「序章」

画像
 誰かの二番煎じより
 孤独なまちがいを選ぼうと
 夕暮れのビルのうえから
 ベンツの背を見下ろす。

 缶コーヒーのプルトップが指に痛くて
 そんなことさえ腹が立つけど
 ひとりごとなら自由だ、そうだろ。

 誰かに見せなきゃ意味がないと思ってた。
 どんなドラマも心のイキサツも。
 わかってくれなんて甘えたことは言わないまでも。

 ほんとのハードボイルドに観客はいらない。
 主観などもってのほか。
 無人の庭でただ雨に濡れて立ち尽くす。
 消極的に受けて立つ。
 それが僕のなけなしのモラルだ。

 ただ
 そんなことを思っている今だけ
 覚悟の意味を知った今だけ
 こんな自分を誰かが見ていてくれたら
 あの夕陽にエンドロールが浮かぶのに。

 〈S〉


詠み人のひとりごと

ビルの屋上が好きです。なぜだろう。
見下ろすことで何かを手中におさめたいのか。
地面と距離をおくことで自分自身を俯瞰しているつもりになりたいのか。
いずれにしても、おそらくはいくばくかのコンブレックスと現実逃避とが、自分を高みへと向かわせるような気がします。

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この記事へのコメント

uiri
2009年01月23日 19:18
こんにちは!
やっぱり、とても印象的なお写真と詞ですね。
ビルの屋外階段ですよね、私もこういう景観に惹かれて
しまう方です。白のみ、直線のみ・・はっ!として気がひきしまる思いがしました。外は寒いので気をつけて。
Beehive
2009年01月23日 23:53
「気がひきしまる」

そうですね。
冬の空気感と無機質な建造物。
ピリッと冴えた、心地よい冷たさってありますね。
詞のほうは、覚悟しつつもちょっとロンリーが入っていて、眼下に広がるこの潔い眺めに比べると、ちょっと甘えがある感じですが…。
今の自分の幼稚な強がりが出てるかな、と…。
どうぞまたお立ち寄りください。
2009年04月01日 22:53
無機質な線と面
わたしもこの写真になぜか目がとまる

 >孤独なまちがい
という言葉をえらぶあなたのとぎすまされた感性に脱帽
 
 >消極的に受けて立つ。
 >それが僕のなけなしのモラルだ
こういう言い切りもいいね
心が慄然とする

こうした詩がすきだ
ののはな先生へ 〈S〉より
2009年04月02日 12:50
ののはな先生、こんな過去記事にまでさかのぼってコメントをいただき恐縮です。
なんだか先生にハナマルをもらった気分です。♪
この詞に関しては、メンバーからは「ひねくれてるのにさびしがりやで、シバタらしい」と言われました。
もっといい言い方があるだろうにって思いますが…。
ごん
2009年05月25日 08:18
昔…

別れた人とのすったもんだな結婚式の後

神戸オリエンタルホテルのツインルームに母と二人。

『なんだったんで?今日って…』そう言いながら 冷蔵庫のHennessyを飲んでる母。

最上階の部屋から見える路駐のベンツに
『ちっちゃぁ…。あんなんやったら 500円で買えるやん…おもちゃ屋で。』と笑った私。

彼の親戚は ベンツ センチュリー BMW。

結婚式の私側の参列は母のみ。

私は彼の母に 祝儀袋で はたかれた。

『悪いけど アンタらが付き合いできる額ちゃうねん!』

私の母が近くにいなかったのが せめてもの救い。

上から見れば ちっちゃなことやんね。。。

歩いてる人も 高級車も。

こんな思いも ちっちゃなもんやでなぁ。

って 思ったことが あったなぁ~(^-^)

ビルの上って 『ちっちゃいこと。』って気持ちにしてくれません?

ちっちゃいなかに 埋もれて 消える ようなこと。

ごんさんへ 〈S〉より
2009年05月25日 12:11
ごんさん、こんにちは。
ずいぶん深いところまで分け入って来ましたね。w
「ここなら大丈夫。誰にもみつからないわ」って?

それにしても最初の結婚はさんざんだったみたいですね。
僕も孤児だから、いざ結婚なんてことになると一筋縄ではいかないんだろうなあ。
祝儀袋ではたかれるくらいのことは覚悟しておいたほうがよさそう?
あーいやだいやだ。

昔、新宿や六本木のあたりをウロウロしてた頃、僕は雑居ビルハッカーでした。
たいていどこのブロックにも警備の甘いチョロいビルがあって、従業員用の通用口から入って屋上に出られる穴場があった。
よくそこで本を読んだり、たまには寝泊まりしたりしてました。
夏は室外機の熱と照り返しでめちやめちゃ暑いけど、夜は意外と風が通ったりしてね。
そんな都会のペントハウスが僕の青春の書斎でした。
こう書くとカッコイイな、オレ。
ほんのここ十年で、そういうオンボロビルは耐震工事で再建されて、なくなってしまったけれど。


2009年09月14日 20:29
オニユリ と コオニユリ

その姿や名前は
兄弟かと思うほどよく似てるけど
背丈は親子ほどの差があります

二つの花は並んだことがないので
その差がどれほどのものなのか
お互いにしりません

オニユリは
平地などの低いところで花を咲かせ

コオニユリは
人の踏み込まない高原や草原に静かに花を咲かす

遠く離れて咲く二つの花は

蝶と花のように触れあうことも

与えたり 与えられたりすることも

求めたり 求められたりすることも

ずっと無い…今までも これからも

そう思うとオニユリは

少しだけ淋しく感じました

少しだけ 胸が痛みました


オニユリとコオニユリ

遠く離れた地から

オニユリはコオニオリのことを懐います

コオニユリは そんな思いまでも
知ってか知らずか見て見ぬふり?

それも そういうかたちの愛なのだと感じます

遠い地に咲くコオニユリ

あなたがきれいに咲く その日まで…

私はしっかり見届けたい…

純粋に ただ ただ 純粋に そう思うのです



これは 超越的であろうとか 同情からくるものではないって分かってますよね(^-^)

冗談も茶化すことも照れることもなく正直に書きました。

今日はこのコメントを拒まれてばっかり^^
初めは自分がドジって消しちゃって
二度目はサーバーに意地悪をされ
さっきはまた 消しちゃって…
書き込むな!ってこと?な~んて思いながら
もう一度チャレンジ。

冗談を冗談で返せない真面目さがどうも似てておかしくてね。。。

本音を言ったらすっきりする?
そうでもないと思いながらそろそろ書き込みのボタンをクリックします。。

こっぱずかしいから 消しちゃってくれる?^^
ごんさんへ 〈S〉
2009年09月14日 21:54
だめだ。
消さないよ。
(まるでエッチの前に「電気消して」って頼まれた時みたい♪)

ここはすっかりあなたと僕の秘密の小部屋になってしまいましたね。
僕がコオニユリなのね。
なんか、かわいいなあ。(^-^)
僕も花に例えられたのは初めて。

遠く離れていても
同じ秋晴れの空の下
そよそよ
そよそよと
揺れながら咲いていましょうね。
誰かに摘まれる日が来ても
野にありて咲いた日を
忘れないでいましょうね。

2009年09月16日 03:27
還暦!!
お誕生日おめでとう♪
ごんさんへ 〈S〉より
2009年09月16日 08:10
さんきゅ。

(誰が還暦だよ。w)
琴の若
2009年09月19日 16:28
取り急ぎ。
ありがとございます。
今、森林公園に来てるのでまたね。
2009年09月20日 00:19
こんばんは^^
堤真一が好みのごんで~す^^
大丈夫!
割り切れるよん(^O^)
おっとなだもんねぇ~~^m^(歳だけw)
あ,気持ち玉ありがとう。。。
それから シバタくんのおかげでケータイで操作できるって知りました!(もうじき一年半だってのにね^_^;)
メール通知も設定したし。
ありがとさんです。。
いろいろ書きたかったけどぉ…やめとくよ^^
また いじりに来るので覚悟してね!
あっちもIDとパスワード再発行してもらったからほったらかしにせず月一ぐらいは更新しないとね。
また 来ます(^-^)
ここのみなさんに感謝感謝で~す♪
ホントありがとさん!
ごんさんへ 堤より
2009年09月20日 12:26
ごんさん、いろいろおつかれさまでした。
「あたりさわりのないコメント」ってのが、実はすごく難しくて何度も打ち直しな俺。w
世の中「平穏無事」と「順風満帆」と「あたりさわりなく」がいちばん難しいのかもね。
もっとクールに生きていけたらと思いつつ、あなたも俺も、クールになりきれないあたりに神からのギフトがある人間だろうから、この情緒という贈り物を楽しみ尽す人生を送りましょう。
とまあ、こんなコメントでどうだい。
上出来だろ? w


2009年09月20日 13:20
上出来 上出来
私は気にしないから 置いとけば?
めんどくさいのにw

>もっとクールに生きていけたらと思いつつ、あなたも俺も、クールになりきれないあたりに神からのギフトがある人間だろうから…

うん。そう言われてみれば そう思う。

まだまだ未熟だから課題がたくさんあるけど 大丈夫。

どすこいっ!

ありがとう♪
今日もいい天気だよ~!
これからまた公園だよ~~~(^O^)

たまには格納庫みたいなとこばっかりじゃなく
緑のあるお外に出てね~♪
ごんさんへ 堤より
2009年09月20日 14:28
いいの、俺はもう格納庫で。
陽の目を見ない人生。
どんどん色白になっちゃいそう。(涙)

ごん
2009年09月20日 15:34
昨日の夜「寿司処ごん」になってて友達家族が来てたんよ。
しんどいやろから昼寝しな~って留守番になっちゃいました!
ラッキー♪

堤、なんだか暗いぞ(-_-)

色白いいやん♪

白いのは焼けたら黒くなれるけど 黒いのは白くなられへんでなw

キッチンハイターは使えんしww

懐かしいな~
オイルとかが染み込んだ革の手袋の匂い。

がんばってな♪

お返事いらないよ~。
ごんさんへ <S>より
2009年09月20日 17:59
いきなり徳島弁かよ。
俺にとっては、標準語よりお国ことばのほうが非日常的でドラマチック。
宮尾登美子とか有吉佐和子の花柳界小説を読んでるみたい。w
陽暉楼の世界だ・・・。

ごん
2009年09月20日 21:07
お返事いいって言うたのに(^O^)
徳島弁って言わんの。
阿波弁って言うの。

ただいま「居酒屋ごん」開店中♪
昨日のお客さんです。
連日大盛況~♪
下の自販機でビール買ってきま~す!

わたしは 晩茶。

今度こそ返事はいいからね!

ん?ならコメント入れるなってかw
はばくく
2009年11月15日 06:34
さっき
ふと 目が覚めた
となりに目をやり
いつもと違う光景に
少しだけ驚く

水を飲みに
起き上がり
「そうだった…」と思い出し
携帯を見る

夜中にメールが2件

そのまま眠ってしまって
気付かなかった自分に
少しだけ心を揺らしながらメールを開く

気付かれないように
部屋を出る

もうすぐ夜明け

13回目のクリスマスはもうそこまできてるのに
呼び出し音は鳴り続ける

「どこ?」
その声は 届かない…


信じる心

それは蜘蛛の糸に似てるかもしれません


今、過去、未来、妄想。
いろいろ混じってます。

いろんな意味でお許しを。
はばくくさんへ 〈S〉より
2009年11月15日 19:37
明け方の夢に震える
あなたの背中をうがつ
時空を越えた声が聞こえるか


「眺めるだけなら、いいんだよ」

「ゆっくりしていきなよ。ここはあなたのhomeだから」

「落ち着いたら行くんだよ」

俺の声が聞こえるか
過去でも未来でもなく
今という永遠の

あなたの朝は俺の夜半
交わることのないリレーは続く


許しを乞うのはあなたではない

はばくく
2009年11月27日 17:48
とりあえず…
続けてみました。
今までの感謝を込めて。
ごん
2009年11月27日 23:40
最近の事情も知らずに 自分のことしか見えてなくてごめんなさい。
いろいろいっぱいあったのに…
ごめんなさいね。
あの場所は 今のままおいておきますが、あんまり長いことそのままだと、「妄想好きの私の独り言?」になるのでしばらくしたら今日書き込んだ『神宮外苑』の分だけ消しますね。

また 退屈で遊びたくなったら寄ってくださいね。
ごん
2009年12月03日 02:38
心配したんだから…

すっごく
心配したんだから。


ありがとう。

いつまでもほっとから

ボケるっつうの。


ホッとした。


今夜はよく眠れる


からだ、大事にね。


おやすみなさい


独り言がボヤキに変わらないうちに

ピーを食べに来てね。

待ってるぞ。
ごん
2009年12月04日 12:14
のっちゃったよぉ(-_-)

せまっ(>_<)

はまってるから ベルトいらないかもって 長さたりるのか?
〈S〉
2009年12月04日 12:22
だから俺は脱退したって言ってるだろっ。
ひとりごとがデカイぞ。w
はばくく
2009年12月16日 13:08
ふたつもじ
うしのつのもじ
すぐなもじ
ゆがみもじとぞ
きみをおぼゆる

前に百人一首の歌を貰ったお返しw
これは中学の卒業文集に載せました。

今はどんな言葉を並べてもあなたには浅はかな強がりだとばれるからw

私の得意な身の程知らずで無責任な小さな片思いに 付き合ってくれてありがとう。

あの場所は
私にとって特別になってしまって やめるには時間がもう少しかかるかも。w

でも大丈夫。

ありがとう♪

よい年を…

輝かしい未来に…

こんなんじゃ 足りないけど…

うん。

風邪ひくなよ!

もっともっといい男になれよ!
ごん
2009年12月22日 00:32
ちょっと なにやってるん!

食べられへんのは仕方ないけど水分はしっかりとってるか?

ビタミンウォーターやらポカリスェットやらあるやんか。

食べもんかて
ウィダーインとかあるやない。

あんな流動食でカロリーあるやつとか。

がんばりな。
明日は下がる。
水分とれて寝てたら
きっと大丈夫やで。

あたしがついてるんやから。
みんながついてるんやから。

がんばりな。

私に出来るのはヒーリングくらいやけどシバタくんそういうの嫌いしw。

「薬よりマシか…」と思ったら知らせてな。


寝んとアカンよ。
ごんさんへ 〈S〉より
2009年12月29日 13:25
ごんさん、お待たせ。
(もう待ってねえか。w)
治ったよ、ごんさんにうつされたインフル。
あの時、「俺にうつせ」と言ったけど、こんなにキツイとは思わなかったよ。

あなたを灼きつくした炎が、俺の玉の緒に飛び火して、俺たちの契りは灰となる。
然しながら、旅立ちの曙光は灰塵の中にあり。

さあ、あなたの髪にかかった灰をぬぐってあげよう。
両手をパンパンと叩いて、そこかしこを互いに叩きあって灰を払ったら、埃の逆光に泣き笑いのあなたが見える。
目に焼き付けたくて瞼をこすれば「顔まで灰まみれ」とあなたがさらに笑うから、俺はわざとおどけてみせよう。
あなたが笑うと、俺はうれしい。
あなたが笑うと、世界が色づく。
笑いさざめく無数のあなたが、俺の背中を押している。
行け、行ってしまえと、こだまになって。
行きて帰らぬ人となるのは
俺ではなく
あなたかもしれないのに。


ごん
2009年12月31日 21:20
今年の元旦は満月やね。

空気が澄んでとってもキレイ。

この一年
いろいろあったなぁ

ありがとう。

何度も読んだんやけど
今回は素直に読んでいいんか
ちょっと楽しんで読んだほうがいいんか迷った

サラっと読もうか

深く読もうか

今でもハッキリせんのよなぁ

こんなうじうじしたことを書くと
あっさりと何か言われそうで
正直、ちとコワイw

モウコナイカモって言ったから

独り言で終わると思ってたし。

つづくね
ごん
2009年12月31日 21:29
返事を喜んでいる私と

また あなたに笑われそうで怖じける私

どうしたらいい?

どうしたい?

あなたの悲しそうな苦笑いは もう見たくないから


あなたがおどけるなら
わたしもおどける

あなたとじゃれるのは楽しいからw

シバタくんにとって素敵な一年になりますように…

ありがとう♪
独り言の記事に最後の曲追加したよ。
ごんさんへ 〈S〉より
2009年12月31日 22:22
> どうしたらいい?
> どうしたい?

あなたの好きにしたらいいよ。
こちらのブログに来てくれたらお返事するし、無理に来てくれとは言いません。
このブログはもうすぐ解散になるから、心の準備をしておいてね。
前コメにはそんな意図をこめました。
最後の日まで、今までどおり、古株の訪問者さんとしておつきあいください。

気楽にね。

よいお年を。



2010年03月13日 12:15
おっ
さんきゅっ
分かってるだろうけど
もうお得意の「無理」はしないで。
多くの人の命を預かる仕事。
そのためにじゃなく
その仕事を続けたいあなたのために。
続ける必要がある あなたのために。
頼んますっ
ごんさんへ <S>より
2010年03月15日 00:39
頼まれちゃしょうがない。
了解しました。


あなたも、とっととハゲ治してね。w



ごん
2010年03月23日 13:17
Mさんから聞きました。
海挟んで向かいじゃん。
天気が良ければ見えるかも。
私の住んでるところは港の近くだからね。

で 私いまやっと痛み止めが効いてきたけど病院のベットの上でーす。

先週から痛かったんだけど昨夜激痛で眠れず、今朝腹抱えて涙ぐみながら病院来たら尿酸結石の疑いだとさw

ちょー痛かったわ。
痛みが治まったら検査です。
ということでMさん、Sくん私もしばらくパソコン見れませんのでよろしく!
ごん
2010年03月25日 00:21
ありがとさんです。
石が出たかどうかわかりませんが今のところ痛みは治まってるので大丈夫。
お医者さんもね「あ、石ですから痛いだけで他はなんもないですから様子見てください」ってあっさり言うの。
それが耐えられへんっちゅうにっ( ̄▽ ̄;)

あ~あ
昨日、今日でたった二日やん。
もう少し気にしてもらいたかったな~
惜しいことしたw

なんてね。

目、大丈夫そうでなによりです。

無理しないように
お仕事頑張ってくださいね。
<S>
2010年03月25日 11:31
よかった。
少し安定したようで。
でも、石って、出る時が痛いらしいから。
油断ならねえぞぅ。

ホウレン草やチョコレートはもう一生食べられないんじゃない?
シュウ酸の多い食品がダメらしいね。
同僚にもいるの。

予後、どうぞお大事に。


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