
だから、許してくれよー。
(↑あ、こういう甘えた言いまわしもクセだね。
 って、いちいちうるせえってば! w)


嬉羅璃さんへ <続き>
2010/01/31 01:40
リョウちゃんへ☆
(恥ずかし〜。)
初めは可愛く呼んでもらって、喜んでたのに〜。。。
なんか挑発的な感じの文だわ。。。
(-_-#)
そんな私の言葉ぐらいで傷付くシバタさんだと思えないけどなー。(笑)私の発言なんて?可愛いものでしょう?(笑)
私も嫌な気分になったことがあるから?お互い様かな?
(^。^;)
シバタさんと似てるとこも、、、あるような気もするわ。同じ血液型だからかな?
イヤやわー。。。自分と似たとこがあると、分かるとこがあっていらつくとこもあり、今まで避けてたような気がするわ。特に恋愛関係では避けてたりして。
シバタさんは同じ血液型の人と付き合ったことある?
上手く行きましたか?分かりやすいから良い点もあるのかな?
だけど、アーティストでの同じ血液型は好きな人も多いし。
きっとシバタさんのことも、こんな感じで見てるのが良いんやろなー。(笑)
(o^-^o) ウフッ

MICHIOさんへ☆
また、楽しいレポート!お待ちしていますね!
同じ光景を2人で、それぞれ書くことによって、その人の味が出るし、面白いよね!
(^▽^)/
もう今は倉さんも慌しいんでしょうね。。。
しばらく会えないとなると、やはり。。。なんとなく、日本にいるのといないのとでは違うよね。
淋しいと思うけど、頑張ってレポートお願いします。
(*´∇`*)
留加
2010/01/31 05:41
医務室さんってさらりとコメント欄で見かけた事があるけど、内容までは把握してないから分からないべさ(^▽^)←道産子。笑
それは生き霊w(゚o゚)worストーカーΣ(゜Δ゜*)笑
遊びに来てくれて有難う〜(^-^)
きらきら
2010/01/31 08:27
S君、こんにちは^^
今、S君のコメント読んでて。。
”俺はユングの言う<集合的無意識>というのを信じてるの。”
と言うのがあってびっくり。
あまり心理学は関係ないのかと思ってた。
病院時代、、唯一ユングに傾倒してました。
彼は最後、曼陀羅とか易とかに流れてちょっと周りからは敬遠されてた。。
でも東洋と西洋の統合ってこと訴えてて、、私、それをするのはここにいる人材だなどと誇大妄想を抱いていました<院長を筆頭に・・>(苦笑)
本もよく読んだのだけど、、今は硬くて読めないの。
<性格のタイプの軟い本はあるけど。。>
これから色んな事教えて!!

              betty^^♪
betty
2010/01/31 18:19
Sくんへ。
やはり、はげさんのところの
コメントで反応しましたね。
カワイイなぁ・・
 いちいち、うるせーね・
 (と声が聞こえてくる・・笑)

あたしさぁ、無駄に年とってるのよ。
アタマ悪いしー
だからさー 
 ↓小難しいこと書かれてもねー
    集合的無意識。
    阿頼耶識。
>そういうもので、
 俺は他人と深層でつながってると・・・

そのとおりなんだろうね。
このブログが、証明しているとこもある。

私は、自分のことを話してくれる人がいたら、
丁寧に傾聴したい。
話したくない人には、そっとしておく。

突破口は自分で探すしかないよね。
自分の奥深い森へは、
自分で入っていくしかない。
解決は己自身の中にある。

年くっても、
わからないのは、自分自身よ。
永遠に。
嬉羅璃
2010/01/31 20:13
◆嬉羅璃さんへ

「私も、ペーパードライバーでゴールド免許で〜す」。

はげさんのところでのコメントをご覧いだたいてのコメントですネ。
私や嬉羅璃さんだけでなく、「ペーパードライバーでゴールド免許」という人、多いと思うナー。
だからゴールド免許って、コワイですよね。
ということは、世の中の「優等生」とか「前科なし」っていうのも、それほど威張れない肩書きかもしれない…。
ただ単に、そんな立場をふみはずす機会に恵まれなかっただけで、案外誘惑に弱いか、ただの臆病者だったりして。(笑)
私なんか、まさにその典型。
嬉羅璃さんはどうですか?
ねえねえ、本当のこと、教えて!
(↑誰かさんの真似・笑)

Beehive <M>
2010/01/31 20:27
◆留加さんへ

お元気ですか?
コメント、ありがとー♪

<K>さんの壮行会は来月半ば。
言いだしっぺは共通の知人二人でしたが、いつのまにか<S>くんが盛り上げ役として幹事に加わってくれた様子。
<K>さんの涙は誰も見たことがないので、
「一回くらい泣かせたい」と頑張ってるようですが、
たぶん私や<S>くんのほうが泣きそう。(笑)

国内にいても私とはそんなに顔を合わせない仲だったけれども、離れて暮らしている兄のような感覚で、心のどこかで頼りにしていた<K>さん。
彼が長期の留守に入る前に、ここで<K>さんを仲立ちに、それまで微妙に気まずかった<S>くんと友情をリスタートできたことは、私にとって恵みでした。

本当にあの人は、何も考えてないように見えて、
そしてただ面白がってるだけのように見えて、
実はすべて先々のことまで見据えて「準備」を仕掛けてくる人なんじゃないかと思える時もあって。
あのニヤニヤ笑いに時々腹を立てながらも、
「何か企んでるのよね。しかもそのベースに、計算された思いやりがあったりするから、厄介なのよね」
と思わされる人でした。

おるすばん組、つかず離れず仲よくやります。(^.^)
私と<S>くんの友情は、<K>さんが仕掛けた置き土産だと思うから。
いつか<K>さんと話して(密会でね。笑)、
そう確信した私です。

Beehive <M>
2010/01/31 20:33
留加ちゃん、機嫌なおったぁ?

> そんな私の言葉ぐらいで傷付く
> シバタさんだと思えないけどなー。(笑)
> 私の発言なんて?可愛いものでしょう?(笑)

ばかやろー。
俺はこう見えて、ナイーブなんだじょー。
あなたのような大阪女のズケズケした物言いには、これでもきっちり傷ついてんの!
でもいいの。
俺、基本的にサドだけど、それは普段からターゲットをみつけてチクチクやってるから、常に満たされてるの。w

でも、サディスティックな人間ってのは、同時にマゾな部分も持ってるんだけどさ、マゾってのは受動的な立場だから、一方的にターゲットをみつけて思いを満たすってわけにはいかないじゃん。
攻撃してくれる人がいないと、かなわない欲求じゃん。
だから、あなたのような人がいてくれて、実は俺、バランスがとれてるんだと思いますよ、ハイ。

> 同じ血液型の人と付き合ったことある?

うーん、どうだろう。
忘れた。w
てか、俺、あんまり相手の血液型きかないからなあ。
でも、個人的には0型の人と相性がいいような気がするな。
あくまでイメージだけど、あのおおらかな尊大さというか、相手を息苦しくさせない、親しさに満ちたサービス精神って、癒されない?
AB型って、自分でいうのも何だけど、こう、わかりやすいイメージがないよね。
辛辣で神経質なくせに、A型ほど無難に自分を抑制できない。
気まぐれなイメージってない?

いつかある人のコメント欄に、0型の<M>さんが、AB型の男ってサイテー、みたいなこと書いてるの見つけて、ひそかに傷ついた。
でも、それは自意識過剰で、実は俺のことじゃなかったとあとで知って、さらに傷ついた。w
ね、俺って、傷つきやすいでしょ。wwww


留加さんへ <S>より
2010/02/01 02:06
きらきらさん、ごめんごめん。
てか、「医務室さんって、誰?」って首傾げられるの、承知で書いちゃった。
いいのいいの、気にしないで。
その人ね、生き霊でもストーカーでもなくて、俺が思わせぶりな態度とって利用したから、恨みを買っちゃっただけ。w
俺が悪いのよ。w

あー、飲みすぎた。
久しぶりに鯨飲。
ここんとこ、飲みが続いてて。
俺、年末になると「会おうぜ」って連絡してくるダチが多いんだけど、昨年末はインフルで倒れたり、仕事のシフトがめちゃめちゃだったりして、すべてを「年明けにな!」って先延ばしにしちゃったもんだから。
一月は、年明けすぐのバックラッシュのピークが過ぎてからというもの、夜のシフトがない日は毎晩誰かと飲んでる俺。w
酔いざましにPCに向かってるけどぉ、瞬きするたびに、液晶がうぃんうぃんまわるわぁ。

この酩酊が俺に教えてくれるもの。
そーれーはー、自問自答の大音響を黙らせるためには、もっと飲んじゃうか、ちゃんとシラフに戻るか、それしかないってことー。
そして、こんな時、俺はー。
ちゃんとシラフに戻ることを欲する男だってことー。
だから、大丈夫だよね、俺。
自暴自棄にはならない。
ちゃんとブレーキもってる。
崖から落ちそうになったとき、思い切って飛び込むことをしないかわりに、絶壁に生えてる草にしがみついてでも、陸にはいあがることに執着する人間だ。
酒飲むたびに、それを確認して自分を鼓舞してる。
だから、世界中の魑魅魍魎ども、かかってきやがれ!
俺は負けねえぞぅ!

↑典型的な酔っ払い。
 でも、誤字、ないだろ?w


きらきらさんへ <S>より
2010/02/01 02:09
あら、bettyちゃま★
心理学や精神分析に詳しいbettyちゃまに、ユングの話を突っ込まれると、俺ちょっと汗出ちゃうわぁ。
おまけに今日は酔っ払いリョウちゃんなのぉ。
むじゅかしい話は頭がこんがらがらがらがら1gふ2そfjwkdshsrkaeegi^☆п(@_@;)
(↑文字化けじゃないから。w)

それにしても、仏教の阿頼耶識とユングの集合的無意識は、ぜんぜんちがうかも。w
ただ、ユングが<集合的無意識>という思考装置によって、仏教唯識論的な東洋の思想にかぶれていったのは、なんとなく頷けることです。
阿頼耶識ってのは、それを蔵している本人の個人歴はもとより、宇宙の歴史すべてを記憶している深層意識というふうに理解してたけど、集合的無意識とちがうところは、すべての人に共通した内容ではないというところ。
生命の歴史30億年分の土台は共通かもしれないけど、そのうえに積まれてる個人的な種子がちがうから、人はおのおの違う人生を現象化してるんだとかなんとか、きいたことあるな。
だから、阿頼耶識のほうが、ユングの集合的無意識より、くくりとしては大きい概念なんじゃないかしらん。
たぶんね、厳密に検証していくと、ものすごく難解な話になっちゃうんだと思うの、これ。
だから、あんまり深入りしないようにしてるんだけど。w

でも、この阿頼耶識という聞きかじりの仏教用語に、なぜ俺が惹かれるのかというと。
阿頼耶識の「恒に転ずること暴流の如し」という性質に惹かれているのです。
つまり、阿頼耶識は一切の過去を蔵しながらも、刻々と瞬間ごとにその内容を変えているらしいってところに。

これ、すごくねえ?
どゆこと?
<続く>
bettyさんへ <S>より
2010/02/01 02:21
てことはさ、「過去は変えられる」ってことじゃん。
変えられるのは未来だけだと思ってたのに、既に起こったことまで変えられるなんて。
どぉしてなの??

俺、これがずっとわからなくて、ずいぶん長いこと考えてた。
今も考えてる。
だってさ、過去が変えられたら、人生に不幸はなくなるよ。
人は誰でも魔法使いになれたらと思ってるけど、みんな、これから起こる未来を変えることが魔法だと思ってない?
でも、ちがうと思うよ、俺。
未来なんて、魔法を使わなくても、けっこう変えられるじゃん。
それが過去に根ざした未来じゃなければ。
努力しても変えられないことって、たいてい過去の選択と出来事に関係してると思うんだよ。
たとえば、俺が今からどんなに努力しても天皇になれないのは、俺が皇室に生まれてこなかったからでしょ。
出生にまつわることは過去のことだから、もう変えられないもん。
女になるとか、猫になるとか、そういうのも無理。

でも、最近思うに、阿頼耶識で変えられる過去っていうのは、女に生まれてくることとか、皇室の一員として生まれてくることとかの事象面じゃなくて、この概念を支えている唯識論の<識>の字に、そのカギがあるような気がしてきた。
つまり、意識・解釈・意味づけ・視点といった<識>の字から敷衍する何かを変えられるということではないかと。


俺には長年、恨みに思ってる人がいるんだ。
(<M>姉じゃないよ。w)
その人に教えてもらったことはすべて嘘だった、利用されただけだと思って、その人と、その人を慕った自分を否定しつつ、情の部分では忘れられなくて、ずっとずっと苦しいの。
矛盾した感情って、整理がつかなくてつらいじゃん。
でもね、俺の思いは、考えようによっては違う感情にも変えられるって思えるようになったの。
<更に続く>
bettyさんへ <続き>
2010/02/01 02:24
巷で言われるポジティブ・シンキングなんて陳腐なことを言ってるんじゃないんだよ。
同じことをされても、それが違う意味に見えてきたとき、過去は変わったも同然なんじゃないかなって。

たとえば、親に殴られたことを、子供は「虐待された」とずっと根にもつかもしれない。
自分が否定されたって、ずっと傷として記憶してしまうかもしれない。
でも、親から見たら「躾をした」つもりだったのかもしれない。
たとえ虐待だったとしても、「親に愛されなかった、無用の命」と思うか、「傷をもった親の、傷をいやす吐け口として、自分はなくてはならない生だった」と考えるかで、自尊心の在り方は変わってくる。
「〜をされた」「〜な目にあわされた」と他人を怨むのではなく、「なぜ、俺はそんな境遇を選んだのか」と、すべては自発的な選択が無意識にあったと考えて、その選択の理由と意義を考えることで、自分が何を望んでいたのか、あるいは何を恐れていたのかがわかるんじゃないかって。

ここで言うつもりじゃなかったんだけど。
できれば誰かあてに非公開のメッセージなんかでそっと打ち明けたかったことがある。
でも、「メッセージは使わない主義」と豪語してたし、誰に打ち明けていいかわからなかったことを、今、酔いにまかせて書いちゃうよ。
あのね、その、「恨みつつ情の切れない人」の消息が、わかったの。
ちょっと前に。
俺にあらゆる性技をしこんで、売春させた人。
息子のように、恋人のようにかわいがってくれたのに、ずっと切れない男がいて、俺が出て行くとき、ひきとめないばかりか、通帳もってけって言って、一度も俺を探してくれなかった人。
それどころか、電話も住所も変えちゃって、消息を絶った人。
その人に、俺から会いに行けば、会える状態。
どうしよう。
どうしたらいい。
<更に続く>
bettyさんへ <更に続き>
2010/02/01 02:27
悩んで悩みまくって、悶々として数週間が過ぎた。
恨みつらみを言うためになら会わないほうがいい。
彼女とのことを、ちがう解釈で意味付けできたとき、ようやく会える気がする。
でも急がないと、また消息が途絶えそうでこわい。
だから俺、急いで自分を変えたいの。
阿頼耶識だかなんだか知らんけど、過去への思いと認識を変えて、違う視点を持てるように、大急ぎで自分を駆り立ててるんだよ。
あともう少し、ホントにもう少しで、俺の中の何かが変わりそうなんだけど。
でも、あともう一歩っていう不完全なタイミングで会っちゃったら、すべてが水の泡になって、俺またおかしくなりそうだから、タイミングを間違えたくないんだ。
ああ、でも、急がなくちゃ。

もう一度言うよ。
<自分が何を望んでいたのか、あるいは何を恐れていたのか>。
これがわかれば、すべての責任を自分が引き受けられるような気がするの。
望んでいたとおりのものがもたらされず、恐れていたとおりのことが起こって、俺はその人を恨んだ。
でも、望んだのも恐れたのも、彼女ではなく俺自身の行為。
なのに、その結果次第で他人や状況を恨むのは違うようが気がしてる。
今はここまで。
ここまでは来てるけど。
こっから先が進めないんだよね。
どうかな、bettyちゃま、俺、いいとこまで来てる?w

あ、なんかこのコメント、俺のキャパを超えたみたい。(読むほうもキャパ超えてるよね。w)
急激に眠くなってきた。
気絶3秒前。
でもこれは、解離性障害による防衛機制じゃなくて、夜遅いせいだよな?
酒も入ってるし。
ということで、寝ます。
おやすみ。キュウ。


bettyさんへ <おわり>
2010/02/01 02:29
リョウちゃんへ☆
何となく?可愛く呼ぶと、初めだけでもやんわりして?良いよね。(笑)
(*・・*)ポッ
やっぱり強気のシバタさんでも、ナイーブなとこがあったんですね。(笑)私は別に傷つけるつもりは無かったんだけど。
なんとなく不安の渦に紛れ込んだ気がして、誰かがここで言わなきゃみたいな指名を感じてしまい、嫌な役だけど、私が発言したみたいな?そんな感じ。
たまに思い切ったことができるみたいね。(笑)それは愛情の裏返しみたいなとこもあったから許してくださいな。
ペコリ(o_ _)o))
つい最近のは、そんなに深く考えて言ったんじゃあないけどね。ただシバタさんの考えが知りたかっただけです。
だから、シバタさんの口調にも慣れてるし、別に機嫌も〜もう悪くないから。安心してチョ。
('-'*)エヘ
ABって、まだ気持ちの切り替えは早い気がするよね。よっぽど大きなことで無い限り。そこは良いとこでしょう?
血液型って、男女によっても違う気がするわ。それに、大まかなことであって、同じ血液型でもやはり違うとこはあるしね。
私は現実の世界においては、男女共、Bが合う気がするなー。なんか気を遣わないから楽な感じ。私もこう見えて?すごく気ー遣いなんで。
でも、大体、誰にでも合わせられる感じがするわ。シバタさんもそうでしょう?例え、嫌な感じの人でもね。(笑)
留加
2010/02/01 13:36
(続きです。)
ABの男性は少し嫌われ気味かな?(あえて、女性はとは言わないわ。(笑))知的で芸術的な面もあるけど、理解されにくいのかもね。
だけど、血液型の中で一番、ABって少ないし多くいないってとこで、私は好きだけどなー。自分の血液型。あんまりいないのは目立っていいじゃない。
自分の中でも理解しにくい部分のある血液型だけど、私は愛してます。多分?シバタさんも、例え、好きな人に嫌と言われても〜自分の血液型好きよね!(笑)
はぁー。リョウちゃんはちゃんと病院通ってるのね。良かった。(当然だけど。(^^;;)私も明日、久々の病院。嫌だけど行って来ますね。なんかなー。病院行くって、緊張感が走るわ。
今、さらに悩んでることがあるみたいだけど、早く自分の中で整理されて、答えが出たらいいね。。。
(*^_^*)
留加
2010/02/01 13:36
あはは。笑
お酒呑んで酔えるって良いね!私は何杯呑んでも酔わなくて男性の方から「酔っ払った」発言聞く事が多い(;´д`)
可愛くない女なのだ。笑
…今回のホテルお化け出そうな所だった(ToT)
もう少しで仕事終わって帰れる♪
でも吹雪いてるから電車止まって今日中に帰れなかったりしてぇ( ̄▽ ̄;)
昨日電車の中から鹿を見掛けたよ(^-^)
北海道らしい!って思った。笑
きらきら
2010/02/01 14:39
<S君へ>
”おやすみ。キュウ。”って・・あなた・・。
まるで子供(笑)w
うん全部を読んで。。
結論は”頭がこんがらがらがらがら1gふ2そfjwkdshsrkaeegi^☆п(@_@;)”
だったよ(笑)
大丈夫、解離性障害じゃないから。。離人感や現実喪失感はないでしょ。
たとえその防衛機制だとしてもそれは命を守る手段。
肯定的にとらえるよ。

上記の留加さんが言ってるけど、、S君はAB型なのね。
私はAO型。
Aの部分で共鳴できてBの部分で違う面を見るのかな??<S君に>
統計学だけどね。
でも自分の中で相反する因子を持ってると言われるのも確かなAB。
O型が生野菜ならAB型は福清漬に例えられてたよ。
個性の強いO型<生野菜>と煮てから着ける福清漬はもともとが分かりにくいって。
Aは煮物だったか、漬物だったか。
煮るや漬けるという共通項はあっても何がどういう野菜かは分かる。
ちょっと話題が逸れちゃったねw

>「親に愛されなかった、無用の命」と思うか、「傷をもった親の、傷をいやす吐け口として、自分はなくてはならない生だった」と考えるか

私は今、後者の気分。
betty
2010/02/01 15:24
父方の祖父、祖母の代から心配性の連鎖は続いてて。。「お前が女だったら」と言われ続けて育った父親の私はアイドルだったんだ。
結婚のタイミング逃したのもそんな影響があるかも。。
でも父には私が必要だった。
だから今、かろうじて父のことも認められる。
<呪縛から離れてみてね。。>

><自分が何を望んでいたのか、あるいは何を恐れていたのか>。

これは認めるのは難しいけど<私のはエディプス・コンプレックスまで行っちゃうけど。。>
それができたら、、もう無意識は意識化されてるのだと思う。
>望んだのも恐れたのも、彼女ではなく俺自身の行為。

そこまで来てるんだったらもう行くしかないでしょう。
無意識にあったものを言語化できるようになると気持ちが昇華すると思うんだ。
恨んでいた相手を許せて、自分にも呵責があると認められたら。。人間はまず言葉を使える。
それで意思疎通ができたら最高。
理想論すぎるかな・・??
S君の言ってる通り、capacity 超えてるんだよ。
ぶ〜〜!!
でも次の逢瀬(私と??)の時はまた前進してるはず。
お互い成長していれば。。
タイミングを逃さないで。
それは人生に用意されているステージの一つかも。

私もx`@ho0hpu♪yz`will;+@☆can♪(@_@)の頭になっちゃったよ(笑)
信じた事をDo it!!

応援してるよ!!ww

        betty^^♪ちゃんより
betty2
2010/02/01 15:25
Sさま
こんばんは
体調を崩しヘロヘロになっていました。
でも、今は復活で〜す。

時には開き直りも大事ですよね。
多分、私はそれが苦手なのかも…
でも、「期待するだけ損」とか「人生諦めが肝心」とか自分で、言っていると言うことは、別の意味で開き直っているのかもしれませんね(笑)

今は、信じているものがひとつあるので、それを信じて自分の成長につなげていければいいかなと思っています。
騙すより騙されろと聞きますが、私の性格上やっぱり騙されている方が楽な気がします。

私のブログに遊びに来てくれて有難うでした♪
嬉しかったですよ〜
また良ければ遊びに来て下さいね。
雪月
2010/02/02 18:02

  『さよなら』

新しく出会うために 別れる
そんなことも言うけれど

それは 嘘

別れるために出会う
それが正解

みんなそう

別れのない出会いなんてない

でも、それでいい

少し いやたくさん寂しい思いをして

でも 僕の中に

僕の中に確かに

彼らは息づいている
僕が生きている限り

【詠み人のひとりごと】

Beehiveさんたちとのコメントのやりとりを、
とても楽しませていただきました。
人は、いろいろな人と出会い別れていきます。
当たり前です。
僕の前を横切った人は、
きっと僕に多少なりとも影響を与え、
僕を変えていくものだと思います。
人との出会いの集約が、今の自分ではないかと。

ブログでの出会いもきっと同じです。

  『ブログ乗っ取り大作戦』の・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/02/03 00:14
◆はげおやじさんへ

『ブログ乗っ取り大作戦』。
なかなかいいアイデア。
個人的にはウケてますけど。(笑

「別れるために出会う」。
そうなんだー。
深いわ。
だとすると、「死ぬために生まれる」の?
やりきれない…。

「その結末は避けられない」けれど
「それが目的ではない」と信じたい私は、
まだまだアマチャンなのかしら。(>_<)


〈S〉くんが最後のコメントで「キュウ」って気絶したきり、音沙汰ないのが気になってるMICHIOです。
大丈夫かしら。
大丈夫よね、たぶん。

Beehive〈M〉
2010/02/03 13:45
ごめん。
S君の「キュウ」って気絶だったんだ。。
また知らずに茶化しちゃった。
反省・・です。
応答してS君。
betty
2010/02/03 14:38
◆bettyさんへ

はげさんあてのコメントで〈S〉くんへの心配をもらしたら、直後に本人からメッセージメールが来ました。
今週は目の治療があったから、PCは仕事以外ではあまり使わないようにしてるとのこと。
気絶したまま、ということではないそうですから、ご心配なく、とのことです。(^_^)

「二日くらいのブランクで、いちいち心配すんな。大袈裟なんだよ」と、なぜか怒られた私。
はいはい、すみませんでしたね−。(-_-)

bettyさんまで心配させちゃって、すみませんでした。(汗

〈M〉
Beehive〈M〉
2010/02/03 15:18
嬉羅璃さん、コメントのお返事遅くなってすみません。
あなたの言葉、深くかみしめてたら時間がたっちゃった。(←うそ)

> あたしさぁ、無駄に年とってるのよ。
> アタマ悪いしー

そういうふうに、軽々しく己れを語ろうとしない賢さが、無駄に年とってない証拠だよ。
俺もそうなれたらと思うよ。w

> 自分の奥深い森へは
> 自分で入っていくしかない。
> 解決は己自身の中にある。

ごもっとも。そうだと思うよ。
でもさー、自己という深い深い森の中に迷い込んで、迷子になっちゃうこともあるじゃんか。
そういう時は、自分の外に目を向けることで、自分に何が起こっているかがわかる時もある。
それは他人のドラマだったり、単なるニュースソースだったりすることもあるし、自分が直面している問題とは一見関係ない日々の雑務や仕事から「そうか」とひらめくことだってある。
俗にいうシンクロニシティって、そういうことだと思うし。
そんなシンクロをキャッチするアンテナは、どうしたって己れの中にあるから、<解決は己自身の中に>というのは間違っちゃいないけど、己れの深いところから答えが顕在化するきっかけは、俺、やっぱり他者や外部との関わりの中から生まれるんだと思う。

> 話したくない人には、そっとしておく

ただ、これが大事だって言いたいのね。
わかってるつもりなんだけど。
ちょっと耳が痛い俺は、反省しつつも、ここでちょっと言い訳もさせてもらうよ。

俺はね、その<話したくない人>って、ホントのホントに話したくないのかなって疑ってかかってるところがあるんだ。
人が自分を語らない理由って、ひとえに
「理解されないかもしれない」
「どうせわかってもらえない」
「自分に関心があるとは思えない」
という恐れがその根本にあるからだと思うんだよ。
<続く>
嬉羅璃さんへ <S>より
2010/02/04 23:44
所詮、人って、他人には興味ないでしょ。
自分にとって有益な情報か、楽しめる情緒のドラマにしか、人は関心を持たないのが現実だと思う。
だから「そっとしておく」という思いやりも、実はそうまでして他人に関わるのも面倒だという無関心が、その根底にあるんじゃないかと思うんだよ。
みんな、自分がそうだから、他人もそうだろうと思ってて、それで「私の話なんて、聞いていただくほどのことでもございません」って、妙に謙虚になってるだけなんだと思う。
謙虚と言えば聞こえはいいけど、言いかえれば「期待してがっかりしたくない」「勘違いして無様に恥をかきたくない」というオトナの防衛本能が謙虚さだと思うわけ。
で、俺は時々そこを突破したくなるの、無性に。
  俺に聞かせてくれ。
  俺はあなたを理解したいと思ってる。
  俺とあなたは理解しあえる。
そういう態度で他者の恐れを打ち砕いてやりたいと思っちゃうんだよ。

そして、俺の罪はそこにあるんだ。
  そうやって他人の心を開かせて、その先どうする?
  俺に何ができる?
  他人と一心同体にでもなるつもり?
結局はそんな自問自答に悩むことになるから、俺のやってることは無意味なばかりか、有害だったりするわけで。
それなのに、相手の襟首つかまえて、「ねえねえ、聞かせてくれよ」ってやっちゃう俺は、何なんだろうね。

嬉羅璃さんみたいに、最初から<話したくない人には、そっとしておく>ということができる人には、理解できない不毛なクセだろうね。
あなたのようになれたら、俺は自分も他人も傷つけずにすむんだろうけど。
でもこれは性分だからね。
俺は、ちゃんと他者を傷つけて、ちゃんと自分も傷つく、そういう厄介な人生を生きるよ。
しかたないじゃん。
シンプルな人生は、俺には似合わないんだから。


嬉羅璃さんへ <続き>
2010/02/04 23:45
留加さん、お待たせー。

> 誰かがここで言わなきゃ
> 嫌な役だけど
> それは愛情の裏返し

世間ではそういうのを、<おせっかい>っていうんだよ。w
  よかれと思って。
  あなたのためだから。
そういうCMあったよね。www
でもまあ、いいよ。
俺ね「余計なお世話」と「お前にわかるもんか」という捨てゼリフは、コミュニケーション上の禁句だと思ってるから。
(ときどき俺も使うけど。)
ありとあらゆるお世話を受けて成り立ってるのが人の世なわけで、そのうち「余計じゃないお世話」だけ頂いて生きていこうなんて、虫がよすぎるよね。
だから、余計なお世話もありがたく頂戴しておきますよ。w

AB型は、人類の進化の歴史においてもっとも歴史の浅い、新参者の血液型らしいよ。
植物で言えば、裸子植物じゃなくて被子植物。
そして被子植物でも、単子葉じゃなくて双子葉にあたるというか。
進化の度合いとしては発達してるわけよ。
より適応に向いてる戦略的な血液型なの。
それがいいかどうかはわからないけどね。
だって、自然も人間も、原始的で本能的なもののほうがパワフルだもんね。
そして生物って、進化してるものほど複雑で脆いから。
AB型が、なんかめんどくさいのは、そのせいじゃないの?

でも俺個人は、かなりA型の気質が大きいほうだと思うね。
こう見えて、常識的な発想しかできないんだよ。w
異端として生きるより、原則を守って生きていきたい。
そのほうが難しいけど。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/02/04 23:50
それにしても、病院ってめんどくせえ。
待たされるの嫌いだし。
あっちで診察、こっちで会計、あそこで薬もらうってさー、病人とか怪我人相手にしてるシステムとは思えないぜ。
おまけにすぐ切ったりはったりしたがるし。
ヤクザだって、今やそうそう人傷沙汰をやらかさないってのにさ。
ホント、気が重い。
しかも、今通ってる町医者にすすめられたのが、前に入院した病院。
だからさー、あそこには顔合わせたくない看護士チャンがいるんだってば。
ますます気が重い。
もういいかなー、目なんて二つあるし。
一個くらいどうにかなっても、なんとかなるだろ。w


留加さんへ <続き>
2010/02/04 23:51
きらきらさん、なまら酒強いのね。w
でもさ、
> 何杯呑んでも酔わなくて
って、危険よ〜。
そう思ってるのは本人だけかも。
どんなに酒強くても、キャパシティを超えると心身に何らかの影響が及ぶのがアルコールというもの。
気をつけてね。
無理に女子に酒をすすめる輩は、絶対に下心があるから要注意だぞ。
俺? 
俺はちゃんとシラフで口説くよ。
むしろ、酒が入るとエッチが面倒になっちゃう。w
ただ抱き合って眠りたい。ごろにゃん。
みたいになっちゃうの。

ホテルのオバケといえば。
昔、女性と二人で入ったホテルで、ゾッとするようなことがあったよ。
無人のシャワールームに、人の気配がするんだよ。
誰かがお湯をつかってる音がする。
上や横の部屋の音かな、と思って気にしなかったんだけど、深夜、連れはもう眠ってて、俺だけシャワーを使ったんだけど。
シャワールームの磨りガラスごしに、裸の女が立ってるのが見えるの。
それだけだったら連れが起きてきたのかな、って思えるんだけど、明らかにちがう気配。
髪の長さとかちがうし。
それにね、そういう時って、心のどこかで気づいてるんだよ。
これはバケモノだって。
だって、それを見るよりも先に、なぜか身の毛がよだってるんだもの。ずっと。

俺ね、そういうユーレイみたいの何度か見たことあるけど、どれもみんな女。
化けて出るのって、たいてい女なのかな。
で、そういう時、俺は心の中でこう言うの。
「俺は関係ないから! 
 何の恨みがあるのかしれないけど、
 俺はあんたの力にはなれないから!
 生きてる人とのやりとりで精一杯なの!
 だから、俺にまとわりつくのは、やめてね!
 ホトケさまにすがって、早く成仏してね!
 じゃあ、さよなら!!」

↑ これ、案外効くよ。w


きらきらさんへ <S>より
2010/02/04 23:52
bettyさん、お返事が遅くなってごめんね。
心配したぁ?
いま、目のレーザー治療してるからさ、治療のあとって、しばらくPC画面を見るのがキツクて。
いちおうそれが表向きの理由だけど、前回のbettyさんあてのコメントのあと、俺の思考がしばしストップしてしまったというのもある。
そして、そういう時は逆らわず、ストップしたままにしとくのが俺の流儀なの。
ご心配おかけしてすみませんでした。

俺のあのコメントはね、軽はずみだった。
あんなこと、人に相談することじゃなかった。
完全に酔った勢いだったね。
お恥ずかしいです。
今もまだ思考がストップしていて、結論が出ない。
ただ、今はまだ結論を出すタイミングじゃないってことだけはわかる。
俺にはまだ準備ができてないんだ。

それにしても、昨年から今年にかけてってどういう流れなのぉ、もう。
俺、いろんな人にサヨナラ言わなくちゃいけないみたいだ。
牧師先生にサヨナラしたと思ったら、〈M〉さんにサヨナラ。〈K〉さんにサヨナラ。
あー、これでようやく潔くひとりぼっちに浸れるわーと思ったところで、ひょんなことから因縁の人の消息がわかって。
一生、中途半端にひきずっていくしかない問題なのかな、と諦めてたことに、決着をつけるチャンスがもたらされた。
何一つ自分が意図したことではないのに。
<続く>
bettyさんへ <S>より
2010/02/04 23:53
でも、うまくいけば決着になるけど、ヘタを打って出りゃ、また地獄にはまりそうでコワイ。
そう、すべてはタイミングだ。
そして、そういうタイミングって、自分で選べるようでいて実は選べない。
「決断する」という意志すら、ある日突然、福音のように、啓示のように訪れるものだから。

だから俺はまだしばらく、カッコ悪いけど、うじうじと決断できない自分をやりすごしていくことになりそうだよ。
まだダメ。
まだその時機じゃないんだ。
会いたいけど。
会いたいって思ってるうちは、ダメなんだ。

「恋ナノカ」なんてトチ狂ってる場合じゃなかったよ、俺。
俺は結局、何ひとつ精算できてないバカモノだった。
この身をきちんと清めるまで、新しい誰かを自分の人生に巻き込むのはやめておくよ。


bettyさんへ <続き>
2010/02/04 23:54
雪月さん、レスが遅くなってすみません。
その後体調はいかがですか。

> 騙すより騙されろと聞きますが、
> 私の性格上やっぱり騙されている方が
> 楽な気がします。

なるほど。
そういうものかもしれないですね。
そう言えば俺、過去に「騙された!」「利用された!」って大騒ぎしたことがあったけど、今思えば俺も人を騙したことあるわ。w
その時は俺自身も自分に騙されてたから、その自覚はなかったけど。
日常的にやってる他人への小さな迎合だって、言ってみれば自他を騙してるにすぎないもんね。
だから、他人を騙した分、自分も騙されて、人生、ちゃんと帳尻が合うようになってるのかも。

帳尻という言葉でちょっと脱線するけど。
「愛は与えた分だけ返ってくる」とかいう教訓も、個人的にはなんだかなあと思ってて。
実際そうかもしれないけど、それを座右の銘にして生きてると、他人への親切が、見返りを期待してるただの先行投資になっちゃいそうでいやだよね。
俺、見返りを期待しない人間になりたいなあ。
昔、めちゃめちゃ見返りを期待して、自分を犠牲にすることで相手を繋ぎ止めようとしたことがあったから。
もうあんな自分には戻りたくない。


雪月さんへ <S>より
2010/02/04 23:56
〈M〉さん、心配かけてごめんね。
でも、あなたも変な人だよな。
何年も音沙汰なくても平気かと思うと、ほんの2〜3日の無沙汰で心配なんかしちゃって。
気まぐれな人だ。w

もうすぐ倉兄がいなくなるからね、兄さんを介して俺とコンタクトとるっつうやり方はできなくなるからな。
それは俺も同じなんだけど。w
お互い、意地はらずに仲良くやろうよ。
ね。

前々記事へのコメントもありがとう。
落ち着いたらそちらにもレスを書きこむよ。
聞いてもらいたいことは山ほどあるけど、個人メールだと際限なくほとばしらせてしまいそうだから、人目のあるこんな場所でのほうが、自制がきいて、かえっていいと思う。
てか、それ以前に、あなたの千里眼で、俺に何かアドバイスしてくれることはないの〜?
もう俺、自分で考えるの面倒になってきたよ。w


というわけで、そろそろここのコメント欄は、あなたに交替。
よろしくお願いします。


<M>さんへ <S>より
2010/02/04 23:58
ご無沙汰しております・・・
久々にこちらに遊びに来たら・・・こんなことになっていたとは・・・
いろんなことがあったんですね
このブログがとっても面白くて、それに倉本さんMICHIOさんシバタさんの掛け合いも楽しくて更新をいつも楽しみにしていたんですよ
ほんと残念です・・・
もしもまた再開するようなことがあればその時はまた遊びに行かせてもらいますね^^
ほんとお疲れ様でした
それから楽しいブログをありがとうございました♪
ミイ
2010/02/06 20:10
シバタさんへ

聞き捨てならないことがあります。
"目なんて二つあるし、一個くらいどうにかなっても、なんとかなるだろう" これは駄目です、絶対に!
治るものはきちんと治す! 治して下さい!
何かあった、看護師チャンがなんです!、何も無かったように平然と行けば良いのではと思いますが…。
余計なお世話かとも思いましたが、何故か世話をやきたくなるんですよねぇ、済みません…。
木の葉
URL
2010/02/07 09:42
  ↑
そうよね。同じ病院だからって、大きな病院で科も違ったら階も違うだろうし、めったに鉢合わせすることなんて無いと思うよ。
気持ち的に嫌な部分はあると思うけど。。。
なんか投げやりな台詞だったけど、ABの気まぐれな発言だと思ってたので。
(私もなので分かる?(^^;;)
それに、根は真面目だから、絶対キッチリ病院へ行って治すよね?
そう、ビビリでもあるから?手術にはならないように通うはず。なんて!
ねえ?そう思うよね?MICHIOさん!(笑)

(なんかおせっかいと言われ、、、少し落ち込んでたけど、私宛てのコメント返しの内容だったので、思わず反応してしまった留加さんでした。(笑))
(*^^*ゞ
留加
2010/02/07 12:31
◆ミイさんへ

お久しぶりです・・・。
お元気でしたか?
再会を喜ぶ場が、こんなブログ休止のご報告で申し訳ありません。(汗)
「このブログがとっても面白くて」と言ってくださったこと、とても嬉しかったです。
私たちのようなシロウト三人組の内輪ブログが人を楽しませることができたのだとしたら、それってすごいことです。
文字メディアの可能性について考えさせられます。
(最近、本が売れないからなー。出版業界人としては、いろいろ考えさせられます。)

私は職業的に、自分が何かを発することはなく、プロの表現者を開拓したり、彼らの作品を世に出す媒体を整える仕事をしています。
自分は絶対に脚光を浴びない仕事。
ですから、たとえ匿名だとしても、このブログで自分が何かを発する側にまわってみたことで、多くのことに気付きました。
表現するって、自分の素姓や自分に関わるエピソードを一切隠してだと成り立ちにくいものなんだなって。
自分を出さずに架空の物語を紡いでいるつもりでも、そこにはまぎれもない自分の問題と過去が浮き彫りになってきます。
ですから、世の中の表現者って、そういうものと向き合う勇気と強さを持っている人たちなんだなーって、あらためて彼らの苦悩と苦労がわかったような気がして。
もっと優しくしてあげようって、そう思いました。(笑

ミイさん、またブログを更新されてるようですね。
どうぞ、ミイさんの心地よいペースでご自分と向き合いながら、楽しいブログを続けてくださいね。
ご訪問ありがとうございました。

Beehive<M>
2010/02/07 18:20
◆木の葉さん、留加さんへ

<S>くんの件では、ご心配おかけします。

そういう私も心配してます。(苦笑

ちょっと前に聞いた話では、知り合いに都内でも有名な眼科医を紹介してもらって、そちらに通うことにした、とかなんとか言ってたような…。
ビル丸ごと全部が眼科みたいな、大きいところです。
私の義理の父もそこで眼の手術をしたことがあるので、たしかな病院だと思いますが、肝心なのはそこにちゃんと通ってるのかどうか…。
彼の職場からも自宅からも遠いから、通うのが億劫になってるんじゃないかと心配してますが。
彼本人からのコメントを待ってみましょうか。

<S>くん、木の葉さんと留加さん含め、
あなたのこと心配してる訪問者さんのためにも
落ち着いたらでいいので
その後の状況を報告してね。

眼はふたつあってこそ
遠近感や距離感覚をつかめるもの。
微細な機械点検には欠かせないはずです。
きちんと治しておこうね。

…なんて私まで追い打ちかけると
 「いちいち心配すんな」って
 また怒られちゃうかなー。

Beehive〈M〉
2010/02/07 19:10
Sさんの目、心配ですね。。。

目が治らないと、PC画面を見るのも大変そうだですから、当然、個人ブログもまだ始めないのですよね。。。

そろそろ禁断症状が。。。

『Rの夜/Sの夜』のスタート、すごく楽しみにしていて、何度も検索かけてみるのですが、まだなんだぁって。。。

早く目を治して、Sさんのブログ始めてほしいです。。。

すみません、催促して。

でも、ここが終わってしまってから、PC生活がすっかりつまらなくなってしまって、はりあいがなくなってしまいました。。。

他人様のブログに依存しちゃいけないって思ってるのですケド、Sさんの文章にすごくパワーをもらってた人間がいるんだってこと、忘れないでくださいネ。

お大事に。

Kさんの出発に日はそろそろなのでしょうか。
さびしくなると思いますが、Sさん、Mさん、元気でいてくださいね。

サラダ巻き
2010/02/07 21:54
木の葉さん、ごぶさたっす。

あーもー、そんなに怒んないでよ。
わかった、わかった、ちゃんと治療に通いますって。

でもやっぱりどうしても、その看護士チャンのいる病院はカンベンだから、<M>さんが言ってたように、知り合いが薦めてくれた大きい病院に行くことにします。
その病院からひと駅分くらい歩くと、<M>さんの職場。
ちゃんと病院に通うご褒美に、その行き帰りに<M>さんとメシでも食えるっていう特典がつくと、通院する気になるんだがなあ。
もちろん、職場の女の子連れてこないで、サシメシね。

木の葉さん、そんなに俺が心配なら、<M>さんを説得してよ。w
そしたら、いい子で通院するけどぉ〜?


木の葉さんへ <S>より
2010/02/07 23:48

留加さん、さすがAB型。
俺の気まぐれを見抜いたな。w
そう、ときどき投げやりになるけど、ムラっ気がある俺は、その投げやりすら長くは続かない。
「そうは言っても、なんとかしなくちゃなあ」と思ってたところよん。

でもアノ病院はこわくて行けない。w
いくら科が違うっつっても、会いたくない看護士チャンって、二人いるんだから!
少なくとも、どっちか一人には会っちゃいそうな気が・・・。
そうさ、俺はビビリさ。
で、手術よりも失明よりも、こじれた女とバッタリっていうほうがコワイの!
だから違う病院に行くよ。

ああ、俺はそんなこんなで、足を踏み入れることができない場所がどんどん増えてくよ〜。
なんでかな〜。
これでも誠実に生きてるつもりなんだがなあ。


留加さんへ <S>より
2010/02/07 23:50

サラダさん、元気でしたか。
最近、体調はどう?
もしかしてまた不安定になってるとか?
あんな切なそうなコメントもらったら、心配するじゃんか。
なんて答えていいかわからなくなる。

個人ブログの始動を待っててくれて、ありがとう。
でも、そんな期待されちゃうと、ますます始められない・・・。
そんなきれいな内容じゃないんだってば。
だってブログのタイトル、「男娼日記」にしようかと思ったくらいだもん。
だいたいどんなブログか想像つくでしょ?
まいったなあ・・・。

PC生活にはりあいがなくても、実生活にはりあいがあればいいのさ。w
恋でもしてみる?
最近、俺も実生活におけるはりあいを模索中。
でも恋はかえって消耗しそうだから、どうすんべかって考えてるとこ。
そうこうしてるうちに、生もれいずる悩みは尽きず、日々、自分の思いに翻弄されるシバタくんだよ。

あー、誰か。
俺の心を黙らせてくれ。
気が狂って、あの人やあの人を凌辱して殺してしまう前に、誰か俺を射殺してくれ。

・・・とまあ、こんな異常者の俺に依存しそうなあなたも、そうとうヤバイぞ。
目を覚ませ、サラダさん。
あなただけでも正気を保つんだ。
いいね。


サラダ巻きさんへ <S>より
2010/02/07 23:51
最近レスを拝見すると、
何か飛行機用語で申し訳ありませんが、
タッチ・アンド・ゴーに似ているような?

セカンドシーズン
なんだか始まったようですね。
あくまでも序章かも知れないけど・・・

それはそれでうれしいな・・・と
レス満杯まで・・・
いやそれ以上に皆さんの熱気がすごいから、

セカンドシーズンは、
<K>様、<M>様、<S>様も予想外の形で始まるかも?

何かそんな予感がします。
ま・もっとも、<K>様もネット環境が復活すれば、
ウェブリブログにもアクセス可能なわけで・・・
日本に居なければならない理由はないですよね。

神のみぞ知るところではありますが(笑)
格納庫への道はまだかなり遠そうですね。
門前の小僧
2010/02/08 01:31
おはようございます。
久しぶりにお邪魔しました。
そしたら、やっぱりみなさん、熱心にコメント続けていらっしゃいますね〜〜(笑)
そして相変わらず、長いレス^^

なんだか安心しちゃいました。
特に心配という風でもないのですが、やっぱり
ここは、いいな〜wって 感じです。
Kさんがいらっしゃらないのは、寂しいですけれど、それはそれで、諸事情、人生にはつきものですものね^^
私も、きっと500まで行くと、思いますw
誰が、500をゲットするのかな〜?って
それも気になりますw
となると、400超えたあたりから、また白熱した
会話が復活…(もちろん今より激しく)するのかなって
期待しちゃった^^

2010/02/08 08:58
そういう私もまた来ちゃったし。
最終記事の限られたコメントスペースを消費してみる。笑

Sくんのブログ、まだ検索にかからないんだけどー。
じらさないでー。

Beeさんのブログをはじめ、こんなに待ち望まれるブログがあるってことは、Mちゃんの言うとおり、活字媒体の力ってまだまだ信じていいんですね。

ここが文字エンターテインメントとして成り立った理由って、やっぱり文字メディアで働いてる人たちがプロデュースしたからじゃないかと思ってます。
MちゃんもKさんも出版・通信系の人だし、Sくんもライター経験のある人だから、“シロウト三人組”じゃあないわけですよね。
やっぱりいくら私的なブログとは言っても、読み手を楽しませるプロの隠し味を感じてました。

Kさんがプロデューサーで、編集者のMさんがフォーマットを整え、ライターのSくんがその個性で書き散らす!
そういうバランスの上に成り立ってたのがここだから。
Sくんが個人ブログの立ち上げでぐすぐずしているようだったら、編集者のMさんが助言して尻を叩くってのはどう?

なんちゃって。
余計なお世話ですね。(^^;
マグロ
2010/02/08 18:16
 S様 こんばんは〜
今夜もお仕事でしょうね。
ご苦労さまです。

今しがたPCで「網膜剥離」で検索してみました。
かなり丁寧に図入りでいろいろ解説してありました。
手術で95%治るそうです。
失明はしないそうですし早い方がよいようですょ。
読んで安心できました。
ご心配なら、検索して読んでみてね。
レザーより、手術の方がいいかしらって思いました。
男らしく、まな板の上に乗ってください。
大丈夫ですから。
それ以外は後からです。
忘れられない彼女さまのことも書いて怒らせたいところですけど。
観念してまな板の猫になってよね。
織り姫
2010/02/08 21:35
またまた失礼。

ブログの最初の写真、変わりましたね。
鉛筆・・・

こりゃ、いつまでもコメント書け!っていうことでしょう。
好きな過去記事に、って書いてあるし。

皆さん、ここのコメント欄500記事なんて言ってないで、
今からセカンドシーズン始まるまでに、
全記事500コメント目指してコメント入れていきましょう。

  こうなったら僕は頑張りますから、のはげおやじより
はげおやじ
URL
2010/02/08 23:35
◆門前の小僧さんへ

え、もうセカンド・シーズン始まってるの?
まだファースト・シーズンが終わってないだけかと思ってました。^^;

ここが続いているのは、たぶん「サークルは解散したけど、メル友としてのつきあいは続いてる」みたいなものではないかしら。
ブログといえども、パチンと断ち切るようにおつきあいをやめるのって寂しいから。
フェードアウトするための余白がこの場所なんだろうと思います。
飛行機用語で言うと何て言うんだろう。
着陸した後の滑走みたいなものかしら。
それでもやっぱり、いつかはきちんと止まって格納庫に入る日が来ると思いますよ。

〈K〉さんの壮行会は今週末です。
出発はその翌週。
いよいよ寂しくなりますが、あの人、今までも留守が多かったし。
大袈裟に考えるのはやめようっと。
すぐに帰ってくると思うし。
うん、平気平気。(^-^)v

Beehive〈M〉
2010/02/09 01:04
◆鈴さんへ

「誰が、500をゲット」
「400を超えたあたりから」

また、鈴さんまでそうやって煽る…。(笑
そこまでは続かないと思うけどなー。
お別れを先に延ばしても、いつかは必ずサヨウナラが来るんだとしたら、もうコメントが入る余地のないぎりぎりの500番目のコメントで、慌ただしく「じゃあサヨナラ!」みたいなのは味気ないなー。
あ、でもそうしたら、まだ空いてる過去記事のコメ欄を使えばいいのか。なるほどー。
…って、それじゃいつまでたっても終わらないですね。
そうこうしてるうちに〈K〉さん、帰ってきちゃったりして。(笑
ここの受け皿となる〈S〉くんのブログが始まらない限りは、なしくずし的に「おるすばん Beehive」がずるずる続くのかしら…。
絶句…。(汗
いえいえ、ありがたいことです。
こんなに愛してもらって、もったいないことでございます。(^^;)

Beehive〈M〉
2010/02/09 01:06
◆マグロさんへ

相当じれてますな。(笑
個人的には〈S〉くんのブログに、一訪問者としてコメントする関係も面白そうだから、私も彼のブログ開設をのんびり待ってるのですが。
どうやら彼「ここのほとぽりが冷めてから、ひっそりと」と思ってるようで、まだ今ひとつ気が乗らない様子。
Beehiveの〈S〉くんとは違うキャラで、まったく別の世界を創りだそうとしてるのかな。
それ以前に、目を治さないといけないしね、彼。

私、編集者としてろくな仕事してきてないけど、かつてシバタくんをライターとして発掘したことだけは自慢してもいいかしら。
彼、度胸あるから、学生ライター時代、かなりムチャな取材もやってのける優秀なライターさんだったのよ。
(そう言えば、右翼の街宣車の同乗取材とかもやってたな…。)
すごく仕事が速いし、締め切りを守るし、媒体によって軽くも堅くも書き分けるって、重宝がられていました。
結局、書く仕事を本職にせずにエンジニアの道に進んでしまったけど(今の出版界の様相を見るにつけ、そうしてよかったと思う。笑)、彼を失ったことは出版界にとっては痛手だったかも。(^^;)

「編集者のMさんが助言して尻を叩く」

シバタ先生は天の邪鬼だから、そういう執筆者は追い込まないで、のんびり待つのがいいのよ。(笑
ただ生きているだけでは、過剰な何かをもてあましていく人というのがいるの。
そういう人は表現しないと息が詰まっちゃうのよ。
作家、記者、ライターも、そういう類の人たちです。
マグロ社長も、そういう人たちとつきあってきたからわかるよね?
私は、彼の中のぐつぐつぐらぐらと煮えたぎる汁が沸騰して、一気に噴き出すのをただ待ってみる。
濃縮して爆発寸前の思いが彼を窒息させてしまう前に、「今だ」というタイミングで彼が吠えるのを、ただ待つのみです。

Beehive〈M〉
2010/02/09 01:21
◆織り姫さんへ

〈S〉くんの目のこと、いろいろ調べてくださってありがとうございます。
私自身ふくめ、皆さんの祈りがきっと彼の目を回復に導いてくれるでしょう。
今回のことで、私も初めて知りましたが、彼、昔ケンカだか事故だかで目を怪我して、それ以来ずっと問題を抱えていたようです。
これを機会に、きちんとメンテナンスできるといいですよね。
だいじょうぶですよ。彼、口ではいろいろ言ってますが、きちんと自分の体を大事にできる健全な自己愛を持っている人だと信じています。

というわけだから、いい子でちゃんと病院行こうね、シバタくん♪

私も「それ以外」のことは、怖くて口出しできません。(笑
彼が最良のタイミングで最善の判断ができることもわかっていますから。
どんなタイミングで、どんな事柄に遭遇したとしても、彼はちゃんと自分が立つ場所に戻ってくる人です。
彼の人生に「間違い」なんてありえません。
それは誰の人生にとっても、きっとそうなんだと思います。
でもちゃんと病院に行かないと、それだけは取り返しのつかないことになるかもね…。(←脅し。)

Beehive〈M〉
2010/02/09 01:21
◆はげおやじへ(←わざと敬称略)

こら、何言ってるんですか!
全記事500コメント目指してって…。
お別れの空気に涙をにじませて書いたここの最終記事が、まるで茶番になっちゃうじゃないの!
とりあえず、第1幕が終わらないと、セカンドステージが始まらないんですってば!

「こうなったら僕は頑張ります」

ちがうーっ!!
頑張るところが違うでしょうが!!
まったくもう。
はげさんのコメントが入ったとき、私コーヒー飲んでたんですけど、思わず吹きましたよ。コントみたいに。

思うに、攻め込まれるってことは、こっちの攻めが足りなかったってことかしら。
休止ブログらしく、皆さんのブログを覗いても、コメントつけるのはなんとなく遠慮してたんですけど。
攻撃は最大の防御だから、こうなったらはげさんがここに攻め込んで来られないくらいに、火炎放射器で「はげおやじ通信」に火を放つしかないってこと?

シバタ、そろそろ行くか? ん?

Beehive〈M〉
2010/02/09 01:22

飛行機用語で言うと何て言うんだろう。

それって、
タクシーですね。
クリティカル・イレブン・ミニッツ(離着陸の緊張する11分間位の意味です。・・・コックピットでは、場合によっては、怒号が飛ぶようですよ)を終えて、
悠々と滑走路を歩む姿、

そんな皆さんの姿が目に浮かぶようです。
安全な空の旅、
ありがとうございます。

そして、
<K>様、<M>様、<S>様が、
格納庫で整備保守点検をするわけですね。

格納庫での日々が、
夢一杯、
胸一杯の、
充実した日々でありますように。

でも、
修理保守点検は、
次に飛ぶために行うもの。

お三方には、
何か、セカンドシーズンへの秘策があるようで、
とても楽しみです。

>「今だ」というタイミングで彼が吠えるのを、ただ待つのみです。


他の方へのレス返しですが、
何か<M>様は、
準備万端の気がしてなりません。
門前の小僧
2010/02/09 23:41
◆門前の小僧さんへ

小僧さん、最近はすっかり調子を取り戻したのでしょうか。
一時期の不調は抜け出して水平飛行に入ったのかしら。

私が準備万端?
そうかしら。
実は誰よりも混乱してたりして。(笑

少なくとも一年にわたる「一風変わった」ブログ活動は、楽しいなりにもエネルギーを消耗した感があります。
私はやっぱり自分が主体となって発信する側の人間ではなく、そうしなくては生きていけない人のための場をお膳立てし、その本人すら気づいていないもっと深いところからの声を引き出す伴走者として表現活動に携わりたい。
それが私の仕事なのだと再確認しました。
体裁屋の私にはそれが精一杯。

文字の世界で裸になることのしんどさとその魔力を知っただけでも、ここでの一年はいい経験になりました。
いっときは自分の物語に酔ってしまいそうになったほど。

でもそろそろ、ここらで口をつぐむことにします。
もうさんざん本音に気づかされ、さんざん吐き出し、さんざん途方に暮れたから。
そろそろ沈黙させてください。
しゃべりすぎました、いろいろと。(^^;

Beehive〈M〉
2010/02/10 00:49
ご無沙汰していたら、シーズン終了んですね。
こちらでは、今までにないタイプのブログで楽しませていただきました!ありがとうございます。

セカンドシーズンも楽しみに待っております〜。
しばし、さよならですね〜。
May
2010/02/10 15:54
◆Mayさんへ

そうです。
「しばし」のお別れです。
長い目で見れば、どんなお別れも「しばし」ですよね。
一生会わないつもりでも、次の人生でまた会うかもしれないし。(笑

一度起こったことは繰り返すのが常。
だから一度出会った私たちは、ずっとずっと繰り返し出会い続けるかもしれない。
ですから、うんざりしないで、またお会いしましょう。
(^-^)/

Beehive〈M〉
2010/02/11 01:33
何度来ても、誰も来て無くて寂しい。。。
本当に終わってしまったのかと。
気配がする位で居て欲しいと願うのは私だけなのでしょうか。。。
木の葉
2010/02/17 16:48
同じようなこと思ってるとおもうなぁ…

ここが大好きな方々も

気配がないようにみえるここのお二人も…


お休みって言ったんだから
こんなもんなんだ…って思いながら

こんなもんなの?って思いながら

眺めてると思う

そうやって

そうやって

過ぎていく時間も

眺めてるんだと思う

いろんなことを思い出しながら

眺めてるような気がする


静かに…
ゆっくりと。


お元気ですか?

お変わりありませんか?

まだまだ寒いです。

Mさんカワイイ毛糸パンツはいて頑張ってくださいね。

Sくんラクダのパッチはいて頑張ってくださいね。

お二人の
「はかないよっ!」を待ってみようかなw
ハゲごんw
2010/02/17 23:50
つぎ…

のんびり待ってます(^_^)

風邪ひかないように…
シバタくん「目が治った」くらいは教えてくださいね。
おじゃましました♪
ごん
2010/02/17 23:59
◆木の葉さん、ごんさんへ

木の葉さん、寂しがってくださって、ありがとうございます。
私(MICHIO)も、ちょっと寂しい・・・。(笑
ごんさん、「冷え」を心配してくれてありがとう。
勝負下着は勝負下着でも、寒さに挑む下着なので、まあ、そういうタイプのアンダーウェアを身につけてのりきってます。

先日の日曜日は〈K〉さんの壮行会でした。
いつかは、壮行会の報告記をここにアップしようか、などと言ってましたが、週明けから今日までバタバタと忙殺されていて、ご報告が延び延びになっていました。
それに、なんだか、思い出すとしみじみしちゃいそうで…。
でも、良い機会ですので、木の葉さんとごんさんへのお返事の形を借りて、〈K〉さんお別れ会のご報告をさせていただきます。

場所は東京・赤坂の某所。
ひっそりと裏路地にある、ベルギービールバーを借り切っての宴でした。
〈K〉さんのお仕事関係のオフィシャル壮行会は別にあるようでしたので、今回は、とある支援活動を縁に知り合った私的な友人たちの集まりでした。
多才多芸な友人が多いので、仲間内で結成したラテンバンドの演奏も入り、少人数ながらも華やかな集いとなりました。
友人が次々に「激励の言葉」を述べる中、当の〈K〉さんはいつものニヤニヤ笑いを浮かべて、まるで人ごとのように聞き流しております。
※つづく
Beehive〈M〉
2010/02/18 00:29
※つづき
最後に本人から一言、とマイクに見立てたビール瓶をまわしたところ、「泣け、泣け」と周囲のヤジをものともせず、いつもどおりに淡々と、しかしながらさりげなく深みのあるスピーチを披露する〈K〉さん。
ハイチの地震を取材した知人の話をまじえ、この世界を生きる同時代の人間として感じていること、お父上の死から感じた生と死の意味など、他の人が語ったら重くなりがちな話を、〈K〉さんが話すとなぜか、今夜の献立や週末の予定を話しているかのような日常感さえともなってくるから不思議です。
「どこに行っても、自分から遠く離れることはないだろうから」という言葉を聞いたとき、私はしみじみ、ああ、私はこの人のことがものすごく好きだったなーと思いました。

そこがお開きとなってからは、Beehiveに詳しい方は既にご存じの(笑)、新宿は大久保の韓国食堂に二次会会場を移し、深夜二時半までダラダラ飲み。
いっぱい喋って、いっぱい話したから、翌朝は声が枯れてました。(^^;)

〈K〉さん、金曜には出発ですね。
見送りに行けなくてごめんなさい。
〈S〉くんと、お留守番がんばる。
仲良くやる。
私もあれこれ思い悩まずに、今の自分にできることだけを、淡々と、でも静かな喜びを持って、こなしていきます。
あなたを見ていると、そういうことが人生でいちばん大事なんだと思わせられます。

木の葉さん、ごんさん、私にこのコメントの機会を与えてくださって、ありがとうございました。
今週は少し感傷的なMICHIOです。
悩みもないのに泣きたい気分。
東京は毎晩のようにみぞれまじりの寒空です。
きっとそのせいですね。

Beehive〈M〉
2010/02/18 00:30
MICHIOさん!
壮行会の報告記!待ってましたよ!
ありがとう!〜☆
(*^^*)
シバタさんのは?
みんな待ってるかもよ。(笑)

倉さん行ってらっしゃい〜!
拍手で送ります。。。☆
留加
2010/02/18 04:38
おはよう^^
久しぶりにこちらに寄らせていただきました。
MさんのKさん記事…温かく読ませていただきました。

>私もあれこれ思い悩まずに、今の自分にできることだけを、淡々と、でも静かな喜びを持って、こなしていきます。

いいですね。
そのスタンス。
Kさんが旅立って寂しくなりますが。。今は全国と繋がる手段があるので。。またKさんの言葉も聞きたいですネ。
明日、旅立たれるのですね。
とってもグローバルな視野に立つKさん、敬意を込めて、、行ってらっしゃいです。
MICHIOさんも哀愁漂うかもしれませんが、会えない時間が何かを育てると思ってファイトです<なんかの歌の様・・笑>
素敵なご友人に囲まれてお幸せですよ☆
KさんはどこまでもKさんだったのですね。
何か微笑めました。
ありがとうデス
betty
2010/02/18 06:44
●ご挨拶●

Beehiveのブログとおつきあいくださったすべての皆様、そして既にブログ活動を休止した後もここをこっそり覗いてくださった、コアなお客様の貴方。(笑)
そんな貴方に、ご挨拶申し上げます。
もうPC環境も移転済みなので、自宅でも職場でもない某所よりここにアクセスさせていただいております。

私、倉本は明日、日本を発ちまして、赴任先のカナダへ向かいます。寒そうでいやだなァ。
先日はここのメンバーを含む親友たちが心和む酒宴を催してくれました。
ボカァ幸せ者です。これで思い残すことは何もありません。
あえて思いが残るとしたら、その酒宴の後、二次会の大久保もお開きになった後に、〈S〉くんと〈M〉さんが二人で、駅とはちがう方向へ消えていったことです。この件について何も報告がないまま明日ここを発つのだと思うと、後ろ髪引かれる思い。(笑)
まあ、いいです。仲良くやってくれるのならば。
お二人さん、留守の間、よろしくお願いします。仲良くやっていってくださいね。(ほどほどに。)
↓続
皆様へ 倉本より
2010/02/18 22:59
留守の間は、〈S〉くんと〈M〉さんにここを任せていきます。
ときどき、あちらから覗くかもしれませんが、帰国後の再会があるのなら、それを感動的に演出せんために、あえて気配を消しているかもしれません。
ですから皆様、とりあえずお別れです。
この一年間、おつきあい頂きましてありがとうございました。
文字のみのお付き合いだったのに、いくつかの心に残る出会いとやりとりがあります。
世界は海と国境とイデオロギーと経済格差で分断されていますが、脳内の宇宙はどこまでも広大無辺で、あらゆるものと繋がっています。
今僕が貴方のことを思い浮かべただけで、もう物理的な距離はただの抽象にすぎません。
その脳内宇宙を具現化したツールがこのネット世界であり、ブログを通じた人間関係であったのだと思います。
ですからこれからも変わらずに、皆様と「繋がっている」感覚を保持しながら、物理的な自分の居場所で、自分に何ができるかを考えていきたいと思います。
皆様、どうぞお元気で。
これまでのご交情、あらためて感謝申し上げます。

倉本 拝


倉本より 
2010/02/18 23:00

Kさーーん!!

こうやってコメント書いても、
もう読んでもらえないんですよね。
僕を置いて、カナダに行っちゃうんだ。
まさか、オリンピックに出るんじゃ?

お馬鹿なこといってないで、ですよね。

でも、最後に言わせて下さい。

「あなたのこと、愛していました。
 いえきっとこれからも、愛し続けます」

    お元気で、きっとまた会いましょう、と思う・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/02/18 23:30
 K様へ
 いってらっしゃいませ〜
こんど お帰りになったら
私の知らない世界のお話してね。
楽しみに賢くしてお待ちしてますぅ。
お身体にお気をつけてくださいね。
織り姫
2010/02/18 23:53
Mさん ありがとう。

こちらから淋しいって言っちゃうといけない気がして淋しいって言えなかった…
私も淋しい。


Kさん
いってらっしゃい。

Kさんの
いつもさりげない優しさに救われてました。

また ここで会える日を楽しみにしてます。

ありがとう。


カナダ…

再来年行くかもしれないよ(^_^)
ごん
2010/02/19 10:20
「機影」


遠すぎるものに影はない

ただ銀色の一点が目尻を刺すのみ

ガラス越しの見送りでなく

滑走路の仁王立ち (特別手続き必要)

消えるまで見ているのも癪なので

さっさと踵を返して仕事に戻った

そもそも俺は俺だし

あの人はあの人だ

一瞬の着地

翼を休めた客地という他人

それを知っているから

感傷すら無意味だ

遠すぎるものに影はない




<詠み人シバタのひとりごと>

倉さんを見送ったよ。
行っちゃいました−。
こういう別れをたくさん乗せてるんだと思ったら、俺は自分の仕事が愛しくなった。
もっと頑張る。
真剣にやる。
感傷は無意味だが、真摯であることには意味がある。

多くのことを俺に教えてくれた男を乗せて、機影が空に溶けていきました。



Beehive <S>
2010/02/19 17:54
久しぶりにSさんの詩と「ひとりごと」!
まるで 
久しぶりに記事が更新されたようで
嬉しかったデス。

それはそうと Kさんも気になっている
壮行会の後の”二人で駅とは反対の方向に消えていった”についての報告はないんですか?笑
実はとても気になってマス。
もしかして二人は・・・。
ナンチャッテ。^ ^
Mari
2010/02/20 00:17


↑オレも気になってた^^

Sシャン 乱心か?


ヤシャ
2010/02/20 01:01
↑私も〈K〉さんのツッコミ、気になってた。(笑

「ちょっと話そうか」とシバタくんを誘ったのは私です。
でも、もうお腹いっぱいだったので、何も「食って」ません。(←暗喩)
もう少しみんなでひやかすと、シバタくん本人が一部始終を報告してくれるかも。
それとも、二人だけのヒミツにする?
どうする、シバタ。

このままだと、私、Beehiveの殿方両方と「密会」をする、悪ーい女になっちゃうなー。
(-ω-)ゝ ポリポリ。
ま、それも勲章ということで。
好きに想像させとくか。(^^;)

Beehive〈M〉
2010/02/20 01:20
「三次会 報告記」

ここを倉さんがのぞくのはいつ頃かな。
誰に宛てるわけでもないけど、倉さんや他の訪問者さんに壮行会の後のこと誤解されるのイヤだから、ちゃんと報告するよ。
いや、俺はいいけど、〈M〉さんの名誉を守るためにね。

> 〈S〉くんと〈M〉さんが二人で、
> 駅とは反対の方向に消えていった

てかさ、大久保の食堂をお開きになったのは、もうとっくに終電終わってる時間だったから、駅の方向じゃなくてもいいじゃん。
車を拾える大久保通りに出たんだよ、悪いかよ。
それで、そのまま帰ったのかって?
それが違うんだなあ。w
あのね、〈M〉さんも言ってたとおり、今回は〈M〉姉から声かけてくれたんだよ。
俺、倉さんの壮行会では、一次会も二次会も〈M〉姉と席が遠くて、あんまり話せなかったから。
お開きの後「あんまり話できなかったね」ってションボリ言ってみたら、〈M〉姉が「ちょっと話す?」って。
俺、天にも昇る気分。
だって、サシで会ったのは、昨年の夏に、俺がムリヤリ車で襲撃して不興を買ったアレ以来だもの。
(8/10記事 「再会の夜 〜待ちぼうけワイパー」参照)

でもね、最初に「もうお酒はダメだよ。お茶でいいならちょっとだけつきあうよ」って釘刺された。
夜中の二時過ぎにお茶?
そんなトコあるの? 
もしかして俺んち?
と妄想を膨らましていたら、とっとと車を拾って、とっとと運転手に行き先を告げて、「早く乗って」。
〈M〉姉と一緒にいて楽なのは、俺がリードしなくていいところなんだよね。
男にどうにかしてもらおうっていう気がハナからないところがいいんだよ。
<続く>
Beehive <S>
2010/02/20 19:50
そうやって連れていかれたところが、神楽坂のとあるバー。
ホントにお茶があった。
「酔った勢いでのマチガイってのが起こりやすい時間だから。二人とも感傷的になってるし。悪く思うな」とハーブティーを注文させられ、「酔いを醒ましながら話そう」と言われて、酒なしの深夜のお茶会。
なるほど、こうやって貞操を守ってきたのね、〈M〉さん。w

俺の目のこと、行方がわかった古い知人のこと、気になる女性とのこと、いろいろ話を聞いてくれた。
〈M〉さんが俺に何かを言いたかったんじゃなくて、俺が〈M〉さんに聞いてほしかったことを察してくれて、それをすべて吐き出させてくれた感じ。
そして、俺自身に喋らせることで、俺の頭を整理させようとしてくれたみたいだ。
俺の話ばっかりじゃ退屈だろうから、彼女にも話を振るんだけど、「私の話はいいから。今日はシバタの話をしよう」って。
日曜の深夜だったから、〈M〉姉は翌朝から仕事だってのに、どこまでも話を聞いて、彼女なりの感想を言ってくれた。
うれしかった。
優しさが身にしみた。
こういうところが好きなんだよ、この人の。
でも、こんな〈M〉姉だもの。
せっかくの好意を踏みにじりたくないから、俺、変なことはしなかったよ。
バーを出た時の、あの暗い階段を上がって行くとき、さすがにムラムラ来たけど、見透かされたように「あなたが先に上がって」と言われたから、振り向かなかったぜ。w
そうやって羊の皮をかぶったまま、明け方近くの路上で〈M〉さんのタクシーを見送りました。
「せっかく倉さんがとりもってくれた友情だから、こんなふうにうまくやろうね」と言われて、俺、頷いた。
<更に続く>
Beehive<S>
2010/02/20 19:53

倉っち、こんなふうにやってけばいいわけね?
留守は任せろ。
〈M〉さんは俺が守るぜ!

↑なんちゃって。
 実際は俺がこんなふうに面倒見てもらってる。
〈M〉姉は倉さんのかわりになろうとしてるのかもな。
 その夜は俺、自分の話ばっかりしちゃって、自己嫌悪。
 今度は〈M〉さんの話を聞かせて。
 俺も〈M〉さんにとっての倉兄みたいになりたい。


                                        以上、報告終わり


Beehive<S>
2010/02/20 19:56

留加さん、壮行会の報告記、書いたよ。↑
三次会のだけど。
主役の〈K〉さん抜きだったけど。w

留加さん、バレンタインにチョコバウム贈られてたみたいね。
今や、女子が男子にってもんでもないみたいだね。
妹にもチョコ、あげてたみたいだし。
お返し、忘れんなよ。

俺?
俺はー。
うししし。
チョコなんて、もらっても太るだけって思ってたけど。
今年もらったチョコの中でいちばん美味かったのは、ピエール・エルメのパッションフルーツのチョコ。
甘いものの味なんてわかる俺じゃないけど、これは美味かった。
誰からもらったかはナイショ。

そういえば、〈K〉さんの壮行会もバレンタインデー当日だったから、ナントカいう有名なショコラティエの店で、どでかいチョコレートケーキを作って、まるで結婚式みたいに〈K〉さん夫婦に入刀させて、みんなで食べた。
これも美味かった。
食い物って、単純に味じゃないね。
誰と食ったか。
誰にもらったか。
どんなシチュエーションで食ったか。
それによっては、甘いものも苦くなるし、苦いものも甘くなる。
そういうものだと思わない?


留加さんへ <S>より
2010/02/20 20:02

bettyさん、こんにちは。
〈K〉さん、昨日の昼の便で発ちました。
といってもね、実は福岡に寄って、ご実家関係の所用を済ませてからだから、まだ国内にいるはず。w
「見送りに来なくていいよ」って言われたけど、俺の職場と、目と鼻の先だもん。
そりゃ行くよね。

整備エリアから敬礼でもって機体を見送ったんだけど、俺、倉さんを見送ってひとつ気付いたことがある。

俺の経験した別れは、自分が相手に背中を見せて去っていくという別れが圧倒的に多かった。
そして、その後ろ髪引かれる切なさが辛くて、時にはそんな別れ方をせざるを得なかった相手を恨んだりもした。

でも、背中を見送るほうの気持ちも、身に染みてわかったよ。
去っていくほうには前方に新しい景色が広がっている。
自分さえ振り向かなければ、前に進んで行ける。
でも見送るほうは、ただ為す術無く、相手の背中が小さくなるのを見てるしかないんだね。
不在という目立つ穴を眺めながら、ボンヤリ脱力しているしかない。

俺の背中を見送った人の気持ちについて、少し考えてみたくなった。
<続く>
bettyさんへ <S>より
2010/02/20 20:03
俺は自分が見えていた景色をすべてだと思っていたけど、相手の目に映っていた景色がどうだったか、それをどんな気持ちで相手が眺めていたか、そういうことについて、愚かにも今ようやく思い至った。

〈M〉さんの「背を向ける」という記事を、今もう一度読み返してみたよ。
これが、背を向ける側の心象を、実際に背を向けた側ではなく、背を向けられた側から慮って書かれた詞であることに気付いて、俺は自分と相手とを共に俯瞰する姿勢について考えさせられた。
本来、文芸とはそういうものなんだ。
主人公の気持ちも、脇役の気持ちもわかること。
登場人物すべての視点をもつこと。
それが文芸の〈芸〉の部分なんだと思った。
文芸ブログを解散した後に知った、文芸の心意気。w
ああ、それがわかっていたら、俺はここで、あんなに独りよがりな自分の遠吠えばかり書かなかっただろうに。


bettyさんへ <続き>
2010/02/20 20:04

はげさん、ども。
るすばん組のシバタです。

> あなたのこと、愛していました。

・・・やっぱり。
あなたのブログのコメントの行間からあふれてたぜ、倉さんへの愛が。
俺に対するコメントと、なーんか空気が違ったもん。w
Beehive 2nd ステージは、俺と倉っちじゃなく、はげさんの倉さんとのゲイ疑惑で盛り上がってくれよ、せいぜい。
あんな男、くれてやるぜ。www

でも、あの人、ホントに帰ってくるんだろうか。
俺の勘だと、長くなると思う。
案外、永住とかね。
あの人には、日本という国は狭すぎる。
倉さんの乗った飛行機を見送りながら、なんだか「これが最後」っていう気がしてならなかった。
これは感傷じゃなく、予感。
別にいいけどね。
俺が会いに行けばいいんだもん。
いつまでも保護者付きじゃ、俺も男が立たねえし。w


はげおやじさんへ <S>より
2010/02/20 20:05
織り姫さま、こんにちは。
〈K〉さん宛のコメントにレスポンスさせていただく失礼をお許しください。
何せ、あの人もういないから。
俺と〈M〉さんと大勢の友人知人をおいて、行ってしまいましたよ。
なぜなら、世界が倉本という男を必要としているから。
彼を待っている人たちと、彼の仕事があるから。
「必要とあれば何処でも行く、自分の外に出られるわけじゃないから、車窓の景色が変わるだけ。」
なんか、そんなことを言ってたな。
まったくもって、カッコつけすぎの人生だ。
ちくしょう、俺はあの人を崇拝してた自分に気付いて、他人をいともたやすくリスペクトしちゃう自分の安さを呪ったよ。
そんな「勝てない相手」は、いないほうがせいせいしていい。
倉っちなんか、もう帰って来なくていいぞ!


織り姫さまへ <S>より
2010/02/20 20:07

ごんさん、淋しくない、淋しくない。
<K>さんなんかさ−、日本にいた時から、ろくに日本にいなかったから。
(↑この日本語、変?)

あの女傑の<M>さんが、妙に<K>さんの不在を淋しがってるのが意外であり、ちょぴっと嫉妬。w
あなたもだよ。
俺が外国に行っちゃっても、同じくらい淋しがってくれるかーい?
あんたら女ってヤツは薄情だからさあ、搭乗ゲートに見送る瞬間はダラダラ涙を流してても、相手が行っちゃった瞬間、さっさとハナをかんで、化粧直して、くるりと踵を返して空港内のカフェでケーキにビールとか食えちゃう生き物なんだよ。
俺、空港で、そういう見送り女、さんざん見てきたよ。w
そしてね、悲しい時こそ甘いモノ! みたいな、女の痛々しい強さこそが愛しくもある。


ごんさんへ <S>より
2010/02/20 20:08

Mariさん、上のほうの「三次会 報告記」読んでくれた!?
まったくもう詮索好きなお人だこと。
別にあなたに誤解されてもいいんだけどさ、<K>兄に勘ぐられるのは癪だし、<М>姉も夫子のある身だし、しかたなく釈明報告させてもらいましたよ。
Are you satisfied?

俺、<М>姉とうまくやってけそうだよ。
倉さんなき後、もうムリって思ってたけど。
そのコツを、倉さんの壮行会という、彼の不在の始まりを象徴する夜に、<М>姉が自ら手本を示してくれた。
その男気にのってやるのが、真の男気ってもんだろ?
なんちゃって、ホントはさー、ぐっちゃぐちゃの俺の頭の中を、ネエチャンが整理させてくれた感じ。
もう! 優しくしないでよ!
俺、いつまでたってもダメダメなまんまじゃん!
<続く>
Mariさんへ <S>より
2010/02/20 20:10
でもね、知り合いのマスターのいる店に連れてって、アルコールはとりあげて、店に入ったら「化粧落としてくる」ってスッピンになって、俺が身を寄せるとそのぶん身を引いて、そんなふうに必死に距離をとりつつ、ぐちゃぐちゃの俺の聞き手になってくれる<М>姉が、変な意味抜きに愛しくて。
心から「ありがとう」を言いたくなった、あの寒い夜。

俺が出すぎたマネをしそうになっても、今までみたいに殴ったり怒ったりしないで、「そういうのがこわいから、やめてほしい」と、優しく言ってくれたことがうれしかった。
倉さんがいなくなって、<М>姉ちゃんまで失うのはキツイから、俺はこの人を大事にしていこうと思った。
大事にするというのは、自分の掌でこねくりまわすのではなく、相手が心地よい距離を保ってきちんと自分を律することをいう。
だから俺、<М>さんとうまくやっていけそうだ。
そういうこと、あんたらは別に期待してないだろうけど。
Mariさんあたりはさー、おもしろい展開ならそのほうがいいんだろ?
残念でした!(舌出し!)


Mariさんへ <続き>
2010/02/20 20:12

ヤシャさん、ども。
最近はどう? 元気?

乱心ね。
まあ、そういうところもあるけど。
最近、いろいろあったからさ、俺。
でも、乱心で押し倒しちゃうほど、俺にとって<М>ちゃんは安い存在じゃないんだよ。
あなたなら、いいかげん、わかってくれてると思ってたけど。
それともマジで心配してくれてたの?
だとしたら、ありがとう。
俺、そんなムチャしねえよ。
たぶん。w


ヤシャさんへ <S>より
2010/02/20 20:13

<M>さん、そのせつはどうも。w
もういろいろ話しすぎて、ここで書くことは何もないけど。
入稿週の週はじめから、ほぼ完徹状態で出勤させて、心苦しく思ってます。
なんとか乗り切りましたか。
ごめんね。
そして、ありがとう。

あなたのスッピン、かわいかったよん♪
お色気抑制のつもりだったら、逆効果だよ。


<M>さんへ <S>より
2010/02/20 20:15
シバタさん!わざわざお返事、ありがとう!
(*^▽^*)
なんか今回はいやに可愛くて素直な感じやん。(笑)
今日は出かけて疲れてたんだけど、ここのコメントを読んで、癒された気分です。
またブログでぼやくかもなー。。。例の親戚のことで。
なんか血の繋がりって。時にメンドイ気もするわ。
それにうっとおしく思ってるのに、つい優しくしてしまうし。まあ病気を抱えてるとこもあるからね。。。それにしても、このままでは、、、相手の思うツボになってしまう!ピシッと言う時は言わないとなんだけど。。。しばらくは様子を見るか。。。
なんのことか分からんよね?(笑)
(T▽T)アハハ!
シバタさんは私の記事を読んでくれてそうで、じっくりは読んでないような?(笑)
チョコバームは、友チョコとしてのだから!先に私がチョコを送ったのよ!交換みたいな感じね。(笑)女子からですからねー。
今年はそんなのでも増えたし、あと普通に男性のブログ友さんにも何人か送りましたよ。だから、チョコ祭りだったの!自分用も買ったしね。(笑)
あとはお返しを待つばかり?!いえ、バレンタインに夢中でそこまで考えてなかったけど。お楽しみが残ってるよね。(笑)
へー。美味しいチョコをいただいたのね。言わないということはみんなが知ってる人?Mさん?あの彼女なのか?シバタさんは本当はバレンタインの時のモテぶりを話したいのでは?いっぱいもらったのかな?
良ければ、話してね〜!(オノロケも聞いてあげるよ!)
(*^.^*)エヘッ
最後のシバタさんの文!共感するわ!
気持ちの問題って大きいと思う。相手によってテンションが上がるよね。そして、その分、美味しく感じると思う。
(゜ー゜)(。_。)ウンウン
留加
2010/02/20 22:58
こんばんは。
御無沙汰しています。

<壮行会の報告記>
<「機影」>
< 三次会 報告記>
それぞれ楽しく読ませていただきました。
(K)さんは笑顔で発たれたのですね。
カナダでのご活躍を お祈りいたしております。

(S)さんも(M)さんとゆっくり話すことが出来たみたいで良かったですね。
この一年ほどの間 文字だけの世界とは云え色んな思いをなさってこられた分 お二人とも良い意味での距離を掴まれたのかもしれませんね。
なので(M)さんも(S)さんとの会話で 今までの「売り言葉に買い言葉」ではなく、本来のご自分の姿で会話をすることがお出来になられたのでは?と思いました。
本当に良かったですね。
私も安心しました。

目の方は治療を続けてらっしゃいますか?
今までのように(K)さんに
直ぐに駆けつけてもらえないので、お身体だけは大切になさって下さいね(*^-^)♪
マリー
2010/02/21 00:00
倉さん、へ
>世界は海と国境とイデオロギーと経済格差で
 分断されていますが、
>脳内の宇宙はどこまでも広大無辺で、
 あらゆるものと繋がっています。
>今僕が貴方のことを思い浮かべただけで、
>もう物理的な距離はただの抽象にすぎません。
>その脳内宇宙を具現化したツールが
 このネット世界であり、
>ブログを通じた人間関係であったのだと思います。

脳内宇宙を具現化したツール、・・なるほどです。
あらゆるものと繋がっている、
あなた、わたしたち は
宇宙の一部であるのですね。
そういうマクロな あるいは、
ミクロな視点でものを見ることの意味を
倉さんから、教えられたような気がします。
こちらこそ、これまでの、
ご交情ありがとうございました。

Sくんへ、
>主人公の気持ちも、脇役の気持ちもわかること。
>登場人物すべての視点をもつこと。
>それが文芸の〈芸〉の部分なんだと思った。
>文芸ブログを解散した後に知った、文芸の心意気。w
>ああ、それがわかっていたら、
>俺はここで、あんなに独りよがりな自分の
>遠吠えばかり書かなかっただろうに。
 
そうかなぁ?
Sくんの独りよがりの遠吠え(?)こそ、
この文芸ブログ(???)の白眉であり、
多くのファンを
掴んだのではないですか。
ありがとうございます。Sくん。
あなたからも、いろいろ教わりました。

嬉羅璃
2010/02/21 09:20
Mさんへ、
>そうやって連れていかれたところが、
>神楽坂のとあるバー。
>そして、俺自身に喋らせることで、
>俺の頭を整理させようとしてくれたみたいだ。
>うれしかった。 優しさが身にしみた。
 
 安っぽいトレンディドラマみたいと
 一瞬思ってしまいましたが、 ・・・笑
 Mさんを、お姉さんと慕っているSくんを誰よりも
 心にかけている
 あなたが、一番、オトナであり、
 ほんとうの女性の強さを感じました。
 女も惚れてしまう、素敵な方なんですね。
 あらためて、Mさんの存在抜きではありえない、
 楽しくも、切ない ブログでした。
 ありがとうございました。
 
嬉羅璃
2010/02/21 09:21
留加さん、こんにちは。

> 今回はいやに可愛くて素直な感じ

俺はいつも素直です。w
あなたが俺のそうじゃない部分を引き出しちゃうだけヨ。
人は、互いが共通して持っているものに共鳴し合うものだからね。
俺がいつも皮肉屋だとしたら、あなたにも原因があるのさ。
(↑再び毒舌のシバタくん)

親戚のことで、いろいろ面倒が絶えないようだけど。
血縁の面倒臭さにはあまり縁のなかった俺だから、そっち関係はあんまりいいアドバイスできそうにない。
でも、「義理と人情」のしがらみは、俺だって無縁じゃなかった。
結局さ、血の繋がりっていうけど、要は「親戚だからムゲにもできない」っていう義理人情のハナシじゃなくて?
血縁じゃなくても「世話になったから」とか「恩があるから」みたいな世間のしがらみなら、誰にでもあるからさ。

でも、嫌いだったら、俺、たとえ親戚でも縁切っちゃうね。
実際、俺の親戚で、俺のこと、まったく無視っていう人たち、いるし。
そういう人たち、けっこういるんじゃないの?
血の繋がりなんて、抽象的な概念だからさあ、重視するかしないかは本人次第だと思うし。
そんなに面倒な相手だったら、さっさと縁を切って、連絡を絶っちゃうっていうのも手なんじゃないの?
もちろん、その場合は、留加さんのほうも、何があっても親戚に頼らないっていう覚悟が必要だけど。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/02/23 00:50
ごめん、留加さんのブログのぞいてみたけど、食いもんと時計とポルノの話ばっかりで、親戚とのいざこざなんて、最近書いてたっけ?
だから詳しい事情はわからないんだけど。
天涯孤独になっても、人なんて生きていけるもんだよ。
愚痴るのは自由だけど、所詮、人間関係なんて、受け入れるか、拒否するか、の選択しかないんだから。
そして、自然に任せていても、いつかはそのどれかを選ぶことになると思うよ。

俺はね、血の繋がりよりも、本当に恩のある人たち、深いところで心を通わせあえる人たちだけを大切にして生きていきたい。
いつもそう思ってるし、そうしてきたつもり。
…なんてのんきなこと言えるのも、そもそも面倒な親戚と距離のある境遇だったから言えるのかもしれないけど。

バレンタインの話は、特に話すこともないなあ。
だって、あれ、最近、お中元とかお歳暮みたいなノリになってない?
仕事関係とか「お世話になってるから」みたいな理由で、ほとんど男女関係なく贈ったり贈られたりしてるよね。
<M>さんなんか、仕事を発注する側の人だから、毎年男の俺よりもチョコレート長者になってる。w


留加さんへ <続き>
2010/02/23 00:56
「阿波のよしこの」と「ぞめき」で
街が割れそうになる 徳島の夏

酒の匂いと夏の熱気に街や人が酔い
狂ったように踊り明かした 盆明けの街は
「なにもなかった」ように 日常に戻る

「よしこの」も「ぞめき」も
酒の匂いも 人もいなくなった 静かな街に
「あぁ もう夏 終わっってしもたんや…」と淋しくなる

そして 秋風が吹く頃
やっと「そうや また来年やわ。」と思いだす

だから もう淋しくない

ここに来れば また 会える

ここは そんな感じ。。。です(^−^)
ありがとね♪
ごん
2010/02/23 09:40
こんにちは〜
夏バテならぬ、ブログバテの私
もしかしてM様もS様も?。
ぁ 「あなたと同じにするでない」
  失礼いたしました。

Sちゃん「 ちくしょう 」
なんてことないのょ。
私もチョコあげたいキムチだったけど
あの日は忙しかったから。
手作りチョコね。しかたなく?
自分でいただいたけど美味でした。w

目の方、いかがでしょうか?。
まだなら、早く治りますように。

Sちゃんのもう一つのブログ
楽しみに賢くしてお待ちしてるのょ。
Sちゃんも賢くして治してね。
お仕事でご多忙でっていうことも
おありでしょうけど。・・

うるさいのが取り得の 
      織り姫より

織り姫
2010/02/23 11:32
久しぶりに拝見したので、大変な驚きです。


ここのブログは楽しかったです。
ちょっとセンスのいい女になった気がしちゃうのが摩訶不思議(笑)


皆さんお疲れさまでした〜また会える日まで、お元気でヽ(´▽`)/
まいんこ
2010/02/23 18:01
真夜中のスッピン、、、。
Mさんは素肌美人なんですネ。
本当に容姿に自信がないとできませんよー。
男気あふれる美人。
理想です。

> そういうこと、あんたらは別に期待してないだろうけど。
>Mariさんあたりはさー、おもしろい展開ならそのほうがいいんだろ?

ご、誤解ですう。
Sさんの幸せを祈ってますよ、こんな私でも。汗
Kさんの出発〜セカンドシーズンの開幕までの間に、ここに綴られないドラマを見逃したくない、、、
という気持ちがあるのかも???
ここはMariにとっては、詩世界はもちろん、現在進行形のドラマを楽しむ ドキュメンタリーのようなブログでしたから。
これでもマジメにファンだったんですよ。
あんまり嫌わないでください-。^ ^
Mari
2010/02/23 23:49
マリーさん、こんにちは。
マリーさんの、クリスマスローズ祭りに心和ませてもらってます。

<K>さんへの餞の言葉と、「三次会 報告記」の感想、ありがとうございました。
「三次会」では、久しぶりに<M>さんと面と向かって話すことができて、感慨深い夜でした。
主に僕の話を聞いてもらうばかりの夜でしたが、マリーさんのおっしゃるとおり、この人と向き合う時の距離感(精神的にも物理的にも)を掴めたような気がします。

でも「安心しました」なんて言わないでね。マリーさんも<M>さんも。w
僕らはやっぱり男女だし、男女である以上、親友としてどんなにつきあいが長くても、あるいはつきあいが浅くても、何がきっかけでどんな風になるかわからない、そういうものだと思います。
男女の間に友情は存在すると思いますが、それが永遠かどうかはわからない。
「女性を尊重する」ということは、相手を性の対象として見ないことではなく、いかなる時も性の対象になり得る可能性のある相手として、その自覚を胸に、あくまで自制と抑制をもってつきあうことだと、僕は思います。
だから、油断と安心は、ある意味で異性に対する侮辱であり慢心であると思うわけ。
だから自分はこれからも<M>さんに対して油断はしないし、彼女にもそうであってほしい。
その危うさを互いに認めながら、相手の目の中に、同性とか異性とかを超えた親愛の情を見ることで、「相手を大事にする」という気持ちを維持し続ける。
それが男女の間の友情のあり方だと。

あーあ、こうやって俺が小理屈をふりまわしてるってことは、ずいぶん無理してるってことだじょ〜。
俺って、けなげ。
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/02/24 00:47
> 今までのように<K>さんに
> 直ぐに駆けつけてもらえないので

あーハイハイ。
もう、みんなに言われる〜。w
でも「わかってるって!」と毒づくことが出来ないのは、これまでのナサケない自分のせい。
<M>さんにまで「私は駆けつけられないからね」って釘刺されてる。w
ま、これからの俺を見てちょーだい。
不言実行。


マリーさんへ <続き>
2010/02/24 00:48
嬉羅璃さん、おひさです。

> 安っぽいトレンディドラマみたい

まったく、ひとこと多い母さんだね、あなたって人は。w
その揶揄の入れ方で思い出したけど、俺、ある人に「韓流ドラマにありがちな人生」って言われたことある。www
韓流ドラマって、よく知らないけど。
でも、そうだとしたら、たぶん、このあと俺の人生には交通事故による記憶喪失とか、失明とか、不治の病とか、恋人が妹だったとか、<K>さんと女を取り合うとか(あ、コレはあったかも。w)、そういうことが待ち受けてるってわけね。
ドラマチックじゃん。
安っぽくて結構。
でもさ、その安っぽい設定の交通事故、失明、不治の病、数奇な運命による人間関係の相克・・・というのを、実際に自分が経験したらさ、たぶん安っぽいとか、ありがち、なんて言えなくなると思うなあ。

その晩もね、傍目にはありがちなトレンディドラマでも、脚本家も演出家も不在のなりゆきに、本人たちはけっこう必死だったの。
むしろ、セリフもト書きも決められてないのに、大きな粗相もやらかさずに、「えらかったね、シバタ」って誉めてほしいくらいだよ。w
ホントは、もっと・・・なんというか・・・あんなふうに、こんなふうにしてあげたかったのに。
あのこともこのことも謝りたかったし、あれもこれも釈明したかったし、あんなこともこんなことも伝えたかった・・・と後から思うこと多し。

一回だけ、変な下心なしに、こわがらせることなしに、親愛の情をこめて、<M>さんをハグしてあげたかったなあ。
ぎゅうっっって。
でも、言い出せなかった。
また今度の機会にするよ。


嬉羅璃さん <S>より
2010/02/24 00:49
ごんさん、どうも。
祭りのあとの余韻を、詩情たっぷりに語ってくれましたが。w
阿波踊りは毎年あるけど、ここはもうおしまいよん。
<K>さん帰国後のセカンドシーズン?
そんなの、あるわけないじゃん。
あの人がそんな簡単に帰ってくると思う?
カナダを拠点に、いろんなところに足を伸ばす仕事だよ。
行った先々で、また新たな<次の場所>を見つけて来ちゃう人なの。
そういう人なんだって。
そして、それを知りつつ、その背中を見送る俺。
俺、女だったら、きっと「ものわかりのいい女」になって、<K>さんにさっさと捨てられてたと思う。w

なんかね、倉っちの機影を見送ったせいかな。
あれ以来どうも、「あの人はもう帰ってこない」という思いにとらわれてならない。
でも勘違いしないで。
単純に淋しがってるわけじゃないんだよ。
俺、自分の成人式が十年遅れてたことに気付いた。
何かが始まった感じ。
喪失感というより武者震い。
心細さという自由が、初めての海外旅行のような興奮を俺にもたらしてくれてる。
要は「せいせいしてる」ってことだ。
あははは。


ごんさんへ <S>より
2010/02/24 00:51
あ、そうそう。
>俺が外国に行っちゃっても、同じくらい淋しがってくれるかーい?

「もちろん!Kさん時よりずっと淋しくなる。痴話げんかの相手がいなくなるからねっ^m^」
って言いたいけど

>ここはもうおしまいよん。
><K>さん帰国後のセカンドシーズン?
>そんなの、あるわけないじゃん。

そう言ってもらって
なんだか私も「せいせいした」w

何かが始まった感じかぁ〜。。いいねぇ〜^^

でも シバタくんにしては珍しい
「あははは。」ってw

「私みたいにあはははって どしたん?」
な〜んて聞いたら
「どうもしねぇよっ。深読みし過ぎんの ごんさんの悪い癖だぜwそんなんだからハゲんだよ。」って返ってきそうだけど あははっ。

そういうのも もうなくなるんだよねぇ…

じゃぁ。
お返事ありがとさん(^−^)
いままで ありがとさん♪
元気でね。
目、治るよねきっと。
ごん
2010/02/24 18:44
織り姫さま、こんにちは。
織り姫さんのブログバテ、長いですね。w
もう昨年の秋から記事が更新されてない。
体調が悪いわけではなくて?
だいじょうぶ?

俺たちはバテてるわけじゃなくて、休止なの!
休止と言えば聞こえがいいけど、要は解散!
雑誌だってよく「休刊」っていうけど、あれ、休んでるわけじゃなくて、要は「廃刊」でしょ?
で、ここのところコメント返しがちょっとペースダウンしているのは、俺と<M>さんとで「俺のコメントはあと○人分だけど、△△さんのコメントはあなた宛てっぽいから、あなたからお願いします」とか、「○○さんのコメントは俺のコメへの再コメだから、引き続き俺からコメントさせてもらっていいっすか」とかのやりとりを水面下でしていて、その返事を待ってたりなんかしてるせい。
この最終記事は、コメント担当者が決まってないから、けっこう面倒なのヨ。
<M>さんはたいてい、「了解。よろしくね」の1行返信でおしまいだけどね。w
しかも、今回は二日くらい返信なし。
入稿とか校了とかで気絶してるのかも。
だから返信待たずに見切り発車〜。
<続く>
織り姫さまへ <S>より
2010/02/24 20:18
目の治療、ちゃんとしてますって。
今はまだ点眼薬と治療用コンタクトレンズで様子を見てますが、これでよくならないようなら手術だそうです。
僕のは再発性角膜上皮剥離といって、昔一度やっちまった古傷の再発らしいんで、たぶん手術かも。
夜更かしとPCと目の酷使がダメって言われてるけど、それって転職しないとダメってことじゃん。
最近は朝起きた時の違和感が激しくて、目を開けられないこともあるから、思い切って手術しちゃおうかなあ。
俺、こわがりだけど、気も短いから、ダラダラ通院とか無理。
点眼薬だって、さすの忘れちゃうからさ。
年度末の過密シフトが来る前に、さっくりやってもらっちゃうかも。
眼帯とか包帯してると、またモテモテかもな、俺。w
怪我するとモテるっていう法則があるからさ、俺の人生。
だから心配しないでね、織り姫さん。


織り姫さまへ <続き>
2010/02/24 20:19
まいんこさん、お久しぶり。
あなたは僕としか面識ないと思うので(つーか、正確には「面識」はないけどさ)、僕からお返事させていただきまーす。

ここのブログが好きな人は「センスがいい」というより、「詮索好き」だと思うケド?
あいつらのゴタゴタどうなった?
んで、あのビミョーなコメントへのレスって、どう返すわけ?
みたいな興味をもって、息をひそめながらここを眺めている人の気配を感じてました。w
そんな皆さんにちょっとサービスしすぎたかしらん、俺。
気付いたら、アレもコレもさらけだして、丸裸になって踊ってました。(恥)
でも、どんな形でも、僕たちのような、しがない内輪のオトモダチブログに関心を持ってくださったことが嬉しかったです。

やっぱり僕らはアレだね、誰かに関心をもってもらいたい生き物なんだね。
女性がオシャレするのも、男が出世やパワーを望むのも、すべては他人の関心と認知が欲しいからじゃないかな。
お金儲けや名声にこだわる気持ちですら、そこには、抜きんでた存在として認められたいという、「愛を乞う本能」があると思う。
だから、頑張りすぎる人は「自分に負けたくない」とか「自分に勝ちたいから」とか言う前に、「それって本当?」って自問したほうがいいと思うな。
「自分を信じて頑張ります!」とか抽象的なこと言う人より、「他人に負けたくないし、スゴーイとか言って注目されたいから頑張ります!」とか言う人のほうが、正直でいいと思うもん。
こんなこと、オリンピック開幕中に言うことじゃないけど。www


ここからのコメントは<M>さんにバトンタッチ。
さっきようやく返信が来て、ここ数日、<子連れ出張中>だったそうで。
(どんな仕事だよ。w)
というわけで、まいんこさん、皆さん、お別れです。
お元気で。


まいんこさんへ <S>より
2010/02/24 20:21
◆Mariさんへ

お返事が遅くなってすみません…。
出張から戻ったMICHIOです。
「真夜中のスッピン」問題、物議をかもしてます? もしかして。(笑
あれは別に素肌に自信があるわけでも、お色気抑制でもなんでもなくて、もう化粧直しもムダなくらいメイクが崩れてくる時間なので(夜中の2時ですよ)、そういう時間になったら、思い切ってメイクを落としてしまうのがMICHIO流なのです。
職場でも、徹夜残業のようなことになったら、やっぱり夜中に「あーっ!」ってなって、メイクオフ!
営業職のOLさんが、帰宅するなりストッキングを脱ぎ捨てるあの感じに似てるかも。
だから、化粧ポーチの中にはいつもクレンジングとローションを持ち歩いてます。
でももちろん、ほんまもんのスッピンでは人前に出られる齢ではありませんから、アイブロウとリップグロスだけはひいてます。
その晩も、その店の照明の暗さを確かめたうえで、ファンデとアイメイクだけオフ。
〈S〉くんと言えども男性ですから。(笑
…って、私は一体、何を意識してるんだろう…。
※つづく
Beehive〈M〉
2010/02/26 12:23
※Mariさんへ つづき

「ここは、現在進行形のドラマを楽しむドキュメンタリーのようなブログ」。

なるほど、そんなふうに楽しんでいただけたのですね。
よかった。(^^;)
内輪なやりとりも多くて、呆れてる人も多かったと思います。
一人でやってるブログとちがって、管理人がブログ自体をコントロールできなくなってくる「エントロピーの増大ぶり」には、恐怖にも似たスリルを感じていました。
もっとほっこりとした詩の文芸ブログのつもりで参加しましたが、今思えば、このメンバーと何かをやって、予定調和どおりにコトが運ぶわけがない。(笑
結成当時は、あとの二人のことを侮ってたわ…。
「人目なんかクソくらえの破天荒オトコ」と「なんでも面白がりの風まかせオトコ」の二人に挟まれて、私に何ができるというのでしょう。
(↑どっちが誰だか、わかりますよね。)
そんな私たちのところに訪問してくださって、ありがとうございました。

Beehive〈M〉
2010/02/26 12:24
◆ごんさんへ

「ここはもうおしまいよん
「セカンドシーズン? 
 そんなの、あるわけないじゃん
「せいせいしてる。あははは

私も感じました、これらの空元気に〈S〉くんの寂しさを。(笑
わかりやす…。
でも、本人に突っ込まないで、こうしてごんさんに宛てたコメントの中であてつける私は、それなりに〈S〉くんの反発がコワイわけでして。
〈K〉さんに「仲良くやってくわ」と約束したばっかりだもの。
ヘタに刺激しないようにしようっと。(^^
※つづく
Beehive〈M〉
2010/02/26 13:00
※ごんさんへ つづき

ごんさんの最新記事に呼応するように、「小さな命」についてのニュースがあります。

ここのブログで、昨年の10月5日に私がアップした「えこひいき」という記事。
そこで紹介した知人Wさんが、先日、無事に元気な男の子を出産しました。
予定よりひと月早い出産でしたが、母子ともに元気だということです。
Wさんは、倒産した版下デザイン会社を立て直すために、一営業マンから社長という肩書きを背負って、新会社設立に奮闘した人。
会社も、こんな時代の中健闘していて、新たに営業マン一人と、作業者1人を増員し、「軌道にのりつつある」状況です。

その知らせを聞いたのは、出張で訪れていた神戸のステイ先でした。
電話で話した彼女は元気そうでしたが、急な経緯で子連れの出張となってしまった私の事情を知って、
「子どもって、お腹の中にいた時のほうが、もしかして楽?」などと聞かれましたが、
「いやいや、外に出てきてからのほうが楽しいし、刺激的よ」と答えておきました。(←思いやり。)
ウソじゃないし。(笑

今年に入ってからなんとなく気が滅入っていましたが、この嬉しいニュースで、私の気分は完全に上がったわ!
早く赤ちゃんを抱きに行きたい!
その赤ちゃんはたぶん、アカの他人の私の気分を高揚させるために生まれてきたわけじゃないんだろうけど、こうやって既に他人に影響を及ぼしてる時点で、「命」だよねー。
私もどうせなら、そういう存在として毎日を生きていきたい−。
幸せな時はおすそ分け!
もし不幸があっても、「Mちゃんより自分は幸せでよかったー」って思ってもらえれば本望!
そんなポジティブな命を生きたいと、赤ちゃん誕生のニュースに、あらためて思う私です。

Beehive〈M〉
2010/02/26 13:01
  シバタヘ

何、すっかりおしまい気分でコメントしてるの?

まだまだ、ですよ。
前に言ったでしょ。
全記事、500コメントなんですから。
コメントもらったら、レスつける約束ですよね。

みなさん、ここ500コメントになったら、
ひとつずつ記事をさかのぼって、
コメントつけていきましょう。

セカンドシーズン、
あってもなくても関係ないって!!

  まだまだ終わらせない・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/02/27 23:21
はげおやじ様へ

beehive様への愛情を感じます。
そうですよね。
過去記事にさかのぼれば、
終わる時には、
セカンドシーズンも軌道に乗っているなんてことも、
ありかもしれませんね。

はげおやじ様風に・・・・・

時々・・・時々?訪れる・門前の小僧・より
門前の小僧
2010/02/28 02:13
シバタさん!私の記事を色々読んでくれたみたいで。ありがとう!お返事しようと思いつつ。。。
親戚って、前に少し?ここでも話してた人のことよ。今年、進展があって、入院できたから良かったです。まず!ここまでが難しいことだったので。
(^^;)
でも、この話題はもうここではしないね。。。

コメントのことなんですけど、もうこんなにズルズルしてるんですから。。。
お留守番組が仲良くできるか?テストみたいな感じで、お留守番バージョンで、新しく記事を立ち上げてみるというのはどうなのでしょうか?
一応、区切りとしては、終えたんだと思うけど、セカンドに向けてのお留守番組の息が合うかの?練習です。簡単でもいいから。コメントするのも、もうかなり長いからしにくいというのもあるしね。
何も気にしないでも、Beeさんのブログなんだから、自由なんですよ!
それに、倉さんもお2人でやって行ってくれるのを望んでたはず。。。
どうでしょうか?
取りあえず?シバタさんの「機影」で、立ち上げてもいいか?あの詞はシバタさんだからこそ書けた詞だし、埋もれてるのはもったいないね。‘機影’なんて言葉、使ったことないし、私にはすごく新鮮でした!
(^▽^)/
あと、MICHIOさんの‘「人目なんかクソくらえの破天荒オトコ」と「なんでも面白がりの風まかせオトコ」’にはウケてしまい。。。
(⌒▽⌒)アハハ!
疲れ気味の私にまた笑いが起こり、癒されました。ありがとう!
あれ?シバタさんのこと、持ち上げてから落としてしまったかな?
(^▽^;)
留加
2010/02/28 10:38
ちぃーっす。
お元気ですか?
Mさん、ご訪問ありがとうございました。
私の、あほブログを読んで下さって
嬉しいです。
久々にお邪魔したら予想通り
コメントが凄い事になって
ここに辿り着くまでに目が回った、、。
ぐるぐる、、◎
未来永劫続くのかと思ったら
500で終わりとは、、
これは何か一言書かなくちゃ。
S君の目は心配ですが
私が母親だったら手術を望みます。
場所が目だから少々怖いかも知れないけど
麻酔もあるし
大丈夫、きっと目の前が開けるでしょう。
私の父もだいぶ前だけど
川崎の病院(名前忘れた)で目の手術をしました。
まあ、白内障だから
ありがちな手術ですが
目が良くなって喜んでいました。
先日も南武線に乗りましたが
溝の口を通る度に、ここにS君が居たんだ、と
電車の中で思っています。
ところで
貼り付けが出来たぞぃ。
凄いでしょ。
日々進歩しているババアは私です。
それと
前に
正和さんがS君に噛み付いた事が
あったけど(覚えてますか?)
あれは
多分、美しき人妻に
若き美男子がハッキリ告白した事が
ショックだったのでは?と。
ご自分の奥さんに当てはめてしまったのでしょう。
若い奥様(Mさんと同世代?)との
年の差を結構気にしてらっしゃる様子なので
そんな事態になったら、と
居たたまれない気分になられたのでは
ないでしょうか、、。
あれ以来
私、正和さんから
スルーされてます。(爆)
ちょっと私も関与したせい?
(別にいいのだ)
古い話を蒸し返して
すみませんです。
では
すっぴん美女のMさん
気が向いたら又寄って下さいね。








ゆゆ
URL
2010/02/28 17:13
はげさん、小僧さん、留加さん、ゆゆさん、
返信遅れててゴメンナサイ。

俺と〈M〉さん、今ちょっとトリコミ中で。
平たく言うと、ケンカ中。w

決着つけるまでちょっと待っててね。

それとも一部始終をここにぶちまけたろか?
で、訪問者さんにどっちの肩もつか聞いて、多数決で勝ち負け決めんの、どお?

<S>
Beehive〈S〉
2010/03/01 00:52
はげさん、お待たせー。
<M>さんとのケンカ、ラチがあかないから、とりあえず無視して戻ってきました。w

> 全記事、500コメントなんですから。

あのさ、そんなこと別に頼んでないから!
はげさんが一人でムキになってるだけでしょが。w
どしたの?
さびしいの?
ひとまず、ここの最終記事はどこまでもつきあうつもりだから、それでカンベンしてよね。w

> ここ500コメントになったら、
> ひとつずつ記事をさかのぼって

↑ あ、これはやめたほうがいいと思うなー。
過去記事には過去記事のコメントの流れがあるからさあ、俺としてはその時のそのコメントの流れを大事に、そのままにしておきたいなあ。
もちろん、最新記事の流れにのれない人なんかが、ひっそり過去記事のコメ欄を利用して問わず語りをしていったりするのはウェルカムだけど、ムキになって「500!」みたいのは、なんだかなあ。
数字よりも余情を大事にしようぜ。

という俺の思惑とは別に、実際ここが500になったら、コメント用のカラ記事を更新するとかしたほうがいいの?
でもそれじゃキリがねえしなあ。
過去記事のコメント欄閉じて対抗するのも感じ悪いしね。
長きにわたって交流してくれた律儀な訪問者のあなたたちを断ち切るのも辛いし。
どうしたもんかねえ。w


はげおやじさんへ <S>より
2010/03/01 21:03

小僧さん、お元気ですか。
心の風邪、どうなった?
僕らのここが、ブログ終了にも関わらず、何となくコメント欄を閉じられないのは、やっぱり時々訪れては様子を見せてくれるあなたのような訪問者さんがいるからです。
ここを開放しておくことで、誰かのちょっとした息抜きになるといいなあ、なんて思ってる。
でも、過去記事の余白を埋め尽くす、みたいのはやめとこうよ。w
その記事がアップされていた時のリアルな流れみたいなもの、その時の臨場感みたいなもの、俺は大事にしたいなあ。

なんて話を<M>さんとしていて、「あなたが個人ブログをいつまでも始めないから、ここが終わらないのかも」なんてこと言われて、「俺のせいかよ」と毒づいたりして、いや別にそれがケンカの原因じゃないんだけど、ちょっとムッとしたりした僕チャン。
だって俺の個人ブログは、Beehiveのスピンアウトブログにするつもりなかったからさ。
むしろここがちゃんと終わってからひっそり始めようと思ってたわけ。
そしてそっちは、コメント欄を開放する記事を限定しようと思ってたから、ここの受け皿にはならないと思うわけよ。
でもさ、<M>さんにあんなふうに言われると、俺がどうにかしないといけないのかな、なんて思ったりもして。
そろそろ始めようかな、新ブログ。
<M>さんはもう、俺と二人のやりとりから解放されたいみたいだから。
「仲良くやっていこうね」は、あくまでもブログ活動は解散で、一介の友人同士として戻ることが前提で出てきた気分だからさ。
そして、それは俺も同じだったから。

でも、ここはまだ500コメントまで余裕あるから、息抜きしたくなったら、いつでもいらしてください。
心の風邪、お大事に。


門前の小僧さんへ <S>より
2010/03/01 21:06

留加さん、こんにちは。

> お留守番組が仲良くできるか?
> テストみたいな感じで

あー、残念。
さっそくもうケンカしてます、俺たち。w
この前「この人とのいい距離感がつかめた」みたいな報告したばかりだったってのに、悪いね。
やっぱり無理。
仲よくやれません。
悪いけど、俺たちはやっぱりここで一旦終わらせてもらうよ。
<M>さんとは一度ちゃんと距離を取りたいんだ。
それは向こうも同じ気持ちだろうからさ。
俺たちのそういう事情は、留加さんならわかってるはずだよね?

夕べはカッカしてて、ケンカの一部始終をここにぶちまけてやる! なんてコメントして、<M>さんに「そうすれば!」なんてキレられたんだけど。
落ち着いて考えてみたら、そんなことしたら、きっとここに来る訪問者さんのほぼ全員が俺を糾弾して、<M>さんの味方につくであろうなあと思い直したので、やっぱやめとく。w
どうせ、いつだって、間違ってるのは俺なんすよ。
そして俺は、誰に理解されなくても、自分の決めた間違った道を進みたい大馬鹿者だからさ。
それにひきかえ、<M>さんは正論が好きな優等生。
<K>さんなき後、俺の保護者であろうとしてるのか、ある事柄について分別臭いこと言いやがって、ケンカになった。
俺は彼女に、保護者になってほしいと望んでるわけじゃないから。
夕べは痛い目に遭わせてやったよ。
これでもう、彼女の「仲良くやろうね」みたいな気持ちも吹き飛んだだろ。
ざまみろってなもんだ。

・・・というわけだから、留加さん、ごめんね。
<おるすばんBeehive>は有り得ない。


留加さんへ <S>より
2010/03/01 21:11

ゆゆっちー! 元気なのぉ?(←オカマ風に)
俺も最近、溝の口よく通るよ。
東急線の南口からも南武線と直結するデッキが新しくできてて、あそこますます便利になったね。
大井町線も乗り入れてるし。
でも駅のガード下の無秩序は今もなお、って感じで。
昔ながらの立ち飲み屋や焼き鳥屋が軒を連ねた、バラック街の面影が残ってるよ。

<M>さんがゆゆっちのところに寄った?
俺、実は時々チェックしてるから「そんなはずないんだけどな」と思ったけど、今見つけたよ。
かなり久しぶりじゃない?
あの人、ゆゆさんのところできわどい本音発言したりするから、前はよくチェックしてたんだけど、最終記事を更新してからは訪問してる痕跡がなかったから、ちょっと油断してたよ。
それにもう<M>さんのことは関知しないんだ、俺。

酒天さんねえ。
元気かなあ。
あの人は昭和の男だから、ほんのちょっとでも感情的になった自分を人知れず嫌悪してるのかもよ。
それか、「安売り」したあなたにショックを受けたか。w
でもさ、俺、夕べ<M>さんとケンカして、彼女にひどい狼藉をはたらいたから、それをここに切々と告白したら、また怒って来てくれるかもよ。w
告白しないけどね。

俺と<M>さんは、今回ばかりはもう修復不可能かも。
もし傷心の彼女がゆゆさんのところで弱音を吐いたら、その時は優しくしてあげてね。
ここのコメ欄も、彼女のショックが癒えて、ここに立ち戻って来られるようになるまで、俺が担当します。
せめてもの償い。


ゆゆさんへ <S>より
2010/03/01 21:16
こころの風邪ですか?
恐らくこころの芯まで浸潤しているかも?

今は、
目の前の山のような仕事に忙殺され、
ようやっと精神を保っております。

甘え下手です。
甘え上手でいたい・・・・・

最悪なのは、
甘える相手が少なすぎる・・・・・

もう一度、
心療内科にかかろうかと本気で考えています。

コメ埋め尽くすの件、
<s>様や<M>様、<K>様もうすうす感じていらっしゃるとは存じますが、もちろん冗談です。でもそうしたい気持ちは本当ですので、ご笑納下さい。

<S>様、<M>様の件がお二人の今後にふさわしく佳き地へ逢着しますようにお祈りします。
ここに新約聖書「ヨハネの第三の手紙・15節」を贈ります。
「平安が、あなたにあるように。友人たちから、あなたによろしく。友人たちひとりびとりに、よろしく。」
アーメン!!
門前の小僧
2010/03/02 00:47
シバタさん。分かりました。ただ、この先ずっと?コメントしたい人が私を含めて?いっぱいいるのかな?と思って。(前のコメントの時、はげさんや小僧さんのも見たし。)だから、倉さんの元々の案でもあるし、もう一度、聞いてみただけなので。
もしかして、より仲良くなったのかな?とも思ったんだけど、違うのかー。
いきなり!昨日の痴話喧嘩みたいなのがあったから、どうなってるの?と思ってたんだけど。。。
何なのよー。そんな深刻な話になってしまったの?
Mさんに保護者扱いされるのが気に入らないの?シバタさんにとっては、いつもMさんは恋愛対象になるような存在でいてほしいってこと?そういう気持ちは分からないでもないけど。。。好きな人に、そういう扱いをされたら面白くないというのもね。。。
でも、何をしたのか分からないけど(電話だけ?)本当はすごく素直なシバタさんなんだから。自分が悪いと思ったら、ちゃんと謝ったら?
距離を置くのはいいけども、それはちゃんと謝った後ですることじゃないの?
もう、また気になっちゃうじゃない。シバタさんのことも心配してるんだからね。
もっと自分に素直に!ね。。。
(*^_^*)
留加
2010/03/02 01:03
Mさんに何したの?
言いたくなかったら言わなくてもいいけど
ちょっとだけもらして詳しくは書かないなんて
突っ込んでほしいとしか思えない ^^;
気にするなというほうが無理でしょう


MさんはSくんの語る話の登場人物の一人ではなく
ここのブログの主役の一人なんですから
ここに通っていた人たちが
彼女のことを心配するのは当然だと思うのですが
ちがいますか?



∞メリーゴーラウンド∞
2010/03/02 01:48
留加さんのご意見にアーメンです。

<S>様、
あなたは愛されているんです。
異性の友人よりももっと進んで、
もはや身内とも言える<M>様・・・

そんな関係・・・

普通は・・・

無いですよ・・・

お互いの胸に、
安心して飛び込める場所が有るから、
それを許してきた過去が有るから、
時々その胸を深くえぐりとってしまう・・・・・

仲がいいというのには、
そういったリスクが内在しているのですね。

でも、
つけた傷を、
許しあい、
許せなくてもせめて受け入れることで、
愛の可能性は残せると想うのです。

<M>様と<S>様の出会いは意味の無いもの?
・・・・・・・そんな馬鹿な!!

お二人の出会いと、
こころの温度を交わす事は、
必然なのです。

かぎ括弧・・・・・
つけないで下さい。

それをつけるのは、
きっと・・・

お二人ではないはず。
いや、<K>様を含めてお三方ではないはず。

これからの道も長く続いてゆくのですよ。

まあ、諦めなさい。受け入れなさい。
お互いの温かさは求めざるを得ない深さまで、
落ちているはずですから。

ほほえましい腐れ縁を、
こころから祝福します。
門前の小僧
2010/03/03 00:11
小僧さん、こんにちは。
2回分のコメントのお返事を、ここにまとめさせていただきます。

心の風邪、こじらせちゃってるみたいですね。
忙殺で紛らわせてるとあとがコワイよー。
でも<甘え下手>っていう自覚があるうちは大丈夫かもね。
ホントの甘え下手はね、自分が甘え下手で負けず嫌いだってことすら気付いてない人だから。
「俺、不器用だから」って言ってる人は安心だと思う。w
心療内科とかカウンセリングって、欧米じゃ歯医者とか美容院に行くのと同じようなもんで、「身だしなみ」の一部みたいですよ。
かかりつけがあるなら、こじらせる前に通っといたらいいのに。
まあ、医者通いが面倒なのはわかるけどね。w

ヨハネの手紙が好きなら、次の言葉を小僧さんに贈ります。
お大事にね。

  愛する者よ。
  あなたが、たましいに幸いを得ているように
  すべての点でも幸いを得、
  また健康であるように祈ります。

<ヨハネの手紙 第三 2節より>


それから、2通目のコメントについてはスルーしちゃう。w
聖書が好きなら、聖書の言葉で言わせてもらうけど、「時が満ちる」という言葉、わかりますよね?
聖書には随所にこの「時が満ちる」という言葉が出てきます。
神ですら「時が満ちる」までは何事もなさらなかった。
すべてには「時がある」。
だから小僧さん、
あなたの言葉が
<M>さんの気持ちが
俺の過ちが
俺自身の腹にきちんと下りてくる
その「時が満ちる」まで
俺のことは、ほっといてください。w


門前の小僧さんへ <S>より
2010/03/03 20:37

留加さん、こんにちは。
小僧さんに続き、留加さんまで・・・。
まったくどいつもこいつも、こうるせーよ・・・。ぶつぶつ。
あ、なに、ひとりごとだから、気にしないで。w

あのさー、なんで事情も知らずに「謝れ」なんて言うわけ−?
まったく。
話もきかずに、<M>さんの味方かよ。w
まあ、いいよ。
そうしてあげて。
俺は味方なんていらないしー。
でもさ、別に痴話喧嘩なんかじゃねえから。
金がからむ、もっとシビアな話。
夜半に<M>さん宅を襲撃したもんだから、「ケーサツ呼ぶ」とまで騒がれたよ。
嫌われたもんだ、俺。

  わたしが平和をもたらすために来たと思うのか
  そうではない、むしろ分裂だ。

留加さんと言えば、聖書の「ルカによる福音」で、イエス・キリストですら、こんなこと↑言ってるらしいよ。
だから、俺と<M>さんの分裂は、神の業です。
俺のせいじゃない。w

あ、ちなみにね、俺が聖書を引用するときは皮肉を言いたい時だけだから。
察してね。
というわけで、まだ謝る気分じゃないの。
むしろ、うっかり反省とか自己嫌悪とかに陥らないよう、必死で気力をもたせてるんだから、水ささないでよ。
でも、心配してくれて、どうもありがとう。m(__)m


留加さんへ <S>より
2010/03/03 20:42

∞メリーさん、ごぶさたしてます。
その後ヒザの調子はどう?
<M>さんの心配もいいけど、自分のことも大事にね。w

> Mさんに何したの?

別に言いたくないわけでも、突っ込んでほしいわけでもないけど。
絞め殺して、屍姦して、死体バラバラにして山に埋めたわけじゃないから。
まあ、後味の悪さとしては、そのくらいのもんだけど。w

単に「意見の食い違い」だよ。
カンタンに言うと、金の無心に行ったの。
俺がある目的のために積み立てた金、わけあって彼女が共同管理人だからさ、それを別の目的に使いたくて引き出しに行っただけ。
だけど、その「別の目的」に女が絡んでたから、<M>さんに却下されて俺がキレただけ。
ま、そんだけの話ヨ。

確かにね、<M>さんの言うことは頭が下がるくらい正論なんだけどさ、俺の保護者でも恋人でもないのに、俺が昔の女のために金を用立てるのを、なんであの人が「ダメ」とか言うのよ。
あんたにそんな権利あんの? って話になって、今からでも俺の女になるって言うなら話は別だけど? ってご提案さしあげただけです。
狙ったわけじゃないけど、たまたまご主人も留守だったし。
いい機会かな、と思って。

って、こんな話、ここでしてもつまんないでしょう?
だから詳しく書かなかったの。
ここは<K>さんも見るかもしれないからさ、海の向こうのお目付け役にまでギャーギャー言われたかないんだよね。
でもチクリ女の<M>さんが、既に<K>さんも知るような形で事をバラしたから、観念してここに白状してみた。w


ちなみに、この件に関するご意見ご感想は受け付けておりません。


メリーゴーラウンドさんへ <S>より
2010/03/03 20:45
合点承知です。
門前の小僧
2010/03/03 23:53
Sくんへ

で、Mさんは無事で無傷なの?
Sくんの詳しい事情はいいし、意見も感想も言いませんけど。
∞メリーゴーラウンド∞
2010/03/04 00:20

無事だけど、無傷かどうかは知らない。
本人に聞いて。
メッセージ機能でも使って、女同士ヒソヒソやりあったらどお?

俺はそれを盗み見させてもらうから、思いっきりあてつけがましく、どうぞ。w


メリーゴーラウンドさんへ <S>より
2010/03/04 00:33
シバタさん。私が謝ったら?と言ったのは、なんとなく?すでにシバタさんが反省風に話してたからよ。
(^-^;
事情も知らずって、そりゃそうだけど。。。話してくれないと分からないことだもんね。
やっと、なんとなく分かったけど、まだ詳しくは分からんわ。(笑)
きっとシバタさんのことだからお金のこともちゃんとした理由があるのでしょう。その細かいことまで話したの?
ちゃんと話した上で、Mさんが却下したなら。私もMさんに付くでしょう。だって、誰よりシバタさんのことを想ってる人だから。
愛情があってのことだと思うから。Mさんのした行動は、家族と同じ気がするわ。とってもありがたいことですよ。。。
あれ?意見は受け付けてないって?これぐらい、いいでしょう?それに、携帯に入ったら、自然と読むやん。(笑)
別に返信はいいから。。。仲良くしてね!
(^_^)ニコニコ
留加
2010/03/04 00:47

私も仲良くやってほしいと
切に願います。

Kさんも心配してると思いますよ。。。


サラダ巻き
2010/03/04 01:16
ただいま〜
ってうぉぃ!!
ひょっとして私ビリですヵ…orz
もっと早くお会いしたかったです。
受験やっと終わりました
結果は・・・
3月15日に・・・
もしおちてたらそのときは
慰めてくださいねww
たぶん3分の5ぐらぃ死んでる
と思うんでwww
よろしくおねがいしますww

セカンドシーズン楽しみです。
首を長くしてまってますw
無月
2010/03/04 15:52

留加さん、どうも。
「返信はいいから」って言われると、返信したくなる。
ご意見無用と言っても意見したくなる、あなたと同じアマノジャクなんでね。w
それにほら、前にも言ったけど、俺は「余計なお世話!」と「お前にわかるもんか!」は、たとえ喉元までこみ上げて来ても言わない主義だから。
エライでしょ。

お金の件は共同管理のその金を頼らずになんとかすることにした。
確かに、俺の私心に<M>さんを巻き込んだことは悪かったと思ってる。
(あーあ、とうとう反省しちゃったよ−。)
俺の問題だから、誰のことも共犯にせずに自分で解決するよ。
昔世話になった人だったから、当時の自分が不甲斐なかった分、今できることはしてあげたくて。
そのために神が再会させてくれたんだと思うから。
騙されたっていいんだもん。
その人にはもう何度か騙されたからさ、「またかよ」って思うだけだよ。w
だから、そういう最悪の結末も想定すると、やっぱり誰かを巻き込むのは正しくなかった。
その点だけは反省してる。
でも、その人を助けるかどうかは俺が決めること。
誰の意見も必要ない。
どうせ後悔するなら、自分の声に従っておいたほうが、他人のせいにしなくて済むもんね。

でも、心配してくれてありがとう。
心配ついでに性交を、あ、まちがえた、成功を祈ってね。
目の手術、来週に決まった。


留加さんへ <S>より
2010/03/05 11:08

サラダ巻きさん、その後どう?
春先の危険な時期はもう始まった?
それとも今年は乗り切れそう?

ブログ終了後まで、ここのメンバーのことで心配かけてすみません。
俺だって仲良くやりたいんだけどー。w
<K>さん?
あの人はね、ぜんっぜん連絡とれないみたい。
いや、俺は用がないからいいんだけど。
この前チリで大きな地震があったでしょう?
あの人の仕事は、そういう大災害があると忙しくなる部署なの。
また現地に飛んで、泥にまみれたサバイバル生活送ってるんじゃないかと思うんで、俺たちの幼稚なおともだちごっこなんかにかまけてるバヤイじゃないのよ。
<K>さんはデカイんだ。器が。
命のために、世界のために、命を賭けられる人。
それに比べて俺は・・・。
あー、くそー、今日までなんとか遠ざけてきた自己嫌悪に呑まれそうだよぉ−。
小さな小さな器の僕は、せめて<K>さん含め、サラダさん含め、友人知人ひいては世界中のすべての人が今日も無事であるよう、神に祈るのみ。
ああ、それなのに、昨日も育児放棄で子どもが死んだニュース。
俺が女と金のことでグダグダ言ってる間に、どんどん子どもが死んでる現実。
そんな現実を創った神に祈ったところでタカが知れてるよなあと思いつつ、ダメもとでアーメン。


サラダ巻きさんへ <S>より
2010/03/05 11:09

おおっ、無月ちゃん。
Beehive読者最年少組の一人だったあなたが、もう女子高生かー。
(合格したら、だけど。w)

> ひょっとして私ビリですカー

うん、そうだといいんだけど。
女子中学生とイケてるお兄さんとのやりとりでこの最終記事を締めくくれれば、そりゃ素敵なんですけどね・・・。
まだまだここは攻撃されそうな予感よー。はげおやじあたりに。(涙)

> 3分の5くらい死んでる

さて、じゃあ聞くけど、3分の5って何%だ?
そして何割増しか言える?
これがサクッと言えれば、高校くらい受かってるって。
だいじょび、だいじょび。
あ? かえって不安になった?
ごめんね、俺、高校出てないから、つい意地悪してみた。w
<続く>
無月さんへ <S>より
2010/03/05 11:10
そんな俺だから、「高校行かなくても、人生どうにかなる」みたいなありがちなことは言えなくもないけど、高校って学業とか学歴つけに行くところじゃなくて、カレシ作ったり、部活で盛り上がって意味なく泣いてみたり、夕陽に向かってバカヤローと叫んだりするための、青春の舞台だからさ、行けるんならやっぱり行っときたいよね。
俺も行きたかったなあ。

でももし、万が一だよ、高校行くのはやめて大検目指すなんてことになったら、いつでも来てね。
俺の時とは制度も受験の事情も変わってるだろうから、実質的なアドバイスはしてあげられないけど、目標を達成するまでのモチベーションの保ち方についてなら、話し合えるかも。

目標達成ってさ、みんな手段と方法論的なノウハウだけにこだわりがちだけど、それらと同じくらい大事なのが、動機づけとモチベーションを保つことだって気がする。
大人になるとね、たいていの方法論は身につくんだけど、何事も「ま、いっか」とか「そうまでして達成しなくてもいいしィ」って、諦めがよくなっていくんだよね。
そこを越えられるかどうかが、いちばん難しいって気がするよ。

そういう俺も、まだ諦めてないことがあるんだ。
いつか必ず。
この目に宿る炎を器用に隠して、でも火を消さないように、虎視眈々の胸の内。


無月さんへ <続き>
2010/03/05 11:11

そろそろ<M>さん、復活しない?
次のコメントから顔出してみない?

・・・と、おそるおそるメールしてみたら。
返信が。

> !(中指)

の1行だった・・・。

でもコレ、訪問者さんに失礼じゃないのォ?
俺にコメントしろって言ってるわけじゃなくて、ここに来てくれた方に対して顔を出したらってことなんだからさ。

もういいかげん機嫌直してよね。

<S>

Beehive<S>
2010/03/05 11:13
シバタさん。例の昔の人にもう会ったの?お金のことでまた繋がるのは、、、と思うけど。無理しない程度の金額で、さらに、それでシバタさんの気が済むのなら。それでいいのかもしれない。その再会で今までのモヤモヤがスッキリしそうなのかな?
またさらに、繋がって、ややこしいことにならなければいいけど。。。
今はMさんと喧嘩してるからか?いやに気弱な感じね。(笑)私に、自分の方から、祈ってね。なんて言うんだもん。(笑)
性交でウケたわ!(笑)性交は祈らないけど〜成功はお祈りしますよ。いよいよ手術なのか。。。
できれば、日にちとか時間も?教えてもらえれば、その日にお祈りしときます。ここに書けば、みんなが祈ってくれてると思うよ!
大丈夫だとは思うけど、やっぱり心配だもんね。。。
Fight!!(o^-^)尸~''☆ミ☆ミ
留加
2010/03/05 16:07
留加さん、毎度どうも。
もうお金の話はオワリ。
<M>さんとのケンカも、俺の中ではもう終わってる。
手術はまだ終わってないけど・・・成功より性交を祈ってほしいから(誰とだよ w)、詳細はいいよ、別に。
ただ、来週はそんなわけであんまりPCいじらないから、何か言いたいことあったら、<M>さん宛てにしといてね。

留加さんへ 〈S〉@携帯
2010/03/05 16:24
わ・・・わヵらなぃ・・・
私はおちたくなぃ〜でもおちるヵも

      ;w;

夕陽に向かって「バカヤロー」
ですヵぁ〜
なんだヵ想像できないです。
いつでもバカヤローって
言ってる人ですヵら((笑
大人になると何事も「ま、いっか」
になっちゃぅってなんヵ
悲しいですね。
やっぱ青春の特権って
子供の時だヶなんですねぇ〜。
今日先生が学校で言ってたんですが

「今の時期は絶対にもどってこない。」

どの時期ももどってこれなく
なぃですヵ!?
でも先生の言いたかったことって
青春のことだったんですヵね?
無月
2010/03/05 17:55
リョウちゃんへ!
(*'-')ゞリョウカイ♪←少しシャレ?
とにかく、来週の手術、頑張ってね!心の中で応援しています。そうね。しばらく安静にして、なるべくPCも見ない方がいいよ。また元気になったら報告してください!
d(@^∇゜)/ファイトッ♪
留加
2010/03/05 19:45

呼ばれて飛び出て、じゃじゃじゃじゃーーん!!

ご主人さま、お呼びでしょうか。
僕はいつでも参りますよ。

嬉羅璃さんが、僕へのコメントで、
シバタくんが呼んでるよ、って教えてくれたんで、
来たんですが、
確かに、その通りのようで。

僕はとても優しい性格なので、
ご期待には添いたいと、いつも思っているわけです。

呼んでいただかなくても、
魔法のランプを擦っていただければ、
いつでも参上いたしますので。

  なんのこっちゃ、の・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/03/05 22:46
無月さん、お帰り。

> 今の時期は絶対に戻ってこない

あー、いかにもガッコのセンセが言いそうな言葉だね。
「だから今を楽しんで大切に」って言いたいんだろうけど。
でもはっきり言って中高生時代って、つまんなくね?
毎日授業と部活の繰り返し。
食べるものすら、親に差し出されたものをありがたく頂戴するだけで、生活に変化と選択の自由がないよね。
だから別にそんな時期に戻らなくて結構と、俺なんかは思っちゃうよ。

大人はいいぜー。
職業も、住む場所も、今日食うものも、ぜんぶ自分で決められる。
よく「オトナって大変」とか言うけど、それは身も心も大人であろうとするから。
中身が子供のまんまで、大人の権利と生活を手に入れてごらん、こんな好き放題やれる生き物なんて、地球上にいやしないよ。
同じように、大人の中身のまま、体だけ子供に戻れたら、それはそれで大人の悪知恵で子供の特権を楽しめそうだから、それも面白そうだな。w
<続く>
無月さんへ <S>より
2010/03/05 23:06
要はさ、身も心もリアルな年齢を初めて経験してるその瞬間は、いくら部外者に「若いっていいねえ」とか「オトナはいいよな」って言われても、余計なお世話ってなもんなんだよ。

ただひとつ、個人的に思うのは、「昔に戻りたい」とか言う人は、人としてつまんないと思う。
いつだって「昔よりは今のほうがマシ」「今がイチバン」って思いながら生きていきたい。
ホントはみんなそう思ってると思うんだ。
だから「若いっていいわねえ」って年長者の言葉も、注意深く聞いてみると、遅れてやって来る者への優越感だったりするんだよ。


(ね、そうでしょ? 嬉羅璃さん。w)



無月さんへ <続き>
2010/03/05 23:07
留加さん、度々どうも。
別に命に関わる手術じゃないんだから、オーゲサだって。
郵便事故があったくらいで、頭痛に襲われて食欲なくなってるような誰かさんとは違うの。w
と言いつつ、手術の日の朝は、俺もさすがに食欲なくなりそうだー。



留加さんへ <S>より
2010/03/05 23:07
はげおやじへ(←俺も敬称略)

ジャジャジャジャーン じゃねえよ!
呼んでねえし。w
俺が来てほしいと思ってるのは、あの人・・・。

さあ、「私のこと?」と思ったあなた。
あなたですよ。

(でも絶対にはげさんじゃないから。w)



はげおやじさんへ <S>より
2010/03/05 23:09
じゃじゃじゃじゃ〜ん♪

あたしのことかねぇ?
(はげさんに続いて 呼んでねぇってかwぷぷぷっ^m^)

おもしろいからよっただけだよ(^−^)
反応しなくてもいいからねw

手術成功しますよ♪
無理しないように 大事にね。。。
ごん
2010/03/06 00:22
> あたしのことかねぇ?
惜しいっ。w

でもそういうありがちな反応、期待してたよ。
相変わらず期待を裏切らないごんさんだなあ。



ごんさんへ <S>より
2010/03/06 00:51
うーん。きっと、あの人だな!(笑)
シバタさんの文に名前が出た人?違うの?
私もこれから、呼ばれてから出るようにしようかな?(笑)シバタさん。段々と元気が出たみたいね。良かった。その調子で、頑張ってね!命に関わらなくても手術は怖いやん。(笑)
私の記事、読んでくれてありがとう!〜☆
じゃあね!もう休んでください。
♪サンキュッ (v^-^v)♪
留加
2010/03/06 01:11
留加さん、度々どうも。

> うーん。きっと、あの人だな。

適当なこと言って、不特定多数の人に気をもたせて、あっちにもこっちにもいい顔しようとする俺の癖、いいかげん見抜いてよね。

  誰のことも好きだよ
  それが不誠実なら
  神様はどうなるの

所詮、俺はそういうヤツですから。w



留加さんへ <S>より
2010/03/06 09:28
じゃじゃじゃじゃーーん!!

同じく呼ばれてないよね?
ん、わかってますよ。

呼ばれなくても、厚かましく
強引に割り込む。
これがオトナの条件よ〜。笑

空気を人一倍読んでるくせに
読めないフリ。
ほんとは読めないのに、知らんフリ。
得意よ〜。

わたくし、だいたいね、ただいま青春一年生ですから。。
若いという字は苦しいと似ている。
あっ・これ歌の文句だったっけ?
シバタくん、手術の成功祈っています。
万が一失敗しても、
もう片方あるしね。・・・って他人事。

Mさんの、シッ!が聴こえる。
シバタにまかせるってことでしょ。
また、痴話ゲンカ。姉弟ゲンカ、かぁ〜〜〜?
わたしら、慣れっこよ〜〜笑
綺羅璃
2010/03/06 11:38
綺羅璃さん、お元気そうで何より。
綺羅璃さんってさー、ごんさんあたりのブログに書き込む時と、俺やvino_secoさんとかに書き込む時とじゃ、キャラ変わるよね。w
「いつも愛いっぱいのあなたが好きだよ。ありがとう。ありがとう♪」みたいなコメント、俺にもちょーだいよ。
てゆーか、ごんさんって、もすこしツッコンでも大丈夫よ、あの人。w
綺羅璃さんにしちゃ、いまひとつ遠慮してる感じが笑える。
あと、はげさんに対しても、俺らに対するのと比べれば、いまいち毒が足りないね。
そんなふうに、相手見て出方を変えるコ器用さが、オトナじゃーん。w
空気読めてるって感じィ。

キョーダイゲンカねえ・・・。
仲裁役がいないと長引くねえ。
〈K〉さんはやはり偉大でした。w
でもさ、個人的ないざこざとブログの運営は別問題だと思うわけ。
俺に怒ってるからって、ここからトンズラってちがくね? と思うんだけど、本人に言えない小心な俺。w


嬉羅璃の嬉の字、綺に変えたのね。
しかもある記事のコメント欄の途中から突然。
画数でも気になるの? w


綺羅璃さんへ <S>より
2010/03/06 19:53
>オトナじゃーん。w
 ↑尊敬する、大人のシバタくんに
  言われると、嬉しいわ。クックッ笑
  いい年して、このブログに
  突っ込みいれるのが、
  オトナかぁ?
  まぁ。いいか。・・

ねぇ。アナタも、一度トンズラしそこなったよね?
大丈夫よ。
Mさんは、空気読めるオトナだから。
そのうち、Kさんが現れるかも。
シバタくん、試練を与えられているのね。
眼の手術もあるし、
このまましばらく、ブログ止めて、
ほとぼりが醒めたら
シバタくんの、いい話聞かせてね。
楽しみにしてるよ。

画数? 全然気にしてない。
きらり、と入れたら、綺羅璃に変換してた。
気がつかなかったわ。
まぁ、嬉と綺どっちでもいいのよ。
嬉羅璃
2010/03/07 09:46
吉良璃さん、こんにちは。
(↑俺は変換したらこうなった。)

綺麗の綺の字もいいけど、「女が喜ぶ」と書く嬉の字のほうが、俺は好きだなあ。
エクスタシーの愉悦を連想させるじゃん。w

> あなたも、一度トンズラしそこなったよね

あー、それ言われると弱いね。
でもアレはー。
共同管理人に対して当てつけたわけじゃないからさー。
まあ、でも確かに一種の当てつけだったな、今思うと。
うん、人のことは言えないね。w
結局、人って自分がやってきたことに仕返しされるんだね。
他人による仕打ちではなく。

でもさ。
俺、〈M〉さんに対して程よい距離感を保って仲良くやってくなんて、ちょっと前にマリーさんやMariさんにコメントしてたけど。
その時の気持ちは嘘じゃなかったけど、でもやっぱり無理があるような気もする。

〈M〉さんが俺に課してくるのはいつも「ダブル・バインド」なんだよ。
ダブル・バインド。
二つの矛盾する拘束。
「仲良くやろうね」と「近寄らないでね」。
「甘えないでね」と「心配してるよ」。
「あっち行け」と「そっちに行くな」。
<続く>
嬉羅璃さんへ <S>より
2010/03/07 13:02
彼女の俺に対する要求はいつも矛盾してる。
こういうのを天性の悪女と言うんでないかい?
未熟な俺は、〈M〉さんのその要求に応えようとして、その矛盾に心乱されておかしくなっていく。

そのダブル・バインドは俺の中にもあって。
「彼女の気持ちを汲み取りたい」と「そうはいくか」。
「彼女を尊重しよう」と「俺の気持ちはどうなる」。
「愛しくて大事だ」と「メチャメチャにしてやりたい」。
いつも矛盾してるから。
どんな行動をとっても、自己嫌悪か欲求不満がもれなくついてくる。
この人と付き合うのはキツイよ。

そして今回のケンカで〈M〉さんに言われたいちばんキツかった一言。
「あなたは、誰かに利用されてないと安心できないのね。」

それでカッとなって、つい取っ組み合いに。
取っ組み合いは俺の勝ちだったけど、このケンカは完全に俺の負けだった。
だから、どうしても謝る気持ちになれないの。


こんな俺にも、明日ハ来ルカラ。
自分ヲ信ジテ。
涙ノ数ダケ優シクナレルヨ。
ってか。w



嬉羅璃さんへ <続き>
2010/03/07 13:03
こんにちは。
目の手術が決まったようですね。
術後、御無理をなさいませんように<m(__)m>
大丈夫♪
成功しますよ!!
朝ご飯をしっかり食べて行ってらっしゃい(*^-^)♪
マリー
2010/03/07 13:46
こんばんは〜
手術の成功、祈ってますからね〜。
不安、イライラ、怒りの感情は体調を崩させ生命力を損なって自然治癒力を弱めますから、もし心にもやもやがおありでしたら、梅ても椿でもチューリップでも、綺麗に咲いているお花と対面して気分転換してね〜。
心を澄ませて心穏やかに行ってね〜。



織り姫
2010/03/07 18:07
マリーさん、こんにちは。
いろいろご心配おかけしてます。w
最近、身辺がゴタゴタしてたから、いい具合いに手術のこと忘れて過ごしてたんで、わりかし他人事。
当日、うっかりして行くの忘れそうな感じ。w
日帰り手術だから、歯医者に行くようなつもりで行ってきまーす。(^O^)/

俺の目の話はいいとして。
最近のここ、目の治療と<M>さんとのケンカの話ばかりだったから、ちょっと空気を変えて、雑談してみていいですか。
いつかマリーさんに「女って生き物は」という俺の私観について、愚痴まじりに聞いていただいたことがありましたが、最近また俺がやっちゃった失敗について、書いてみます。
(そんな失敗、しょっちゅうだけど。w)
今度の相手は4歳の女児。
これがもう立派に女なんだよねえ。
この子は「七五三」という記事で僕が書いたことのある、知り合いの子なんだけど。
先日、その子の預けられてる施設に面会に行ったの。
ひな祭りの前日だったから、施設の女の子だけに、ちょっとした手土産もって。

俺、自分がガキだった時、伯母が施設の子供全員に差し入れを持ってきて配ってくれたのがすごく嬉しくて、それが誇らしくもあったから、この子に対しても気をつかったつもりで、この施設を訪問する時には必ず施設の子全員に土産を持って行くようにしてたんだけど。
彼女に会うなり土産を渡したら、満面の笑みを浮かべて喜んでくれたんだけど、「これ、他の子たちにもあげてね」って他の子の分もまとめて渡したら、彼女、急にふてくされちゃって。
そのあと、ろくに口を聞こうとしないんだよ。
それで、あの手この手で機嫌をとって「何が気に入らなった? 言ってみて?」って聞いてみたら、「リョウちゃん、いつも他の子にもおみやげあげる」って泣かれた。
「○ちゃんだけのおみやげがいいの」って。w
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/03/07 19:56

あー、なるほどねって思ったよ。
自分だけのスペシャル、自分だけの待遇って、施設で育つと経験できないから。
たとえ、他の子に妬まれて意地悪されてもいいから、「私だけもらった」「私にだけ親切にしてくれる」っていう愛情が欲しかったんだろうなあ、彼女。
そこに思い至らなかった俺は阿呆だった。

でもね、これって偏見かもしれないけど、女児ってそういう傾向、男より強いかも?
俺も「スペシャルな何か」に飢えてたと思うけど、そのスペシャル感って、「俺のおかげで皆がいい思いできて、すごいだろ」っていう誇らしさだったから。
同じ「自分は特別」でも、男はパワーを望むのかな。
他人に影響を及ぼせる力みたいなもの。(実際は伯母の経済力だとしても。)
だから、その子の施設に行く時、俺は彼女が俺という身内を「誇らしい」と思ってくれるように、職員さんや子供たちに好印象をもたれるよう気をつけてたつもりだし、寄付を頼まれたら応えるようにしてたの。
でも、そういうのも彼女ぜんぶ気に入らなかったみたい。
「リョウちゃん、みんなと仲良くするし」って、泣くわ泣くわ、これまでの不満、ぜんぶぶつけられたよ。w
なんかね、成人女性とこじれた時と、ほとんど同じシチュエーション。www
仕方ないから、いっぱいいっぱい謝って、今度のホワイトデーは、彼女にだけプレゼント持ってくる約束して泣きやんでもらった。
切ない話でしょ。
俺、4歳の女まで泣かせる悪党。
来週のホワイトデーは、スーツに花束で行こうかと思うくらい、緊張してる。w

で、ここで念押ししておくんだけど。
男の「俺って特別」は、頼りにされたり、当てにされることだと思うわけ。
その自己顕示が、女性から見たら「利用されてないと安心できない」っていう歪んだ自己肯定に見えるのも仕方ないよね?
(↑結局ここかよ。w)


マリーさんへ <続き>
2010/03/07 19:58
織り姫さま、いらっしゃーい。
がんばれ<S>くん応援団″元祖団長のあなたですから、そろそろ現れるだろうと思っていました。w
> 心穏やかに行ってね〜
「逝ってね〜」の間違いじゃないくて? w

関東も梅や椿や寒桜が盛りです。
朝のジョギングで通る公園で、紅梅かとみまごうようなヒカンザクラに恋してる俺。
きれいなものには女神が宿ると信じてるから、俺は毎朝、このサクラの下を走る時、心の中でこう言葉をかけてる。
  きれいだね。
  昨日よりも今日のほうが。
  会うたびきれいになるよね。

ほめるコツはね、彼女を梅や椿と比較して「〜よりもきれいだよ」と相対評価でほめないこと。
そして、彼女の過去よりも一時よりも、今に限定して「今日はいちだんときれいだね」とほめること。
コレ、部長が教えてくれた<女性のほめ方>。w
マニュアルをナマの女性に応用するのはさすがに失礼だから、お花に対してやってみてる。www
でも気のせいかな、ほめると、どんどんきれいに咲く気がする。


織り姫さまへ <S>より
2010/03/07 19:59
こんばんは。
歯医者へ行くようなつもりでね。
忘れずにちゃんと行ってきてください(^。^)

「利用されてないと安心できない」っていう自己肯定に見えると云うよりも。。。
<「俺って特別」は頼りにされたり、当てにされることだと思う>
のも、内容によると思うんです。
誰がどう考えても「それはおかしい!」って思うことありますよね。
誰に何と云われようとも自分が納得してればそれで良い!と云うこともあるけれど、それは 人の意見に冷静に耳を傾けて、色んな角度から色んな見方で見てからの事だと思うんです。
女性の場合もそうですよ。
「私は頼りにされいる。当てにされてる」と思って嬉しかった。と云うのをニュースなんかで見るでしょ?
本当に相手のことが大切だったら そんなことは頼まないよね?
直接頼んでないとしても 結果としてそうなるようには持っていかないでしょ。
それと同じだと私は思うのです。
マリー
2010/03/07 23:35
その4才の女の子はね、今までお母さんと一緒だったから「これは私の」と云う特別を知ってるんだと思います。
彼女と同じような状況の子達の知り合いが来られたときには キット、その子だけとの濃い時間を過ごしてらっしゃるのでは?と思うのですが、如何でしょうか。
例えばあなたの伯母様があなたに会いに来られたときは お土産は他の子達の分があったとしても、時間が許す限りあなたとの密な時間を過ごしてらっしゃったと思うんです。
今のあなたは男性だし、いつだったかの記事を読ませていただいてハグとかは無理だと思うけど、判りやすい例をあげるとそう云うことなのではないでしょうか?
「私だけ親切にしてほしい」のではなくて「私に会いに来てくれた」と彼女は思いたいんだと思います。
シバタさんもそうだったでしょ?
伯母様は「僕に会うためだけ」に来て下さってたでしょ?
他の子達へのお土産も持ってきてくださってたけれど、叔母様の一番の目的は、「可愛い甥っ子であるあなたと過ごす時間」だというのは あなたの心にちゃんと伝わってたでしょ?
小さな彼女もそれが欲しいんだと思います。
成人女性の場合のそれは機会があればその時に話しますが、小さな彼女のそういうのって大切にしてあげたいと思います。
でもあなたにはあなたの生活があるわけですから 難しいとは思いますけれど(*^-^)♪
マリー つづき
2010/03/07 23:36
マリーさん、いろいろアドバイスありがとうございます。
前半のアドバイスはアレね? <M>さんに頼まれた例の件でしょ。
<M>さんに頼まれたからじゃないって言われそうですけど、これはマリーさんにチクった<M>さんへの当てつけ。
まあ、もともと俺の問題に<M>さんを巻き込んだのが原因だから、彼女ばかりを責められないんだけど。
あの人も事情をわかってないところがあるんだよ。

誤解されたくないから言っておきますけど、その女社長は、最初から俺の金なんか当てにしてない。
今回、彼女の消息がわかったのも、ひょんなことからの偶然だったし、その彼女に連絡を取ったのも俺から。
彼女が今も同じ男からの借金抱えてることをムリヤリ聞き出したのも俺。
むしろ彼女は「会いたいけど、会いに来ちゃだめ」って言うんだよ。
「昔と何も変わってないから、顔合わせたくない」って。
でも、もし借金返したら、本当にそのヤクザな男と縁を切るつもりあんの? って聞いたら、さんざん言い渋ってたけど、そうしたいって言うんだもん。
といって、今から金を返せる当てもないし、もう人生をやり直すには遅すぎるって言うんだよ。
それで俺、別に何も約束できなかったけど「ちょっと考えさせて」って言って電話切ったの。
でも社長は「あなたを巻き込みたくない」「会いに来ても会わない」って言ってたよ。
ただ時々こんなふうに電話で話せるとうれしいけど、「会いには来ないで」って言われてる。

これだけ聞くとコロッと騙されそうだけど。
まあ、この人も相当の悪女だからさ。w
そう言っても、話を聞いちゃった以上、俺が何もしないわけないのわかってるだろう? って感じだよね。
俺、また彼女の毒牙にかかっちゃうかもねっていう気持ちがなくもない。w
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/03/08 00:58
つまりは100%その女社長を信じてるわけじゃないんだ、俺だって。
相手は何十年も縁の切れなかった男だよ。
金返したところで、情の部分まで断ち切れるかどうか、怪しいもんだね。
俺が金を工面してやったところで、「リョウ、ごめんね。やっぱりあの人、私がいないとだめなの」かなんか言って、芝居がかった無理心中とかやりそうな女だから。w

でも俺は彼女の「本当は別れたい」って言った、あの消え入りそうな声を、裏切られてもいいから、ちょっとだけ信じてみたいの。
別に社長と今更ヨリを戻すつもりはないけど、彼女があの男と別れるところをきちんと見届けないと、俺の人生寝覚めが悪いんだよ。
だから、今度も騙されるの覚悟で、その1%の可能性に賭けてみたい気がするの。

だからといって、俺だって一千万をポンと渡せるほどリッチでも馬鹿でもないよ。
だから、そう簡単に金は渡さないから心配しないで。
蛇の道は蛇。
ヤクザ関係の金融のイザコザに強い弁護士センセの力を借りるかも。
もう何年も利息を払い続けてて、元金が減らない長期間の借金。
普通に考えても、利息の超過払いになってるはず。
ホントならもう借金を返さないで済むどころか、超過金が戻ってくる可能性だってある。
そういう方面のセンセに伝手を頼んでるんだけど、そういう稼業の力関係って今やシロートの俺は疎くなってて、下手に動くとヤバい。
だから、どこの伝手に頼んだほうが有利か、知り合いの陰に隠れてコソコソ調査中。
大丈夫、表立ってやらないようにしますから。

というわけで、俺がこの件について書けるのはここまで。
でも、もしここに俺がパタッと来なくなったら、手術が失敗して失明したか、上の件がこじれて消されたか、どっちかを疑ってね。www
<更に続く>
マリーさんへ <続き>
2010/03/08 01:00

後半のアドバイスは、たいへん参考になりました。
その子と向き合う時の心がけとして、しっかり受け止めます。

> 成人女性の場合のそれは
> 機会があればその時に話しますが

やだやだー、いま話してよぅ。w
マリーさんみたいに奥ゆかしい感じの女性が語る男女の機微って、すごく官能的で素敵だと思う。
ぜひあなたの考えを聞かせてほしい。
(生唾ゴキュッ)


マリーさんへ <更に続き>
2010/03/08 01:02
よく判りました。
ホントにギリギリの所まで答えをくださって ありがとうございました。
かといって私の心配が無くなったわけではありませんが、私は兎に角あなたに何事もなく 無事でいてくれさえすればそれで良いんです。
そしてそれは<M>さんも同じだと思います。
それから ホントに<M>さんに頼まれたからじゃないからその事も信じてくださいね。
そしてあなたが<M>さんに相談したことも間違ってないんですよ。
むしろ 相談なさって良かったんです。
だからその事もしっかり覚えておいてくださいね。

<いま話してよぅ。w>
あなたに何事もなく 無事にちゃんと戻ってくれたらね(*^-^)♪
マリー
2010/03/08 01:42

マリーさん、コメントありがとうございます。
でも〈M〉さんに宛てたナイショの文面のほうとは、ずいぶんトーンが違いますね。w
あのあと風呂から上がったら、珍しく〈M〉さんからの着信履歴が。
何かなぁ、どうせろくな電話じゃねえだろうなぁ、と思ってるところへ、案の定〈M〉さんからお小言メールが。
長い長い。w
こってりやられましたよ。
もうめんどくせーから、テキトーにスクロールして読みましたが、あなたも〈M〉さんも、ヤクザ映画やドラマの見すぎ。w
それとも俺の<上の件がこじれて消されたと思って>を真に受けちゃいました?
冗談ですよ。
それに相手の男はただの「ヤクザな」男であって、いわゆる立派な「ヤクザ」じゃないの。
今や、ただの老いぼれたチンピラ。
俺だって命は惜しいから、相手見てます。
それに昔のツテがやばい「借り」になるかっていうと、そうでもないから。
そりゃタダでってわけにはいかないのは人の世の理だけど、俺だって本当に信頼できる人にしか相談しません。
人の足もと見て、シロートに貸しつくってシノごうとするような悪党ばかりじゃありません。
そういう人に騙されるのは、むしろこういう人たちに免疫のないマリーさんや〈M〉さんみたいな人たちのほうなんですよ。
俺のことはご心配なく。
〈M〉さんの親父さんには、むしろ力になってもらいたいくらいだったんで、バラされても全然オッケー。
あの人こそ、蛇の道は蛇、の人ですから。
・・・というわけで、できるだけ誰も犠牲にならない形で、穏便に進めます。

ねぇねぇ、それより成人女性の話はどうなったのぉ〜。
マリーさんも、ゆかしいヤマトナデシコのように見えて、実は嫉妬心の強いタイプじゃなくて?
伏し目がちの横顔に、青白い炎を爛々と宿して・・・。
なんか、そんな気がするわ〜。


マリーさんへ <S>より
2010/03/08 11:56

それから〈M〉さん。
マリーさんとのやりとりに一言。

> 何としても彼のことは私が守ります

ありがたくて涙が出るけど、余計なお世話。
ドラマのヒロイン気取りかよ。w
また痛い目にあいたい?

気持ちだけ、もらっとくよ。


<S>


<M>さんへ <S>より
2010/03/08 12:37
また何事かあったのですか?
今度ゆっくりと、皆様のコメント読ませていただきます。ほんと、こちらに伺うと、ドキドキする事件がいっぱいで、おばさんには、すごい刺激です。

取り合えず、今日は気持玉ありがとうございます。聴いていただけたのですね。どなたかは分かりませんが。怠けている更新ですが、ちょっとずつアップしますので、またおたずね下さいね。では。 (。^_^。)/
沙羅
2010/03/08 14:20
こんにちは。
よく判りました。
では <M>さんのお父様にちゃんと相談なさって下さいね。

<実は嫉妬心の強いタイプじゃなくて?>
そんな風に見えますか?
<伏し目がちの横顔に、青白い炎を爛々と宿して・・・。>
って?
ヾコワ━━(((;゜Д゜)))━━ッ !!!
ご期待に応えて「はい その通りです」と云った方が良いのかもしれませんが、残念ながら外れてます。
私はね、新婚時代 休日の朝く一人身支度している夫に「何処行くの?」と尋ねたら『ちょっと車買いにいってくるわ〜』と答えたので、「了解。じゃぁ 気をつけてねん♪」と笑顔で手を降り送り出して 又寝ました。
これ 実話なんです。
当時の同僚達にもスゴク笑われましたけど、我が家ではこんなことはしょっちゅうです(^。^)
よく、タバコを買いに行くだけでも一緒についていく人いるでしょ?
あれは私には考えられない!!
そりゃ〜相手が重病患者なら話は別ですけど。
これってなんなんでしょうね〜
キット 同じ職場の女性達の醜い嫉妬をあからさまに見せて貰ってきたからなんでしょうね。
でもこれって シバタさんには信じられませんか?(*^-^)♪
マリー
2010/03/08 17:44
沙羅さーん、気持ち玉は俺、俺。w
いつか「ジョヴァンニ」をアップするからおいでって言ってくれたから、そろそろ? と思って顔出しました。
俺、オペラの知識はからっきしなんですけど、「ドン・ジョヴァンニ」には個人的に思い出があって。
舞台そのものよりも、連れて行ってくれた人がいい人だったの。
僕のガールフレンドとしては最年長の人だったけど、優しい人で、まだ学生だった僕を、いろいろなところに連れて行ってくれました。
オペラも歌舞伎も能もクラシックも、全部その人と一緒に観た。
「手をとりあって」はアレでしょ、ツェルリーナをジョヴァンニが口説くところじゃなかった?
人妻を口説くなんて、イタリア人にとっては茶飯事なんだなあって、なんだか励まされたところで、最後はジョヴァンニが地獄に堕ちるってストーリーに「所詮、カトリックの国だよ」と白けた記憶あり。w

僕みたいな素人に言われても嬉しくないだろうけど、沙羅さん、歌うまいですねぇ。(しみじみ。)

>また何事かあったのですか?

いえ、何事もありません。ホントに。
記事本文と、いただいたコメントへのお返事だけ読んでください、ぜひ。w
僕らはみんな元気だし、仲良いし、毎日ハッピーで平穏デース。


沙羅さんへ <S>より
2010/03/08 19:23
マリーさん、どうも♪
マリーさんの自己申告だと、嫉妬と無縁のお人柄のようですが。
「どこにでもついて行かないと気がすまない」というのは、嫉妬というより単に「疑り深い」人なんだと思うなあ。
そしてその場合、疑うほうの人格だけでなく、疑われるほうにも何かしら問題があったりするから、個人というより関係性の問題だと思う。

いっぽうで、純粋に「嫉妬」と言った場合、既に起きた現象や特定の人物に対しての反応だと思うわけ。
定義は難しいけど、あえて言うなら、「嫌い」という感情と「羨ましい」という感情が一緒になってやってきた時に陥る感情が妬ましさであり、嫉妬であると思うんですよ。
そしてそういう複雑な感情って、男女に限らず、ある程度の人間ドラマを経験してきた人なら、誰しも経験があるんじゃないかなと、僕は思います。
嫉妬って、女ヘンばっかりの文字でできてるけど、男の嫉妬っていうのもすさまじいですよ。
男は、自分より優れている個体に対してこの嫉妬を感じることで闘争本能が目覚めるわけだし、この闘争本能って、男性ホルモンのテストステロンには欠かせない資質だから。
俺自身もかなり嫉妬深いパーソナリティーだと思っています。

だから俺、嫉妬深いって、悪いことじゃないと思うんですよ。
本人の情緒の中で完結させてるうちは、嫉妬だろうが、憎悪だろうが、憤怒だろうが、軽蔑だろうが、心の動きは自由だと思うの。
問題はそんなネガティブな情緒を、行動や物事の判断に結実させちゃうか否か。
理性の力で、「心中のひとりごと」だけに抑えられるかどうか。
人としての真価って、ひとえにここだと思う。
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/03/08 19:24
中身が心の随まで清いことは、それはそれで立派だと思うけど、そういう人は葛藤と克己が必要ない分、単純でお気楽だと思う。
醜い感情もきちんと持っていること。
そしてそんな泥をどっさり持ちながら、それを出力しないでいられること。
俺はむしろ、そういう人にこそ惹かれるなあ。

俺? 俺は出力しまくり。w
克己心って言葉、大っ嫌い。www


マリーさんへ <続き>
2010/03/08 19:25
あなたの答えは想像できてましたが、スッカリ嫌われてしまったようですね(^。^)
中身が清いと云うよりも 多分世間知らずなだけなんだと思います。
それは今でも思うことが沢山ありますから。
実母方の実家はもの凄い旧家だったので小さい頃からそう云う風に育ってきたというのも有るでしょうし、父方の祖母の影響も大きいんでしょうね。
私の中では矢張り祖母は偉大な人ですから。
なので私の考え方は古いとよく云われます。

<ネガティブな情緒を、行動や物事の判断に結実させちゃうか否か。
理性の力で、「心中のひとりごと」だけに抑えられるかどうか。>
私もそう思います。
でもね シバタさんのように
<人としての真価>
をちゃんと持ってる人って 少ないような気がするんです。
<泥をどっさり持ちながら、それを出力しないでいられること。>
私もとても素晴らしいことだと思うし そう云う人こそ「人間が出来てる」んだと思います。
確かに人の心の動きは自由です。
でもそれで相手に不快な思いをさせるだけの人は如何なのでしょうか。
嫉妬や妬み(同じ意味ですが)って 見方を変えたら自分を成長させられるエネルギーになるとも思います。
誰でもそうだと思おうのですが、頭でそれが判っていても行動となるとってことですよね。
私が云いたかったのは嫉妬深いことを軽蔑しているのではなく、どういう行動に出るか?だと云うことだったのですが。。。
マリー
2010/03/08 20:32
こんばんは〜
Sちゃんが名づけ親の可愛い小娘ちゃん、今度行かれたら、だっこしてあげたら。
5歳くらいまでなら大丈夫ですょ〜。
意識してふくらませてるのは(想いを)Sちゃんの方だけょ。ww
小娘ちゃんは、Sちゃんをまだ男の人という目では見てないと思いますょ。
だっこされると、ほんとに愛されてる実感を心身で受け止められるから。
愛された実感を心に受け止めた子は素直な良い大人になりましょうから。

私の3〜4歳?くらいの記憶では、いつも長期出張で家にいなかった父が帰られると、真っ先に「お父ちゃん」って両手を広げてだっこを望みました。
父は満面の笑顔で10〜20秒ほど抱いてくれましたね。(それに、見たこともないガラス細工のバンビや果物のお土産もあったけど)それだけのことで愛されてる実感で一杯になったものでした。
5歳くらいになったら、自然とだっこもして欲しくなくなりましたが。
小娘ちゃん、4歳になられてまがないようですから、今年いっぱいが抱きどころ、今だっこしてあげないで
大人になってから抱かせて〜なんて、もしかして。
それ、あべこべょ。
でも、その時Sちゃんが一人でいて、お嫁様にしたいなら別だけど。
今は小娘ちゃんを、愛しいわが子のように思ってみたらいいかな〜って思うけど。
私も甥っ子がいて、わが子のように思って4歳くらいまで抱いてたけど、17歳のお誕生日に帰らぬ人になりました。
あの子のおかげさまで、母心も体験できたのですが。







織り姫
2010/03/08 20:56
いきなりですが・・・
卒業式思いを伝えよう!!
っといきごんでいたのですが・・・
好きなのか好きじゃないのか
わからなくなってしまいました
。゚。(ノД`)。・゚。ウエーン!!
どぅすればいいですヵ?
無月
2010/03/08 21:35
なんかコメント欄がまた!賑わって来たけど、、、シバタさんも調子良く?コメント返ししてるけど〜シバタさんがコメント返しをしなくなったら?手術だった!ということなのよね?取りあえず?今日ではなかったのか。。。
(^-^;
留加
2010/03/08 22:07
マリーさん、度々ありがとうございます。

> スッカリ嫌われてしまったようですね

えっ、どうして?
マリーさんとは違ったニュアンスの意見を言ったから?
そういう時、「意見が異なるようですね」と言わずに、「あなたは私のことが嫌いみたいですね」と言うのも、女性に多いような気がする・・・。(偏見かなあ?)
でも今回は僕の文面の<単純でお気楽>というのが、マリーさんを指して言ってると取られかねない文脈だったから、僕のせいですね。
たいへん失礼しました。m(__)m

ただね、この世の多くの人が感じる感情で、「その感情は感じたことがない」って言う人って、かなり特殊なんじゃないかと思うんですよ。
少なくともそれって自慢にはならない。
ホントにそういう人っているんでしょうけど、もしそうだとすると、その人の内面世界って味気無いなあって思うの。
文学や詩や映画だって、きれいな感情ばかりを扱うわけじゃない。
嫉妬や復讐心といった理屈じゃない悪意を題材にした人間ドラマもあるわけで、でもそういう人たちはそれを理解できないわけでしょう?
もっと言えば、それらの感情を吐露してきた友人に、相談にのるどころか、共感という慰めすら与えてやれない。
でも、マリーさんはそうじゃないでしょ?
だからネガティブな感情に対して「そういうものとは無縁です」って言うのは、本人がそう思ってるだけっていう場合があると思う。
人ってそれぞれ性格が違うように、自分の感情に対して敏感な人と鈍感な人がいるから。
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/03/09 00:45

たとえば心理カウンセリングの自己診断テスト。
俺、あれってホント当てにならないと思う。
僕はああいうのやらされると、たいてい情緒分裂型・不安定型に分類されちゃう。
実際そういうところもあるけど、俺から見て「あいつも絶対同じだ」っていうヤツの診断結果は安定型だったりする。
でもさー、俺に言わせると、そいつ全然自分がわかってない。w
すごくケンカっぱやいヤツなのに、「些細なことに腹が立つ時がある」の設問に「あてはまらない」をつけてたりするの。
そいつだって、嘘ついてるわけじゃないんだよ。
ただ自分が腹を立てるのは些細なことじゃないやいって思ってるだけなの。
それに比べて、自分の感情のちょっとした動きにも敏感な俺は、たいていどの項目も「そういう時あるな」って自覚しちゃうから、ほとんどに「あてはまる」をつけちゃう。
そうすると分裂気質。危険分子扱い。
俺に言わせりゃ、俺サマは自分のどんな傾向も見逃さないだけだと言いたい。w

だから、自己申告・自己評価は、たとえその人が嘘をついてるつもりはなくても、あくまでそれはセルフ・イメージ。
他人からの客観的な評価と同じかどうかはわからない。
そのあたりをわかってない人が、自分のセルフ・イメージと違うことを言われると「私って理解されてない」って言うんじゃないかな。
<更に続く>
マリーさんへ <続き>
2010/03/09 00:49
いつかマリーさんも、こことはぜんぜん違う記事で「私はこれこれこうなんですよ。本当にそうなんです。信じてくださいね」っていうかなり念押し気味のコメントをされていて、僕はその時、「ああ、この人は他人から見える自分のイメージが、自身のセルフ・イメージと同じであってほしいタイプなんだな」っていう印象を受けたの。
だって、マリーさんがご自分のことをどう思ってるかっていうのは、あなた自身の感想だから、嘘をついてるとは思わない。そういう意味では言ってることは信じているけど。
でも、あなたが自分で思ってる通りの人かどうかは、あなたの自己分析力にもよるから、実際は何とも言えないわけで。

セルフ・イメージなんて、あんまり確固としたものを本人が持ちすぎると、他人からの評価とのギャップにストレスを感じるから、意外なことを言われても「へえ、そう見えるんなら、そういう部分もあるのかもね。自分じゃ気付かなかった」くらいのスタンスでいたほうが楽だと思うなあ。
たとえば、マリーさんの<同じ職場の女性たちの醜い嫉妬をあからさまに見せて貰って>というコメント、あそこにも、その醜さに敏感に反応する同族としての習性がないとも言えない。
自分のことって、意外とわかってないもんだと思うな。
そして、そういうことが人としての奥行きだから、悪いことじゃないと思うし。
<次で終わり>
マリーさんへ <更に続き>
2010/03/09 00:54

でも、マリーさんのコメント、最新のを最後まで読んでみると、あなたが言っている「嫉妬深さ」というのは、それを見境なく言動に出力しちゃう人たちのことを言ってるみたいですから、あなたがそういう人じゃないだろうというのは、うん、わかりますよ。
だから言ったじゃん、俺。
「伏し目がちの横顔に、青白い炎を爛々と宿して・・・」って。
これは、あからさまに妬心や憎しみを露呈する様ではなく、むしろ深くに沈潜させて秘めている女性の奥深さを表現したつもりでした。
マリーさんって、本当の意味でプライドの高い人だから、むやみやたらに嫉妬や怒りを表に出したりしない。
まさにこういう「爛々と宿す」タイプだと思うんだよね。www


最後に反省を。

> 確かに人の心の動きは自由です。
> でもそれで相手に不快な思いを
> させるだけの人は如何なのでしょうか。

これはたぶん<M>さんに頼まれて言ってるわけじゃないんでしょうけど。w
耳、激痛。www


マリーさんへ <終わり>
2010/03/09 00:56

織り姫さま、僕の愛娘との付き合い方について、アドバイスをありがとうございます。
たぶん、<その時Sちゃんが一人でいて、お嫁様にしたいなら別だけど>っていう一文を突っ込んでほしいんだろうけど。w
なんかそういうの生理的に受け付けないから、明るく突っ込めない・・・。
こんなにスケベで野獣な僕ちゃんなのに、幼児や未成年を異性として見るジョークは苦手なんだよなあ。
うまく冗談にして笑うことができないくらい、過剰反応しちゃうナイーブなSちゃんだ。w

でもそんなことより、17歳で亡くなった甥御さんの話に、心臓がキュウってなりました。
そんな悲しいことがあったの。
親御さんも辛かったでしょうね。
そして、そんな悲嘆にくれるごきょうだいを慰める言葉もなく、さめざめと泣く織り姫さんが見える。
どうしてそんなに若く。
なぜ誕生日に。
つい聞いてしまいそうになるけど、言わないで。
思い出すとつらいでしょう。

「死んだ人のことを思えば、生きてる私たちは幸せ」って、よく言うけど。
俺は、そうとも言えないって思うの。ときどき。
だって、死んだ人はもう自分が死んだことを悲しんでないと思う。
思い出して泣く、なんてないと思う。
でも生きてるほうは、いつまでも覚えていて、その人を失ったことを悲しみながら生きていかなくちゃいけない。
遺された者のほうが辛いってこともあるんじゃないかな。
「遺族」って言葉、残酷すぎるよ。

俺は母の命日を知りません。
知ろうとも思わない。
毎年その日が来る度に、考えても仕方ない思いに囚われるのは御免だもん。
でもたぶん、あの人が死んだのは秋だと思う。
俺の誕生日が過ぎて間もない頃。
毎年その時期に、ふと「今日あたりかもな」って思う日があるから。


織り姫さまへ <S>より
2010/03/09 01:00

織り姫さまへ追伸。

でも織り姫さん、上のコメントと矛盾するようだけど。
大事な人を失った悲しみから立ち直ることは大事ですけど。
それと同時に、亡き人を想うといつでも泣けるこの切なさも大事にしていこうね。
生きてる俺たちにできることは、「忘れないでいてあげること」だけだと思うんだ。
俺らしくもない陳腐な言い草?
でも、この主張についてはちっとも恥ずかしくないよ、俺。

<S>
織り姫さまへ 追伸
2010/03/09 01:03

雪月さん、こんにちは。
もうすぐ卒業式なんだね。
俺が15歳の女子の恋愛相談にのれるとは到底思えないけど、がんばる。w
セックスについてはいろいろ教えてあげられるんだけど、恋愛については難しいよね、ホントに。

好きか好きじゃないか、わからない。
そんなこと他人の俺にはもっとわからない。けど、そう言っちゃあおしまいだよね。
こういうことは理屈で考えずに直感で判断するのが一番だと思うけど、それができなくなってるから悩んでるんだろうし。
そういう時は、仕方ないから理屈で考えてみようか。

「好き」という気持ちを「評価」と言い換えるとして。
その評価を
1、「相対評価」と「絶対評価」
2、「プロセス評価」と「結果評価」
っていう2本の軸に分けて考えてみるってのはどう?

まずはそれぞれの評価方法の説明ね。
1の相対評価と絶対評価だけど。
相対評価は比較的わかりやすい。
対象(相手のことね)を誰かと比べて、「Aくんよりも好き」「Bくんほど好きじゃない」「Cくんとは似たりよったり」っていうふうにして出す評価のこと。
つまり対象を評価するために、比較のための他の対象を並べてみる。
一方、絶対評価のほうは、対象を何かと比べずに、その対象だけを見て評価する。
でも何か基準がないと評価しづらいから、その基準(レベル)は自分で設定する必要があるんだけど。
たとえば、「キスに応じられるくらい好き」「エッチに応じられるくらい好き」「借金の肩代わりをしてあげられるくらい好き」「無理心中につきあえるくらい好き」とかね。w
<続く>
無月さんへ <S>より
2010/03/09 01:09

次に2の軸を見てみよう。
プロセス評価は、現在の結果は見ずに、今日に至るまでの思いを検証する。
一学期の遠足ではあんなに優しくしてくれた。
夏休みのキャンプファイヤーではすごく意気投合して、運命を感じた。
とかね。
言ってみれば思い出重視?
一方の結果に対する評価は、今現在の気持ちだ。
彼に対するこれまでのさまざまな思い入れや、思いを叶えようと費やしてきた努力は忘れて、「今」という瞬間の気持ちだけにフォーカスを当てる。
過去の彼がどんなに素敵だったとしても、そしてそれに熱狂した自分の気持ちを昨日のことのように覚えていたとしても、そういった「記憶にまつわる想い」は一切捨てて、今の彼だけを見つめるの。

・・・というように4つの種類の評価方法があるとして。
方法ばかりたくさんあっても、かえって混乱してしまうでしょ。
だからどんな評価方法が俺的にはオススメか、それを話すね。
時と場合によっていろいろだと思うけど、十五歳の恋に対してアドバイスするとしたら、俺は1の軸では絶対評価を、2の軸では結果評価をすすめるよ。

何人もの相手の中で迷っているわけじゃないから、1の相対評価はやめたほうがいい。
対象をいくつも出してきて、順位を決めたところで、卒業式に告白するかどうかの決め手にはならない。
そして、2の軸のプロセス評価は、長年つきあってきたカップルや夫婦が、別れや離婚を回避するために使うべきだと思う。w
人間関係って現在だけじゃなく、その歴史も大事にすべきだと思うけど、若いあなたが過去をふりかえって判断するのはナンセンス。
これまでの恋心は青春のひとコマとしてわりきって、「今はどうよ」ってとこだけを考えるほうが健全だと思うよ。
そして結果評価をする際の基準(レベル)は、「この人とどんなふうにつきあいたいのか」だね。
<更に続く>
無月さんへ <続き>
2010/03/09 01:10
卒業後もメールや電話でやりとりする親しい間柄になってほしいのか。
互いに他の異性とは一切つきあわないステディな関係になって、腕を組んでデートして、気分が盛り上がったらチュウしたりする関係になりたいのか。
とりあえず卒業を機に会えなくなるのは淋しいから、たまに会う友達としてキープしておきたいのか。

それによって、思いを伝える時の言葉だって変ってくるでしょ。
あなたの「わからなくなってしまいました」は、好きかどうかじゃなくて、どんな種類の「好き」なのかがわからなくなってるだけなのかもしれないよ。
具体的にどんなつきあいをしたいのか、それがわかってないって言うのかな。
それだったら、すぐに結論を出さずに、「自分の気持ちはまだ曖昧なんだけど、このまま会えなくなるのはさびしいんで、とりあえずはたまにメールとかしていいでしょうか」と、正直にその混乱と迷いぶりを伝えるというのもテだね。

ホントは迷いを人にぶつけても仕方ない。
自分で結論を出してから相手に伝えるのがベストだけど。
卒業とか転校とかカナダに赴任しちゃうとかw、そういう物理的なタイムリミットがあって、それまでに結論を出さないと永遠に相手を失ってしまいそうな時は、正直にその迷いごと相手にぶつけてみるのもありじゃない?
その時の相手の反応次第で、本当の自分の気持ちに気付く時もあるから。

どう、これ。
アドバイスになってる?
これ読んで、もっとマシなアドバイスできる大人の女性のみなさーん、青春の戸口の前に佇む無月ちゃんを助けてあげてー。
オニーサン、もうギブアップ。

無月さんへ <終わり>
2010/03/09 01:16

留加さん、助けて〜。
あ、これはひとりごと。
手術への恐怖から出た言葉じゃありません。
すぐ上のコメントによる精神疲労から出た言葉です。w

> 調子良く?コメント返ししてるけど〜

そんなに調子よくもないんですけど〜
ホラ、術後はすぐにPCに向かえないかもしれないから、コメントのお返事をためないように頑張ってるの。
片目でこなすのはキツそうだから。w
だから調子良くコメント返ししてるけど、ここんとこずっと職場に泊りこみよん。
手術までに面倒な案件は全部片付けちゃうつもり。
そして、なんとかそうできそうな感じ。
意外に計画的なシバタくん。
ね、こういうところはA型気質でしょ?

手術は水曜。
日帰り手術だから、その後病院で少し休んだ後、そのままトボトボ歩いて帰るんだってさ。
これまでさんざん「早いとこ手術しろ」って言ってた上司や同僚が、手術が決まった途端、手術の失敗で眼球が破裂するらしいぜ、とか、メスが入ると視界が血の海になるらしいねぇ、とか、脅す脅す。w
ま、本当に深刻な手術を控えてる人間にはこんないじり方できないだろうから、それくらい気軽な手術ってことなんじゃない?
単に他人事だからってのもあるけどな。


留加さんへ <S>より
2010/03/09 01:18
何よそれ!上司&同僚の言葉。私もカチンと来ましたよ!
(-_-#)
(でも、初め、私になんで怒りの絵文字?と、気になったわ。(^^;;)
いくら大丈夫と思って言う冗談にしろ、すごく縁起の悪い言葉じゃない!そんな言葉は、すぐ流してね!頭に残さないように。。。
いくら簡単な手術でも、どんな場合も絶対完璧!にできる可能性というのは無いでしょう?だから、そういう同意書にサインするんだし。真剣に考えてもらわないと。って、、、この文にまたびびっちゃうか?(笑)
ついに、水曜ともらしたわね。(笑)
では、水曜にお祈りしておきます。多分?これを読んだみなさんもお祈りしてくれるから。バッチリ!ですよ。
v(*'-^*)bぶいっ♪
余計なことは考えずにね。そうかー。お仕事も、ここのコメントも手術前というので、準備のうちなのね。
無理しないように、頑張ってください。。。
(*^.^*)
留加
2010/03/09 03:05
(続きです。)
あっ、無月さんに対するあのコメント!あれも何なのさー。シバタさんは理屈をこねると日本一!ね。(笑)
恋愛に対してあんな小難しいのん。私も分からんわ!一体、シバタさんの頭の中はどうなってるのか?興味が出ましたよ。まさか?いつもあんな感じで恋愛してるんじゃあないでしょうね?
(^▽^;)
無月ちゃんぐらいの年頃はまだ恋に恋するような年頃だと思うので。ちょっとしたことで気持ちが変わったりはあると思いますよ。私もそんな覚えがあるので。。。
でも、多分、卒業式には!という目標を作ってたもんで、戸惑いがあるのでしょう。もうそれが近づいてるのに、肝心の自分の気持ちが高まらない!と。焦ってるのでは?
どういう関係の人か分からないけど、憧れの人だったりしたら、卒業式ってみんな大胆にできると思うし、勇気を出して、取りあえず、握手してもらったり?ファン的な感じで迫ってはどうかな?そこから相手を気分良くさせて、メールでもアドレス交換してもいいと思うし。
うん!もし同級生とかでよく話してた人だとしても、私ずっとあなたのファンだったから。と、話して行ってもいいかも。このファンという位置がどっちにでも転びそうで良いような気がして来たわ。それだと、そんなに恥ずかしくもないし、告白みたいに大げさじゃないし。どうでしょうか?
('-'*)エヘ
留加
2010/03/09 03:06
S君
今頃はもう目は済んだかな、、。
ブログにコメントありがとう。
辛口だったのはもしかして
Mさんと仲直りしてなくてご機嫌斜め?なんて
余計な事言ってごめんなさい。
結婚てさー、一緒に生きて行く事ですよね。
だから
家事は男性に炊事洗濯掃除を求めるんじゃなくて
いたわり合いながら暮らせたらなーと
思っているのです。
小さな事では「頂きます」、「ご馳走様」を言うとか。
病気の時は、助けてくれるとか。
うちのアホ旦那は30年間
ゴミ捨ても洗濯干しも掃除機もやった事殆どナシ。
こっちが余力のある時は別に
いいけど
病気の時は参りました。
他の夫婦の事はよく判らないけど
そういう男性でも愛し続ける事が
出来るのかな。
私が働こうとしないのは色々事情があるので
許してね。
あっちのお母様が
ギャンブルするからアテにされるの。
でも息子の為には何回か働いたよ。
宝くじ売ってた事もあります。
私は、パソコンやってたら
柿むいてくれる旦那が欲しいなーW
全然話は変わりますが
ドンジョバンニ、私も見ました。
オペラって殆どドロドロだけど
なんか変に明るい恋愛沙汰ですね。
先週金曜日に
「コジ・ファン・トッテ」という
モーツァルトのオペラを始めて観ましたが
長すぎて
具合悪くなりました。ついでに風邪も引きました。
それなのにさっきコタツで寝てしまい
こんな時間に起きてます。(4時)
コジ〜もドタバタの
恋愛歌劇でした。今回はプロの人だったので
1500円でしたが(安いでしょ)
くにたち音大の講堂で
色々無料でやってる事が判って
これからは足を運ぼうと思った次第です。
(何故に堅い)
頭の回転がおかしくなって来たので
寝ます。




ゆゆ
URL
2010/03/09 04:00
度々済みません。
先ず 始めにお詫びさせてくださいね。
<確かに人の心の動きは。。。>
はね シバタさんのことではなくて、世の中全体的に見てと云う意味だったんです。
ややこしくてすみませんでしたm(__)m

仰ることがとても良く判りました。
「嫉妬」と云う感情がどのようなものなのかはドラマや他人のそれを見て、頭の中では判ります。
でも自分の心の中の「嫉妬」は?と云うと、どれがその感情なのかが正直云って今でも判らないんです。
だから「無い」って思ってたんでしょうね。
シバタさんのお話を聞いて「セルフ・イメージ」なのかぁ〜って納得しました。

以前、念押し気味のコメントをさせていただいたことがあったのですが、あれはリアルな世界で「言葉が足りなくて伝わらない」って云われた事があったので、文字だけのこの世界では特に気を付けないと相手に嫌な思いをさせてしまうし、それは申し訳ない。と思ったからなんです。
でも本当に自分の事は自分で判らないので、こう云う風に判りやすく話していただけると面白いです。
なんかグラスを傾けてゆっくり話をしたみたいでとても楽しかったです(^。^)
手術前なのに、しかもお仕事がお忙しいときにお手をとらせてしまってすみませんでしたm(__)m
手術の成功を祈っています(*^-^)♪
マリー
2010/03/09 09:10
〈S〉さんへ
お褒め頂いて、とても嬉しいです。
で、〈S〉さんとしては、ドン・ジョヴァンニはあのまま女性遍歴を続けて、そして無事に畳の上で死んで欲しかった?とか・・・・。(^_^X)
まっ、オペラは教育上良くないお話ばかりですから、ストーリーは置いといて、声を楽しむということで。

ちょっとだけ、コメントに目を走らせると、手術されるという文字が。お大事になさってください。無理は禁物です。何事にも。(^o^)
沙羅
2010/03/09 14:42
留加さん、まいど。

> 何よそれ!上司&同僚の言葉。
> 私もカチンと来ましたよ!

あー、また手前どもが留加さんを怒らせちゃいましたかぁ。
本気になって怒んないでよぉ。
その場の空気を知ってる俺としては、彼らがふざけてるだけなのが十分伝わってくるからさ。
ま、そういう荒っぽい職場なわけよ、俺んとこは。
男ばっかだからね。
でもね、「手術までしなくていいや、目なんて二つあるし」って俺が言った時、ある人が言ってくれた言葉。
「Sさんは目がきれいだから、もったいないですよ」に、ガラにもなくドギマギ。
「そ、そうか、もったいないのか」って。
別に、それで手術決めたわけじゃないけどさっ。

無月さんにアドバイスくれて、ありがとう。
なるほど、こういうふうに言ってあげればいいのね。w
やっぱりこういうことは同性じゃないとね。

> まさか?いつもあんな感じで恋愛してるんじゃあないでしょうね?

たりめーだろー。
恋愛に理屈を持ち込むなんて、そもそもマチガイなんだよ。
ホントは「恋は理屈じゃないぜ。直感で決めろ。あなたのことはあなたにしかわからない」って言うのが正解なんだろうけど、それじゃ芸がないじゃん。
わざわざ他人に相談した意味がない。
それに「俺の場合はー」って話しちゃうと、俺は男だから「そんなの、おめぇ、抱きたいか抱きたくないか、だろうがよ」ってことになって、酔っぱらった親方の説教みたくなっちゃうじゃんか。w
だから、ここはちょっとさ、彼女の倍生きてる理系のお兄さんっぽくさ、「物事を分析する」ということの方法論について、知的に語ってみたわけよ。www
そして、色恋沙汰っていうのをあそこまで理屈で語ろうとすると、何やら滑稽な様相を呈してくるよね、ってところまで彼女が気付いてくれたらいいなって。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/03/09 20:17
それゆえ、理屈をこねくりまわしてみたんだけど、要は、相対評価を否定することで「他のヤツと比べず、そいつらしさを見てやれ」、プロセス評価を否定することで「過去にとらわれるな。未練や迷いは、記憶の蓄積から生まれる」という、男女ひいては人間関係のキモを主張したわけだからさ。
けっこう核心を突いてると思うんだけど、どお?

> ついに、水曜ともらしたわね。

あ、その件だけど。
今日、<M>さんのダンナのJさんから電話が来て、「明日、手術が終わったら、車で家まで送ってやろうか」って。
片眼の不便さと、術後の動揺で(俺の性格、よく知ってるよねw)フラフラ帰るの、危ないからって。
明日が手術だってこと、ここのブログでしか言ってなかったから、「ゲッ、ここ見てんの!?」って内心焦ったけど、「Mちゃんが言ってたから」って。
・・・・・・。
そういうふうに気をまわされるのイヤだから、ここに書きたくなかったんだよね。
いや、Jさんの気持ちはありがたいけどさ、俺はJさんの留守中に奥様の〈M〉さんを襲撃するような男だよ。
普段からさんざん奥さんに体当たりしてきた俺サマだ。
どのツラ下げてそのダンナに迎車させるのよ。
どうせ〈M〉さんがJさんに頼んだんだろうけど、こういうの優しさっていうのかねぇ。
無神経というか残酷というか。
ちょっとわかんないね、<M>さん夫妻のそういうとこ。w
お気持ちだけありがたく頂戴して、丁重に断りました。
ま、Jさんは本当にホトケのような人だから、純粋に優しい気持ちから言ってくれたのはわかるんだけど。
この人のことは、すげえ好きだし。
でも、ふつうなら〈M〉さんが止めるべきだろ。
デリカシーないよなぁ。(-_-)

優しくされて傷つく俺ってのも、ナイーブすぎるけど。w


留加さんへ <続き>
2010/03/09 20:19

ゆゆっち〜、朝駈けご苦労さま〜。(←しつこくオカマ風。)

> 辛口だったのはもしかして
> Mさんと仲直りしてなくてご機嫌斜め?

図星だが、それがどうした。w
それ以外の理由なんてあるわけないだろ?

ゆゆさんの「結婚」とか「生活を共にする」うえで相手に求めるもの、その主張はよくわかりました。
長年暮らしてきた相手だものね。
その間に、いろいろ感じてきたことがあるんだろうね。
夫婦のことって、他人にはわからないから。
おひとりさまの俺に小理屈こねくりまわされても困るよね。
ごめん、ごめん。

でも「稼ぎが少ない」ってとこ突かれると、男はつらいのよ。
だって、会社員だったりすると、社内でいくら頑張っても、その会社の給与体系以上のものはもらえないわけだから。
特に今、不景気でしょお?
金が余ってる業界・業種なんてほとんどない。
どこの業界のどこの企業も苦しいのよ。
だから、社員に対しては、会社が潰れない程度にしか賃金を払えない。
そしてそれは自営業や経営者だって同じ。
給与明細や収入の額が、勤勉さと職能のバロメーターじゃないからさ。
そこはわかってあげてよん。
今、物価の高い首都圏で、奥さんは専業主婦で、子ども二人を大学まで通わせる経済力のある世帯って、上のほうの1割強って聞いたことあるよ。
ゆゆさんはパートに出た経験があるそうだから、その1割に入らないかもしれないけど、息子さん二人とも大学行かせて、ゆゆさんも贅沢三昧ってわけじゃなくても、パート程度でなんとか飢えずに暮らせてるんだから、立派なもんだと思うけど。
どの家もカツカツなんだって。w
<続く>
ゆゆさんへ <S>より
2010/03/09 20:23

それに「家事手伝わない」っていうけど、奥さんだって旦那の仕事は手伝わないわけなんだから、おあいこじゃんって部分ない?
ただ家事ってはっきりとした「オフ」ってのがないから、「あなたは休日があるけど、私にはないのよ」って言われると、男は不利だよね。
でも、ホントに主婦には休みがないのぉ?
平日のランチとか、趣味のサークルとか、ガーデニングの楽しみとか。
主婦の人たちのブログ見ると、やっぱり会社員より自分の時間を巧みに捻出してるなあって思うけど。
ただ、「ありがとう」って気持ち、やっぱり大事だよね。
あと、病気した時とかは、いたわってほしい。
やっぱり共に暮らすって、「役割分担」とかいうシステムの話じゃなくて、「相手をいたわる気持ちがあるかどうか」だもんね。
ゆゆさんの不満はひとえにそこ、なんだろうね。
そして、向こうも、家にお金を入れた時に「少ない! お年玉かよ!」じゃなくて、「ありがとう」って言ってもらいたいんじゃない?
世間で金稼ぐって、いろんな理不尽に耐えることだから、稼いでくるほうも、額の多少にかかわらず、いたわってもらいたいんだと思うんだよね。

余談だけど、俺が<K>さんのところに厄介になってた時、この人、すごく俺を大事にしてくれた。
何食べても「うまいなぁ」って言ってくれたし。
掃除や洗濯はもちろん、大学の試験の時期と重なると「あとは俺がやっとくから、勉強しろ」って、さりげなく食器を洗いにキッチンに立ってくれたり。
俺たち、もしかしてすげえ「いい夫婦」?


ゆゆさんへ <続き>
2010/03/09 20:25

マリーさん、お帰りなさい。
今回はマリーさんとたくさんやりとりできて、俺もうれしいです。

> なんかグラスを傾けてゆっくり話をしたみたいで

そう言っていただけると、なおさら。
でも実際にそんなシチュエーションになると、ここまで掘り下げたやりとりはできなかったかも。
俺、文語だとめちゃめちゃ饒舌だけど、口語だと「無愛想な男子高校生みたい」って言われる。w
いつかも<M>さんに、「ここまでお膳立てしてあげてるのに、どうしてそれしか喋んないの?」って呆れられた。
「あのブログでの饒舌さはどこ行ったのよ〜」って。
んなこと言われてもなあ。

だから「言葉が足りない」って言われるのは俺も同じで。
でも、それは口語の世界でのこと。
文字の世界では、むしろ「言葉が過ぎる」。w

俺ね、聴覚障害があるわけじゃないんだけど、耳から入ってきた言葉を理解するのに、けっこう時間がかかるほうみたい。
だから、授業とか講義って、ほとんど頭に入らない。
そのかわり、目で見た文章を理解するのは、人一倍早いほうだと思う。
速読には自信あるから。
字を追うというより、文庫本くらいの面積の字面だったら、焦点をぼかして全体をざっと眺めただけで、何が書いてあるか、だいたいわかる。
<続く>
マリーさんへ <S>より
2010/03/09 20:32
それに比べて、耳から入る言葉への反応が遅いのは(遅いって言っても、機械で測定しないとわからないくらいの誤差だけど)、うちの施設の卒業生を研究対象にしているセンセ曰く、小さい時に保護者との言葉のやりとりが少なかったからだろうって。(これも安直な結論だと思うけど。)
保護者との一対一の保育期間がなくて、その後テレビもほとんど見なかったし、字が読めるようになってからはずっと本ばかり読んでた。
だから、俺にとって言葉っていうのは、「文字」なんですよ。
「声」じゃないの。
だから、頭の回転の速い女性の、早口の会話なんかについていくのって大変。
しかもそれに対して、自分の言葉を探そうとすると「うーん」ってなっちゃって、口をはさむタイミングをはかってるうちに「なんで黙りこんでるのよ。機嫌悪いの?」って言われちゃう。
キーボードだと、考えるより先に指が動くのに。
だから、カウンターに隣り合ってグラスを傾けてても、沈黙のまま、キーボードを叩きながら筆談するほうが良かったりして。w


マリーさんの言葉に、勝手に「耳に激痛」を感じたこと、気にしないでください。
俺に言ってるんじゃないことはわかってたけど、最近の行動含めて、思い当たることてんこ盛りだったから。
ただ単に俺の個人的な問題です。w


マリーさんへ <続き>
2010/03/09 20:33

沙羅さん、Uターンコメントありがとうございます。
確かに、オペラって破廉恥な話が多いですよね。
歌舞伎もそうだし。
今はゲージュツみたいな顔をしているものも、もとは娯楽。
娯楽といえばネットもそうですが、このネットというものが旧時代のものとなった遠い未来には、貴重な風俗資料として、アカデミックに研究される日が来るかもしれませんよね。
ちなみにネットでウケるための10か条というのがあるそうで。

1.突っ込みどころがあること
2.B級感があること
3.非常に意見が鋭いこと
4.テレビで一度紹介されていること、テレビで人気があること
5.モラルを問うもの
6.芸能人関係
7.Hなもの
8.美人
9.時事性
10.他人の不幸

なんだそうです。
(中川淳一郎氏/ニュースサイト編集者、「ウェブはバカと暇人のもの」(光文社新書)著者の談話より)

でもこれって、オペラや歌舞伎も含む、その他多くのメジャーなエンターテインメント作品に通底している要素だと思いませんか?
いつの世も、どの国でも、人々を面白がらせるものの本質って、そう変わらないのかもしれません。
ちなみに我らがブログBeehiveは、テレビや芸能関係や時事性はカバーしてないけど、それ以外の項目はけっこう薄ーく、広ーく、カバーしてたと思うのは手前味噌でしょうか。w
特に1.2.7の項目の担当シバタの感想です。w
<続く>
沙羅さんへ <S>より
2010/03/09 20:35

それから。
手術なんて言うと大袈裟です。
ちょっとチクッと、プツッと、グリグリグリッとやる程度だって聞いてます。
それでもせっかくなので、しばらくは大袈裟にダメージを受けたフリをして、職場で優しくしてもらおうって魂胆。w
今日あたりから既にアンニュイ・モードのシバタ主任。
予定通り仕事にメドがついてホッとしたせいか、なんか、集中力がなくて。
明日と明後日は有休とりまーす。
安静にしろって言われたから取った休暇だったけど、体は元気だからもったいないなあ。
せっかくの休みだし、どっか行っちゃおっかな〜。


沙羅さんへ <続き>
2010/03/09 20:36
なんや迎えに来てもらうんじゃないのか。付添い人っていらないの?普通はいるけどね。。。
それもいらないぐらい?簡単ってことなのかな?
目の手術の経験なんて無いからどんな感じか分からないね。手術後、少し休んで、片目でもちゃんと歩いて行けるのかしら?まあ、すぐタクシーに乗ればいいかな?
とにかく、気を付けて!明日、頑張ってね!今日は早めに休まないとね。。。
どっか行っちゃおうかな〜なんて、そんな感じで終わっても元気なことを祈っていますね。
じゃあねー!
(*^_^*)
留加
2010/03/09 21:24
シバタさん 留加さん
ありがとうございますヽ(´▽`)/〜♪
なんだヵもっと前向きに
考えたほうがいいんだと
ということはひとつ
思ったのでそうしてみたいと
思います。

シバタさんへ
カナダに赴任はスケール
でかすぎますよww
田舎生まれの無月は
飛行機とぃうものも
のったことがなく
新幹線にもあんま
のったことがないですからww
でもそのくらいの
スケールだったら
きっと言っちゃうんでしょうね。
まだ合格発表でてなぃ
んですが2人とも合格だったら
高校同じところなんですよww
だからお別れって実感が…
でもありがとうございますw
シュチュエーションによって
気持ちってかわりますよね
だからこの意味不明な気持ちも
きっと今にわかるようになりますよね。

留加さん
まずはじめまして
そしてこんな得たいのしれないものの
悩みを聞いてくださりありがとうございます。
留加さんビンゴです
はぃ私は馬鹿なことに
「卒業式には!!」
っといぅ目標をたてたことで
かなり日常生活であせっています。
1ヶ月まえはもっと軽い気持ち
だったのですが・・・。
やはり時間というものはおそろしいですね。
ファンですヵ!!
私もいいところだと思います。
ある意味逃げれますよね((笑

ひとまず卒業式3月20日なんですよw
だからそれまでに一様どうするか
報告にきます!!
ありがとうございましたw
無月
2010/03/09 21:54
留加さん、応援コメントありがとう。
次の無月さんへのコメントを最後に、本日はPCの電源落として、しばしブログ当番お休みします。
術後の目が回復するまでの間、<M>さんにここを任せます。
(さすがにこういう状況下なら出てきてくれるよね。)
二人で、俺の悪口で盛り上がるなり、呪いをかけるなり、好きにしてね♪

留加さん、最後の最後まで気にかけてくれて、ありがとね。
それじゃ、明日行ってきまーす。(^O^)/
おやつは300円以内!
寄り道しないで帰るおやくそく!
ちゃんと守って楽しい手術!!


留加さんへ <S>より
2010/03/09 22:37
無月さん、こんにちは。

> カナダに赴任はスケールでかすぎますよ

> そのくらいのスケールだったら きっと
> 言えちゃうんでしょうね

うーん、それがそうでもないのよ。w
ここのメンバーの<K>さん、先月カナダに赴任しちゃったんだけど。
俺はとうとう言えなかった・・・。

秘めた想いは国境を超えるのか?
それがあんまし超えないみたい。w
今や元気なのかそうでないのか、さっぱりわかりません。
でもヘタに連絡取ると、自分は今いろいろ厄介を抱えてる時期だから、そのへん突かれてあれこれ叱られそうで面倒だし。w

というように、物理的な距離は、精神的な距離を生み出すね、確実に。
だから、高校が離れ離れになるようだったら、いっちょ真剣に考えてみたら?
無月さんの告白。

それじゃ、俺、明日眼の手術するから、しばらくここ休むね。
いい卒業式になりますように。
Good Luck!


  「告白」

 想いの丈というけれど

 長さでもなく 深さでもなく

 伝えたいのは 救いと自尊

 一度でも

 一時でも

 私の目にあなたが眩かったということが

 いつか悲しみにくれる遠い日のあなたに

 励みとなってもたらされるよう

 福音となって降り注がれるよう

 時空を超えた光になりたくて

<S>

無月さんへ <S>より
2010/03/09 22:38
無月さんへ☆
初めまして!ビンゴ!なとこ、ありましたか?アハッ。なんか調子良く?スラスラ浮かんで書いてたのですが。(笑)実は、私にはあなたと同じ歳の姪っ子がいますよ。だから、私にとって姪たちって、お友達みたいだから。(笑)話も合ってるとこもあるんです!恋の相談はまだ、されたことないけどね。
まあ卒業式にはもしかしたら?気持ちも高まるかもしれないから!その時の気分で、ファンとしてでもいいし?本格的な告白でもいいし、考えればいいんじゃないかな?勢いに任せて!突っ走ればいいんじゃないの?(笑)
同じ高校になるかもしれないのね。そうかー。でも、同じ高校へ行くとしても、とにかく、気持ちを伝えるんでしょう?頑張ってくださいね!
p(*^-^*)q がんばっ♪
シバタさんへ☆
やはり少し心細いんでしょう?(笑)そういう気がしてました。あなたは周りのみなさんに守られてるから。きっと大丈夫ですよー。
では、本当に、じゃあね!です。起こしたらごめんなさい。
私もいい加減、自分の記事を更新しないと。(笑)だけど、ここでお話していつも癒されてるから。ありがとう!〜☆
(*^.^*)
留加
2010/03/10 00:36
◆留加さんへ

留加さん、ご無沙汰してます♪

ここにご訪問くださった無月さんにアドバイスしてくださって、ありがとうございます。
ここが、こんなふうに誰かと誰かを繋ぐ場所になると素敵ですね。
などと書いてから、そうだ、もうこのブログは終わったんだった…と気付く私。(笑

終わったといえば、〈S〉くんの手術も、無事に終わったようです。
その病院は、私の職場から一駅分くらいの場所なんですけど、今日は仕事を抜けられなくて、様子を見にいけませんでした。
付き添いを申し出ても、どうせ断られると思うけれど…。(^^;)
気になったのでメールしてみましたら、「無事終了〜」という1行で即レス。
どうだった? と詳しく聞きたい気持ちをぐっとこらえてます。
携帯メールを打つのも目を使いますしね。
手術の時のこと、思い出したくないかもしれないし。(笑

落ち着いたら電話してみようかなと思います。
〈S〉くんへの励まし、ありがとうございました。

Beehive〈M〉
2010/03/10 21:14
 ずいぶんとコメント沢山来てますね!
久しぶりに来てみたら、やり取りしてたんですね!
 私のブログのコメント みっちゃんもシバタちゃんも
酷いな〜(笑)もっとも私が落ちてないと、御二方は、つまらないようですからね(爆)
 とにかく元気そうで何よりです。
今度はちゃんとしたコメントくださいよ
GTO
2010/03/10 21:20
◆GTOさんへ

お久しぶりです。
私のコメントはGTOさんの幸せぶりを妬むような内容だったかもしれないけど、シバタのもそうだったの?
すみません、私とシバタくん、キャラかぶってるから。(笑
その似た者同士がおるすばん組となって残ったので、Beehiveはいきなりバランスが悪くなってしまいました…。
他愛ないきょうだいげんかを繰り広げながらも、二人ともなんとか元気にやっております。

幸せいっぱいのGTOさんには、私も元気をもらっています。
「落ちてないとつまらない」なんて、とんでもない!
ただ、「万が一」GTOさんが失恋した時に、いいタイミングで慰められるように「そろそろかしら?」と時々のぞいてるだけです。(^_^)v
決してそのタイミングを待ち望んでるわけでは…。(笑

末永くお幸せに♪  

Beehive〈M〉
2010/03/10 22:08
ほら、そうこうしているうちに、
400コメント、超えたじゃないですか。
もう少しなんですから、
このコメント欄、大事に使わなくっちゃ!ですよね。

みなさん、無駄なコメントは書かないよーーに!!

  1コメント分無意味に消費した・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/03/10 22:34
◆はげおやじさんへ

じゃあ私も、1コメント分消費してみよう♪

はげさんの最新記事「感謝できる人になりたい!」を拝見して。
最近、ポジティブ・シンキングに疲れていた私は、ちょっと複雑な気分。
「考え方なんてどうにでもなるんだから、落ち込む私は修行が足りない…」と更に落ち込む悪循環だったのですが、最近読んだとある本で「オーバー・ポジティブ」という状態は、自分の感情を歪めて抑圧するので考えものだ、という主張を見つけて、目からウロコが落ちました。

どうしてもポジティブになれない時、
感謝する気持ちになれない時、
不運を嘆きたい時、
いっときポジティブ・シンキングを手放して、思いっきりネガティブな感情に浸ることも、メンタルヘルスのためには健全なことなんだとか。

ポジティブであることを自分に課す癖のある私は、最近この言説に甘えて、自分の中の悲しさ・悔しさ・怒り・みじめさを、素直に受け入れることにしました。
「感謝」という気持ちも、実は意識的にポジティブであろうという気持ちからは生まれないのかもしれない。
特に心に傷を負った子供には、ポジティブである前に、心にたまった怒りを、悲しみを、思い切り吐き出させてあげる必要があるんじゃないかと思います。

そしてそれは大人も同じこと。
はげさんも、そんな子どもたちと真っ向から向き合って、怒ったり、嘆いたり、愚痴ったりしてあげてください。
そんな感情をぶつけあえる関係を築けたあと、私たちはようやく相手への感謝と尊重ということを学ぶのではないでしょうか。

↑このくらい真面目なコメントだと「無駄なコメントは書かないよーーに!!」と怒られないですむかしら?
 でも今回のコメントの要点は「ケンカしたっていいよね!」という自己肯定です。

Beehive〈M〉
2010/03/10 23:42
すいませんが、もう1コメント分消費。

そうです、ばんばん、喧嘩してください。
たまには、シバタをぶちのめせ!起き上がれないくらいに。
フォローしちゃうからなあ、すぐに。
そこがMさんの欠点であり、良いところ。

施設の子どもたちの話だけど、
施設内虐待って知ってますか?
結構、いろいろ全国的に起こっていて、
だから、施設に対する締め付けが強くなってるわけ。
大きい声で怒るのは虐待だとか、
子どもが不愉快な思いをしたら虐待だとか、
状況は、ありえなくなってきています。

人間の関係は、
良いこともあり、そうじゃないこともあり、
笑うこともあり、泣くこともあり、
怒る時もあり、嫌な思いをすることもあり、
そんなところからできていくものでしょう、本来。
だけど、施設のおかれている状況は違うんですよ。

「手も足も出ない」ってどこかの施設長が言ってたけど、
そんな感じね。

子どもにとっても、そんな状況、よくないと思うんだけど、
何せ、子どもの権利擁護ばっかり言ってるわけですから。

ほんと、やりにくいんですってば。

  それでも、子どもと戦う・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/03/11 00:04
<S>様へ
手術の無事の報、
本当に嬉しく存じます。
商売道具の目でもありますので、
今はしっかり静養されて、
わたしたちの空の旅をしっかりサポートしてください。

<M>様
<S>様と喧嘩をしていたけれど、
何よりもシバタ様の身を案じ、
その無事を確認されるお気持ち、
真の姉上としての行動とほほえましく感じます。
やはりお身内と感じました。

・・・・・
・・・・・
仲直り・・・

もうしましたね。(^-^)
門前の小僧
2010/03/12 01:31
◆はげさんへ

児童施設をとりまく状況が昔と違ってきていることは関係者からよく耳にします。
昔は「お母さん先生」こと私の叔母は、やんちゃな男子にお仕置きをする時は、フライパンでお尻をぶってたそうです。(恐
牧師だった叔父は滅多なことでは声を荒げない穏やかな人でしたが、そのぶん叔母が厳しくしつけるタイプで、〈S〉くんからもよく「お母さん先生、こわかった」という話を聞きます。
叔母本人も
「今では考えられない」
「今そんなことしたら大変」
と言っています。
確かに話だけ聞くと、親のいない不憫な子どもたちにに手をあげるなんて…という驚きもありますが、そんな環境で育った〈S〉くんやOBに言わせると、
「悪い事したら当然じゃない?」
「今のお母さん先生、すっかり丸くなっちゃって寂しいねえ」
だそうで、あの時代の卒業生は打たれ強いですね。
※つづく
Beehive〈M〉
2010/03/12 01:58
※はげさんへ つづき

でも「昔」を語っても仕方ありません。
人と人とが本音を語り合うという正直な関係は、何もフライパンを持って子どもを追いかけ回すことだけではないはず。
「何があっても笑顔でありがとうと言い合おう」
「どんな状況でもほめて、感謝し合おう」
などという、大人の世界の生ぬるいポジティブ・シンキングでは真に向き合えないのも、こういった施設に集まる子どもたちの特徴だと思います。
だからこそ、「それでも子どもと闘う」というはげさんを、心から応援します。
はげさんの胸が、卒業した後も「叱られたくて」帰ってくるような場所となるように。


私も〈S〉くんと闘います。
ボクササイズ、まだ続けてるし。(笑
次は負けない。

Beehive〈M〉
2010/03/12 02:00
こんばんは。
気持玉ありがとうございます。

<M>さんは<M>さんで良いじゃないですか(^^)
<M>さんのお気持ちは<S>さんもちゃんと判ってらっしゃると思います。
それぞれが、それぞれにとって、都合の良い距離が掴める時が必ず来ると思います。

<S>さんの術後の経過が順調でありますように お祈りいたしております。
一番大切なときなので、御無理をなさいませんようにm(__)m
マリー
2010/03/12 02:24
◆門前の小僧さんへ

・・・・・・
・・・・・・
仲直り・・・

したのかな?


〈S〉くんのことは心配ですが、あまり干渉すると彼の反発を招くので、これでも遠慮しています。
私は〈K〉さんにはなれません。
〈S〉くんもそんなことは望んでないでしょうし。
私たちなりの心地好い距離というものをおしはかりながら、やっていきますね。(苦笑
いつもご心配おかけして申し訳ありません。
お恥ずかしい限りです。


〈S〉くんの術後の経過が順調であるよう、私も祈っています。

Beehive〈M〉
2010/03/12 02:49
◆マリーさんへ

 この度はいろいろとご心配いただき、ありがとうございます。
〈S〉くんのことでは、不甲斐ない私にかわってアドバイスを頂き、感謝しています。

 今回のイザコザは私にも至らないところがあったと反省しています。
確かに〈S〉くんは私の前では「不機嫌な男子高校生」みたいな人ではあります。(笑
互いに子どもの頃から知っているので、つい余計な干渉や心配をしてしまうようです。
でも、きちんとした場所で、きちんとした身なりで立つ彼は、頭脳明晰な語り口と気品のあるふるまいのできる、立派な大人の男性です。

 先日も施設のOB会長として、あるフォーマルな会で彼を見かけましたが、パリッとしたスーツで大勢の前でスピーチをする彼は、普段の「ちぃ〜っす」の彼とは別人のように堂々としていました。
※つづく
Beehive〈M〉
2010/03/12 03:43
※マリーさんへ つづき
口語のコミュニケーションが苦手? とんでもない!
質疑応答で
「難しいこと聞かれてるな」
「微妙に意地の悪い質問だけど、大丈夫かな」
と心配になるような場面でも、説得力に満ちた鮮やかな論法で、かつ質問者のメンツをつぶさない巧妙な答えを返す彼に、内心脱帽しました。
この人、実はすごく頭いいんだなって。(笑
 こんな〈S〉くんに姉貴面で干渉する私が、彼から「余計なお世話」と怒られるのも、もっともな話です。
 彼が相手のメンツをつぶさずに自分の考えを説明し、結果的に多くの賛同の拍手を得られたように、私も相手を尊重しながら自分の意見を伝える、という術を習得しなければいけないな、と反省しました。

 とは言え、「相手を尊重する」ということが、ただ遠慮して黙ってることではありません。
これからも私は彼に怒ったり怒られたりしながら、〈K〉さんという調停者不在の時間をやり過ごしていくしかありませんね。
もう観念しました。(笑


 …などと言いつつ、今日も電話しそびれた私。
〈S〉くん、目はその後、どんな感じだろう…。

Beehive〈M〉
2010/03/12 03:46
おはよう^^
気持ち玉ありがとうネ。
少しこちらを離れてたら、、S君の目の手術、S君とMちゃんとの軋轢、などなど一杯あったのですね。
でも今はS君の目の回復を祈りましょう。
Mちゃんもご自愛を!!
<そう言う私は今日、MRIの結果受診です・ちょっと恐怖・・>ww
betty
2010/03/12 07:45
◆bettyさんへ

MRIの結果をうかがってからのレスがいいのかな・・・と思いながらも、こういうことは直接はうかがいづらいので、無事の結果を祈りつつここでは触れませんね。
でも、今日は夕方からも、ご自分のブログでいつもどおりのトーンでコメントを入れられてる様子。
よい結果ゆえでありますようにと、念じております。

私と〈S〉くんがケンカしたり、〈S〉くんが目の手術をしたり。
ブログは終わっても、日常は終わりません。
こんなふうに何かがダラダラと続いていくことが「平和」とか「平穏」とか言われる生活なのかな。
何かがいきなり断ち切られるよりはいいような気もするし…。
だとすると、悩みは悩みのまま、自分の性格は変わらないまま、相性のよくない人とはよくないまま(笑)、というのも、「平穏な生活」の一側面なのでしょうか。

ボクササイズを続けて半年経ちました。
途中、忙しくてサボったりもしたので行きつ戻りつでしたが、目標のサイズに近づいてきました♪
変わらない日常のようで、少しずつ変わっていけると信じて。♪♪♪

Beehive〈M〉
2010/03/13 01:54
おはよう^^
Mちゃん、お心遣いありがとう。
MRI結果、、無事でした。
なんか、私は色んなことと背中合わせ。。
覚悟が出来てる様で出来てないし。。(苦笑)
でも何とか越えて来ています。

病院に勤めてた時、体育館があったのだけど、そこで、サンドバックが釣るしてあって、皆、思うままに殴ってたよ。
ひたすら殴る人は何かを発散させてる様だった。。
Mちゃんのボクササイズも身体面だけじゃなく、、精神面にも良いのかもね。

アレ??これって貴重な中の無駄な1コメ、使ってる!?
失礼しました〜〜<m(__)m>(笑)☆彡
betty
2010/03/13 06:43
Mさん、

音無しのシバタくんは、
饒舌なシバタくんに戻るのでしょうか・

全然心配していませんが。。

S・Mコンビ(!!!)復活かー
  ああ・・シツレイ、コンビじゃないのね〜
 でも、仲良くなくて、
 よく、一緒にブログやってたねー

私ら、本気で500コメまで使う気のようで・・・
サヨナラができない私たち・・

実はこれも、自然が作り出した
絶妙なバランスなのかも。

あきらめさなさい。
自業自得です。←な、なんのこっちゃ・笑

bettyちゃま、検査結果よかったね。
>なんか、私は色んなことと背中合わせ。。
 覚悟が出来てる様で出来てないし。。(苦笑)
 でも何とか越えて来ています。
  ↑みんな、一緒よ。
   今を、瀬戸際で生きて、越えていく。
  (あ。ここで、コメントのコメント返しして
   いいのかしら・・・って・・いいよね。笑)

無駄な1コメ、正々堂々と使わせて
いただきました。笑

それは、そうと、
いつも、ブログ気持玉入れていただき
ありがとうございます。
嬉羅璃
2010/03/13 07:39
◆bettyさんへ

 よかった! MRIの結果、無事で。
検査の結果待ちの人に、「平穏」「平和」な日常についてのコメントをした私は無神経だったと、くよくよしていたところ。
ひとまずのよい知らせに、私自身も救われました。ありがとうございます。

 私も十年ほど前は体調がすぐれず、一年のうち、年〜8カ月くらいは入院・自宅療養という日々が2〜3年続きました。
婚約も解消し、仕事も長期休職し、将来に希望を持てなかったあの頃。
今はウエイトコントロールに余念のない身ですが、その頃はあばらが浮いてたっけ。うつ伏せに寝ると、自分の腰骨がゴリゴリして痛かった…。
 それまでは、野心いっぱい、夢いっぱいの、ガツガツした人間だった私。
病気をした時も、同期や元カレの仕事がどんどん花開いていく様子に、置いていかれるような寂しさを感じましたが、闘病生活が長引く中で、他人の人生を羨んでる余裕もなくなり、私の中の幸せのハードルは仕事よりも、家庭や日常生活を人並みに送れるようになる事という足もとの問題に移っていきました。
そういう心境、bettyさんは誰よりも知ってる人でしょうね。

 あの二年間、いろいろなことを考えていたはずなのに、通り過ぎた今は思い出すのが苦痛で封印しちゃってる。
そして、ときどき体に不調を覚えると、まるで真水を浴びたように、その時の恐怖を思い出すの。
 忘れちゃいけないのが、その時に支えてくれたダンナちゃんのこと。恩があるから、この人のことは裏切れないのだ…。(笑

 そんな私がボクササイズですもんね。感慨…。
そう言えば、サンドバッグを殴ってるうちに、なぜかパンチがやめられなくなる時がある・・・。
不思議と涙がにじんできたりして。
あれは、一体・・・。
Beehive<M>
2010/03/13 22:15
Mさん、ボクササイズでやせるって本当ですか。
私も切羽詰まってきたので、何か始めないと、と思ってるのですが、身近にやはりボクシングで15キロやせた男性がいて、いいかも?と思ってるところです。
∞メリーゴーラウンド∞
2010/03/13 22:20
◆嬉羅璃さんへ

嬉羅璃さんのHNの字が変わっていたことには、私は気付きませんでした。
さすが<S>くん、IQ130の男。(笑
一度眼に焼き付けたものは忘れないよね。
(↑ これが<S>くんのめんどくさいところでもある。笑)
その秀眼を患っていたのですから心配でしたが、無事手術も終わって、その後、えっと…
どうなったの?
そう言えば聞いてないなー。
視力が回復したら、ここに報告してくれると嬉しいですね。
なんかね、電話しづらいんです。

 「でも、仲良くなくて、よく、一緒にブログやってたねー」

ほんとですよねー。
正確にいうと、「仲良くない」ではなく、「相性が微妙」なだけです。
美味しくて大好きなんだけど、コンディションが悪いと必ずアタる生牡蠣。
これが、私にとっての<S>くん。
でも、<K>さんなどに「二人は似てるから」なんて言われると、そんなに悪い気がしないので、やっぱり私はこの人に一目置いてるんだと思います。
大勢の中の一人として見ている時はむしろ好き。
なんて魅力的な人だろうと思うことも、正直ある。
でも一対一で向き合うと、皮肉の応酬になるのはなぜ?
ブログは一対一で向き合ってのつきあいというより、訪問者さんを前にして、カウンターで並んで仕事してる感じですから、このくらいの距離感がよかったのかもしれません。
※つづく
Beehive<M>
2010/03/13 22:25
※嬉羅璃さんへ つづき

 「私ら、本気で500コメまで使う気のようで・・・」

じゃんじゃん使っちゃってください!
ここが終わらないと、<S>くんも新しい何かを始めない気がします。
ブログ終了宣言をしておきながら、いつまでも皆さんにおつきあい頂いてることが心苦しくもありましたが、もうこうなったら行けるとこまで皆さんを引きずって行くぞ!という気分になってきた私。(笑
もう誰も訪れる人がいなくなったら、私と<S>くんとの掛け合いだけで埋めてみせる!
でも、もうケンカはやだよー。

実はね、先日、仕事で知り合った占いの先生に、とうとう<S>くんとの相性を見てもらいました。
「あまりの腐れ縁と、そのくせ衝突が多すぎて疲弊する二人。どうしたらいいんですか」って。
鑑定結果は…。
またの機会に。(笑
(↑また来たくなるでしょ?)

Beehive<M>
2010/03/13 22:27
◆∞メリーゴーラウンド∞さんへ

私は二の腕から肩のラインをシャープにしたくて始めたのがボクササイズですが、これ、ウエイトコントロールにも向いてるかもしれません。
私も始めて半年たったら、なんと4キロも体重減ってました。
あ、でも昨年後半は仕事も忙しかったから、ボクササイズだけのせいじゃないかもしれない。(笑
あと、個人的にハマってるのが、ヴェレダのホワイトバーチ(白樺)シリーズ。
運動や入浴のあと、ホワイトバーチのオイルで全身をマッサージして、同じシリーズのエリキシールというエッセンスを飲用しています。
とある美容ライターさん(推定年齢50歳。見かけは37歳。スレンダー美人)が、白樺のエッセンスは脂肪排出に効く! と言い張っていて、騙されたつもりでつきあってみたら、これがなんだかいいような。
つきあわされた知人、全員が「効果あり」との判定をくだしています。
食事を減らすのは体が弱い私には向いてないので、夜の炭水化物の量を少なめにする程度にとどめていて、日中の代謝の高い時間帯には、ケーキやお菓子も食べてます。うふ。
こういうことをやめちゃったら、何のための人生か、ですよね。

オトナの自己管理で大事なのは、「体重と体型は別」!
数字に一喜一憂するのではなく、骨と筋肉を伸びやかにしなやかに鍛えておくこと。
これが大事だと思うので、若いコたちのような極端なダイエットに走ることなく、自分の体を自分らしく維持したいですよね。

ああ、こういうガールズトーク、久しぶり。(うっとり)
メリーゴーラウンドさん、また美容やお洋服の話で盛り上がりましょう!

Beehive<M>
2010/03/13 22:41
ヴェレダのホワイトバーチ
早速調べてみました。
Mさん御愛用のコスメの中では、比較的手の届く価格帯。^ ^
いつかのレストジェノールも良かったし、速買い!するかもしれません。
ちなみにエリキールは糖分なしのほうですか、やっぱり。。。
お味は?


Sさんの経過も気になりますが、占いの鑑定結果が気になる私も”余計なお世話”でしょうか。笑
∞メリー∞
2010/03/14 00:25
◆∞メリーさんへ

 さすが、素早いリアクション。(笑
白樺効果お試し隊に入隊します?
エリキシールはもちろん、無添加・砂糖なしバージョンを愛用しています。
レギュラータイプのほうは蜂蜜やレモン果汁が入っていて、美味しく飲みやすい味に仕上がっているようですが、長期間愛用することを考えると、糖分は別口でおいしいスイーツやおやつで摂りたい主義なので(笑)、無糖タイプにしました。
 味?
うーん、苦くはないけど、おいしくもない。^^;
スイバやギシギシといった野草のお茶って飲んだことありますか?
ああいう、独特の酸味のある、「いかにも抗酸化物質、豊富です」って感じの味。(笑

それから例のレストジェノールですが、ウルソル酸美容液と併用するなら、どちらも水溶性ですから、化粧水のあと乳液の前でいいと思います。
乳液やクリームの後に使用するのは脂溶性タイプの製品なので、使用説明書にそう指示してあるはず。
ナノカプセルなどの浸透型は化粧水のすぐあとがいいと思いますが、レストジェノールなどの収斂タイプは真皮を引き締めるので、その後の使用がいいんじゃないかしら。

 ↑これ、ぜんぶ、コスメオタクの知人からの受け売りですが、使用順序について物議をかもしていたようでしたので、念のため。

さて、占いの鑑定結果よりも、<S>くんの術後経過についての報告が、ようやく今夜ここにアップされるみたいです。
これにて、私の「おるすばんコメント」は終了です。
とはいえ、<S>くん、あまり目を酷使しないように、のんびりゆっくり、お願いしますね。

Beehive<M>
2010/03/14 16:26
<M>さん、いろいろご心配いただきすみませんでした。
元気?

> 落ち着いたら電話してみようかなと思います

ウソばっか。
口ばっか。
別にいいけどね。w
<M>さんてさー、ここではすごく俺を持ち上げていい人ぶるけどさ。
教会の寄付会の時のあなた、感じ悪かったよー。
何が <Sくんは堂々としていました> だよ。
目が合ったから会釈しようと思ったら、サッと目をそらされた。
ああゆうの傷つくのよー。

あなたって、ここで書いてることと、実際の俺への態度が違いすぎ。
<M>さんはね、言っとくけど、自分で思ってるより絶対に無器用だから!
あえて私的なメールではなく、人の目のあるここで言わせてもらいますけど、もう少し素直になったら?
ブログ上で聞えよがしに俺を誉めたりしなくていいから、ただ普通に俺と向かい合ってください。
わざとらしく避けないでよ。
そりゃ、この前はひどいことして悪かったよ。
あれだって、電話くれたら謝れたのに。

それからねぇ、前から言おうと思ってたけど、最近痩せすぎじゃない?
別に俺好みのポッチャリ洋梨型を目指さなくてもいいけど、もともと全然太ってないのに「4キロ痩せたのぉ」とか言って喜んでるなんて、もはや精神病理の世界。
成熟を拒む思春期の病いじゃあるまいし。
ますます貧弱なケツになって、どうするつもり?
今度会った時、それ以上痩せてたらお仕置き。
いい歳して心配させるなよ。


苦言ついでにもうひとつ。
占いの鑑定結果、訪問者さんを釣る餌にする前に、まず俺に教えてくれるべきじゃない?
気になるじゃんか!!!


<M>さんへ <S>より
2010/03/14 22:35

励ましをくださった皆さんへ

「手術その後とその他」

皆さん、こんにちは。
生牡蠣のシバタです。
あ、まちがえた。
屁理屈こねさせると世界一で、憎めないけどイラッとする、不機嫌な男子高校生みたいで、一度見たものは忘れない、めんどくさいシバタです。
(こんくらい言えば満足?)

左目の角膜上皮剥離手術、無事終えました。
「穿刺」手術って言うんだって。
「穿つ」も「刺す」も、物騒なイメージですけど、要はメスで角膜に切り込みを入れる感じでしょうか。
どんな感じだったかって?
うーん。
点眼麻酔した後は何も感じないし、眩しすぎて、よくわかんなかった。
だから痛みは感じないけど、眼球をいじられてる〜っていう圧迫感みたいのは感じるから、気持ち悪かった。
吐きそうだった。
緊張して、足のつま先がそっくり返ってたから、ふくらはぎがパンパン。w
ぎゅっと握りしめてた掌に、爪の後が紫になって残ってた。www

施術中、こめかみのあたりに何か液体がタラタラ垂れてきて、髪の毛がびしょびしょになるから、「うわ、これ何だ」と思って、「なんか水が垂れてくるんですけどぉ」と訴えたら、「あなたの涙ですよ」って。
俺の眼は、メスで穿たれながら、大粒の涙を流していたんだね。
そりゃそうだよね、目にゴミが入ったくらい涙が出るんだもん。
メスで切られたら泣くよね。
かわいそうな目玉ちゃん。

手術前は、体は元気だからどこか遊びに行こうかな、なんて思ってたけど、車の運転は禁止だし、薬のせいでなんだか頭がボーっとして、気分も冴えなかったから、おとなしく家に帰って寝ました。
翌日も経過診察に顔出さなくちゃいけないから、結局二日間の有休が病院通いで終わっちゃった。
<続く>
皆さんへご報告 <S>より
2010/03/14 22:37
三日目の金曜から、圧迫眼帯したまま普通に出勤して仕事しました。
「独眼竜シバタ」とからかわれながらも、みんなに優しくしてもらってます。
明日の診察で角膜の接着状態を見て、もしまだよくない個所があったらもう一度手術するらしいけど、普通は1〜2回の穿刺手術で完治するそうです。


ホワイトデーの今日は、4歳の女の子とデートする約束があったので、手術後洗髪できなかった髪を床屋できれいに洗ってもらって、それなりに女子に会う礼を尽くして出かけてきました。
その女の子はとある児童施設に入所しているんだけど、俺は肉親じゃないので普通は外出許可が下りない。
でも彼女は「どこかに出かけたい」と言っていたから、母親の委託書があれば許可が下りると言うので、母親にそれを書いてもらって、横浜に遊びに行きました。
彼女も狭い施設の中の、閉じられた人間関係にうんざりしていたみたいで、外出をとても喜んでくれました。
ホントはドライブで遠出してあげたかったんだけど、今の独眼竜じゃ車の運転できないし、仕方なく電車で。
でも、子供と出かける時って、公共の乗り物を使うほうがいいね。
ベビーカー世代だと大変だろうけど、4歳くらいだと、公共のマナーや、乗り物の乗り方なんかも教えてあげられる。
あれなあに? あれは? って次々聞いてくるから、俺も運転してないほうがそんなおしゃべりにつきあえて、かえってよかったよ。
<更に続く>
ご報告・続き <S>より
2010/03/14 22:40
船に乗って、食事して、人形博物館に寄って、おみやげ買って、ケーキ食べて帰ってきました。
眼帯してる俺に「目ェ、大丈夫?」「まだ痛い?」「いつ治るの?」と、折に触れて聞いてくる彼女がかわいくて。
「左側、見えないの? ○ちゃんがかわりに見ててあげるから、あぶなくないよ」と、俺の左側を歩こうとしてくれる彼女が、あまりに愛しくて、とうとうギュウって抱きしめちゃった。
彼女もちっとも怖がらなくて、船に乗ったときも、お茶した時も、俺のひざの上に乗ってくるのが嬉しかったです。
いっぱいだっこしてあげて、肩車してあげました。
俺、お父さんになったみたいだったよ。w
「また、来ようね」「絶対に来ようね」と約束させられました。
俺も楽しかった。
ヘタすると、成人女性とのデートより、ずっと楽しいかもしんない。w
また会える日が楽しみです。

・・・という感じで、手術後もつつがなく日常生活を送っております。
この度はたくさんの励ましとご心配を頂き、ありがとうございました。

報告終わり。

<シバタ>

ご報告・続き <S>より
2010/03/14 22:42
こんばんは。
手術が無事済んで良かったですね。
明日の診察で角膜の接着状態を診てもらわないと判らないようですが、術後の経過が良い事を祈っています。

小さな彼女とのデート 良かったですね。
構えず自然にギュッとしてあげられたことが、私もホントに嬉しいです(*^_^*)
御無理をなさいませんように。
お大事になさって下さいね。
パソコンと向き合うことは今は可成りのご負担でしょうから、お返事は結構です。
お気遣いなさいません様にお願いいたします(*^-^)♪
マリー
2010/03/14 23:14
こんばんは〜
Oちゃんとの楽しく充実した良い一日でしたね〜。
100点じゃなくて200点ですね。
> お父さんになったみたいだったよ

これが慈愛(以前ふくらませてたのは性愛)
Sさま仰る神さまの愛は慈愛
Sさまの愛はたいて限りなく性愛に近くなかった?。
いいとか悪いじゃなくてね。

目のほう治りそうで良かったわ。
あとひとふんばりね。
周りの人人の優しさが嬉しいですね。
角膜あげなくてすみそうでよかったわ。w
完治を祈っていますね。





織り姫
2010/03/15 00:08
>電話くれたら謝れたのに

自分から電話すればいいのに。。。^m^;
甘えん坊のシバタさん。。。
謝るほうが威張ってるなんて、変なの〜。笑


一体ひどいことって、どんなこと?
謝ってすむレベルなんだ?

何はともあれ、手術終わってもホッ (⌒0⌒)
これでも心配してたんです。。。
Mari
2010/03/15 00:30
無事、手術が終わって良かったですね。Mさんの報告も聞いて?ましたけど。(笑)
もういつものシバタ節?が出てるから大丈夫そうだわー。Mさんに対する文で、笑いが出てしまった。。。あれ?笑うとこじゃないか。。。失礼しました。
(~_~;)
この調子で完治することを祈っていますね。
=*^-^*=にこっ♪
留加
2010/03/15 00:52
↑ 私も苦笑しました。

目じゃなくて、口を手術してもらえばよかったんじゃないの?(笑
あ、でも口下手だから、キーボードを打つ指のほうか。(^.^)

マグロ
2010/03/15 01:06
高校合格しました!!
よかったです!!
無月
2010/03/15 14:16
無月ちゃんへ☆
おめでとう!〜☆無月ちゃん!
恋の方は?どうだったのでしょうか?
(*^o^*)
留加
2010/03/15 15:23
マリーさん、こんにちは。
今日から眼帯がとれて、治療用コンタクトレンズに変わりました。
なんかちょっと異物感があるけど、片眼がふさがれてるより気分いいです。
再手術の必要性は、まだもう少し経過を観察しないとわからないそうですが、術後の経過としては、今の時点では問題なし、だそうです。
再手術はいやだけど、不快な思いをしてまで治療したから、完治するまで真面目に通院しようと思います。
両目になったら、視界が明るい。
当然だけど、光の量が倍になる感じです。
目が見えるって、祝福なんだなと、今まで考えなかったことを思いました。
職場の同僚にも、「表情が明るいね」と言われた。
気付かなかったけど、今まで仏頂面をしていたみたい。w

マリーさん、ずっと見守ってくださってて、ありがとうございます。
あなたは、本当に1ミリのイヤミもひやかしもなく、僕にエールをくれる。
そんな人、なかなかいないから。w
(いやいや、ひやかしも、イヤミも、からかいも大歓迎なんだけど・・・www)
心が弱ってる時は、本当に励まされます。
ご心配いただいてる別件に関しても、決着がついたら、必ず報告します。
その世界のトラブルに強い人を頼って、信頼できるプロの意見を聞きながら、慎重に進めています。
僕の私怨がらみの一人相撲にならないよう、本人の意志を十分に確認しながら、決して押しつけにならないよう、事を進めようと思っています。


マリーさんへ <S>より
2010/03/15 19:28
織り姫さま、この度はご心配と励ましをいただき、ありがとうございます。
あなたの角膜は、あなたのために大切にとっておいてください。w

慈愛と性愛・・・。
僕の人生の一大テーマを、そんなふうにさらりと書かれちゃうと、リアクションに困りますが。w
それなら織り姫さんにうかがいますが、その二つの間に、そんなにはっきりとした違いなんてあるのかなぁ?
僕はかつて性愛をサービスする仕事をしていたことがありますが、互いの性器を舐めまわすような激しい性愛のさ中にも、相手に対する慈愛をはっきり感じていたと確信しています。
逆に、性的な行為を伴わない関係でも、自他の境界が曖昧になるほどの慈しみ、愛しさの中には、相手との合一を希求する性愛にも似た官能を感じます。
慈愛と性愛。
その二つの間に、はっきりとした違いなんてないと僕は思うなあ。
それとも織り姫さん、あなたに言わせると、オチンチンが勃ったら性愛で、勃たなかったら慈愛って感じ?
織り姫さんも、たまには性愛について語ってみたら?
あなたの、人としての、女性としての、成熟を見せてください。ぜひ。

それから、年下の彼女とのデートに、200点の合格点くれて、ありがとうございました。(^o^)


織り姫さまへ <S>より
2010/03/15 19:30
Mariさん、こんにちは。
あいかわらずチクチク皮肉るなあ。
このドS女め。w

> 謝るほうが威張ってるなんて、変なの〜

るっせえな。w
本当に悪いと思ってる時ほど、そう簡単に謝れないもんなんだよ。
そういう経験ないの? あなたは。
俺と<M>さんの関係はいつも、悪童の俺に、オネエチャンの<M>さんが助け船を出してくれて、それでなんとか関係を修復してきたっていう歴史があるから。
だから、世間では変かもしれないけど、俺たちに関して言えば、もうそういう役割分担が出来てるんだから、しかたないの!
部外者による世間一般のルールを持ち出されて「変」って言われてもね。
俺たちは特別なんだから。
その<助け船を出す>っていう役割を、今回は<M>さんがサボったから、「どうしたんだよっ」ってツッコンでみただけ。
さすがに<M>さんも、今回は何か深いわだかまりがあったみたいだけど。
でも、彼女が手をさしのべてくれないと終わっちゃうのが俺たち。
もう諦めて、サクサクと、機械的に、手をさしのべてくれればいいんだよ、<M>さんは。
だって、俺から近づいたらいけないんだもん。
人妻には電話だってしづらい。
これでも遠慮してんだよ。
そして<遠慮>が開き直ったら、<威嚇>になるんだよ。

・・・だから、俺が悪かったって、言ってるじゃん!!
ごめんって!!!


Mariさんへ <S>より
2010/03/15 19:33
留加さん、ちーっす。

シバタ節って。
よく言われるけど。
ここでも、リアルライフでも。
それ、何? (-ω- ?)
広辞苑によると、「礼儀正しく、ひかえめで、他人への配慮にあふれる様子」となってますけど。
そういう意味だと思ってていいんだよね? w

<M>さん宛のコメント、そう、あなたも笑ったんだ。
あれ、俺的には、再びケンカの火蓋を切って落とすことになる覚悟でアップしたんだけど。
いったいどこに笑いのツボがあったのかわからないけど、当の<M>さんも苦笑まじりに電話くれたよ。
電話来たときは「ヤバッ」と心臓が口から出そうだったけど、観念して出てみたら、<M>さん、呆れてた。
「すみませんね、電話が遅れて」って皮肉たっぷり。

<M>さんって、ホント、ちょろいよね。
上のほうのコメントでMariさんが言うとおり、普通に考えたら、この人が俺に電話する謂われも義務もないわけで。
むしろ、俺のほうが謝らなくちゃいけないわけで。
そうなんだけど、ゴリゴリ威嚇したり、わあわあダダこねると、いっつも彼女が折れちゃう。
はげさんにも「それがMさんの欠点であり、良いところ」って言われてたけど。
優しいというより、プライドがないっていうか、意志が弱いんじゃねえの?
悪い男にイニシアチブ取られたら、あっというまに破滅するタイプだよね。w
(言いたい放題。)
で、目の話とか世間話とかして、じゃねって切ろうとしたら、「あれぇ、電話くれたら謝れるって言ったのにぃ」と来た。w
なんだよ、謝罪を聞きたくての電話かよっとムッとしましたが、謝りましたよぉ。
俺は、<M>姉のフォローがないと謝罪もできない男だけど、さしのべてくれた手は絶対に振り払わない。
ちゃんと謝りました。
これで留加さんも満足?
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/03/15 19:37

それから無月ちゃんにお祝いコメントくれて、ありがとう。
彼女のブログにも、ぜひ行ってあげてね。


留加さんへ <追伸>
2010/03/15 19:38
マグロさん、久しぶりじゃん。
元気なの?

> 目じゃなくて、口を手術してもらえば

その後すぐに言い直してたように、そうです、僕は口ベタなんでね。
ここに来る人には誰からも信じてもらえないけど、マグロさん、あなたは知ってるでしょ。
俺が、サシで向き合うと、案外おとなしいってこと。w

<M>さんへの苦言コメント、あなたにまで笑われたら立つ瀬ない。
あのコメントに対して、<M>さんから「かわいい」の気持ち玉が来て、アタマきた。w
でもさ、最近の彼女、ちょっと痩せすぎだと思わない?
女友達として、そのへん、どうよ。
俺の理想のヒロインは、「ブリジット・ジョーンズの日記」のレネー・ゼルヴィガーと、「私の名前はキム・サムスン」のキム・ソナだから。
あの二人、ホントかわいいよね。
ああいうぽっちゃりした女の子が、何かに腹を立てて、ぷうっとほっぺを膨らませたところなんか、もうたまらない。食っちゃいたいよ。
まあ、もともとスレンダーの<M>さんは、どんなに頑張ってもああいうふくよかさには届かないと思うから、俺の理想を押しつけるつもりはないけど、最近はさすがに痩せすぎ。
病気したのなら仕方ないけど、オイルマッサージまでして痩せるなんて、あきらかにおかしいよ。
子どもも産んだ成熟した年齢の女が、「細い」という未成熟な体型に憧れるなんて、心のビョーキだよ。

俺は声を大にして言いたい。

女たちよ! 真の女性美に目覚めよ!


マグロさんへ <S>より
2010/03/15 19:39

無月さん、高校合格おめでとう!!!!!
がんばって勉強したんだね。
あなたのがんばりが報われたんだよ。
よかった、よかった。
俺の分まで、楽しいハイスクール・ライフを満喫してよね。

カレシはどうだったの?
カレも同じ高校?
だとすると、告白は先送り?
これからも毎日顔を合わせるかもしれない相手にコクって玉砕すると、気まずいしなあ。
でも、うまく行けば、ラブラブで楽しい高校生活になるかもしれないし。
迷うよね。

俺もさ、職場恋愛には慎重なの。
女のことで、仕事しづらくなるのイヤだもんなあ。
今の仕事好きだから、異性関係で職場に居づらくなるのは困るのよ。
あなたは高校だから、最低3年我慢すればいいけど、俺はヘタすると定年までだからさあ。
それは俺だけじゃなくて、相手もそうだから。
オトナの世界は、告白も命賭けなのよん。

ホワイト・デーは4歳の子と約束したから、丸一日シフトからはずしてもらったんだけど、「女と会うんだろう」って同僚にからかわれて、それを聞いてたカノジョに誤解されてたらいやだなあって、くよくよ。
あー、でも、絶対に誤解されてる気がする。
でも、わざわざ「ち、ちがうんだよ」って釈明するのも変だしなあ。
今さらなあ。
そのカノジョ、すごく美味しいチョコをくれたから、こっちもさんざん考えてお返しを渡したんだけど、俺、意識しすぎて無愛想だったかも。
もすこし、なんというか、気のきいた言葉を添えればよかった。
ああ・・・。
俺の恋の相談にものってよぉ。


無月さんへ <S>より
2010/03/15 19:42
ありがとうございます!!
はぃ言うことにしました。
落ちると説明会がかぶって
言えなかったんですけど
受かったので言います!!
あの方も受かりましたよめでたくw
高校できまずくてもいいです。
今伝えたいですからww
がんばりますw

シバタさん大人ですね〜やっぱり
15歳の無月には・・・なにも
でも大人って気持ちだけじゃどぅにも
ならなぃんですよね・・・。
純粋に人を愛するって大変なんですね。
留加さんに相談のってもらってくださぃ
↑(ちょーひとまかせww)
っていうのは冗談で

やっぱりめんどくさくても
直で言いたいこと思ったことは
言ったほうが一番いいかも
しれませんね。
大人になると「結婚」とヵ
いろいろありますからね。
終わりだけが見えてる
恋じゃ無くなっちゃいますからね。
慎重にがんばってくださいw

留加さんへ

ありがとうございます!!
告白することにしました。
落ちると説明会がかぶって
言えなかったんですけど
受かったので言います!!
あの方も受かりましたのでww
同じ高校できまずくても
当たって砕けますww
きまずくても言いたいと思ったら
今しか言えない気がしたので・・・。
がんばります!!
ありがとうございます!!
無月
2010/03/15 19:51
無月ちゃんへ☆
カッコ良い〜!実は、私にはそんな勇気はありませんでした。いつも?密かに想ってばかりよ。それがまた?好きでもあったんだけどね。(笑)
はぁー。無月ちゃんの文を読んでたら、爽やかな風が吹いて来ました。エネルギーをもらって、私も頑張らないと。(笑)

シバタさんへ☆
ふーん。やっぱりあのチョコはそうでしたか。。。だから、あんなことも書いてたのね?好きな相手からもらったらより!美味しく感じるもんねー。(笑)
そんな誤解されたままでいいのかな?今からでもいいから?サラッと言い訳?してみたら?
彼女も喜んで、そうなんですかー!と、笑顔を見せるかも。
(o^-^o) ウフッ
留加
2010/03/15 20:48
◆〈S〉くんへ

 今気づいたんだけど、「かわいい」の気持ち玉、私じゃない。
当然あなたでもないとすると…。〈K〉さん?

 もう! ここ見てるなら何かしらのフォロー欲しいよね?
向こう行ったきり、音沙汰なし。
日本語変換のPC環境が整わないとかで、一回だけ英文のメールが来たきり。
それ以降はI'm sorry,absent の自動送信メールが来るばかりだし。
 今日、ホワイトデーのお返しがエアメイルで届いたけど、どう見ても奥さんのFちゃんの字。
元気なのかどうか、それだけでも知りたいのに。

 私、ちょっと怒ってます。(-.-)

 それとも、ハイチ、チリって地震が続いたから、本当に抜きさしならない過酷な現場にいるのかしら。

心配してます。

Beehive〈M〉
2010/03/15 21:01
みなさん、普通にコメント入れ続けていますけど、
これはとうとう佳境に入ってまいりました。
500コメントまでもうすぐ、ってことですけど。
後50弱。
記事をさかのぼってコメント欄つぶしていくのダメだって、
シバタに言われたし。
そうこうしているうちに、お別れ、ですよ。

ここはもう、500コメント目は、
シバタ大先生にお願いするということで、
皆さん、それでよろしいでしょうか。

それで、あっけなく、さよなら、っていうのもいいでしょう。
セカンドシーズンなんて、あるようでない可能性大だと思うね、僕は。
期待し過ぎちゃだめですよ、みなさん。
期待して悲しい思いをするなら、
最低の想像をして、セカンドシーズンあったらラッキー!!
そう考えることにしましょう。

いずれにしても、ドキドキしてきた。
画期的な最後のSくんのコメントどんなんだろう?

  勝手に決めてる・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/03/15 23:47
ありがとうございます。
そんな風に仰っていただけると、私もほんとに嬉しいです(#^-^#)

目の方も今現在は問題無しとのことで安心しました。
<両目になったら、視界が明るい。>
と云う喜びをいつまでも持ち続けていられるように、完治するまで通院してくださいね。

別件の方は
<その世界のトラブルに強い人を頼って、信頼できるプロの意見を聞きながら、慎重に>
あなたが納得出来るように進めていってください。
大丈夫だとは思いますが、一人相撲にならないように冷静にね。
成功を祈っています(*^-^)♪
マリー
2010/03/16 00:28
こんばんは〜 眼帯がとれて、今のところ問題なしでおめでとうございますぅ。もう、完治間違いなさそうねぇ。Sさまの一大テーマ、やっばりね。
性愛から慈愛に脱皮できたら、Sさますご〜く大きく
成長されると信じてるのです。先回のコメントで、全てが性愛みたいに書いてすみませんでした。
Sさまの愛は限りなく性愛に近くなかった、って思うのは、このブログのSさまの沢山のコメントを読んでて私の感じている印象ですから。
Hのときに感じられた慈愛、以前の記事を思い起こしてみれば、その人を助けたいお気持ちでしたのですよね。そのような経験はないけど、助けたいお気持ちは私も理解できますょ。私は女ですからHしてまで男の人を助けたいとは思いません。H抜きが私の意思ですから、人として助けたくても、誤解されてHを求められるなら断固拒否です。場合によっては見捨てることになります。体は愛する人にささげるもの、奉仕としての体は好きも嫌いも関係なくささげられますけどね。
酔っ払った人が線路に落ちて迫りくる電車に轢かれそう。助けなくっちゃと線路に飛び降りて助けた若い男の人がいました。また火事で燃える家から子供の泣き声を聞いた高校生5人が、火の家の中へ飛び込んで助けたニユースね。どちらも、その瞬間はただ助けなくては、の気持ちだけだったとコメントしてみえました。お医者様だって手術で助けようっと思って頑張る時、ただ一点成功するようにとしか頭にないのでは。これらは、例えばのお話で書きましたが、相手様に官能を感じてるでしょうか。官能って性的な感情でしょ。官能を感じる相手様ならその人を好きだからというのが付いてきませんか。その場合を性愛ではないの?と思うのです。




織り姫
2010/03/16 00:32
上のコメント、随分削って変で読みずらくしてごめんね。
> 性愛について語ってみたら

語るきっかけもテーマもなくて何から、どこから語ればいいのでしょう。
以前、恋とか愛をを語ってたら、嫌がらせコメントを何度も受けましたが。
> 人として、女性としての成熟を見せてください。

これも同じくです。
嫌がらせコメントが舞い込むでしょう。

Sさまの職場の彼女さまのこと、お悩みでしたら、正直に打ち明けられたらいいのじゃないかしら。
ホワイトデーだけがハートの日ではないから。

織り姫
2010/03/16 00:54
お早うございます。
Sさま 目が覚めたら、はっと気がつきました。
前々回のコメントで、
> たぶん突っ込んでほしいのだろう
今回のコメントで
> 人として女性としての成熟を見せてほしい

このところね。
私がOちゃんに嫉妬してて、嫌味かなんかでコメントしてると思われたのでしょうか。
それで、あなたは人としても女性としても程度が低いと、そういうことでしたのね。

織り姫
2010/03/16 06:44
無月さん、再びこんにちは。

> 留加さんに相談のってもらってくださぃ

おいっ!
いきなりそれかよっ。
しかもよりによって留加さん・・・。
あの人はね、ご意見無用!と言っといても、ご意見くれちゃう人だからね。
わざわざふらなくていいんだよ。w

> 慎重にがんばってください

お、でもこれはいいアドバイスだね。
俺、仕事柄、そういう態度はぜひ身につけたいと思ってます。
俺の場合はね、玉砕が怖いというより、トントン拍子にうまく行っちゃって、二人が急接近して、デキちゃうことが怖いの。
ゆくゆくはそうなりたい気持ちはもちろんあるけど、彼女、今は俺の部下なのよ。
しかもシバタ班でたった一人の女性。
部署開設以来、初めて登用された女性。
わかる? この状況。
職場ってさー、いちおう公私混同しちゃいけない場所だからさ。
この状況で彼女に手を出すのは、どう考えてもまずいのよ。
しかもさ、どうやら勘のいいヤツらに、俺たちがなんとなく互いのこと気にしてるのを、悟られてるような気もするわけ。
すごくヤバイのよ、これ。
<続く>
無月さんへ <S>より
2010/03/16 14:41
彼女が一等整備士の試験にパスして、俺と同じ立ち位置に立ったら、その時はもう <ススキとアワダチソウの深い森に>、ヤツを押し倒して、ああしてこうして・・・って段取りなんだけど、そうなるまでは手も足も出せない。
しかもその資格試験の受験資格に達するまで、彼女まだあと二年は現場踏まなくちゃいけないから、それまできっちり見てやらないといけないし。
しかもその受験資格を得てからが長いんだよ。
基本20教科について学科試験、基本技術試験、専門技能試験、本番口述&実地試験を経て、その後さらに専門36教科について筆記試験、専門口頭技能照査、合間に追試や再訓練を受けつつ、ライセンス取得最終口頭試験、国土交通省技能審査官によるオペレーションテストと続く・・・。
まあ、最短でも3年はかかるね。
しかも、これ普通に整備のシフトをこなしながら、受験勉強するわけ。
で、試験は年に2回しかないんだけど、途中で一回でも落ちたら、最初からやり直し〜。
たいていのヤツは途中でおかしくなって、断念するね。
恋人いるヤツは絶対別れるし、所帯持ちは家庭崩壊確実といわれる所以だ。
ノイローゼや自殺も当たり前って世界だから。
彼女の目指す道は険しいのよ。
俺、自分が通ってきた道だから、わかるの。
恋なんてしてる場合じゃないんだって、マジで!!


あー、俺の禁欲はいつまで続くんだぁ!
もう限界!!


無月さんへ <続き>
2010/03/16 14:42

留加さん、どうも。
十五歳の無月さんから見たら、そりゃ、留加さん、あなたなんて百戦錬磨の大御所だよね。
俺もつい、無月さんの前ではオニーサンぶっちゃうよ。w
でも、十五歳も三十歳も、フタ開けてみりゃ、悩んでることがたいして変わらないのが笑える。
しかも十五歳の恋は微笑ましいが、三十男の恋は無様で滑稽。

今からでもいいから、サラッと言い訳してみたら?
彼女も喜んで、「そうなんですかー」?

フンッ。
いやだね。言い訳なんて。w
俺はどうせ三十男だから、無月ちゃんみたいに素直じゃねんだよ。ww
それに、「そうなんですかー」って笑顔を見せられても、その後どうすんのよ。
そうじゃなくても、最近、ちょっと油断すると「いい関係」になっちゃいそうな俺たちなんだから。
でも、そうなるわけにはいかないんだってば。
上の無月さんへのコメントにも長々書いたけど、彼女はこれからが大変なの。
そして俺はそんな彼女の「実地」を厳しく仕込んでやらなくちゃいけない立場だから、私情は絶対に禁物だもん。
そうじゃなくても、今だって彼女に対して「鬼」になれないのに。
俺が入社して最初についた担当主任なんか、鬼だったぜぇ。
怒鳴り倒されながら仕事を覚えていったもんだよ。
そういう業界なんだ。
そして、それが後々の実地試験や実技照査のためになる。
しかも俺が新人の時の担当教官はベテランだった。
一等の資格取ってから、もう何年も経ってて、その人のサインひとつで飛行機飛ばせるような一人前の確認整備士。
俺みたいな資格取り立て、主任なりたて、みないな若造についたこと自体、彼女は圧倒的に不幸で不利なのに、その俺が下心なんか持ってみろ。
彼女のためにもならないし、職場全体のチームワークも乱れる。
<続く>
留加さんへ <S>より
2010/03/16 14:45
航空従事者ってのはさ、とにかくチームワークを大切にする業界なんだ。
飛行機って、どの一人が欠けても飛ばないものなんだよ。
だからとにかく連帯を大事にする。
資格試験の前の数週間なんて、受験者も有資格者もみんなシフトの合間に泊まり込んで、口述試験にそなえて問題出し合ったり、弱いとこカバーし合ったりする。
それに加えて、社内のそういう教育システムを作ってくのが仕事の俺は、特定の受験者とだけイチャイチャやるわけにいかないよ。
彼女には、同期の受験者となるハマモトやヤスダ(共に仮名)と連携姿勢をとって頑張っていってほしい。
そして、ハマモトはどうやらあいつのことを好きみだいだから・・・。
俺、抜け駆けできないよ・・・。

だから、いいんだ、いいんだ。
誤解したきゃ、しろ。
その誤解が俺たちを遠ざけてくれるなら、そのほうが好都合ってもんだ。
俺は所詮、女たらしだし。
どうせ慈愛より性愛に生きる男だよ。w
そんな俺は、医務室さんあたりに、愛憎半ばの色目を使われてるくらいがお似合いの男だよ。ふんっ。


留加さんへ <続き>
2010/03/16 14:46

<M>さん、そうか、気持ち玉、<K>さんだったのか。
そうこうしてる間に、今日も夜半に「ガッツ!」がBeehiveのリンクつきで入ったけど、これ、誰?
これも<K>さん?
コメントやメッセージやメールじゃなく、気持ち玉だけしか入れてこない理由は、もしかしたら本当に過酷な外地出張で、日本語変換PCの環境じゃないところからのアクセスなのかもしれないし、単に「もうお前らをフォローしないぞ。二人でやっていけ」っていう意味なのかもしれない。

ねえ、<K>兄、そうなの?
そうなら、「ナイス」の気持ち玉、2個連続で入れといて!
特殊な事情によるものなら、「驚いた」を一発よろしくね。

<シバタ>

<M>さん、<K>さんへ
2010/03/16 14:47

はげおやじさん、なんだか一人で「佳境に」入ってるようだけど。
たしかにね、ここまできたら500コメントは時間の問題だろうね。
でも、俺としては残りの500までの間に、一回くらい<K>さんの外地コメントが欲しいところ。
ここのところ、ポチポチッとBeehiveのリンクつきの気持ち玉が入ってきてて、俺は<M>さんが入れてたのかと思いきや、どうもそうじゃないらしい。
向こうに行ったきり、現地の仕事に忙殺されてるのか、一度、壮行会のメンバー全員に一斉送信で英文のメールが来ただけだったけど、あのオヤジ、ここをこっそりのぞいてるみたいだ。
となると、500目のコメントは<K>さんにお願いしたいところだよね。
はげさんも、依存はないでしょう?

というわけで、お別れの時間が刻一刻と近づいてきましたが、さよならの言葉は言いません。
それはもう記事本文で言ったし。w
ここは既に閉店したあとのおまけ営業みたいなもんだ。ww
このまま漫然とお喋りを続けて、499コメントに達して、さて、最後のコメントで<K>さんは現れるか? と皆が固唾を呑んで見守る中、何も知らない呑気な通りすがり系さんが「しばらくぶりに来てみたら、休止なんですね〜。残念です〜」っていう爆撃コメントを入れてくれて、終了。w
そういう終わり方がいいと思うなあ。www
そうしようよ。ね。


はげおやじさんへ <S>より
2010/03/16 14:48
>このまま漫然とお喋りを続けて、
>499コメントに達して、
>さて、最後のコメントで<K>さんは現れるか? 
>と皆が固唾を呑んで見守る中、
>何も知らない呑気な通りすがり系さんが
>「しばらくぶりに来てみたら、休止なんですね〜。
>残念です〜」っていう爆撃コメントを入れてくれて、
>終了。w
>そういう終わり方がいいと思うなあ。www

  ↑↑↑ 賛成〜〜!!

もう、サヨナラは言わないよ。
もう、言ったもんね。

あのぅ、もしかして私のブログの気持玉も
Kさんなの?  ・・・・・
  
嬉羅璃
2010/03/16 18:49

↑ それは、俺。w


〈S〉@携帯
2010/03/16 18:59
私の時もあります。(^-^)v
〈M〉
Beehive〈M〉
2010/03/16 19:03
シバタさん留加さん
大変です!!
卒業式のあと呼び出して
告白しようと思っていたのですか
相手が後輩の応援に行くので
卒業式のあとすぐに
でかけるんですよ・・・
だからもしかしたら卒業式
言えないかもしれません。
日にちを変えるつもりですか
どぅなることやら
ものすごくテンパってます
。゚。(ノД`)。・゚。ウエーン!! 
無月
2010/03/16 19:14
無月ちゃんへ☆
ここも段々とカウントダウンに入って来そうだし〜そちらで!と思ったけど、もしかしたら?ここだけのお話かもしれないから。やはりここで!(ややこしい?(笑))
卒業式には絶対、無理そうなの?じゃあ、それまでに、心を落ち着かせて!まだ日にちはあるから。チャンスを狙って行きましょう!すんなり行かないからまた!余計に頑張りが出て来るかもよ。。。急なトラブルも何でも味方に付けて!頑張って!
今、昔のB'zの歌が浮んだわ!(笑)
歌詞の一部をコピーして来ました!
‘トラブルは素晴らしいチャンス(チャンス!)
シンパイナイモンダイナイナイナイザッツライフイッツオーライ’
d(@^∇゜)/ファイトッ♪
留加
2010/03/16 20:11
こんばんは〜
Sさまへ
今朝は疑いのコメントして、ごめんなさいね。
疑ったりすると心身がくたびれますね。
余分なところへエネルギーがいっちゃうから。
疑いは晴れました。
Sさまにも疲れさせてしまってたら本当に申し訳ありませんでした。


織り姫
2010/03/16 22:22
コメ欄が500になってしまう。汗
目の手術、無事済んで良かったです。
S君に
言われた様に先日
旦那に生活費数万貰った時に
メールで
「生活費ありがとう。絵文字」
と送りました。
やはりまだ一緒に生活している以上
礼は尽くす事にしました。
家事もちゃんとやってます。(息子の為だけど)
まあ
お年玉かよ、っていうのは
多少ブログの演出で、本当はそうは
思っていません。稼ぎなんてどうでも(ん?)
いいのです。愛情ですね。
愛している人が一生懸命稼いで来てくれた
お金ならもの凄く少なくても
感謝して大事に大事に使います。
素直でしょ?
ちなみに旦那の事は愛していません。(キッパリ)
口をきかないのは私の意地です。
心を許すと体も許さなきゃいけないみたいで、恐ろしいからです。
旦那に乱暴される夢ばっかり見ます。
前に旦那の浮気相手とメールで
盛り上がった事があるけど(女は怖いね)
その女性も
人間として許せない事言われたそうです。
まあそんなしょーもない人間なので
離婚活は続行しますね。
(やっぱり素直じゃない)
あと
息子達は大学費用自分で払ってるのよぅ。
(なんでオカマになるのよぅ)
長男は奨学金、次男は国のローンで
これから返済が始まります。
顔だけじゃなくて
性格もいいのよ〜。S君と同じで。
さあて
何が言いたかったかと言うと
目の手術のお祝いと、ここへの最後の
お礼かな。
Mさんお名残惜しいわ。
又気が向いたら寄って下さい。
あとKさん
宇崎竜童、タイプです。(え?)
終わり









ゆゆ
URL
2010/03/16 23:03
>↑ それは、俺。w

>私の時もあります。(^-^)v
 〈M〉

あ・そう。だよね。
ありがとう。

なんだか、Sさん・Mさん。 
相性合っている、似たもの同士だね。
嬉羅璃
2010/03/16 23:09
マリーさん、いつもお世話になってます。
唐突だけど、あなたには悩み、ないの?
愚痴とか弱音とかでもいいよ。
たまには聞かせてね。
そんで俺にもいいカッコさせてよね。
力の限り慰めてあげるから。
あなたが俺にそうしてくれたように。

あなたの言うとおり、俺はもう二十歳の頃の俺じゃないから。
俺だって、誰かの力になれるはずだよ。
そう思うでしょ?


マリーさんへ <S>より
2010/03/17 13:45
  シバタの 熱き血潮に触れもみで
  淋しからずや 道を説く君
              ――与謝野シバ子



織り姫さま、こんにちは。
慈愛と性愛という深いテーマに、真摯に答えてくれたコメントを拝見して、さあ俺はどう返そうかと思案してたら、翌朝の爆撃コメントで被爆。w
どうしてそうなるかなあ。
人生の先輩のあなたが、そして俺の名付けの娘との時間を喜んでくれたあなたが、なぜにその4歳児に嫉妬するのよ。
そういう発想すら湧かなかったよ。w
でも俺の物言いがあなたを不快にさせたのなら謝ります。ごめんなさい。m(__)m
悪意はなくても悪意があるように聞こえるイヤミな調子・・・それが「シバタ節」の意味でしたか。w
反省します。

さてと、反省は反省として、本題の「慈愛と性愛」についてですが、それに関しては、織り姫さんの意見にすへて共感というわけではありません。
今度は怒らないで聞いてね。w

> 性愛から慈愛に脱皮できたら、
> Sさますご〜く大きく成長されると
> 信じてるのです。

なるほど。
僕も成長したいです。
でも性愛って脱皮しなくちゃいけないもの?
織り姫さんの言い方だと、愛には二種類あって、性愛という下等な状態と、慈愛という神聖な状態とがある、と言わんばかりだけど。
いいかげん、体より心が大事、物質より精神が上等っていう二元論的価値観、やめようよ〜。
織り姫さんの癖だよね、これ。w

そのくせ、慈愛至上主義なのかっていうと、これがそうでもない。
死をも厭わない自己犠牲をもてはやす癖に、貞操を投げ打ってまで人を救おうとする行為は、同じ自己犠牲でも「はしたない」と思ってるだろ?
<続く>
織り姫さまへ <S>より
2010/03/17 13:47
俺に言わせれば、自分の命を犠牲にして他人を救うことは慈愛とは呼ばない。
それは「困っている人を助けましょう」「弱者に手をさしのべましょう」と幼い時から刷りこまれた条件反射が生んだ悲劇だ。(クリスチャンにありがちだね。)
そう刷りこまれていれば、国や天皇といった抽象的なもののためにだって死ねるのが人間だ。
でもそこに慈愛はあるだろうか?
使命感と反射行動があるだけ。
愛とは、犠牲になった自分の命のために、多くの人を悲しませる状況は作らない。
自他ともに犠牲にならない形で、相手にも自分にも負担を背負わせないこと。
そういう意味でも、僕は「命を犠牲にしてまで他人を助ける人々」より、共に抱き合い、昇りつめ、合一の陶酔を共有しあう性愛のほうが、はるかに愛と呼べる状態であると思います。

さらに言うと、「体は愛する人のために捧げるもの」というあなたの価値観は、単にあなたの世代の女性が、そのほうが有利に生きられるという理由で刷りこまれた、処世術的ジェンダー教育の賜物でしかありません。
 一生あなたに忠誠を誓い、一生あなたを食わせてくれるオスが現れたら、その誓約と引き替えにHしてやれ。
 それまでは、たやすく許すな。
 もったいぶれ。
 自分を高く売りつけろ。
女性の貞操観念とは、もともとそういった性質のものですよ。
だからあなたは、飢えて死にそうな人にご飯を恵んであげる程度のことはできても、セックスしてくれたら生きる希望が湧くかも、と言う行きずりの自殺志願者に体を差し出すことはできないでしょう。
あなたの慈愛なんて、所詮そんなもんですよ。
何せ、体は下等で魂は上等、物は卑しく心は尊いって人ですからね。
ありがちな精神至上主義だなあと思います。
<更に続く>
織り姫さまへ <続き>
2010/03/17 13:49
でも本当の精神至上主義なら、「体なんてたいしたもんじゃない。くれてやれ」って気になるはず。
そうならないでもったいつけるあなたや〈M〉さんのような人は、実は本人の意に反して、セックス至上主義なんだよ。
それを特別視してるって意味で。

それにさー、俺はどうせ慈愛より性愛にまみれた人生だけど、大事なのはそれらから何を学んだか、何をくみとったか、何を得てきたか、じゃない?
百歩譲って性愛が泥の世界だとして、泥からくみとれるものが醜いものでしかないと思ったら大間違いだよ。
逆に善意や良心から出発したものから、思いもしないエゴや欺懣を掬い上げてしまうこともある。
宗教が必ず堕落するようにね。
だから俺は性愛にまみれた自分の人生を少しも恥じていません。
脱皮しろ、なんて大きなお世話。
あなたこそ、自己愛の延長の宗教的な慈善活動を卒業して、めくるめく官能と性愛の世界に一度、首までどっぷり浸かってみたらどうでしょう?

俺が慈愛に満ちたあなたへの賛美を囁いてあげよう。
あなたの耳に舌を挿し入れて
あなたの乳房をやさしく蔽いながら
あなたの性器に中指を這わせつつ。
それともあなたも〈M〉さんのように、ケーサツ呼ぶと泣きわめいたあげく、ショックで過呼吸になって倒れちゃう?


あー、最後はやっぱり「シバタ節」。
また怒らせそうだな。w


織り姫さまへ <さいご>
2010/03/17 13:50

無月さん、落ち着いて。
予定通りに事が運ばなくなった?
そりゃ、たいへん。w
でもね、デキるヤツってのは、想定外のことが起こった時に、多少強引にでも、それを自分に有利な方向に持っていけるヤツのことだから。
試されたと思って、そういうアクシデントを利用するんだね。

たとえば、式のあと、その彼を追いかけていって、出先で告白するなんてどうだろう。
ドラマだったら、あなたが彼を追いかけて、校門を出て走って行くシーンで、たぶんドラマのテーマ曲のイントロがかぶるだろうね。
つまり、それくらいドラマチックなシチュエーションってことだ。
そしてヒロインのあなたは、彼のもとに駆け付けて、息を切らしながら言うんだ。
「学校からあなたの姿が見えなくなって、気づいたら、あなたを追いかけてこんなところまで来ちゃった」。
どうよー。卒業式のあと、記念写真とか撮り合いっこしてる校庭でモジモジ告白、というありがちな状況より、ずっと感動的じゃない?


留加さんも、なかなか言うねえ。
人のこととなると。

> トラブルは素晴らしいチャンス
へえ。
ちょっと郵送のトラブルがあっただけで、頭痛で寝込んでたあなたも、他人のトラブルには鷹揚じゃん。w
あ、それは俺もそうか。wwww


無月さん、留加さんへ <S>より
2010/03/17 13:52
ゆゆっちぃ〜、遅かったじゃない〜。
もう会えないかと思ってたわ〜ン。(←やっぱりオカマ風)

> 「生活費ありがとう。絵文字」

えらいじゃん。また「絵文字」の細かい気づかいが泣ける。w
そうかあ、息子たち、イケメンで、性格もよくて、学費も自腹か。
ホントに俺みたいなヤツらだなあ。
親近感をもって応援したいとこだけど、俺とちがうのは、彼らにはあなたのような美しい母親がいること。
嫉妬するぜ。

> 口をきかないのは私の意地です。
> 心を許すと体も許さなきゃいけないみたいで、
> 恐ろしいからです。
> 旦那に乱暴される夢ばっかり見ます。

なるほど、それであの人は、俺とケンカする度に口をきいてくれなくなるのか・・・。電話もメールも無視して気配を消してしまうのは、そういうわけか・・・。ぶつぶつ・・・。
あ、いや、これはひとりごとだから、気にしないで。w
しかし、旦那も嫌われたもんだなあ。
一度は好きで結婚した仲の女性に、そこまで嫌われちゃうなんて。
俺も、俺のこと嫌ってる女性を乱暴する夢見るけど。
好きで見てると思う?
よくAVなんかでは、いやがる女性をムリヤリ犯すシチュエーションって多いけど、実際はみじめなものよ。
まず「いやがられてる」って時点でかなりヘコむのに、それをムリヤリ犯すことで更に嫌われるわけよ。
果てしなく自虐の世界。
女性のほうは被害者になれるからいいけど、憎まれて疎まれる加害者の孤独といったら。
ゆゆっちにわかるかなぁ・・・。

何はともあれ、離婚活、応援します。
ペットボトルで鍛えた腹筋で、王子を悶絶させろ。w
いいか、絶対に負けるなよ!


ゆゆさんへ <S>より
2010/03/17 15:17
嬉羅璃さん、どうも。

> なんだか、Sさん・Mさん
> 相性合っている、似たもの同士だね。

どこがだよ。
俺たち「似たもの同士」ってよく言われるけど。
そう言われて<M>さんは悪い気しないそうですが、俺はたいへん不愉快デス。
俺はあんなにややこしい性格じゃない。
体でっかちではあるけど、少なくともアタマでっかちじゃない。
おのれの欲求に忠実だ。
でも、彼女は自分の情動をカモフラージュして、わざと曖昧模糊にすることがカッコイイと思ってる馬鹿な女だ。
一生、優等生でしかいられない、つまらない人だよ。

 初めて彼女を見た日から
 俺はあの人の目に
 ありとあらゆる人の心を見抜く洞察と
 その機微にひそむ 
 どんな挑発にもひるまない勇敢さを見た。
 ああこの人なら
 俺の心の
 他人の心の
 世界の隅々の
 どんなに光の届かないところも照らす。
 彼女となら
 どんな冒険も デートみたいに
 笑いさざめく午後の散策になる。
 そう直感したあの日。

でも、俺が勝手にそう思い込んだだけだったのかな。
それとも彼女だけがオトナになって、俺だけが取り残された結果なのでしょうか。w


ちなみに<K>さんから、気持ち玉の合図が来たよ。
そのココロは「もう助け船は出さないから、二人でやってけ」。
最初からそのつもりだけどさ、500コメまでに、一回くらいコメントくれてもいいじゃんか。
気が向いたら、でかまわないから。
なあ? そう思うよな? 嬉羅璃さんも。


嬉羅璃さんへ <S>より
2010/03/17 15:24

SくんとMさん、
似たもの同士だから、
相性悪いに、訂正します。

人間って、二面も三面もあるからね〜
意外と、相性がいいってか?

占いの結果もそうでしょ?

 (本当は、どーでもいいんだけど、
 なぜか、ここは、突っ込みたくなる
 ところなんだよね。
 本気で止めちゃうの〜〜
 なにを今更ですが・・。笑)

無駄なコメント使わせていただきましたっ。

嬉羅璃
2010/03/17 15:38
>気が向いたら、でかまわないから。
 なあ? そう思うよな? 嬉羅璃さんも。
 
うん。思うよ。
だけど、Kさんの美学に反するんでないの?
すごい頑固みたいだから・・・
あ・読んでんだ、ここ。笑

嬉羅璃
2010/03/17 15:41
こんにちは。
ありがとうございます。
シバタさんと云う心強い相談相手が出来て、私もホントに嬉しいです(#^-^#)
その時は宜しくお願いします(*^-^)♪
マリー
2010/03/17 16:53
こんばんは^^
『織り姫』様へのS君のコメント説得力あったな。。
 やっぱり”シバタ節”??
共感するところも多かったよ。
彼女に対しての事でなく、一般論として。
久々に”切れる奴だ”と感嘆w

           betty^^♪
betty
2010/03/17 19:43
貴重なコメ欄を再び使ってすみません!!
S君、あなたは自分に母親が居ない、と本当に
思っていますか。
確かに形のあるお母様は居ないかも
知れないけれど
あなたが生きて行く力を付ける道を
歩んだのも、皆に愛される人間に育まれたのも
お母様が寄り添っているからだと思えるのです。
目には見えないかも知れないけど
Mさんの形をしているかも?知れないけど
大きな愛で包まれている感触を覚えた事は
ありませんか?
私も
物理的な育児が終わってしみじみ思うのは
母として行った事は
「産み落とした事と見守る事」のみ。
これは
私が魂になっても続くと信じています。
産んで見守る、まさにS君のお母様と同じではありませんか。
そして
S君、あなたの存在そのものがお母様の存在の
証です。あなたがいつか結婚して
子供さんを持った時
それは
あなたの子供であると同時にお母様の孫です。
もしかしたら、お母様そっくりの美しい女の子かも
知れませんね。
それと
私もですが
ウェブ上であなたのバーチャル母になりたい人は
たくさん居ると思うのです。
(立候補していい?)
という訳で、真面目な事書いて
疲れたので腹筋でもします、さらばじゃ。
Beeの皆様ありがとうございました!!



ゆゆ
URL
2010/03/17 22:18
500カウントまでもう少し・・・

いや、もう500近く???

本当に面白い場を提供して頂き、
感謝します。
ワールドワイドでご活躍の<K>様
編集者として、人を彫り続けている<M>様
航空安全を支えてくれる縁の下の力持ち<S>様
そしてBeehive様に参加された初期のメンバー様の上に、
素晴らしい明日がありますように。

大変に面白い企画でした。
セカンドシーズンはもちろん楽しみにしていますが、
それぞれの空で、
せめて、
こころ健やかに、
からだ健やかにお過ごし下さい。
気力充分な再登板を期待します。

なお食い下がれば、
あじさいのころ、
新たな命の胎動が有ればいいなーと
おぼろげに感じています。

この場を借りまして、
Beehive様のブログの「登場人物」でもある、
数多の訪問者の皆様にも深甚なる感謝の意と、
皆様の幸福を祈らせてください。
また、私の不快なコメントがありましたら、
私の人間性の愚かしさと笑い、
ご寛恕いただければと存じます。

本当にお世話になりました。

ファーストシーズンでのコメはこれが最後です。

またセカンドシーズンでお会いしましょう。

まだまだ至らない
門前の小僧より。

皆様に愛を込めて・・・
門前の小僧
2010/03/17 23:56
おっ!いいねぇ。
シバタくんを守るバーチャル母の会。
勝手に作ろうか。
ヤケクソで・・・笑
ゆゆさん。織り姫さん。マリーさん。
あ・bettyちゃまも入るでしょ。
留加さんもね。
無月ちゃんも、入るー?
年齢は下でも
女は一致団結よ。
ハハハハ 太っ腹でしょ。
↑ ちなみに、酔ってませんから・・笑
  明るく終わらせようね・・・
嬉羅璃
2010/03/18 00:04

嬉羅璃さん、まいど。

> 似たもの同士だから、相性悪いに、訂正します。

あー、そうしといてくれる?
占いの結果もね、一言で言うと「キョーレツな腐れ縁なのに、相性は悪い」そうだから。w
そんなこたぁ、わかっとるわい! って<M>さんと二人して電話でツッコミあったよ。
過去に縁を切るチャンスが二回あったらしいんだけど、「あの年とあの年らしいのよ・・・」「あー、たしかに。逃したな・・・」で、沈黙する俺たち。
「じゃ、どうすればいいわけ?」と俺。
「腐れ縁は一生続くらしいから、互いを傷つけ合わないように努力するしかないらしいのよ」と<M>さん。
俺「努力ってどんな努力だよ。今だって十分努力してんだろ。なんだその占い師! ヤブだ!」
M「でも知らないはずのこと、いろいろ言いあてるから、本当に見えてるんだと思う。デタラメじゃないことくらいは私にもわかるのよ」
俺「じゃあ具体的なアドバイスはあったんだろうな?」
M「うん・・・。今年の7月に・・・」
俺「なんだよ?」
M「ダメだ、ホントになったら困るから、言えない」
俺「・・・(゜ロ゜)」

なんだよーっっ!!
余計に気になるじゃないか!!!
占いなんて、ろくなもんじゃねえよ! まったく!!
だから話題を変えよう。
<K>さんのここへの登場の件だけど。

> Kさんの美学に反するんでないの?
> すごい頑固みたいだから・・・

よくわかってんじゃん。w
でも499コメに達したら、一瞬期待して待ってみてもいいよね?
通りすがりさんが来るまでの束の間ね。
ま、本気で当てにはしてないけどね。

それにしても今年の7月って・・・。
いったい何が・・・。
ぶつぶつ・・・。


嬉羅璃さんへ <S>より
2010/03/18 00:36

マリーさん、いつもどおりのソフトなコメント、ありがとう。

> シバタさんと云う心強い相談相手が出来て、
> 私もホントに嬉しいです(#^-^#)

なんかそこまで言われると、嘘っぽい〜。
俺のこと、ものすごく線が細くて、すぐ心が折れて、繊細で壊れやすくて弱っちょろい男だと思ってるくせに! w
で、いつも<M>さんに「Sさんをよろしくお願いします」って、水面下で頼み込んでるくせに!
よく言うよなあ。ww
でもそんなあなたの優しさが好きでしたよ。(^-^)/
ありがとうございました。


マリーさんへ <S>より
2010/03/18 00:37

bettyさん、検査結果、なんかビミョーな言われようだったけど、とりあえず急を要する結果じゃなくてよかった。

> 久々に”切れる奴だ”と感嘆

共感してくれたのは嬉しかったけど、bettyさんも甘いなー。
あれには若干、論点のすりかえと論理の破綻があるんだよ。
でも俺、勢いでまくしたてちゃうから。
そんな俺の主張に説得されちゃうbettyさんは、理よりも情が勝るお人柄なんだね。
詭弁を操る巧妙な扇動者に騙されないようにね。w

でも俺、どんなに屁理屈で詭弁と言われようと、どうしても曲げられない主張がある。
それは「施し」は愛じゃない、ということ。

bettyさん、悪いけど、まだまくしたて足りなかった俺の気持ちを、あなたがかわりに受け止めてくれないかな。
いいかな? ごめんよ。


はっきり言おう。
俺は愛に飢えてる。
愛が欲しくてたまらない。
そんな飢餓感のせいで俺の人格が破綻してることは、ここに来る人は皆気づいているはずだ。
もし施しが愛なら、俺はこうはならなかった。
なぜなら、施しならたくさん受けて来たからね、俺は。

「善行をなしたい」「他人の役に立ちたい」という奉仕欲は、人間の自然な欲のひとつだと思う。
だからそれを満たすことは悪いことじゃない。
慈善活動に精を出してもいいし、職業意識に昇華させてもいい。
たまにはそれが自分の命を危険にさらすような、行きすぎた人助けに走ってしまうこともあるだろう。
でもそういう一方的な奉仕は「施し」や「善行」であって、「愛」ではない。
「他者に奉仕している」「世間の役に立っている」という愛すべき自己像を確立するための、<自己愛のための装置>と俺は呼びたい。
<続く>
bettyさんへ <S>より
2010/03/18 00:40
少なくとも、俺自身が選択した「人命に関わる仕事」という矜恃も、「後進を援助したい」という支援活動の動機も、すべては自尊と自己肯定のためです。
悪いけど、そこに愛はない。
社会参加欲と奉仕欲を満たすことで、気持ちよく生きていきたいだけなんだ。
だから、相手の気持ちは関係ないわけ。
乗客も被支援者も、顔のない相手だから。
一方的に働きかけた俺の行為さえあれば満足なんだ。

でも「愛」って、もっと相互補完的なものでしょう?
ちゃんと顔のある相手に「愛しい」という渾身の思いを送ること。
そして相手からも同時に同じものを与えられて、それを受けとること。
そういう双方向的な情と奉仕のやりとりが絶対条件だと思うんだ。
だから顔の見えない相手に100万ドル寄付するとか、相手が誰だかわかんないけど、とっさに助けて自分は命を落としちゃった、とかいう一方的な奉仕は、「善行」ではあっても「愛」じゃない。
そういう善行には、人って感謝はできるけど、満たされはしないものなんだよ。
ましてや一方的な自己犠牲があったりしてみろ、善行を施されたほうはずっと負担を感じていかなくちゃならない。
命を落としてまで助けられた人のその後の人生は、「自分のせいで人が死んだ」という重い負担を背負う不幸な人生だ。
俺だったら、自分が死んだほうがマシだね。

でも俺、この前、例の4歳児と向き合った時は、本当に幸せだったんだよ。
だって彼女は俺といることを、心から喜んでいるんだもの。
そしてそんな彼女といることが、俺も嬉しくてたまらない。
これはあれだ、赤ん坊が母親を見て笑う。そうすると母親も自然に赤ん坊に微笑みかける。
あの愛し愛される陶酔。
双方向的な愛の交歓。
俺が言う「官能」とはこのことなんだよ。
相手を愛しいと思う気持ちあっての幸福感だ。
<更に続く>
bettyさんへ <続き>
2010/03/18 00:43
そして俺が欲してきたのは、こういう種類の愛なんだ。

たしかに俺は施しと善行には恵まれていた。
クリスチャンたちの善意と奉仕が、俺のような身寄りのない人間をここまで育ててくれたから。
でも、彼らの善意を受けるのは、別に俺じゃなくてもよかったんだ。
神の子なら誰でも同じ。誰でもいい。
そういう平等の上に成り立っているのが宗教的な善意だからね。
でも俺は、「私の子だから」「他でもないこの子だから」という、俺だけに注がれる理屈じゃない愛情が欲しかったんだよ。
善行を施すための不特定多数の「恵まれない子供」の一人じゃなく、俺だけを、俺だから、愛して慈しんでくれる人が。
そういう愛情をもらうためだったら、俺、どんなことだってできたよ。
たとえそれが性愛にからむ相手の官能を刺激することなら、そうしたっていいだろう?
俺はさびしかったんだから。
そしてそうすることで満たされたんだから、性愛だって愛だ。
一方的でなく、施しでなく、どちらかが犠牲になることなく、共に寄り添い、慈しみ合い、快楽を共有する。
言ってみれば性愛は、俺の求めている愛の条件を確実に満たしている。
でも性愛そのものが欲しかったわけじゃない。
それはもうここまで言えばわかってもらえるよね。
<更に続く>
bettyさんへ <更に続き>
2010/03/18 00:46

俺は今も求めている。
そういう愛情を。
俺のことを
俺だからこそ
俺じゃなくちゃと言ってくれる相手を。
あなたと
あなただから
あなたでなくてはと思う相手を。
そんな人と結ばれたら、俺、死んでもいい。

ねえ、だからbettyさん、そしてここに来たすべてのあなた、
そういう人をみつけよう。
求めて、出会って、出会ったらうんと大切にしよう。
みんな、幸せになろう。
そうすれば慈愛とか性愛とか、そんな愛の定義も不用になる。
ね、そうだろ、織り姫さん。
(メッセージ、ありがとう!)


bettyさん、以上です。
あなたの胸を貸してくれて、ありがとう。


bettyさんへ <さいご>
2010/03/18 00:48

さて、Ladies & Gentlemen
もう俺は、ここで言いたいことはすべて言いつくした。
もう何も言うことはないよ。
今日までここに通って来てくれてありがとう。
このあとの余白は皆さんに差し上げる。
好きなこと書いてうめてください。

全員に返事あげられなくてごめんね。
ゆゆっち、あなたのこと、大好きだったよ。
普段はちょっとHでウツ気味の人妻なのに、時折見せる母の顔に、俺はしびれてた。
見えざる母の思いを胸に、生きていくよ。
あなたの言葉、忘れません。

小僧さん、ここを愛してくれてありがとう。
俺、新しいブログ始めたよ。
まだ記事が少なくて検索にはかからないけど、いつか偶然見つけたらのぞいてみてね。

嬉羅璃さん、あなたはすでに俺の母ちゃんだった。w
今までだって、これからだって。
これからも時々ブログのぞいて、気持ち玉お見舞いするけど、<K>さんじゃないから。
俺、シバタだからね。
そこんとこよろしく。

最後に<M>さん、今年の7月、何があるかわからないけど、それまで仲よくやろうね。w
あなたとうっかり男女の仲になろうと、永遠に別れてしまおうと、俺があなたを愛しく思ってる気持ちは終生変わりません。
愛してるよ。

それでは、皆さん!
ありがとうございました!
あとはヨロシク!!
Beehiveの鉄砲玉、シバタリョウジでした!!!


●シバタより皆さんへ●
2010/03/18 00:55
僕も、最後に挨拶しておこう、っと。
いつも、変なコメントばかり入れて、
気分を害した方もいらっしゃったかと思いますが、
まあ、シバタに免じて許して下さい。

Beehiveのお三方、
ここを訪ねてコメントを楽しませて下さったみなさん、
本当に、ありがとうございました。

僕は子どもの施設で働いていますが、
子どもたちの笑顔が見たくて仕事をしています。
子どもの笑顔は、僕自身を笑顔にするし、
それが喜びです。
自己満足って言われれば、その通り。

『愛』って、口にしなくていいんじゃないかな。
感じるものだし、
僕はそんなことであんまり議論したくないなあ。

とにかく、ほんじゃ、これにて。

500コメント目は、Kさんを待つんだね。
まあ、そんなにうまくいかないだろうけど、
面白いからいいんじゃない。

間違えて、500コメント目を取っちゃいけないから、
ここら辺でコメント入れておしまいにしました。

言葉のない愛に溢れる世界を望む・はげおやじ・より
はげおやじ
URL
2010/03/18 08:40
いつのことだか おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
うれしかったこと おもしろかったこと
いつになっても わすれない

春のことです おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
ポカポカお庭で 仲良くあそんだ
きれいな花も さいていた

夏のことです おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
麦わら帽子で みんなはだかんぼ
お船も見たよ 砂山も

秋のことです おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
どんぐりやまのハイキング ラララ
赤い葉っぱも とんでいた

冬のことです おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
もみの木かざって メリークリスマス
サンタのおじさん わらってた

一年中を おもいだしてごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
桃のお花も きれいに咲いて
もうすぐ みんなは一年生

貴重なコメントひとつ使っちゃいましたm(__)m

ここは思い出がいっぱい。
最近のココを開くと いつもこの歌を思い出してました。


お三方、ココに来られてた方
ありがとう(^−^)
ココのすべてを きっと ずっと 忘れられないと思います。。。
お元気で…ホントにありがとう。。。
ごん
2010/03/18 10:04
私も、もう貴重なコメント欄を使うのは、、、
と思ったんだけど。
やっぱりお礼を言っておかないと。。。

最近、ここに来てたのは、ほとんど落ち込んでた時です。そんな時、ここのやり取りを見たり、私も参加させてもらって、すごく気持ちが癒されました。
もう一応、終わりだったのに、オマケの分を存分に楽しませてもらいました。

オマケの部分のお礼です。
シバタさん、MICHIOさん、
どうも、ありがとう!〜☆

特にシバタさんとお話したけど、本音で色々ぶつけてお話もできました。たまにケンカっぽくなってしまったけど。。。
だけど、それはあなただから。安心してぶつけられたのです。
子供っぽいところもあるけど、あなたはとても優しく心の深く広い人です。だから、安心して気持ちをぶつけられたんですよ。(笑)
みんなもそうそう!と言ってるかも。

(゜-゜*)(。。*)ウンウン

では、セカンドシーズンでまた会えるといいですね。
たまには、私のとこにも気持ち玉か?コメントちょうだいねー。
ん?7月に何が起こるのだろう?気になるなー。(笑)

それと、無月ちゃんの告白も気になるー。もし、ここの欄が塞がってたなら?
いえ、そうでなくても!良ければ、私のとこへでも、お話しに来てね!

では、ごきげんよう!〜☆
see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪


オマケの部分でも、ここを占領気味で?お騒がせしてた留加さんより☆
留加
2010/03/18 11:51
こんにちは〜
もう、幕が閉まりかけてるから、コメント止めておきますね。
いつも思うのだけど、最後はSさまと思ってることは同じなのね。
Sさまの過去を咎めたりしてるわけではないのに、過剰反応で変なところのあるコメントが返ってくるから。w
でも、本当は何でも良くわかってみえるから。

Sさま、Sさまを気が変になるくらい愛してた人たくさんみえられたと思うけど。
Sさまが気に入らなかっただけじゃない?。
 (余分な一言でした)

もう、これが最後なのですね。
K様、M様、それから、私の心のS王子様、訪問者の皆様のコメント、すご〜く凄くたのしかったです。
ありがとうございました。 






織り姫
2010/03/18 15:31
こんにちは。
とても貴重な一コマなので随分悩んだのですが、最後にどうしてもお礼が云いたくて。
ほんとに楽しかったです。
ありがとうございましたm(__)m

それから・・・
シバタさん
嘘じゃないよ♪
あなたは随分前へ進まれて、又逞しくなられましたね(^^)
そんなあなたのことを 心から嬉しくて頼もしく思っています(*^-^)♪
マリー
2010/03/19 15:57
ふられちゃいました。
でもわかったものは
たくさんありました。
あちらさんは
私のこといい友達だと
思っていたみたいです。
これからもその関係がいいそうです。
なんだヵちょっと(?)だけ
嬉しかったです。
応援ありがとうございました。
無月
2010/03/19 20:04
上記、織り姫様のコメントに同感です★

おそらく〈S〉さんは
たくさんの方に“Sさんでなければ”という
特別な愛情を受けてきた
魅力的な方とお見受けします
そんな魅力を獲得したのは
誰かに愛されたいという寂しさが根底にあって
それゆえの努力の結果なのかもしれませんが
その努力が実って
今のSさんのお人柄があるのなら
Sさんの歩んでこられた道は
必然だったのかもしれません

ここでの星月夜さんへのコメントが忘れられません
生きることの意味について書かれた
いろいろな文章の中で
Sさんの書かれたあれが一番
私の心に素直におりてきました

いつも素敵な詞とやりとりを披露してくださったKさんMさんにもお礼を言います

貴重な1枠を使うのは迷いましたが、、、
499コメントに達しないとKさんのコメントを
拝見できないと知って
残り少ない余白を
思いきって使わせていただきました。。。


Sさんの個人ブログのURLは
ナイショなんですか。。。やっぱり。。。

サラダ巻き
2010/03/19 23:22
◆みなさまへ

〈S〉くんのススメ(というか命令)もあって、私も貴重な1コメントを頂くことにします。
ぴったり499コメを狙うのは、一瞬のまちがいで500を踏んじゃったりして恐いから、このあたりで。(笑

みなさま、長々とおつきあい頂き、本当にありがとうございました。
ブログ終了の最終記事をアップしてから、実にふた月以上、コメント合戦で引っぱってきたBeehiveブログ。
そろそろお別れです。

◆はげさん
あなたの愛は子どもたちに届きますよ。
今じゃなくても、いつか必ず。

◆ごんさん
お互いに自他の境界を大事にしながらも、たまには自分に失敗を許していきましょうね。お元気で♪

◆留加さん
体に気をつけてね。〈S〉くんが言ってたとおり、あなたは繊細な人だから。

◆織り姫さん
いつもシバタ節を上手に引き出してくださってありがとうございました♪
おかげで最後までBeeらしいブログになりました。

◆マリーさん
これからもマリーさんは私の駆け込み寺です。(笑
よろしくお願いいたします♪

◆無月さん
勇気出してえらかったね。高校で新しい出会いがあるから。絶対に。大丈夫よ。

◆サラダさん
私の言いたかったことを代弁してくださってありがとう。体大事にね。

◆〈S〉くん
私はね、一度もあなたに善行や施しをしなかったよね?(笑
でも、あなたでなければ。
あなただからこそ。
あなただったから。
心配したり、怒ったり、干渉したり、矛盾する要求をしたりしたんです。
素直じゃなくてごめん。
でもいつも愛しく思ってるよ。
じゃ、運命の7月を、お楽しみに!


それでは、おあとがよろしいようで。
Beehiveの准胝観音・MICHIOでした。

Beehive<M>
2010/03/19 23:50
久しぶりに来てみたら、休止なんですか〜。
残念です〜。


通りすがり系を装ってみましたが、こういう寒い手口は、すぐに僕だとバレてしまいますね。すみません、なにぶん、カナダは本当に寒いものですから。
お久しぶりです。倉本です。
もうここに顔を出すつもりはありませんでしたが、コメント499でずっと止まってる、皆さんの無言のプレッシャーがキツくて。(笑)

さて、まず業務連絡です。
シバタ!
〈M〉さんに何をしたんだ。許さんぞ!(遅い?)
〈M〉さん。
いろいろ大変だったね。そんな時はいつでも俺に相談してくれ。(本当はSOSメールが何通も来てた)

すみません、赴任早々出張続きでして、カナダに戻ったら今度は寒くて風邪ひいちゃいまして。
ようやくここを覗いたら、シバタが性愛について熱弁をふるってて、お開き間際の飲み会に間に合ったものの、もう俺の酒はない、みたいな状況でした。(笑)

でも僕は彼のコメントのある一行に目を奪われました。


“俺はさびしかったんだから”


とうとう言ったな。(ニヤリ)


彼はこの一言が言えない少年でした。それは長じてからも。
世間の同情を得意気に受け取り、それを逆手にとって世渡りしているような顔をして、「実は俺、幸せな子供時代だったんだよ」と舌を出す彼。
自分のことはあまり語らず、言い訳と釈明を億劫がって、無意味に人を怒らせることがある彼。
そんな男がブログを通して、己れを語り始めてから一年たって、ようやく出た言葉です。
僕はすがすがしい気持ちになりました。

彼の内面を引き出し、ここまで潔い男にしてくださった訪問者の皆様、心よりお礼申し上げます。そしてそれは僕や〈M〉さんに対しても。
いいオトナがいろんなものをここに吐きだして卒業です。ありがとうございました。

Beehive <K>
2010/03/22 16:22
↓(続き)
さて、メンバーの厚意に甘え、もう1枠使わせていただきます。

livedoorの新着ブログ情報より、〈S〉くんの新ブログのURLを独自に入手しました。

http://blog.livedoor.jp/rnight_sday/

どうだ、ビンゴだろ。

新ブログにはBeehiveのことも書かれてあり、その書き手 R/S なる人物が、Beehiveの〈S〉と同一人物であることを自ら明かしていることから、こことリンクさせても何ら問題ないと、僕なりに判断しての暴挙です。
たぶん、ここでの“知り合い”に読まれるのは気が進まない私的な内容を、こことは違う人格として綴りたかったんだと思われます。

でもね、シバタくん、「書く」という行為は、読み手がいて初めて成り立つんだよ。そして、書き手が読み手を選ぶのではなく、読み手が自ら読むものを選ぶのです。
だから自分で検索して来い、なんて横柄な事は言わずに、きちんと新居をお知らせしてからお別れしようよ。

とはいえ、彼の新ブログは、僕の印象では、皆で賑やかに楽しむ感じの場所ではなさそう。記事も半分はコメントクローズするようですし。
そこで、<M>さんを説得しまして、彼女の未使用の個人URLを、「おるすばん Beehive 事務局」として開放することを検討中です。
といっても多忙な<M>さんに負担を負わせないよう、そこはコメント欄のみを、メンバーと交流者の伝言板として使用する目的で、カラ記事更新。コメントへのレスは任意。あくまでも自由伝言板として機能する場所として提案中。
URLは以下のとおり。(こちらは<M>さんの許諾済み)

http://ameblo.jp/beeehive/

それでは皆様、上記いずれかの場所で、またお会いしましょう。
Beehiveの海外支店長、倉本でした。
Beehive <K>
2010/03/22 19:24

コメントする help

この記事に書き込めるコメントの上限に達しました。
「最終章」  さらなる飛躍に向けて ―ご挨拶とお知らせ― 詞人集団 Beehive/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる