「年上の女性(ひと)」

画像 つべこべ言わないで
 もう観念して
 いいかげんにしないと
 本当にあなたを
 奪いつくすよ

 それは分別じゃない
 意怙地になってるだけ
 そんなに僕の幼さが こわいかい
 怯えてるあなたのほうこそ 幼女みたいだ

 あなたの目尻へと集まる 感受性の集積
 まろびた臀部に宿る 感応の歴史
 こめかみに光る銀糸のフラッシュバックにさえ
 とめどなく僕の官能は とける

 もう あなたは目を閉じるだけでいいから
 あなたを 共犯にしないから
 単独犯の僕が 引き金を引く
 無理矢理に 抱きすくめて
 激情の縄で 縛りあげて
 悲鳴をあげたら 唇で塞ぐ

 そうやって僕が悪いやつになるから 僕だけが
 あなたはただ 泣いていればいい
 僕におののきながら
 いとおしみながら
 声をあげて泣けば
 
    だから  しっかり つかまってて


〈S〉


詠み人 シバタのひとりごと

一度でいいから「あなたをさらって逃げる」とかいう、歌謡曲みたいなことをさせてくれ。

※この詞を編集管理画面にアッブしたのは今月のはじめ。
 「裏庭」のすぐあとだったので、欲情系が続くのもどうかと、公開までしばらくお預けをくらっていましたが、
 メンバーの〈M〉さんからこんなメールが。
 「桜が咲いて シバタが発情して 今年も春がきたなあ と感慨ひとしお」。
 俺は春の風物詩かよ。




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この記事へのコメント

2009年04月26日 00:38
男性は年上に対してそんな
風に思っているのですか。それともSさんだけでしょうか。
笑う事さえ目尻の集積を気にして
突き出した臀部は醜くないかと
恐れ、いつも8才差という
悲しさに怯え、突然の
気持ちの冷えはいつ訪れるのかと
緊張の毎日。
でも逢いたい一心で
ウキウキ出かけて行く自分が滑稽
ではないかと、悲しみと喜びの挟間に
揺れるオバサンという紛れもない
数字だけの年齢に
ビクビクして過ごした
日々は、辛かった。
でも緊張感と愛されたい
一心の
物凄い気迫は見た目年齢を
魔女にしてくれた。
それだけは
感謝しているけれど。

ゆゆさんへ <S>より
2009年04月26日 01:15
ゆゆさん、こんにちは。
8歳差なんて、歳の差のうちに入りませんよ。w
僕は昔から20歳以上年上の女性が好きでした。
今だと40代くらいではまだオネエチャンって感じです。
こめかみに白髪がまじってくるくらいからが、いいですねぇ、女性は。

自分の年齢を意識して妙に枯れてふるまうストイックさも愛しいですし、それまでの女としての手練手管を総動員した毒々しいまでの熟女全開ぶりも悪くない。
「衰えへのとまどい」を知っているその背中に、僕は女性のはかなさと可愛らしさを感じてしまうのです。

マグロ
2009年04月26日 01:26
あ、更新されてる。
先日はどうも。
<S>くんの記事、楽しみにしていました。
一晩に二回も来てすみません。

<S>くんは年上の女性が好きって聞いてたから、<M>ちゃんのことが好きなのかなーと思ってました。悔しいけど。あの人、年下クンにモテるからね。
でも上のコメントを読むと、そういうレベルの年上じゃなさそうね・・・。
いわゆる「母性」というものを求めているのかしら。
<S>くんは何事もひとりで頑張ってきた人だから、まわりの女性はあなたに母性本能をかきたてられるような気がします。
「いつも何かに傷ついている人」
「でもそれを気づかれたくない人」
そういう印象を受けます。
<M>ちゃんが〈S〉くんのことを「こいつはしょうもないヤツ」と言いながら、叱り飛ばしながらあれこれ世話を焼くのも、あなたが彼女の母性のスイッチを押してるんじゃないかと思ったことがある。
ああ、そして私も押されそうだわ・・・。

マグロさんへ 〈S〉
2009年04月26日 01:53
マグロさん、その節はどうも。

〈M〉さん?
ダメダメ、あんな小娘。
そうねえ、あと10年くらいしたら、あの人もいい味出てくるかもねぇ。
でも〈M〉さんはケツが小さいから、イマイチなんだよなー。
俺、ウエストとかケツとかが自分より細い女性は抱く気になんない。洋ナシ体型じゃないと。w
となると、子供3人くらい産んでないとなあ。

でも決して母性を求めているつもりはないんです。
みんな、僕に母親がいないことに起因して考えるんだけど、うん、確かにそれもあるよ。その影響は大きいと思うけど「甘えたい」ためじゃないの。「守ってあげたいの」。
俺の母親に言いたいのは、せっかく息子を産んだんだから、その息子が成人して逞しくなるまでなぜ待てなかったんだ、という歯がゆさ。
マグロさんへ 〈つづき〉
2009年04月26日 01:54
未婚で産んで、親・親戚に俺の父親と赤ん坊に会うことを禁じられて、精神が耗弱して自ら死を選ぶような死に方をしたらしいけど、子供なんて施設にぶちこんでおけばそれなりに育つんだから、息子が成人してからいくらでも「私が母ちゃんだ」って名乗り出られたはずだろ? 親や親戚なんてそのうち死ぬんだからさ。
今なら俺も一人前だし、食わせてやることもできたのにと無念でならない。
「母は強し」なんて嘘だね。
だから甘えるなんて心許なくて。
守ってあげたいの。
「年増はしたたか」とか「母は強い」とか、自分でも世間からもそういうふうに括られがちのあの人たちの、「あーあ、どっこいしょ、つかれちゃったよ」っていう弱さをね、肩代わりしてあげたい。
そう思うんですが、まあ、たいていの人にはこう言われますね。
「ふざけんな、この若造が。十年早ぇんだよ」。w
まあ、こんなに口が悪いのは〈M〉さんくらいですけど。
GF
2009年04月26日 01:55
こんばんは^^

僕も色っぽい物は、色々書いてるけど、もう少し
ストレートな物が多いですね。
ようするに、節操が無いのです^^;

友人のブログに出したら、俺が変態と思われる
から、出すなと言われましたよ^^;

若い内はいいけど、僕の歳で年上となると
恋と言うより、介護になるので困りもの^^;

所が皮肉なことに、同世代か、それ以上の
知り合いが多い^^;

最後ねと 覚悟の契り 白衣着て
         (はくえ)
GFさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 02:03
GFさん、こんにちは。
来てくださって、嬉しいです。

うん、僕GFさんの書くもの、好きでしたよ。
やっぱり僕みたいな若造とちがって、年輪を感じさせる。だからストレートでも生臭みが出ないんだと思います。
僕がすごく印象に残ってるGFさんの詩の一節。
「裏通りの野良犬暮らしに別れを告げる」ってやつ。
愛しい女性に出会って人生を変えた男の、泣ける切なさがありました。本当に好きだった。

僕は介護のことも本気で考えたことがあります。w
だから、介護保険のこととか詳しいですよ。www
どうです、本気でしょ、僕。
2009年04月26日 02:39
シバタさんが年上の女性の詞を書くと予告されてたので、楽しみにしていました。私って、今までほとんど?年下の人としか付き合ったことが無いので。
でも、私の場合は、気が若いというのもあるので?
年上の人とは話が合わなかったのです。それに、もうすでに出来上がってるような大人の男性に?あまり魅力を感じませんでした。だからって、あまりにも年下は?子供っぽ過ぎて?もう合わない感じですけど。(笑)
でも、一回り下の男性がすごく好きになったこともあります。あれは?付き合ってたのかな??一回りとか離れてたら、少し年齢を気にした時もあったけど、話さえ合えば?何も気にならなかった。
なんか?シバタさんの場合は、かなり年上が好きなんですね。母性を求めてるというのもあるけど、
シバタさんは若い割りにはもう大人みたいだから。それぐらい上でないと、会話が成り立たないのかな?
きっと、何でも?完熟した物?に魅力を感じるのでは無いでしょうか?
共犯ではなくて、単独で引き金を。ぞくっとする表現ですね。女性はいつも心の中で、こういうのを待ってる気がします。
(*^_^*)
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 03:18
留加さん、僕も実は年齢は関係ない。
ただある程度肝のすわった人が好きだから、そうするとやっぱり年上になっちゃう。
何が官能的って、年上女性の恥じらいは奥深いよ。
若い女性のそれなんて、策略に満ちてる気がして白けちゃうけど、年上女性はさ、ぽっこりとした下腹とか、実用的な大きな下着とか、実は熟れてる自分の官能とかを本気で恥ずかしがってるから、落そうと思ってもその抵抗がすんごいの。w
若い子の「いやよいやよも好きのうち」のレベルじゃないんですよ。本気で抵抗してくる。
まあ、俺みたいな若造にっていうプライドもあるし、単に俺を嫌いな人もいるけど、好意を持ってくれてるのを確認しても、その後が実に難攻不落。
でもそこに男はムキになるじゃない。
女性の抵抗ってエロチックだもの。

そういう女性には、共犯意識を持たせないようにしてあげるのが肝要かと思って。
「私の意志じゃない」という言い訳を用意してあげるの。「シバタくんが強引だったから…」という。
でもこれ、すごく注意しないと、ただのストーカー&レイプ魔になっちゃう。
そのあたり読み違えないようにしないと大変ですね。
夜叉さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 03:51
バイビーって…。
あんた何者なの? (怒)

一連のこのコメント、あとで削除させてくれ。
みんなひいてるよ。

それからセックステク?
そんなの釈迦に説法だろ。
俺、もうそういうのキョーミない。

もう来なくていいからね。
なんか夜叉さん、カンジ悪いしィー。

でも体には気をつけろよ。
体を酷使する仕事だし、精神的にも消耗するから、自分のケアも大事にな。
自分を癒せない人は、人のことも癒せないから。

バイビー。
(二度と来るなよ~。)

2009年04月26日 04:13
私のコメントの後ですごい展開になってた。。。
(^^;;
シバタさん。お疲れ様。
バイビーって。。。また来るのかな?(笑)
目が覚めてしまった。。。
おやすみなさい。。。☆
2009年04月26日 09:54
おはようございます。
おばさんに足を突っ込んでいる私としては とても嬉しく読ませていただきました。子どもを産んで、日常に追われて皆自信をなくしている。若い子がまぶしい。
母親になると、守る立場になり 社会的にも様々な場所でもまれ(PTAとか町内会とか・・・怖いんですよ!強い人多くて)自身強くなっていく。
でも、辛いことも沢山あって、そんな中年女性?の気持ちを受け止めてくれているようで、素敵ですね♪
長ぇです
2009年04月26日 10:35
今日はまじめに…^^

そんなふうにされると

ダメだろうね…

正直 今でも ガンバッテルから。

いろんなものを抱えて ガンバッテルから。

必死で 顔をあげてるから…

シバタ…そばにいなくて良かったよ…
2009年04月26日 13:30
こんちは~^^

これぞシバタワールドですね!!

激しい中に 清らかな優しさ^^

なるほどねぇ~。。。

強がってる人は普通の優しさに
『なんで?』と疑問を持っちゃうのかもしんないねぇ~。

だから強引なくらいじゃないと 固い殻は
壊れないんだろうねぇ~。
シバタさんだねぇ~。。。( ^^) _旦~~
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 14:05
留加さん、どうも…。
留加さんはいつも僕のところでは、変なコメントにはさまれちゃう。
いや違うな、変なコメントを括弧でくくって終わらせるはめになってる。
すみませんねえ。
夜中のスパムにまじめに答える俺も俺だけど、今回は何か無視できなくて。
間男ふたりが鉢合わせてヤりあってるようなみっともないやりとりだけど、あえて削除しないでさらしておきます。
俺のやってきたことは、そもそもそういう恥ずかしいことなんだから、この匿名の場でまで今さら取り繕ってもね。
僕は昔のことをずっと恥じて隠してきたけど、今になってそっとその包みを開けて、それについて考えたくなっている。
何かを精算したいのかもしれません。

angel lightさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 14:41
angel lightさん、ご来訪ありがとうございます。
実際に年上の女性の方に読まれると、こっ恥ずかしい赤面モノの記事ではありますが、ご笑読くださってありがとうございました。
それにしても女性はある程度の年齢になると自信をなくす人がとても多いけど、あれはなんでだろう。
とても素敵なのに。
いい加減この国の「女性は若いほうがいい」という戯言は、ビリビリ破ってゴミ箱に捨てたほうがいいですね。
別に若さに罪はないけど、僕は「仕方なく強くなるしかなかった」という人のその眼差しには、女性であれ男性であれとても惹かれます。
たとえ多少それが意地の悪い方向にいっちゃっても、のほほんとした鈍感な優しさより、どれだけ深みがあることか。
弱くて純粋な人ほど、周囲から受けた威嚇と攻撃で傷つき、そこを触らせまいと武装するものです。
そんな中ですっかりこわばって頑丈になってしまった自分の殻を見て、ふと哀しみに襲われる。そんな時の女性はぞくぞくするほど魅力的です。
子どもがある程度育ち、ふと手元に残ったものを見つめる年齢、そのくらいの女性に僕が惹かれるのはそんな理由でしょうか。
2009年04月26日 15:39
おばさんとしては、キャー(笑)としか言いようがないかしらん(笑)物は言い様…と言うか…でもそういう見方があるのは意外だったかも。私はおばさんになって自由な気持ちになったので…どうせシワがつくならこの辺が良いなとかいう感じで、若さを保とうとはすでに思っていないし、この「枯れ感」も楽しいです。そういうのはあなた好みじゃないとは思うけど(笑)まあ色んなおばさんがいますからやっぱり発情は春が多いですか?(笑)
「長ぇ」さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 15:57
ごんさん、コンチハ。

僕のアドバイスどおり、少しは「シリアス」という方便を身につけてくれたようで、たいへんよろしい。
まあ、いつまでもつか見モノだが。w

俺がそばにいなくてよかった?
ふふ、俺に口説かれる前提だな。すっかりシバタワールドにハマったね、ごん姉さん。

俺、若い頃ご主人のいる人にちょっかい出して、ちょっと面倒な事になったことがあるから、人妻には慎重なの。w
あの時はたいへんだったわー。ご主人にボコられたうえ、最後は「頼むから消えてくれ」と泣かれた。つらい思い出(涙)。

実際にそんなふうに若い男と深い仲になっちゃうのはどうかと思うけど、結婚後も自分の官能がすべて満たされるとは思わないほうがいいかもね。
官能の世界って、日常の日溜まりのような幸せとはまた別のものだから。
そんな一瞬の官能のために、日常の幸せを投げうのはバカらしい。
だからまあ、そうね、せいぜいブログ上の擬似恋愛程度で我慢しようね、姉さん。
ごんさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 16:13
ごんさん、再びこんにちは。

たしかに殻かたいねー、お姉さま、お母さまたちは。w
もともと女性はずるいから、なんでも男のせいにしたがるんだよね。「責任とって」なんて発想、どこから出てくるんだろうと思うけど、そういう受け身の生き物にはそれなりの強引さで対処するしかないじゃん。
ただ女性も歳を重ねてくると、「男の責任感」なんてろくなもんじゃないとわかってるから、自分のことは自分で責任とるしかないという態度になってる。
でもこういう人にこそ「責任の肩代わり」をしてあげないといけないと思う。
若い頃の、何も知らないお嬢さん時代のような、無責任な流され方をする贅沢をさせてあげたい。
「何がなんだかわからないうちに」。
こんなふうなことを分別ある大人の女性に言わせるようになったら、俺も一人前なんだが。


ごんさんの最新記事にコメント残してなくてごめんね。
いま俺がお世話になった大切な人が死の床にあって、もうすぐ訃報が入りそうなんです。
あまりに今の状況とかぶっていて、コメントできなかった。
ごめんなさいね。

2009年04月26日 16:33
こんにちは☆
詞を読ませていただいてドキドキしました。男性というかシバタさんの胸の内をまた知りました。
タイトルの「年上の女性(ひと)」を見て、年下の私がコメントしていいのかどうなのか迷いました。場違いかと・・・でも、コメントを通じてお話ししたかったのでコメントしちゃいました。
年上の女性は憧れの存在です☆私もあんな女性になりたいと思いことがあります。私の身近な年上女性で一番最初に思い浮かんだのが母です。私や弟を産んですっかり、おばさまのお仲間ですが明るくて逞しい母を見ると私もこんな「お母さん」になりたいと思います。全然関係ない内容でごめんなさい。

幾つになっても女性をドキドキさせられる男性は魅力的ですね☆歳なんて関係なく女性を愛する気持ちが1番大切ではないかと思いました。
年上の女性の磨かれて熟成された魅力には小娘の私には到底敵いません。シバタさんが年上の女性が好きという気持ちが分かった気がします。(偉そうに言うな!)ごめんなさい。
いつも優しくてストレートなシバタさんの魅力を皆様感じていると思います♪私もその一人です(照)
2009年04月26日 16:50
こんにちは(^-^)
なんだか昔を思い出しました。
まだ独身の頃だけど付き合ってた人とは違う人にそうやって手を引っ張られた事が・・・
穏やかだった日々の中で刺激にのめりこんだのか、本当にその人が好きだったのか・・・
きっとどっちも本当だったんだよね。

でもそうやて人を強く想う気持ちはいつまでも持っていたいなって思いますね。
そうやって愛されたい・・・強く手を引っ張られたい。
珊底羅
2009年04月26日 17:20
 今日は。
 女性に深い愛情をもっていられる。<S>さん、<M>さんに結婚申し込みすれば、承諾すると思うよ。
2009年04月26日 18:01
まずは一言言わせてくれ、夜中にずいぶんと白熱していましたが・・・どちらが正しいかは問題ではない。せっかくの詩も台無し、他のメンバーにも訪問者にも迷惑(怒)何のための(詩)ブログでしょうか?相手にするな!確かに、そのおかげでSさんの事がまた少し見えたけどね! そうゆう私も朝帰りで5時まで呑んでて、参戦できなかったのが残念です、(笑)
 珍しく呑みに行き 楽しんできました。私も年上は大好きですね!この年になっても 年上にしかモテません(笑)男は常に母性を求めるもの それが年上のほうが、自分が甘えられるし 素直に接する事が出来るから、恋愛で嘘を並べたり 強がったりすると疲れるからだと思うよ!もちろんSEXも・・・そりやー楽しむだけなら若い子のほうが良いけど・・・何かが違う。女性に抱きしめられる感覚が・・・落ち着くよね!
  
こりすさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 19:14
こりすさん、こんにちは。
「キャー」というのは、生理的な嫌悪感? じゃないといいけど。
とにかくさー、年上の女性たちは若造の薄っぺらいシリアスを嫌うから…。(苦笑)
こっちがいくら真剣でも「なに寝ぼけてんの」と流されて終わることが多いです…。だからつい実力行使に…。
うそうそ、僕は口ばっかりでたいへん慎重派です。w

発情期ですか? そうですね、この春はムショウに来てますね。
あとは新月と満月?
(昨日は新月でしたね。)
あと徹夜明けとムシャクシャしたとき。
それから人肌恋しい秋口も。
なんか一年中ですね。
スミマセン。
2009年04月26日 19:27
やっぱまだ14なのでまったくわからないですが・・・。なんだか好きな人のこと思い出しました。てか今日部活で隣のグランドで部活してたんですよね彼が。そうしたら声聞こえてきて思わずうっとりですよ 笑 なんかそんな小さな幸せでも今はすごく嬉しいです。あと好きな人の声めっちゃ好きなんですよね。一発でわかるし後ろ姿も一発で・・・・って思うとやっぱ好きなんだと。人をすきなるって複雑だけど幸せたくさんですよね。
2009年04月26日 19:28
コメントはどっちでもいいって書いてあったのに
わざわざありがとう。。。
そんな時こそ 心穏やかに…
見守ってさしあげてください。

長ぇさんにお返事してくださいよ!(笑)

私はごんです^^

もうそんなに姉をいじらないように(^_^)
若いっていいですね~♪
私は自分の事
よく分かってるから
そうは なれないなぁ…きっと。
ならない じゃなくて なれない。

私は 『全て 包んでしまいたい…』から。

『大丈夫…そばにいるからね』って。

だから シバタさんみたいな人を見てると
好きとか惚れたとか関係なく抱きしめてしまう。

先月も一人やっちゃった^^
偶然バッタリ会ったんだよ。友達夫婦と。
久しぶりって言いながら友達の旦那さんを抱きしめていた。
『頑張ってるんだよね…』って抱きしめたら
旦那さん,『うん』って言いながらボロボロ大泣きしちゃった。
嫁も隣で涙ぐんでたよ。
次の日,嫁から電話があった。
『ありがとう。。。これからまた二人で頑張れるよ。ホンマありがとう…』って。
2009年04月26日 19:28
その二人ね子供がいるの男の子二人。
でもね,別れるつもりだったらしいの。
心の歪みっていうのかな…穴っていうのかな…
感じちゃうんだよ。

だからシバタさんがそういう行動に出たら私の方が
『もういいよ。分かってるから』って言いながら バタつくシバタさんを強く抱きしめてるんだと思うよ。

だから,『近くに居なくて良かった』なんだよ^^

こんなこと書かなくても分かっちゃうのが
シバタさんなんだろうけどね^^

え?分かんなかった?

じゃあやっぱり
『10年早ぇんだよ!若造くん!』ですね^^

どんどんイイ男になってけ~♪

ありがとうね^^

亜実さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 20:01
亜実さん、若々しく爽やかなコメント、ありがとうございます。
いや、あのね、年下のお嬢さんも好きですよ。
うすうす感じてると思うけど、僕はけっこう節操のないほうなので、女性はどんなタイプでも嫌いではない。
でも若い人はなんだか痛々しくて抱けない。
(ごめんね、学生さんにいきなりドギツイ話して。)
なんだか騙してるような気になってくる。
男性に理想とか幻想をまだ持ってるからかな。そういうの、俺が踏みにじっちゃうのもねえ。
さんざん他の男に踏み荒らされて、もう体じゅう足跡だらけっていう境地まで来たら、僕の出番よん。
そうなったらいつでもシバタくんを呼んでね。


ルナさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 20:13
ルナさん、ロマンチックなエピソードありがとうございました。

〈のめりこんだ〉とあるから、そのままその人についていったわけだな。
この悪女め。w

よく女子の世界では、
「男って、本当に外見しか見てないよね。性格のいい女子より容姿のいい子のほうがモテるんだもの。ホント男ってバカよね」
と言い合ってるようですが、男子の世界では…男の意地があるので言い合いはしませんが…野郎はみんなこう思ってます。
「結局、女ってやつは強引なヤツに弱いんだよね。誠実なヤツや優しいヤツはいくらでもいるのに、実際に女を持ってくのは強引な俺サマ野郎ばっかり。ホントあいつら、わかっちゃいねえ」。

心当たりあるでしょ?

珊底羅さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 20:26
珊底羅さん、ちょ、ちょっと。
「〈M〉さんに結婚の申込み」って…。
どっからそんな話が出てくんのよっ!
〈M〉さんもこのコメントを、コメント通知機能で読んでるはずなのに、何のツッコミも入れてこない不気味な沈黙がコワイ。

あの、あのね、珊底羅さん、あの人はダメです。
もう人のモノだし、とても僕のような純情な青年に手に負えるようなシロモノ…じゃなかった、僕のようなケツの青いのには役不足でございますから。
(↑動揺のあまり言葉が変。)

珊底羅さんはいいねえ。
無責任なコメントつけて、ピンポンダッシュして、今ごろ薄笑いで晩酌中でしょ?
こっちはここでどんなコメントを返しても、どうせあとで半殺しだよ…。
まったく…。
珊底羅オヤジめ…。
ぶつぶつ…。


珊底羅
2009年04月26日 20:52
 今晩は。
 <M>さんが独身だと思っていましたが、人妻でしたか。これは大変失礼いたしました。無責任オヤジ百%の私でございますが、酒は一滴も飲めません。では、お休みなさい。
2009年04月26日 21:07
いいですね~。
うん・・・
すっごくステキです。
男性は若い女の子に興味惹かれると思っていたけど、
そうでもないの??
よく、「女は20歳を超えたら女ではない」なんて、言葉を目にしますね・・・(汗
***************
もともと女性はずるいから、なんでも男のせいにしたがるんだよね。「責任とって」なんて発想、どこから出てくるんだろうと思うけど、そういう受け身の生き物にはそれなりの強引さで対処するしかないじゃん。
*********************
そうかもしれません。
女性は、やっぱり受身でしかないんですよね・・・

「女性は子宮でものを考える」という言葉を思い出しました。
背負っているものや、過去の苦しみが邪魔をすることもあると思います。
さんの記事に続く男性の方々のCommentも興味深く拝見いたしました。
少し、男性に対する意識が良い方向に代わったかも・・・\(^o^)/
じゅんこも、まだまだ・・・
これからなのかな?!
彼氏できるように、がんばらなくっちゃ!!(え?!汗
2009年04月26日 22:01
日本の四季と同じ位、Sさんには、分かり易い四季の移り変わりがあるのですか?
そんな人がそばに居てくれると人生に彩りを感じていいですよね
いつも若さのエネルギー炸裂
上手にバランスとってね
GTOさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 22:20
GTOさん、ういーっす。
まずは不快な思いをさせたこと、謝ります。
ゴメンナサイ。
けっこう皆さん、コメントまでお読みになるのね…。
でもまあ、そんなに怒らないでくださいよ、アニキ~。

あのスパム、無視して削除することもできました。
実際、一通目のは、ここに来る人たちを貶めるような内容だったから、ソッコー削除した。
でもね、なんかただのスパム扱いできなかったの、俺。
あんな真夜中にさ、わざわざ見も知らぬ他人に毒を吐く人の気持ちって、GTOのアニキにはわからない?
わからないよね、フツーだよ、それ。
でも俺はなんだか…昔の自分からのコメントのようで、目を見張った。いや違うな、昔の俺というより、あのまま昔の仕事を続けていた俺の8年目の姿というか、身につまされて、とても無視できなかった。
GTOさんへ 〈つづき〉
2009年04月26日 22:22
今朝はとても後味が悪かったけど、それはスパムを相手にしたからじゃなくて、アイツが言いたかったこと、もっと他のことだったんじゃないかって、俺がもっと何かをくみ取ってやるべきだったんじゃないかって。それをヤツのペースにのせられてつい頭ごなしに非難してしまったことが悔やまれるんだ。
こういうところが俺の甘いところで、それゆえ変なのにつけこまれる人生だってわかってるんだけど…。
でも、ああいう身を削る仕事はホントしんどいのよ…。そこんとこわかってあげてね。

さて、本題ですが、
アニキ! さすがわかってるね!
俺も女性へのコメントには、「年上の女性の強さを支えてあげたいから」なんて言ってましたが(いや、嘘じゃないよ、それも)、セックスだよね、若い女性とちがうのは。
あの肌が吸いついてくる感じ…。若い子の肌はすべてを弾くけど、熟した人のそれはすべてを受け入れる。
それほど太ってない人でも、逆にふっくらと脂肪ののった人でも、若いおデブちゃん(失礼)とはちがって、肉に柔らかみがある…。ああ…。(昇天)

黒猫さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 22:36
黒猫さん、こんにちは。
14歳…。ごめんね、こんな不潔な俺で…。
ハッ…! 今思い出した。
確かこのブログのフレンドさんにも、そのくらいの歳の女の子がいたんだった!!
念のため、Beehiveのトリセツとして、「コメント欄はR18指定だから、閲覧禁止よ♪」と言っといたけど、それにしてもちょっと俺、そういう配慮なく記事とかコメントとか書いてました。ごめんね。

部活のグランドでの恋かあ…(遠い目)。
ごめん、僕はもう黒猫さんの年齢の時には既に母親ほど歳の離れた人に恋をしていたので、すでに今と変わらない妄想にやられていた不埒な中学生でした。
でも、「人を好きになるって、複雑だけど幸せたくさん」っていい言葉ですね。
うん、僕もそう思いますよ。
好きな人の声がきこえてくると、はっとしてうっとり。
そういうのもとてもよくわかります。
僕は今でも、昔好きだった人の面影を街中で見かけると、人違いだってわかっててもはっとして、そしてなぜか柱の陰にかくれる…。ww
理由はわからないけど、心臓ドキドキ…。
そういうところ、あなたと変わらないはずですよ。



ごんさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 23:06
ごんさん、たびたびどうも。

「私は全て包んでしまいたい…から」って、いいんだけどさ、その包容力。
とっても立派だし、去勢を張ってるわけでもないのはわかってる。
でもね、「私はいつでもこういう役目でいるから…」っていうの、そろそろやめない?
人間関係はもっと流動的なものなんだから、同じ人が相手でも、ある時はなだめて、ある時はなだめられ、ある時は叱り、ある時は叱られて、またある時は支えて、ちがう時には支えられる。そんなふうに、役割の柔軟な交替があってしかるべきじゃないですか?
「私はいつも誰かを支える側だから」というのは優しいように見えて、実は傲慢だ。
よく見かけるのが、男にさんざん虐げられたり、一方的に尽くしたり、延々母親役を演じたり。
そんでもって「もう疲れたの」で熟年離婚だと? 
「私、強くなりすぎたみたい…」「もうあなたの胸で泣けない女になっちゃた…」だと?
だから言わんこっちゃない。
人って、そんなに平面的なもんじゃないからさ、もっと多面的な自分を生かしてあげるべきじゃないですかね。
そしてそういう部分をくみ取れない男とは、さっさと別れたほうがいいよ。
ごんさんへ 〈つづき〉
2009年04月26日 23:07
ごんさんみたいな女性も女性でさ、「私は自分をわかっているから」って、ホントかよ。
ホントにわかってる? わかってたつもりでそうじゃなかったから、胸を貸してくれる人が現れたら(今のダンナさんだよ)、その胸に「もたれさせてくれへん?」なんでしょ?
あなたみたいな人がどんどん殻をかたくしていくのは、自分を守るためもあるけど、それだけじゃない。相手を試してるところもあると思う。
薄い殻の時に、それを破って入ってきた相手にさんざん傷つけられたから、どんどん殻をかたくして、その殻を破って入ってくる相手の強さをつりあげてるんだ。
どんどん殻を強くすれば、どんどんハードルは高くなるから、あなたたちを救いに来てくれる王子様の腕力はアスリート並になる予定。
でも、実際はそんなヤツになかなか当たらないから、「私はひとりで大丈夫。自分をわかってるから」と負け惜しみを言ってるんだよ。
ごんさんはたまたまアスリートの王子様が現れたからいいけど、そうじゃない人は一生、殻の中で「これを蹴破って入ってこれる人はいないわね」と鼻息荒くさびしい勝利に酔ってるんだ。
そして仕方ないから、金で男を買う。
ごんさんへ 〈さらにつづき〉
2009年04月26日 23:07

若造シバタのご忠告としては、もうかっこつけんの、やめたらってこと。
この世には人一倍強い人も、人一倍弱い人もいないんだから、もう少し謙虚になったらどうなのさ。
生意気御免。

(俺も長ぇわ…)
2009年04月26日 23:16
ん~Sさんの気持ちは わかりました。
やり取りには、私も 感じる事がありました。
私が 不快なのは このブログが貴方の個人ブログではない事ですよ!Mさん。Kさんは大人だから怒らないかもしれないが・・・私が同じ仲間ならどうかな~と思います。まあ 所詮はブログでしか過ぎないけど・・・ 活字として残る影響は大きい・・・留加さんのように真剣に取り組む方もリンクを利用して協力を呼びかけたりしてる。そんな暖かい心が、 本来は詩の中に感じ取れなくてはいけないと思います。自由に書き込むのが、ブログですから 私が気にする事ではありませんね!デシャバリすぎましたね!ただBeeの世界は、あくまでも詩の世界として 進めて欲しいと思う 貴方たちのFUNとして 書かせてもらいました。
珊底羅さんへ 〈S〉より
2009年04月26日 23:21
珊底羅さん、わざわざフォローに来てくれてありがとうございます。
あんまりフォローになってないけどね。
あのあと新着コメントの通知があって、見たら「Beehive Mさん」から。
うっ、殺される、もっと上のコメントでは「ケツが小さい」とか「あんなのまだ小娘」とか書いちゃったし、と恐る恐るコメントを見たら、ふたつ前の「カラオケ」につけた俺のコメ宛てだった…。
なんかちょっと優しくて、ちょっと厳しくて、最終的に放置。という彼女なりの姉心に感じ入りました。
やっぱりこれは求婚すべきか??
珊底羅さん、言いだしっぺなんだから、仲人やってくれるんでしょ?
じゅんこさんへ 〈S〉より
2009年04月26日 23:34
じゅんこさん、こんにちは。
このまえFMの生放送聞き逃して、悔やんでたところ。
だからいただいたコメントの内容についてのみ、無難にコメント返しマス。

「20歳超えたら女ではない」ってそれ何?
はじめてききました。そういうこと言う人、変態じゃないの?
俺がよくきくのは「40歳未満は女ではない」。
まあ、いずれにしても年齢でどうこう言うのは、女性のみならず相手を非常に不快にすることなので(だから、Beeのプロフィールには年齢は無記載なの)、余計なお世話って感じですよね。

自分の書いた文って、こういうふうに部分的に引用されると、なんだかずいぶんドキッとするような傲慢さがあったりして、冷や汗。
「もともと女性はずるい」だってさ、よくそんな挑発的なこと言ったよね、僕ちゃん。
そんなこと言ったら男は小心でプライドばかり高くて、一生おだてられてないと何もできない生き物です。

じゅんこさん、彼氏いないの?
俺もだよ。俺はまだまだ自分を充電&整理中なので、もう少し一人でいそうな予感。
いつかはいい人に巡り会えますように。お互いに。

モモさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 00:03
モモさん、こんにちはー。
なんでぇ、今回は叱ってくれないのネ。
真面目に誠実な交際を育みなさい! くらい言ってくれるかと思ってたのに、ツレないじゃないですか。
「人生に彩りを感じる」?
〈M〉姉の「春の風物詩」扱いと同じなわけね。w
木の芽どきは変な人が多くなるから注意っていうのは、僕みたいな人間のことを言ってるのでしょうか。(汗)
大丈夫です。ここで膿を出してる間は、現実世界の女性の皆さんにはご迷惑をおかけしないと約束いたします。
僕は棚からボタモチが落ちてきたかのような幸運で、今のまっとうな生活を手に入れたので、これを簡単に手放したくないんです。
だから品行方正ですよー。スピード違反も駐車違反もしないもの。ww
モモさん、安心してね。
長ぇ
2009年04月27日 00:05
あははっ長ぇ^^
カッコつけてるかなぁ…
ダメダメだよ。あたし。
傲慢?
そうだね。
かもしれないね。
謙虚か…私の好きな言葉。
今は…
わかんないよ。
そんなに言われるとわかんない。
何に謙虚になるの?
誰に対して謙虚になるの?
分かんないよ。
正直 こんな自分を嫌になったこともある。
普通に人の悪いところを見て 非難したり
あざ笑ったり
意地悪をしてみたり
学生の頃から普通にみんなと同じように…
そうありたかった。
でも,ダメだったのね。
全てを受け入れようとする体質っていうのかな。
ダメなんだよ。
出来ないの。
現実逃避でもなんでもない。
見ないふり
聞こえないふり
知らないふり
そういうことをすると心が苦しいの。
ホントに苦しいんだよ。
長ぇつづき
2009年04月27日 00:07
だからホント,カッコつけてるって言われても
何を言われても そうか…それならって思っちゃう。
別れた人にもね
スゴイ仕打ちをされたのね
想像できないよ
ドラマにもなんないよ
辛すぎて。
でもね,そうされながらも
相手の心の叫びが聞こえちゃうの
だから 受け入れちゃうの
全てを 受け入れちゃうの
そんな私と居ることで苦しくなったのなら
もう苦しまないように… って離婚届に判をついたの
そういう 人なの
あたしって人は。
出逢ったばっかりの人が借金の取り立てで
自ら命を断とうとする現場に居合わしちゃうの。
その時たまたま満期になった自分の預金を持ってたりするんだよ。
その人の借金額200万円と利息分を。
それを何も考えず 渡しちゃう人なの。
長ぇつづき
2009年04月27日 00:08
たまたま隣に座った人が『私ね,もう長くないんです』って話出したりするんだよ。
自分の用事を忘れてその人の手を握り
話を何時間も聴いてしまうんだよ。
そして 『あらなんだか体が楽になったわ^^』って言われるの。
昨日だって,そう。
毎日ずっとそうだよ。
いつも壊れそうな人に出逢っちゃうんだよ。
そういう人と出逢うんだよ。
だからカッコつけてるって言われても
それが私の生きてる意味なんだって思ったのね。
あらら。シバタさんにはベラベラしゃべっちゃうね。
あ~あ,シバタさんに怒られちゃった(^_^;)
ありがとうね♪
シバタさんはいろんなものをみてきたんだね。

これからも 『もう!』って言われるかもしれないけど
また来るからね^^

長ぇでした。
2009年04月27日 00:08
とてもとても考え方がしっかりしてて
ずいぶんお父様って感じがします
もしかして、お孫さまは?みたいな
 ごめん 私のお兄さま みたいよ


長ぇ終わり
2009年04月27日 00:13
あ…
しゃべり過ぎた。
あんまりいい気がしなかったら削除しちゃってね。
っていうか,
…ま,いっか。
ごめんね。シバタさん。
GTOさんへ &lt;S&gt;より
2009年04月27日 00:33
GTOの兄貴。
ありがとうね。
ありがとうございます。
他のメンバーや訪問者のことまで考えてくれて、BeeのFUNだなんて言ってくださって、ありがたいです。
だからもう口ごたえはしないよ。
そんなに怒んないでよう~。

でもあれ、ホントにスパム?
スパムって、本番モロ出し美女のお宝映像満載! とかそういうのじゃないの?ww
あれは僕の記事を読んで、「なんだコイツ甘い事ばっかり書いてやがる」という感想でしょ?
「シバタさん、頑張ってください★」みたいなのばっかりが並んでるコメ欄より、僕はずっと深みがあって好きだったんだけど…。
物の言い方というマナーはないが、きっと育ちが悪いんだ。それは俺もそうだから許してやって。(続く)
GTOさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 00:33
最初は後でやりとり丸ごと削除するつもりだった。
でも朝になって考えが変わった。
で、〈K〉兄貴と〈M〉姉に感想をきいた。
〈K〉は、「お前の自作自演かと思ったくらい、似た者同士のやりとりで面白かった。好きにしろ」
〈M〉さんからは「なんか面白そうなことやってたね、でもあそこで偶然にもこの記事でシバタがいちばん言いたいことを言えたのなら、そのままにしておけば。任せる」とのこと。
そして、さっきはふたつ前の「カラオケ」のコメ欄で、俺のコメントへの返コメの形でメッセージをくれた<M>姉に、しんみり来ちゃいました。
ホントこの人達、いい人たちだわ。
そしてそういう仲間のことまで気遣ってくれるGTOさんもね。本当にありがとうです。

ただ俺、ひとつ反省したのは、このブログ、けっこう女子中学生の訪問があるんですよ…。フレンドさんにも一人いるし。
そういう意味ではさー、GTOさん、俺たちの「年上女とのセックスは最高」って話はどうなのよ。www

2009年04月27日 00:43
かつての仕事仲間で、出張先で酔うとよく「俺と一緒に逃げよう・・・」と言って、その店の女性とほんとうにしばらく逃走してしまう人がいました(笑)。
「一緒に逃げる・・・」は男女の殺し文句と願望でしょうか。。

少々淫心(?)を刺激されるような詩でオートバイの写真も好きです。
長ぇ
2009年04月27日 00:48
すいませんね^_^;
いや~後から読んでみると
驕り高ぶり満載のコメントになってるよ~。
謙虚ってどこにも見えないよ~~~!

なんでだろう。
ここは不思議だよ。

忘れてたものが 蘇る。

早く気づいて良かったよ^^

ありがとさん♪

長ぇさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 00:59
長ぇさん、ごめんね。
きつい言い方のコメントで。
泣いてる?
なんか文面がそんな感じ。

長ぇさんが、カッコつけてるんじゃなくて、心の底から弱い人をほっとけない人だってことはわかったよ。
まるで俺が姉と慕うごんさんみたいだ。
そのごんさんって人もそういうタイプで、とにかく人がいい上に包容力があるから、いつも気前よく周囲に愛をふりまいてるタイプらしい。
でもね、それで本人が満たされていて、幸せならいいんだよ。愛は循環するものだから、愛した分だけ、愛されるものでもあるし。
で、実際そのごんさんはいいご主人と巡りあって、今は幸せに暮らしてるよ。めでたしめでたしだ。
でもさ、そのごんさん、何か「ホントは私必死なんだ、必死で顔あげて頑張ってる。誰かわかって」というオーラを出してるんだよね。
そんなふうにどこか無理が来るなら、ごんさんの他者に与えてる愛は、どこかキャパを超えてるってことじゃないかと俺は思ったわけ。
ちょうどいい量の愛情だったら、自分も満たされるだけで、決して苦しくはならないんじゃないかと。(続く)
長ぇさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 01:00

長ぇさんもそうだ。
前の旦那との辛い生活(ブログで読んだよ)は、相手の叫びはきいても、自分の叫びは無視したんだろ。
200万の借金を、1000万円の貯金の中から用立てたわけじゃなく、まるまるやっちまったんだろ。自分は文無しじゃねえか。
他人に優しくできれば、自分は犠牲になってもいいの?
相手を救っても、その分自分が犠牲になったら、神の視点から見れば二人という頭数のうち一人が不幸という意味では同じなんだよ。
不幸になってもいい人なんてこの世にいないんだから。

他人を救おうとするのは断然いいことだ。
それをこんなふうにここで責められる筋合いはない。
でも、その分あなたが不幸になるのでは、不幸のバトンが移動してるだけで、何も変わらないんだよ。馬鹿だな。
相手の負担を半分くらいにしてあげて、自分も半分背負ってあげるくらいでいいんじゃないの?
「シェア」でいいんだよ。
まるごともらう必要なんかない。(続く)
長ぇさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 01:01
そういう泥臭い自己犠牲は全時代的な「宗教」の考え方だ。
今は自分も他人も肯定して大切にするスピリチュアルの時代だ。
「私さえ我慢すればいいよね、うん、私、耐えられる」みたいな自分の癖は、早めに自覚して一刻も早く改善しようと努力すべきだ。
お子さんがいるなら、なおのこと。
自分を大切にできない人に、まっとうな自己愛を教えることができるだろうか?

なんでこんなに、俺がアツくなるかわかる?
俺もそういうタイプだったからだよ。(爆)
おわり。

GTO
2009年04月27日 01:02
 了解しました。自作自演に思われるのは、面白い(爆)そして頑張ってくださいよりずっと深みがあるね・・・それもそうだと思います。この話はここまでしましょう。 フレンドさんは知ってますよ!覗きに行きましたから・・・露骨に話しているわけではないので気にしなくて良いのでは?自由にブログは読めるから仕方ないし エロネタであろうが、人生ネタであろうが、いずれにしても経験と年齢を重ねていかなければ解らないことが多いから 大人になってこんな話しを思い出せるときが来たら その時に参考になるかもしれないしね。われ②が考えてるほど子供でもないしね!興味がなければコメントも入れないだろうしね!
最後に仲間は大事にしろよ! 私も朝5時まで 年上の仲間と呑んでましたが、本気でぶつかり合える仲間なので、呑まないお酒も付き合うし・・・大事にしてます。フィリピンPUB楽しかったぞ!金がなくなったけどね(汗)
織り姫さまへ 〈S〉より
2009年04月27日 01:13
織り姫さま、お待たせしました。
ようやくここまでたどり着けた…。w
昨日は新月。
僕は野獣なので、月の周期でコーフンします。
だから、皆さんへのコメントがいちいち戦闘的で長い!
反省中!
それにしても織り姫ねえさんに「お父様」って言われてもな…。
いや、もう年上の人に甘える時期は終わらせたいと思ってるんで、いい傾向かも。
どうぞ僕をお兄さんとお呼び。
そして、何かあったらいつでもこの胸を貸してさしあげましょう。
情にもろいので時々もらい泣きのなさけない兄ですが、猛々しい叱咤よりも、なすすべない共感のほうが救われるときもあるでしょうから。

いろいろありがとうございました。
長ぇ
2009年04月27日 01:19
だとおもった^^
ありがと♪
あははっ文無し,大正解!!!
大丈夫。
母として,妻として,女としては 満たされてると思う。
ただ,普通の私を求めないことが寂しいの。
友達がいつの間にかクライアントさんになっていく。
それが 寂しいの。
普通でないことを求められるのがちょっぴり悲しいの。
ここはそんなこと気にしなくていいから楽チン♪
だからボロボロでちゃうんだね^^
ありがとね,ホント,ありがとね。
komichiさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 01:23
komichiさん、こんにちは。

その逃走グセのあるお仕事仲間は、あくまでも「しばらく」の逃走でしかないのですね?
いいわ、それお気楽で。
それでいいなら、僕も一回やってみたい。
でも、どんな顔して戻ってきたらいいのでしょう。w

<淫心を刺激される>。
いい表現ですね。この言い回し、いただきです。
( ..)φメモメモ

GTOさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 01:38
GTOの兄貴! きゃん!(←飛びついてる)
もう怒ってないみたいでよかったわ~。
あなたに嫌われたら生きていけない~。

ブログにおける未成年対策についてはね、僕もGTOさんに同感です。
最初そのフレンドさんから申し込みをいただいた時、あっさり「よろしく~」と〈M〉さんから返事を出してもらったんだけど、あとから俺、すごく気になっちゃって「ねえ、13歳の子向きに注意して書いたほうがいいの? これからは?」と二人にきいたの。
そしたら二人とも
「別にいいんじゃないの~。学校とか教科書にないものを求めてさまようのがこういうネットの世界なんだし、純粋培養じゃろくな大人にならないからね」
「そうそう、大人のエロくてグロいところも見せとかないと。そういう意味じゃシバタなんていい教材になるよ」とのこと…。
でも根が真面目な僕は気になったので、彼女にBeeのトリセツを書いて送ったわけ。
自分の判断で選択・待避せよ、コメント欄はもうタイヘンなことになってるから責任とれませんってね。ww
僕って意外とカタブツでしょう?(続く)
GTOさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 01:40
あ、最後に大事な宣誓しとくわ。
はい、仲間を大事にします。
この方たちあっての僕なの。これはね、本当にそう。

大切なことをぐっと押さえてくれて、ありがとうございます。好きだよ、兄貴。
星月夜
2009年04月27日 01:42
こんにちは。
上のほうのコメントで、レイプのPTSDについて書かれていたので、勇気を出してコメントします。

私はレイプ被害者です。自分にも隙があってのことなので自業自得だと思っていますが、それ以来男性の強引さがとても嫌なものに感じられてなりませんでした。
昔は強引な男性にたくましさと憧れを感じていたのに。
でもこのBeehiveさんの記事を読んで、忘れかけていたロマンチックな気持ちを思い出せそうな気がしました。きっと書いた方の、恋人に対する愛情が感じられたからだと思います。
少し強引ですが、強さと優しさがあってとてもいい詩だと思います。
素敵な詩をありがとうございました。
2009年04月27日 01:55
歳老いた姉はもう寝ます^^
めんどくさいことさせちゃったね^_^;
姉のわがまま許してね(^-^)
おやすみなさい…
2009年04月27日 01:56
なんだか、すごい展開になっていたんですね~。
言いたいこといったら、すっきりしました??
私は、詩を読んで、うれしさ、半分、ほんと??と疑い、半分でした。
やっぱり、自分に自身がないのかな~。
年はそれなりに過ぎてるけど、見た目が若くみえるらしく、長男の年をいうと、驚かれ、複雑な心境です。
でも、髪には白いものがぽちぽちと…
でも、男性にこういうこと、いわれたら、うれしいかも。(*^_^*)
長ぇさんと ごんさんへ 〈S〉
2009年04月27日 02:00
長ぇさん、ごんさん、ごめんなさいね。
なんで俺みたいな若造に叱咤されなきゃなんねんだって怒ってもいいのよ。
僕もなぜこんなにムキになるのか、わかりません。w

ありきたりな解釈をしていい?
僕が思うに、あなたも僕も親に捨てられたという根っこを抱えてるから、注意しないといけないことがある。
親に愛されてないと思ったトラウマは、周囲を過剰に攻撃するか、もしくは過剰に愛情をふりまいて他人から必要とされる人間になろうとするか、どっちか極端な形で出やすいと思う。
当然どっちもダメですよね。わかりますよね。
僕はなかなかその振り子が真ん中に来なかった。
今もどっちかについ寄りがち。(続く)
長ぇさんと ごんさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 02:00
俺たちは自分の弱点をちゃんと自覚してないと。
そうしないと、その攻撃性や自己犠牲癖を、便利に利用されておしまいよ。
人はさ、相手を利用してもいけないし、利用されてもいけないんだよ。
「知ってて利用させてあげる」なんて、相手をみすみす悪人にすることなんだから、自分だけ被害者の善人でいられるけど、決して善行なんかじゃない。
もう、そういうのやめましょう、お互いに。
僕はもう一足さきに、そういう世界から足を洗ったからね。
長ぇさんとごんさんも、早く俺についてこーい。
星月夜さんへ 〈S〉より
2009年04月27日 02:04
ごめんなさい。
不用意なコメントでいやなことを思い出させてしまいましたね。
土下座したい気分だ。
つらかったでしょう。こわかったよね。
とても苦しい気持ちで過ごした時間があったでしょう。

僕も昔、ホモのヤクザを怒らせてしまい、ボコられたあげくレイプされたことがある。
僕は男だから、女性へのそれとは違うし一緒にしてはいけないけど、あれも一種のレイプだった。
当時武闘派を気取っていたくせに、僕はその時ぶざまに泣き叫び、涙と鼻水でドロドロになりながら助けを乞いました。
恐怖心のあまり、しばらくはその人たちの言いなりになってしまったほど。
自分の体を自分の物じゃないように扱われる屈辱と恐怖は、今でも体調の悪いときに夢でうなされるほど、いやな記憶です。(続く)
星月夜さんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 02:05
お耳汚しの話で申し訳ないが、男の俺ですら拭えない恐怖を味わったのだから、女性のあなたがどれほど深い傷を被ったかかは、もう他人の僕に語る言葉がありません。

PTSDに苦しんでいるなら、早めにカウンセリングを受けたほうがいい。
あんなもので傷が癒えるものかと思わないで、だまされたと思って受けてみて。
人から受けた傷は、人との間の治療でしか治らないこともある。
僕はかなりそれで楽になった。
お願いだから、立ち直って。
あなたを傷つけた男という生き物の一人として、あなたが救われないと、僕も生きづらい。

夜叉
2009年04月27日 02:07

アンタの客って 女だけじゃなかったの?

はかりしれないやつだな・・・

2009年04月27日 02:13
ありがと!
足を洗いかけたら傷ついちゃったんだ。

当たってるよ。
よ~く当たってる^^
怒らないのは よく似たものをちょっと感じるからかな…
だから 腹は立たないよ。
やめようやめよう(^-^)
ついて来いって言うなら引っ張ってよ~!
姉は歳なんだから<(`^´)>
頼んだよ!
Mayさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 02:28
Mayさん、お越しいただき光栄です。

<男性にこういうこと、いわれたら、うれしいかも>
ホント? ホントなのかしら?
きゃん(←とびついてる)

すみません、3回目のGTOさんへのコメントあたりから壊れてきてるシバタです。

でも、どうせアレなんですよね。
「ありがとう、嬉しかったわ、その言葉だけで」と言って、皆さん席を立つ。w
「あ、そろそろ夕飯の支度しなくちゃ。今日はダンナの帰りが早いのよ、どっこらしょ」ってね。(涙)
シバタは今日もさびしく、ひとり家路につくのでした。
2009年04月27日 10:55
こんにちは。。
今日の詩・・
私もMさんへの告白なのかと。。
( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

私もまだまだ青尻族ですね・・
年期が足りませんわ~~~♪
かなり濃い内容のコメント欄ですが(笑)
シバタさんの優しいお人柄が伺えました。
人はそれぞれ傷をもって生きてますね。。
傷つけるのも人、癒せるのも人。。
人は一人じゃ生きていけませんものね。。
2009年04月27日 11:47
こんにちは。私なんかが来るところではないような、そんなエキサイトした場所になっていますね^_^;
色々言ってくる人(約1名)は実は寂しい人なのでしょう。このブログのファンの一人としては、ああいう感じのコメントは正直嫌でしたが、ネットは少々覚悟していないとだめなのかもしれませんね。
でも、今までのSさんの印象が少し変わったようなやり取りで、少し人間味が感じられて結果オーライとしますね。熱い人、嫌いじゃありません。人によりますけど^_^;
コメントへのコメントですいません。。。
2009年04月27日 12:20
たっぷり年上女性のひらがなのくるみです。年上女性に自信を持たせるような記事をありがとう(^^)
今日のコメント欄はすごいですねぇ。特にごんさんとのやり取りが興味深かったです。
私も支える人を演じる傾向があるので。ごんさんほどではないですけど(笑)。
私だって支えてほしい、何で私がいつも支え役?って思うような関係の人っています。
年下の男性はみんな年上女性には母性を求めているのだと思ってましたが、〈S〉さんのように「甘えたい」ではなく「守りたい」という人がいることを知って、別に年上、年下ではないのだなと思いました。年上でも甘えたがる人はいますしね。
ちなみにうちの主人とは双方が父性、母性を求め与え合う釣り合いの取れた関係だと思っています。
rinkoさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 12:45
rinkoさん、コラッ。
どうしてこの記事が〈M〉さんへの告白なのよ。
ブログを通して詞に思いをのせて…?
僕がそんなまわりくどいことすると思いますか!?
いや、待てよ。その手もありか…。
ぶつぶつ…。

確かに強引な俺サマの腕の下で、〈M〉さんが「いや、やめて」と抵抗する姿…。
悪くない。
悪くないぞぉ。
〈M〉さんへ 〈S〉より
2009年04月27日 12:50
〈M〉さん、ごめんなさい。
だから命だけは助けてください。

あ。
それとも体育館の裏で、抱いてくれるのかしら?
T-cafeさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 13:10
T-cafeさん、こんにちは。
もういい加減わかってきたぞ。
皆さんは、ここの記事じゃなくて、コメントが好きなのね。w
確かに記事は、あらかじめ準備されてメンバーの校閲を経ての公開ですが、コメントに関してはライブでアドリブ満載だから、各メンバーの個性がスゴク出てるし。

当初、Beehiveは「謎の男女3人」による文芸ブログにしようともくろんでいました。
性別・年齢の入り混じった(実際入り混じってるので)、パーソナリティーを特定できない主体による、「不特定多数のドラマの再現」を目指していました。
本来「文芸」ってそういうものだと思うし。
だからなるべく3人のプロフィールは明かさない方向で取り組んでいたのですが、だんだんそれにも限界が。
記事だけだったら、当たり障りのない自己露出でものりきれるのですが、コメントとなるとなかなか。
プロフを明かさない曖昧模糊としたパーソナリティーよりも、人は人としての歴史と人格を背負った生身の声に共感させられるものらしい。
そのことに3人とも気づきはじめ、最近は各個人がOKな範囲で自分を露出する方向の記事づくりに変更しました。(続く)
T-cafeさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 13:11
そして俺は露出しすぎた…。
自己嫌悪と後悔がなくもないですが、僕にはこういう場所も必要だったんだと思います。

約1名の個性的なコメンテイターのことは、もしT-cafeさんを不快にしたのなら僕から謝ります。
こういうお客さんを呼んだのは僕だからね。
でも、耳障りのいいコメントだけを並べて、ああいうのは片っ端から削除というのもどうなの、と思うので、申し訳ないですがサラシモノにしておきます。
お嫌いでしたら鼻をつまんでその横を通りすぎてください。

夕べもなんか入ってたけど、削除はしない。
「愛ある放置プレイ」だ。w

2009年04月27日 13:25
夜叉様の米 面白くて
吹き出しちゃいました
それに M様とS様のやりとりの米も
 アタシも 読んですぐ M様への告白かと
 おもいました
くるみさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 13:29
ひらがなのくるみさん、こんにちは。

ご主人とはとてもいい関係なのですね。
お互いが求め、与え、支え合うなんて理想だ。

ごんさんとのやりとり、落ち着いて読み返すと赤面。
ていうか、もう読み返さない。
俺、なにエラソーに書きたおしてんのって感じ。

でもね、
「私はいつも他人を支える側だから。
 踏みつけにされても
 利用されても
 私はいつもここにいるよ☆」
っていうアイデンティティーってどうなの?
そうまでしないと「私、生きてる」って気がしないのだとしたら、それはもう完全な病理だ。
そうまでしないと自分を肯定できなかった、その生育歴や愛情の欠如には同情を禁じ得ないが、他人が自分を変えてくれるなんてことはあり得ないんだから、どんな不幸が原因でも、人はどこかで「どっこらしょ」と立ち上がって、自力で立ち位置を変えていかないといけない。
(続く)
くるみさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 13:29
ごんさんみたいな生き方でも、それで幸せいっぱいで心が満たされていればいいんだよ。
イエス・キリストやマザー・テレサは、きっと「どうして他の人は私にフツー以上を求めるの?」なんて恨みがましいことは言わなかったはずなんだから。
でも自己肯定できない虚しさからきた自己犠牲は、絶対に「恨み」か、さもなくば「私はさびしいの。頑張ってるけど孤独なの」という自己憐憫のアイデンティティーを生む。
その悲劇性を自己愛に変えてやっていく、という自給自足の愛情供給。
そういうの、もういい加減やめてほしかった。
ぼくの「ひと粒の麦」という記事は、そんなサイクルから脱却をはかりたいという決意を書いたつもり。

あーあ、また書きたおしちゃったよ。
僕のコメントは長いですね。
ここのコメント数とても多いけど、あの数字の半分以上は自分の書いたコメントだろうから、笑える。

織り姫さま (S)
2009年04月27日 13:40
織り姫ねえさま、あ、間違えた妹だった。
こんにちは。
こら、夜叉のコメに笑うな。w
あいつはスパムギリギリの、マナーをわきまえないコマッタちゃんだ。
あいつのせいで俺がGTOさんに「相手にすんな!」って怒られちゃったんだから。
プンプン。

あのさー、みんな集まってー、聞いてー、
この詞は別に(M)さんへの告白じゃないのよ!!
俺の告白はとっくの昔に足蹴にされて、粉々にされて、猫のエサにされています。(涙)
2009年04月27日 13:57
くるみさんのコメントにコメントってOK?
って返事待たないうちにコメントしちゃいますよ。
ごめんなさい
くるみさん このなんとも言えないやり取りに ほんの少し自己嫌悪になってたから興味を持っていただいて ちょっと救われたよん^^
けど やだよ~
演じてないって^^
根っからなんだってばぁ~
どっちかというと 甘える方を演じないと出来ないタイプかな?演じるのも無理があるっていうか…
甘えるが分かんなかった(^o^)
生まれてすぐから家に男の人が居なかったからかな…
シバタさんの言う『癖』ですかね。
あ~(>_<)
正直ここに来てから分かんなくなったよ
シバタさん,私のコメント 別に反応しなくてイイからね^^
もっと分かんなくなりそうだから
長居し過ぎたよぉ
歳だからちょっと疲れた…しばらく休憩。
おじゃましました
ありがとさん♪
2009年04月27日 14:05
あらら^^
一生懸命書いてるうちにシバタさん居たんだ。
ごめんね^^
ちょっと愚痴ったけど最近はね,割り切れるようになったんだよ♪
ちょっぴりね^^
シバタさんには揺さぶられちゃうね~(^-^)
ユッサユッサとね^^
ありがとう♪
たまにはそういうところも覗いてみなくちゃいけないね~って気づいたよ^^
確認確認!あんがとさん♪
2009年04月27日 14:17
私もバイビーさん?のコメントに笑いました。(笑)スパムさんに近いのかもしれないけど?良い突っ込みをしますよね。
ここはコメント欄というよりか?掲示板風ですよね。シバタさんのライブ感がすごいから。本当にそのまま会話してる感じで、だから、思ったまま口にしてる感じ。
人間っぽい感じが強く感じられて、心に響くことが多いです。でも、シバタさんのこれまでのイメージは、怖いもの知らず?って、感じで、時に、敵を作ってしまいそうで不安でもあります。
普通?まあ?私は、コメントも頭で整理してから書くことが多いです。それだけ、コメント欄に言葉が残るというのが大事に思ってる。言葉はその書き方によってはちゃんと伝わらないことがあるから。慎重になったりします。ここは、掲示板風だから、もし、言い方を間違えてもフォローしやすいかも?ですけど。シバタさんの文章力はすごいから。必ずや?良い方向に持って行くとは思いますけどね。(笑)
2009年04月27日 14:18
(続きです。)
少し気になってるのは、未成年の方の閲覧です。大人の私が見てる分は楽しいけど、どんな人が覗いてるか分からないから。少し注意は必要かもしれない。かなり?濃い内容ですから。このブログ自体が?特にコメント欄ですけど。ギリギリ?コードに引っかからないこと願います。
別にイヤミでもなく?少し危険を感じてるので。(それ用のブログでは無いのでね。(^^;;)
あと、GTOさん。私のことを良いように言っていただいてありがとう!
(*^^*)私なんて、できる範囲の小さいことしかできないけど。
シバタさんたちは社会貢献もされてる立派な方々だから。それを知って、尊敬しております。
最後に ごんねえちゃんへ (S)より
2009年04月27日 16:19
いいんだよ、弱さは見せてもいいの。
日常でも。
ここでも。
僕にもね。(←恋人きどり)

そして、それと矛盾するようだけど、強くていいんだよ。
てか、強くなくちゃだめだよ。
男も女も。
それでね、その強さって、
「人に利用させてあげること」じゃないんだよ。
「誰かの犠牲になってあげること」でもない。
ごんさん、そこ勘違いしてる気がして。

本当に強いということは、
人を利用する悪意や不当な甘えに対して、
くわっとその目を見据えて対峙し、
この大事な大事な自分と、自分を囲む愛する人たちのために
一歩もひかずに立ちふさがる、そんな揺るぎなさだ。

そして僕が「肩代わりしてやりたい」というのは
そんな背水の陣を一人で闘う女性の、本当の意味での強さだ。(つづく)
(つづき)
2009年04月27日 16:20
いい人でいようとすることは強さじゃない。と思う。
演じてるとか、そうしかできないとか、
そんなのどっちでもいいの。
その「いい人」につけこまれているうちは、その人は弱い。

その弱さも魅力のひとつだし、寛大と表現もできる。
そういう女性を好きという人もいるだろう。
でも、僕はそういう女性には魅力は感じない。
あなただって損するだけだ。

「他人のために犠牲になる私」。
そこに酔っちゃだめだよ。
そんな自分に怒ったほうが、まだいい。

好きな女性のビジネスの片棒かついで体を売ってた俺が言うんだから、少しは説得力あるでしょ。

留加さんへ (S)より
2009年04月27日 17:40
留加さん、コメントありがとうございます。
そしていろいろご忠告、ありがとうございます。
おっしゃるとおりです。

まず僕のコメントですが、すごく荒削りで乱暴な物言いで、読む人を少なからず不快にしている部分があると思います。
反省中。
さっきも、ごんさんあてのコメントの一部をこっそり削除しました。
あんまり猛々しい物言いだから、ごんさんはじめ、読んだ人がひいちゃうかなーと思って。
僕が僕自身の恥を垂れ流すならいいけど、そこに相手がからむ場合は、もう少しデリカシーをもって扱わないとだめですよね。

それから未成年問題。
うーん、確かに親に知られたら「まっ、何なの、この下品なブログは!?」ってことになるの必至だけど、俺もGTOさんも(勝手に名前だしてゴメンね)、かなりソフトな言い方してると思いますよ、これでも。
本当は好きな体位の話もしたかったくらいだが、フレンドのソレイユちゃんとお客さんの黒猫ちゃんの顔が浮かんで、やめたの。w
(なぜ顔が浮かぶんだ? 会ったこともないのに。)

僕がフレンドのソレイユさんに送ったBeeのトリセツにはこう書きました。
(続く)
留加さんへ (つづき)
2009年04月27日 17:42
「僕たちはもう、裏切りも根回しも悪徳もセックスも貧乏も二日酔いも薬物も経験している、そこそこ汚れた大人なので、きれいなものばかりを記事にしているわけじゃありません。
だから、読んでてそのどぎつさに当てられたら、自分の判断でうまく回避・逃走してください。
僕はあなたよりオニイサンですが、大人や男のイヤなところを見せてあげることで、あなたを守ってあげたいと思います。」
それに対してソレイユさんは、まあ非公開のメッセなので、ママ引用はしませんが、「うまく回避してみます」と言ってくれました。
僕はそんな彼女なりの判断に委ねたいし、そうは言ってもつい読んじゃってビックリということもあるだろうが、それはそれで彼女のヰタ・セクスアリスな瞬間として役に立たないわけではないと思う。
それでなくても、女性の大股開きが延々続くようなサイトはいくらでもあるわけだけど、そういう扇情的なセックスビジネスの露出ではなく、もっと一般的な成人男子の現場の声(笑)みたいなのは、早いうちから見聞しといて損はないのでは。
(続く)
留加さんへ (つづき)
2009年04月27日 17:43
みんな自分たちが中学生くらいのときのこと、ちょっと忘れてないかしら?
そういう情報、とても欲していたし、そういう見聞の積み重ねで、学校が教えてくれない性の深淵を垣間見て、大人になる準備をしてたはずではないでしょうか。

とはいえ、留加さんのご心配ももっともです。
僕は悪ノリが過ぎる傾向のある人間なので、僕の「こんくらいOKよね」は、世間的には「かなりヤバめ」ということを意識して、自制を心がけたいと思います。

僕たち自身や、訪問者のことまで配慮してくださった、あたたかいご忠告、ありがとうございました。

2009年04月27日 18:11
シバタさん。ご丁寧なコメントをどうも!です。
ここがもっとヒッソリした場所なら?こんなことまで書かなかったと思いますが。かなり繁盛して来てるので。段々と読む人に与える影響力も大きくなってる気がしました。コメントしてくれた未成年の方へはフォローがあったかもしれないけど。他にも未成年で覗いてる方は多いかもしれません。ここは、年齢制限をかけてる場所ではないので、少し発言にも気をつけた方が?と思いました。何か大きな問題が起こってからでは遅いから。心配でもあるので。私としては、シバタさんの過激なお話も好きですし、楽しみなんですけどね。(笑)未成年の姪っ子がいる立場なので。少し?意見させてもらいました。それは、ここが大きな場所になりつつあるから。嬉しいことでもあるんですけどね。
(*^_^*)
サラダ巻き
2009年04月27日 18:11
こんにちは。
コメント欄、つい全部読んでしまいました。
記事だけではうかがいしれない〈S〉さんの、人生に対する姿勢とか、女性に対する思いとか、生い立ちから得た考えとか・・・
すごく勉強になり、他の世界では見たことのないその濃さに(笑)、コメント酔いしてしまいました。

未成年問題に関するコメントがいちばん最後でしたので、ここにおそるおそるコメントしますが・・・
私も〈S〉さんの考え方に、全面的に賛成です。
ここには、のほほんと育った十代の人には伺い知れないアナザー・ワールドが詰まっているので、ちょっと刺激は強いかもしれませんが、変に隠したりとりつくろうような題材はどこにもないように思います。
男女の性の問題も、それに対する〈S〉さんの考えや、その考えをつくった経験も、未成年の前にフタをして隠してしまうようなイケナイものではないと思いました。
むしろ、きちんとひとりの大人の意見として、未成年の人たちが読みこなしてくれるといいなと思います。
本題の詞と関係ないコメントでごめんなさい。

「麦」での返信コメント感動しました。
ありがとうございました。
2009年04月27日 18:40
弟シバタ。
心配かけたね^^
ねえちゃんは嬉しいよ♪
酔えるんならまだ楽かも^^
酔えないんだよ。
烏龍茶しか飲めないから(笑)
利用させるってのはお互いにとって
良くないって分かってるつもり^^
それは いろいろやってて 気づき 学んだよ。
相手も自分も愛さなきゃね。。
ホント,ありがとう…

ありがとう^^
2009年04月27日 18:41
心がつながる瞬間が聴こえました。
そういう情景を唄ったのでは??
↑あえて短くコメントしました
留加さんへ 〈S〉より 1
2009年04月27日 18:43
留加さん、再度のコメントありがとうございました。

具体的にどのあたりが留加さんの逆鱗にふれたのかが実はわからないほど、僕はもうエロネタに鈍感になってしまっています。
僕の過去の仕事の話がいけなかったのか、年上の女性とのセックスをほめたのがいけなかったのか。
あ、〈M〉さんをムリヤリ手籠めにして…というやつかしら?
あれはよくない。あれはいけなかったです。
本人にも留加さんにも謝ります。
ごめんなさいね。

でもさ~。(←まだ口ごたえする気のオレ)
未成年にとって有害なのは性の問題そのものじゃないのでは?
その趣旨と着地点ではないでしょうか。
僕はここでは、女性の性、とくに世間では中年といわれている人との性を崇め、賞賛したつもり。
もちろんそれとは関係ないスパムとのやりとりもあったけど、僕はあのやりとりの中でも、女性の性の奥深さとそこに関わる人間の覚悟について、ムキになって主張したつもりでした。(続く)
留加さんへ 〈S〉より 2
2009年04月27日 18:44
性は汚いものではない。避けるべきものではない。本来ヒューマンで美しいものです。
僕の過去の仕事だって決して誉められたものではないけど、未成年を前に語ってはいけないような、それほど忌避すべき職種だとは、実は思っていません。
「性」というものに誠実に向き合う、愛おしんでつきあう、誇りをもって語る。
そういう態度であれば、性を扱うこと自体はコードぎりぎりでも何でもないのでは。
「女なんて、やっちまえばこっちのもの」。
そういうインモラルな主張は糾弾してしかるべきだけど、そんなことを言っていた人は、ここにはどこにもいなかったはずです。

性を扱うことがダメなら、吉行淳之介はR18なのか。大江健三郎だって森鴎外だって性を扱ったし、瀬戸内寂聴の小説など、今の僕が読んでも鼻血ブーです。
でも彼らの作品は性にふれ、かなり微に入り細にふれた描写も含みつつ、そこからくみだした人生へのまなざしが素晴らしいし、何より文芸としての日本語修辞が豊かだ。(続く)
留加さんへ 〈S〉より 3
2009年04月27日 18:46
いくら? 当たり障りのない? ほのぼのとした内容でも? 絵文字とギャル言葉ばかりの? おかしな日本語のブログや小説を読むよりも?(あの随所に出てくるハテナは、若者の尻上がりな話し言葉の影響?) 僕は豊かで深い日本語にふれられるという意味で、吉行や寂聴先生の小説を青少年にすすめます。

まあね、僕のコメントはとてもそういうレベルじゃないし(あーもうわかってますから、本当に)、お金で買う本と、検索で偶然ヒットしちゃったりする垂れ流し系のネットメディアとでは、自制の範囲が違うんだよっっっというお叱りはごもっとも。
だから、気をつけますって。気をつけますとも。

でも「性」そのものを、臭い物にフタをするように「いけません」ときめつけるのは、性に携わる仕事への差別につながるし、何より男の性欲を否定するのはやめてほしいです。
セックスとかレイプとか、そういう単語だけを拾い集めて、何回出てきたからダメ、という判断ではなく、それらをどのように結論付けているのか、文脈の中でとらえてほしいです。
そして十代の人には、もうそういう文脈を読み取る力が存在していると思うのですが。
(続く)
留加さんへ 〈S〉より 最後
2009年04月27日 18:47
あーあ、またやっちゃった。
これでまた一人、Beeの愛読者を失っちゃったよ。
留加さん、いい人だったのに。
〈K〉さん、〈M〉さんも、ゴメンね。
2009年04月27日 19:59
シバタさん。先走り過ぎです。別に男性の性欲を否定してません。私は今?そういうことに冷めかけだから?良い刺激にさせてもらっています。(深い意味はないけど。)
ただ、大人な私でもかなり刺激は大きかったから。子供の立場ではどうかな?と思いました。シバタさんの言ってることが分かるけど、人によって、受け止め方は色々あるから。必ずしも良い影響を与えるとは限りません。そういうことを言いたかったのです。
あと、大きく言えば、法律的に?このブログがとがめられる立場になったら?とか考えてしまって。今の段階では大丈夫だけど。心配になったから意見しました。
周りの誰も?そのままになっていたら、気付かないことがあります。後悔してしまう事態にならないように考えただけです。
もう何も言いませんので。。。
変な方向に話が行って、言い合うのもしんどいですから。
(^^;;
シバタさんの気持ちはよく分かりました。
サラダ巻きさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 20:38
サラダさん、こんにちは。
それにしても…。コメント時刻が同時刻のひとつ上の留加さんのコメントと、正反対のこと言っちゃって…。
偶然とはいえ、気まずくないですか?w

サラダさんのコメントを読んでいれば、僕はその前の留加さんにあんな長い返コメをしないですんだかもしれない。w

サラダさん、ありがとうございます。
僕はただ普通に僕なりの性やセックスや恋愛への思いを綴っていたつもりだったので、コードぎりぎりで問題にされるとまで言われて傷ついたよ…。
僕の思いや過去の人生そのものまで問題扱いされたようで悲しかった。
そりゃー、未成年の人には刺激が強いとは思ったけど、間違ったことは言ってないと思ったし、むしろ未成年の人ほど、教科書にない性の深淵と豊かさと滑稽さと危なさと悲しさと…そういうものを、こういうサブカルチャーから得ていくべきだと思ってるんだけど。
(続く)
サラダ巻きさんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 20:39
でもまあ考え方は人それぞれだから。
不特定多数に向けて何かを発するというのは難しいですね。

今回僕はちょっとスパムっぽいコメントをもらったり、それへの対応について怒られたり、コメント内容が過激すぎると叱られたり、けっこう叩かれました。w
反対に姉さん格のあるブロガーさんには手厳しいコメントを波状攻撃で食らわせて、すっかりバテさせてしまったし…。
いろいろ学ばされた今回のコメントでした。
でもまだ次の更新日まで時間があるから、さあ、これからはどんなコメントが待ち受けているか…。
シバタの「コメント千本ノック」は続くのでした…。
ぜいぜい…。

ごんさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 20:48
ごんさん、ごめんね。
僕の考えを押しつけて。
僕が言ったこと、もう全部忘れていいよ。

人はそれぞれその人らしいあり方があるんだから、余計なこといっぱい言い過ぎました。

ごんさんはごんさんの道を行ってね。
そして僕は僕の道を行く。
そして時々、お互いの道を遠目に見て「あんな人生もありか」と思いつつ、自分は自分の足元をみつめてやっていきましょう。

最初からこう言えばよかったのか? オレ?
でもこれじゃまるで〈K〉さんみたいじゃん。w

2009年04月27日 21:02
いいよ^^
かなり充実してたこの二日!
過ぎてみれば うんうん^^だね。
読み返してみると『これもありか…( ^^) _旦~~』
って思えるよ^^
余計なこと?
そんなことないよ!
人は『ひょっとしたら そうかもしれない』と自分を違う角度から見なきゃいけないのかもしんないね。
で,ボロボロ出してみて初めて
『うん,やっぱりこれでいいや(^-^)』とか『やべぇやべぇ^_^;』って確認出来るんだよね。
私の場合はだいたいが シバタさん側だったから
たまにはイイかもね^^
自分の事を再確認できて。。。
あ~。祭りの後の気分だよ(^v^)
ありがとう。
シバタさん♪

Kさん?
いいんじゃない?
いろんな面があってさ^^
でも,シバタさんはシバタさんだよ!
ね,Kさん♪
おつかれさ~ん
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月27日 21:52
留加さん、僕も不毛な言い合いはしたくない。
僕もそろそろ三日にわたる「コメント千本ノック」でヨレヨレしてきた…。

先走りすぎだったのなら謝ります。
これまでのところ僕は、人と意見が食い違ったときはたいてい向こうが正しい、ということが多い人生だったので(笑)、今回もたぶん留加さんが正しいと思いますよ。

そう思う人、手ェ上げてー。
ほらね、ほぼ全員。

まあ、「法律的に問題にされる」というのは、留加さん、あなたもかなり先走ってると思うけど…。
あ、またひと言多いね、僕。お口チャック♪

僕は法律がどうこうよりも、留加さんに生理的に不快な思いをさせたことが申し訳なく、また残念です。
女性の生理的な嫌悪感というのは理屈じゃない。
そしてそういう独特のセンサーが何か不穏な空気を感じて、「これヤバイんじゃない?」と判断したのでしょうから、その判断を信頼します。
僕ら男はそういう部分は鈍感ですからね。

ご忠告ありがとうございました。
皆さんに磨かれて、多くの人に愛されるブログを作っていきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

あたたかさんへ 〈S〉より
2009年04月27日 22:02
あたたかさん。
短ぇよ!
俺とごんさんは長すぎるけど!(爆)

心がつながる、ね。
うん、詩的だ。
俺は心よりも体のほうが…。
あー、はいはい、こういうのがダメなのね。
わかりましたよ…。

やりにくいなー
ぶつぶつ。

(あたたかさん、いやね、ちょっと僕のコメントが下品すぎるって叩かれてるものだから…。
俺からエロをとったら、何が残ると思ってるんだ…。
ねえ?)
2009年04月27日 22:33
シバタさん、もう何も言わないと言ったけど、私の発言によって、傷ついてたようなので。私は全然、そんなつもりで言ったのではありません。考え過ぎですよ。だけど、傷付けたみたいなので、すみませんでした。
言葉は、その時に読む感情によっても意味を読み違えたりするから怖いですね。。。
それから、私は別にシバタさんの発言の自由を奪うつもりはないので。このブログの面白みも無くなりそうだし。ただ、あまりに過激な発言だけ注意したらいいのではないでしょうか?そんな?私のせいで?びくびくしたような発言になってたら?みなさんに私が怒られそうで怖いです。。。
(>.<)
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月27日 23:07
さては他の人へのコメントでぶつぶつ言ってた僕のぼやきを見~た~な~。
僕こそすみません。
ちゃんと謝罪しておきながら、よそでぶつぶつ言うのは男らしくないですね。

大丈夫。僕は「懲りない」性格なので。
(コラッ!!)

それより? その? やたら語尾をあげる? 尻上がりなしゃべり方? そっちのほうが僕は? 未成年の国語力とこの国の文語表現に? 悪影響を与えるのではないかと? 思うのですが?
まあ「気になること」は人それぞれってことで。

そして僕も最後に一言だけ言うと、僕らは自己啓発や啓蒙を目的としたブログエッセイ集団ではありません。
そういうのを目的にしてる人たちもいるけど。
僕らは恥ずかしながら「文芸」というエンターテイメントのまねごとをやろうと思ってる。
そしてそういう表現活動には、多少の毒もエロもあってよいと僕個人は思ってます。
〈M〉さんの過去記事の放課後シリーズなんて、前半のふたつはとてもエロチックだけど、あれはそんな下品じゃなかったでしょ。
僕もそういうものをめざすように努力します。
(続く)
留加さんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 23:09
コメントも(少しだけど)気をつける。
留加さんの言ってる事は、まちがってないんだから。
でもBeehiveは「未成年にいい影響を与えない(←これ留加さんの言葉よ)」そういうブログでいいんだと思う。
むしろそっちをめざしたい。「未成年にいい影響を与えるメディア」はNHKあたりがやってくれてるでしょうから僕らの仕事ではない。
未成年の子たちは、悪いけど、親にかくれて「こっそり」見てほしい。いけないものを見るときのスリルと好奇心を味わいながら…。
そして僕らは、せっかくネットメディアというゲリラ的な世界を豊かな表現の場として与えられているこの時代、清濁あわせのむ大人としてこのメディアを楽しみませんか。
もちろんいくらゲリラ的といっても、それぞれの管理人の良心と自制をもって行うべきだけど、それは僕たちも持ってるつもりです。
〈続く〉
留加さんへ 〈つづき〉
2009年04月27日 23:10
留加さんのそれとはちょっとハードルが低かったようでゴメンナサイだけど、そのあたりは個人差もありますから、ときどきそのハードルが下がりすぎないように、ご意見番として見張っててください。
「シバタ」を単位にして、1シバタ(まあ許せる)、2シバタ(ちょっと微妙)、3シバタ(警告)、4シバタ(はっきり言って不快)、5シバタ(警察に通報)。
以上でいかがでしょうか。
うひひ。これから留加さんの判定を楽しみに、コメントを書く面白みが増えたぜ。
おしまい。
2009年04月27日 23:57
なんで?私が番人に!?というか?この文の書き方を言われた方がショックだわ。そんな上げてるつもりではなく、やわらげたり、私の優柔不断なはっきりとは発言できない感じを表現?かな?いつの間にか?クセになってますね。こんな細かいとこまで見てるのかー。そんなん指摘されたのは初めてだけど、自分でも?自然と使ってるのが不思議な気もしていました。自信のない表れで出て来るんでしょうね。。。しかし、キツイ発言ですね。。。
(ーー;)
でも、そんなに人を不快にさせてるのなら?少し考えてみます。。。
(-_-#)
ご意見番役なんて。。。できるのか?!
そんなにみんな?ここの人はシバタさんに麻痺してるのかな?まあ?シバタさんに染まらないようにして?見てみます。。。
機嫌が良くなったらね。。。
留加さんへ より
2009年04月27日 23:59
早く機嫌なおしてー。留加さん

ハートマークなんかつけても? ダメなものはダメよ?
しょっぱじめの夜叉さんとのコメント 抹消しないほうが良いですね。 また更正して、帰ってきてくれるように・・・。というか 差出人ニックネームに
「夜叉さんへ(S)より 」のさん付けが良かったな。
Sさんの見方が多いという事は 心強いですね。
Mさんと ごんさんの 二人のシークレットサービスに警護されている姿を想像しちゃいます。
画像が投稿できたら 良いのにな・・・。 
Sさんところの 留加さんへ 
Sさんの心は 綿毛にようにとても繊細なのです。
よって 留加さんへご意見番を移行する前に 僕が
臨時査定をさせていただきます。
判定!!! 
「3シバタ(警告)ただし、しっかり 端から端まで読んだ場合、多くの悩める人々に 生きる為の知恵を与え
偏りを持って偏りを制する姿は 個々の人々の安全にも寄与する可能性があるため。執行猶予100年とする」
留加さん、これでどうですか??
←僕も真似してつけときます。
あたたかさんへ 〈S〉より
2009年04月28日 00:52
ナイスフォローに感謝。

でもシークレットサービスは余計。w

★ 鈴華 ★
2009年04月28日 02:12
こんにちは~
過去記事でお世話になった★鈴華★です!
ひさしぶりのシバタさんの記事、すごーくうれしくて来ちゃいました~☆
この詩みたく、求愛されたら、もうメロメロになりそうです!
シバタさんはこの詩を書くとき、だれのことを思い浮かべて書いたんですか~??
誰か特定の人を思い浮かべて書いたのでしょうか?!
すごぉく興味あります~☆
2009年04月28日 03:05
あたたかさんへ☆
わざわざ、コメント、ありがとうございます。
シークレットサービスに笑ってしまった。(笑)
私の心も~すごく繊細なんですけどね。。。
色々、フォローしてくれて、ありがとう!
私の好きなハート。嬉しいです。(*^^*)

シバタさんへ☆
ハートだけ?嬉しいです。(笑)
ご意見番はまだ保留ですからね~。。。
2009年04月28日 12:33
コメントありがとうございます。
自分もパスタ好きです。
前世はイタリア人 面白いです。
★鈴華★さんへ 〈S〉より
2009年04月28日 14:01
★鈴華★さん、こんにちは。
シバターワールドへようこそ。

なんか目がハートになってるようなコメントですが、僕は本当に小栗旬には似ていませんから、あまり幻想を持たないように。
誰のことを思って書いたか?
そんなのナイショだよ。

あ! でもメンバーの〈M〉さんじゃないからね、ホントにもー。
もっと年増でもっと怪物でもっとグラマラスでもっと破滅的で、僕の人生を一時的に破壊しつくしてくれた恐るべき悪女ですよ。ふふふ。
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月28日 14:26
留加会長さま

少しは?ご機嫌が?なおったかも???

なんであたたかさんには「私の大好きなハート、うれしいです」なのに、
俺には「ハートだけ?」とか言うわけ? 
あたたかさんは俺のハートを真似したの!

そして僕はね、ハート以上のものをあなたにあげたい!!
本当はそういう刺激が欲しいくせに…。
まったく素直じゃないなあ。(ニヤニヤ)

りんご
2009年04月28日 14:27
コメント欄が荒れてますね。3人で1つのブログではなく個々人で運営したらと思うのは私だけかしら?
シカさんへ 〈S〉より
2009年04月28日 14:39
シカさん、こんにちは。
お一人様自炊派男子としては、シカさんのブログは料理アイデアの宝庫。
イタリアンは僕も得意です。
前世がイタリア人なのは、〈M〉さんね。
あの人本当に食道楽で着道楽で情熱的だから。
りんごさんへ 〈S〉より
2009年04月28日 14:51
りんごさんへ。
なぜ?
僕が脱退すれば二人に迷惑がかからなくなるからですか?
でも僕たちもう何年も一緒に同人活動やってきたからなあ。ブログという形はまだ今年に入ってからだけど。
まあ、いつかはそうなる時も来るかもしれませんが、今は三人でお互いの競演を楽しんでいますので、皆さんには見づらい構成で申し訳ないですが、もう少しこのまま続けさせてください。
個々人にしたら絶対〈K〉さんはさっぱり更新しなくなっちゃうし、僕は僕でエロネタばかりになっちゃって来訪者のトーンも単調になりそう…。

コメ欄が荒れてるっていうのは、リピーターが何度も来てくれて意見の言い合いをしていくことをいうの?
僕個人はそういうの大歓迎です。
そういうのが苦手な人は、管理人の朝ごはんの写真が並んでて「おいしそうですね! 僕も食べたくなりました!」とかいうコメントの並んでいる爽やかなブログへのご訪問をおすすめします。w

りんご
2009年04月28日 15:24
別に悪い意味で言ったわけじゃないです。個々人でやった方が3人の個性が出ると思っただけです。不快にさせたのなら謝ります。荒れていると言ったのはスバムのことを指しました。だからここで意見交換をしているのを否定していません。そんなに怒らないで下さい。
りんごさんへ 〈S〉より
2009年04月28日 16:23
りんごさんへ。
そんな怒ってました? 僕?
こちらこそ、すみませんでした。

なるほど、そうか。
ここのコメントが白熱するのは、そんなふうに僕の返コメが感じ悪いから、戻ってきたリピーターさんの闘志を誘発するのかもしれないぞ…。w
なんだ、俺のせいじゃん。
気をつけます。

いやね、「別々のブログに」というご提案に過剰反応したわけは…。
もしそれであとの二人が「それいいね」とか言って、Beeが解散ってことになったら寂しいなって思っちゃって。
僕は〈K〉さんと〈M〉さんが好きだから、こんな形でつながっていたいの。w
あの二人はとても多忙な人たちなので、こういう活動でも一緒にやってないと、連絡とる機会もなくなっちゃうし。
だからりんごさんのコメントには正直「あ、余計なこと言わないで」って思った。ww

それにしてもここのコメント、「こうしたら」とか「こうするな」とかいう意見、多いなー。
それだけ、これがひとつのメディアとして一人歩きし始めた、ということなのかな?
大げさでしょうか。
★ 鈴華 ★
2009年04月28日 16:52
昨日は記事だけ読んでw
コメントしたんですけど☆
あのあとじっくりコメントも読みこんじゃいましたよ~
なんかすごく濃い~世界でしたぁxxx
でもどのコメントも(シバタさんもその他の人も)、すごくいいこと言ってるなぁ~と感心しちゃいました★
性にかかわること、フタしすぎると差別になるっていう意見、うれしかったデス(^o^)
鈴華は風俗のお仕事をしているのでxxx
そういう仕事のこと、かばってもらったみたいで・・・
きゅんときちゃいました
また来ます~ (^^)/
2009年04月28日 17:29
シバタさん!機嫌が直りかけてたんだけど、また、その前に、ひどい文を書かれてたのを後で見つけたので。
そっちの方がひどいことを書いてました。私は自分のことと気付かずに、その後のコメントをしてたんだけど。
絵文字とギャル言葉ばかりの?って、私のブログのことですか?当然、ギャル言葉は使ってませんけど。‘?’のことを言ってるみたいだし。
まあ?そうだとしても、言い合ってる時だから、仕方が無いのかもしれないけど。そんなことまで言われるなんて。。。
私は絵文字も雰囲気作りのために、面倒ではあるけど、時間をかけて入れてるんです。
それも顔文字とかと一緒に、なるべく相手に言葉の意味が分かるようにする手段だと思っています。同じ文でも顔文字や絵文字によって、どういう気持ちで言ったのか?分かりやすいと思ってるから。
段々と忙しくなったら?そういうのもカットされて行くとは思うけど。
すっきりしないので、これだけは言わせてもらいました。
2009年04月28日 17:30
(続きです。)
ちょっと、言葉が抜けてたので、意味が違えてましたね。(^-^;
ハートだけは、嬉しいという意味です。ハートマークは好きなので。(笑)

そして、私にハート以上のものをくれるんですか?どんなものなのかな?
では、楽しみにしておきますよ!一応。。。
(((((¬_¬) フンッ
★鈴華★さんへ 〈S〉より
2009年04月28日 18:28
★鈴華★さんへ
そうですか。
きゅんときちゃいましたか。
僕はしゅんとしちゃいましたよ。

実は僕は、昔から「不公平だな」と思ってたことがあって。
それは「生殖」にかかわることは、男尊女卑の反対の女尊男卑だな、ということ。
同じ生殖に関わる問題でも、女性の月経や妊娠・出産は、社会的にはタブー視されていない。
むしろ神聖なものととる向きがある。
いいことです。そうであるべきです。
でも、男の生理である性欲やセックスそのものになると、社会的にはいきなりタブーとなる。
まるで汚く卑しく恥ずべきこととして扱われる。
それも、まあ仕方ありません。
男性の性は衝動的で女性の安全を時に脅かすものですから、「おおいに結構」なんて言ってたら、この世は性犯罪だらけになっちゃう。
(続く)
★鈴華★さんへ 〈つづき〉
2009年04月28日 18:29
でも、僕はこのタブー視、あまり行きすぎるのもどうかと思います。
淫靡というのはそのタブー性によって助長されるものですし、男性は社会からその本能を禁忌扱いされることで、自分の性を肯定できない後ろめたさを一生背負わされているものなのです。
女性にはわからないだろうな、自分のオチンチンというものが「キャーッ」って、まるで汚いもののように世間に忌み嫌われる気分は。
女性がハダカを見せる恥ずかしさとは、全然違う恥ずかしさと惨めさがあるんですよ、男には。
女の人って、シモを恥じらいさえすれば女らしいと思ってるみたいだけど、そういう態度が実はすごく男を傷つけてるってわからないんだよね。
ホント、女性は残酷だよ。
留加さんへ 〈S〉より
2009年04月28日 20:25
留加さん、こんにちは。
あなたは、ごんさんと並んで、ここへの最多登場者です。
いつもご贔屓に、ありがとう。w

なんかまたエラく怒ってるなー。www
あーはいはい、すみませんでした。m(__)m
僕が悪かったです。

でも留加さんのブログは別に絵文字もギャル言葉もそんなに使ってないよね?
僕は留加さんの「?」を句読点がわりに使う、断定を極力避けた尻上げ言葉はチャカしたけど、ブログのことは一般的なことを言ったつもり。
そしてその絵文字もギャル言葉も、エロネタと同じく、ネット文化においてはおおいにアリだと思ってるよ。
つまり目クソ鼻クソの問題だって言いたかったの。
でもそれは僕の論理。
留加さんの意見は違うよね。
それももうわかりました。
お互いの意見の違いは違いとして、せっかくのご縁ですから、楽しく交流しましょ。(^-^)
まあ、僕はこんなふうにすぐプリプリ怒る女性が嫌いじゃありませんが。
留加さんって、単に傷つきやすいだけなのかな。
でも、いいかげん留加さんからのコメント通知がくると、「今度は何よー」とドキドキするよ。
これって恋なの?

2009年04月28日 20:52
シバタさん。良かった。私のブログのことじゃないのね。もしかして?これって?中傷かな?と思ってしまった。(笑)シバタさんが感情を高めてた時だから、しょうがないかな?と思ったけど。
良かったー。気にしいなもんで。(笑)
私って、いつの間にか?最多!ですか。でしゃばり過ぎたかな?ごめんなさい。もう大人しくします。
しかも?シバタさんがシュンとしてしまったようで。私のせいかな?ごめんねー。恋なの?って、思わず、笑いが。(笑)しおらしい感じなのね。シバタさん。。。
そのドキドキは恐怖感ですか?私も、何を書かれるのか?いつも心配していました。吊り橋に一緒に乗ってる時に、恐怖感のドキドキを恋と錯覚するみたいですね。そうだったりしてね。
(o^-^o) ウフッ
ブルー・ブルー
2009年04月28日 21:08
こんばんは、2日間コメントを読んでいました。
なんかびっくりでした。
うちの娘は高3ですけど、普通に性の話をします。
高校生の男の子は、「シたいだけだから」そんな男と付き合うのは損とか言ってますよ、娘。
住んでいる町では、いちばんの繁華街だからなのかな。
小学校の隣にラブホがあるし、飲み屋街の中に友だちの家が。
そんな環境のせいでしょうかね~
すみません、最後のほうで暢気なコメントでした。
ブルー・ブルーさんへ より
2009年04月29日 01:00
ブルー・ブルーさん、こんにちは。

なんか話の通じそうな人でうれしいなー。
以前から、他ブログでのブルー・ブルーさんのコメントを拝見していて「この人、なんか話のわかりそうな人だ」という印象を持っていました。
純粋培養で育って、「シたいだけ」の男子に「ヤラれちゃう」よりは、ずっと健全でいい環境だと思います。
また、家族でそういうことをオープンに話し合える家庭っていいですね。
僕もそういう家で育ちたかったなぁ。
2009年04月29日 06:04
素朴な疑問として……。
この地球上に逃げる場所なんであるんですかね?
どこに行っても、その土地の持ち主がいて、そこで暮らしている人たちがいて、そしてもっと思うのは、こういう劇的な愛はその状況が終われば、急速に冷えていく……。
なんか、すごく夢のない発言だけど。
夜叉
2009年04月29日 11:05
Sシャン

ゴメンネ

オレが悪かったワ

コメ削除しといてくれる

2009年04月29日 13:17
S様ファンの夜叉さまへ
PC開けたら 夜叉様のお名前が
私 嬉しいです
夜叉様のお気持ちもすごくわかるし、S様のお気持ちもとてもよくわかるつもりです
ふだん知りえない貴重なお話だったですし、
男心をかいま見せていただけてお勉強になりました
私は夜叉様がそれなりに一生懸命生きてみえるのだと
愛おしくさえなりましたから。
一部、感情的に非難されたかたもみえますが、
人はそれぞれに事情もあってのことでしょうし
誰も、悪くなど言えないはずです
いろんな意見、人がいて楽しいブログにもなってるのだから。私のブログへも来てくださいね

猫のマフィさんへ 〈S〉より
2009年04月29日 18:41
猫のマフィさんへ
おっしゃる通り。
だから僕は誰のこともさらって逃げません。w

でも一度だけ、ある場所から自分一人でとっとと逃げてきたことがあります。
そうして今の僕の生活があるわけでして、しかももう前の場所での生活より長くなってさえいるのですが、それでもいまだに僕は、「ここは逃げてきた先」という客地感が拭えません。
単なる引っ越しではなく、そこでのしがらみやつながりを強引に断ち切ってトンズラした後は、いつまでも空恐ろしいうしろめたさが残るものです。
だから僕はもうどこにも行かない。
引っ越しだってちゃんとご近所に挨拶してから行くし。(^-^)
こうしてブログの中だけで「逃亡」の高ぶる興奮を味わえれば、もうそれで満足という小心な僕です。

2009年04月29日 19:34
こりゃ、やっぱりMさんに惚れてるな。
ほんとは、ケツの小さな女性が好きなんだ。

ふーーん。

  なるようになれと思う・はげおやじ・より
夜叉さんへ 〈S〉より
2009年04月29日 19:50
夜叉さんへ

了解。
削除済み。
でもあなたの痕跡を全て消すと、他の人のコメントに出てくる「スパム」とか「約1名」というのが、他の人のことだと誤解されるおそれがあるため、僕の最後の返コメのみ残しました。
あとウケのよかったナイスな突っ込みも残してやった。俺としては腹が立ったが。
俺も生き恥さらして、いたたまれない気分だったところ。削除要請、まことにありがたし。

織り姫さまへ 〈S〉より
2009年04月29日 19:52
織り姫さまへ
僕にかわって夜叉さんへのフォローありがとうございました。
あなたは本当に優しい人ですね。

はげおやじさんへ 〈S〉より
2009年04月29日 19:57
はげおやじへ(意図的に敬省略)

なるほど、そうきたか。
さてはアレだな、自分ところのコメントを俺たちにカク乱されたから、その腹いせに? こっちのこともかき乱してやろうと?
思うツボなんだよ!

いつも俺の口から言えないことをメンバーたちに伝えてくれてありがとうございます。
これからもヨロシク♪


皆さまへ 〈S〉より
2009年04月29日 20:01
ここに訪れる皆さまへ

先ほど恩師の訃報が入りました。
僕にとっては父親がわりだった人です。

これより数日の間、コメントのお返事のペースが遅くなるかと思いますが、お許しください。
皆さまにおかれましては、よい連休をお過ごしくださいね。


ごん
2009年04月29日 20:55
こんな時まで お優しいんですね…

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

2009年05月01日 00:48
Sさんの父親がわりだった恩師の方の
ご冥福を心よりお祈り申しあげます。

恩師の方もマリアさまと同じように
Sさんを見守っていてくださるように
思います。


れま
2009年05月01日 18:28
Beehive様 初めまして、
はげおやじ様の所からやっと辿り着けました。

今回はSさんの記事になるのかしら?いきなり激しい内容で興奮しました 笑っ
先日、年下とは付き合え無いと確信したばかりでしたが、
恋人は無理でも、情事だけなら栄養ドリンクのように、ありだなと思わせられた生々しい激情に溢れる詞でした。

Beehive様のblog、いろいろ記事を読ませて頂きましたが、生々しい人の心模様や描写がとても興味深く、楽しいです。
人間本来の、忘れていた素の感情、欲望、そんなものを刺激されます。来られてよかった~。

また、遊びにこさせて頂きます。
2009年05月02日 13:04
しばらく来なかったら、
スゴイ掲示板風になっているんですね。
言葉とは 裏腹の
Sさんのやさしさが
ジンジン伝わってきますよ。
また、ここに来て若い方たちの、想いの断片を
味わいにきますね。
        ありがとう!
2009年05月02日 20:46
おいらもそんなこと言ってみたいわ。それにしても、コメントのやりとりすごいわ。
ごんさんへ 〈S〉より
2009年05月02日 21:57
ごんさん、ありがとうございます。

いろいろご心配おかけしました。
こちらは大丈夫です。
ごんさんもいい連休を。(^_^)/~~

いけりさんへ 〈S〉より
2009年05月02日 22:06
いけりさんへ
僕もそう思います。

でも僕の「得度式」はまだうんと先になりそうです。
もちろん仏門ではなく、煩悩の道を極めたほうの得度式ですけど。w

あたたかいコメントを、ありがとうございました。


れまさんへ 〈S〉より
2009年05月02日 22:13
れまさんへ

はげおやじさんのブログでBeehiveネタの記事を拝見したのは今度で二回目。
いま僕は旅先からでして、「やりやがったな」と苦笑しつつも手も足も出ない…。
そのかわり次回更新の〈K〉さんの記事では、はげさんの記事の流れを受けて、僕たちの関係の真相に迫る叙事詞をアップする予定です。
〈K〉さんいわく、僕たちの衝撃的な過去が明らかにされる…とかなんとか。
乞うご期待。

落ち着きましたら、れまさんのところにも訪問させていただきます。

きらりさんへ 〈S〉より
2009年05月02日 22:22
きらりさんへ

旅先からのコメントで失礼します。
「掲示板」風。
そうなんだ。
なんだかよくわかりませんが、こんなふうになってしまいました。w
僕としては普通のコメント欄にしたいつもりなんですが、皆さんへの僕のコメントが過激で勢いがありすぎ、とのご指摘をいただいております。
何事も「ほどほど」につきあえない性分が出てるのでしょうか…。
普段は言葉が足りないほうなので、その反動でこんなところでほとばしってしまうのかもしれません。
少しずつ節制というものを身につけていきたいと思いますので、今後ともどうぞ呆れずにおつきあいください。

けいさんへ 〈S〉より
2009年05月02日 22:31
けいさーん。
男子が来てくれるとうれしい僕。
でもこの記事に関しては、同性に読まれるとちょっとこっ恥ずかしい僕。
でもホラ、ブログでほざくのはタダだから。
普段の僕ちゃんは、「口ばっかり」(by〈M〉さん)らしいので、「私をさらって逃げて」と言われたら「よし! 検討してみる!」とか言って、ひとまず家に帰るかも。w

ちがうの、臆病なんじゃないのよ。
「計画は慎重にね!」というタイプなの。(爆)

皆さまへ 〈S〉より
2009年05月02日 22:47
この度は恩師の訃報に際し、多くの励ましのブログ玉、メッセージをありがとうございました。

いま僕は、弔いの旅の空の下。
故人とは、Beehiveのあとの二人も交流がありましたので、はからずも三人が一堂に会しての弔問となりました。

天涯孤独の身であれば大切な人を亡くすという悲しみさえ知らなかったでしょうが、僕はこうしてこの憂き目にあっているのですから、これも神の恵みかと…思うことに……
…いや、本当は不幸にあっても神に感謝みたいな態度は僕らしくないのですが…そういう態度であれというのが故人の教えだったので……
今日だけは先生に免じて、しおらしく祈ることにします。

故人の魂と、彼の愛したすべてと人、すなわち僕自身を含め、共に生きるすべての皆さんに祝福があらんことを。アーメン。


シバタより皆さんに愛をこめて

Topi
2009年05月04日 22:44
S君の恩師様
    心よりご冥福をお祈りいたします。

S君 寂しいでしょうけれど“日にち薬”と云います。時間の経過と共に 心の中に温かい恩師様の存在がもっと大きくなって 君を守って生き続けて下さいます。
そしてここに 多くの友達が愛に満ちた眼差しを君を向けて心配している事を改めてお伝えしておきますね。
2009年05月05日 00:47
 しばらく 放置していたら大変な事になってたんだね! ゴメンよ遅くなって・・・シバタにも恩師(身内)と言える方がいるんだね!すこし安心したよ・・・けど・・・残念です・・・Mさん Kさん Sをよろしくお願いします。早く乗り越えて帰ってこいよ!

 心よりご冥福お祈りいたします。
Topiさんへ 〈S〉より
2009年05月05日 03:33
Topiさん、ありがとうございます。
いつからか、コメント欄にTopiさんの名前があると嬉しく思うようになりました。

お優しい言葉、ありがとうございます。
僕は大丈夫です。(^-^)v
恩師の牧師先生は、危篤状態になってから実際に亡くなるまでの間、ちゃんと僕に心の準備をする時間をくれました。
そのせいか先生の亡骸を前にしても泣けなかったのですが、お通夜当日、奥さん先生の「すっかり喪服が似合う大人になって」というわけのわからない誉め言葉に噴き出した瞬間、急に涙がとまらなくなりました。
故人の先生に僕は、先生と同じ神学への道を進められたのですが、それを振り切るように別の道に進んだことをずっと後ろめたく思っていました。
でも牧師先生の安らかな顔を見ていたら、「いいよいいよ、気にしなさんな」という声が聞こえてきて、楽な気持ちになれました。

人の死に癒されるなんて不謹慎だけど、その先生だからこそ出来る芸当です。
僕はこれからも肩の力を抜いて、楽に生きていこうと心に決めました。
「日にち薬」。大好きな言葉です。
ありがとうございました。
GTOさんへ 〈S〉より
2009年05月05日 03:49
GTOさんへ
わざわざお見舞いの言葉をありがとうございます。
もう大丈夫だよ。

僕はなんとその施設のOB会会長さまなのだ、えっへん。
一時期、音信不通になってさんざん先生に心配させた癖に何様だと我ながら恥じてはいますが。w
だから葬儀屋さんとの交渉などをしなくてはならなかったんだけど、不馴れな僕はさっぱりわからなくてキレそうに。
そんな場面では例のごとく〈K〉兄さんが立ち会ってくれて、うまく処理してくれました。この人にはかなわない。
〈M〉さんは〈M〉さんで、涙が止まらなくなっちゃった俺に、
「涙、一発ヌイてこい」と、ティッシュ一箱と個室を提供してくれるという、風俗嬢のようなナイスなフォローをくれて、さすがと感じ入りました。この人は故人の親族側の人なのに、僕なんかに気を遣わせてしまって申し訳なかったです。
こんなふうに僕は、いつも素晴らしい身内に囲まれている幸せ者です。
だから心配しないでね。
明日から現状復帰する予定。
ありがとうございました。(^_^)/~

2009年05月06日 22:41
裏庭も含め思ったことをこんなストレートな言葉で表現できるのが羨ましいです・・・
素直すぎるほどの?!過激な言葉にびっくりしたのも事実やけど、こういうことっておおっぴらに公言するのはNGとされているだけで誰もが多かれ少なかれ思っているんじゃないかなぁ~と思います
だからこうして誰もがSさんに賛同するんでしょうね
なんかいろんなコメントもあったようですが(読んでしまいました・・・ごめんね^^;)、結局良いとこも悪いところもすべての自分を素直に受け入れそれが自分だと認める偉大さには敵わなかったようですね
毅然とした振る舞いがほんと人として格好良かったと思いました
2009年05月06日 22:42
でもほんとSさんてすごいですよね・・・
ワタシは大きな壁にぶち当たり自分の弱さを思い知らされても、それを認めるのが怖く、壁の前で座り込んでしまうか他の道を探したりといつも逃げていたように思います
Sさんのように一本筋の通った人になりたいと簡単には言えますが、Sさんもここまでたどり着くにはいろんな苦労や困難を乗り越えてきたからこそなんでしょうね・・・
ワタシも逃げてばかりじゃダメですね^^;
ってコメントを読み返すと詩の感想はどこへやら・・・?!ってカンジになってしまいましたが・・・
まぁ~春が過ぎてSさんの発情もちょっとは落ち着いたって?!^^
ミイさんへ 〈S〉より
2009年05月06日 22:58
ミイさん、こんにちは。

僕の書いた詞のほうもハレンチだけど、それはわざとだからいいの。でもコメントはちょっと恥ずかしいわ(赤面)。そんなに見ないで。

それにしても一本筋が通ってるって誰のことかしら?
僕は曲がり道くねくね~の人で、故に根性も曲がっとる。気分屋なので言ってたこととやることがどんどん変わっちゃうしね。
ときどき誰かに胸ぐらをつかまれてピシピシと平手を喰らわされないとダメなタイプです。
弱い犬ほどよく吠えるとは名言。
そしてここに集う人や、僕をかわいがってくれる人は、僕のその吠え面を見透かして面白がってるんだと思う。
ああ、強い男になりたい…。

いまだ発展途上の負け犬男子・シバタでした。


2009年05月07日 11:32
シバタへ

打合せ通り、君とのことを次の記事から公開していきます。
コメント欄などで、自然とシバタとの生活のエピソードや俺の感じたことを綴っていくことになると思いますが、もしイヤだなと思うことがあったら言ってね。削除する。
人目にさらされるところで、自分のことをあれこれ取り沙汰されるのは気恥ずかしいだろうから。
もし俺の思い違いがあったら、自らコメントで訂正してくれてもかまいません。
冗談から出てきた思いつきだったけど、俺はこんな形で君とのことを振り返る機会に恵まれてよかったと思ってます。
あと確認だけど、ホントは俺がゲイじゃないこと、わかってるよな??

〈K〉さんへ 〈S〉より
2009年05月07日 11:46
〈K〉さんへ

ごていねいに、ありがとうございます。
むしろ俺は「白状しちゃえよ」と倉さんをそそのかした本人だし、この趣向をすごくおもしろがっていますから、ご心配なく。
コメ欄でも、俺本人には言えない叱責や苦情も含め、なんでも書いてください。
ここに来てくれる人には悪いけど、この場所は俺にとって「ゴミ箱」みたいなところ。
心の内に秘めといてもろくなもんじゃない、というようは膿を、全部ここに吐き出してPCの電源をオフにすれば、俺の日常と胸中はすっきり爽やか、ってなもんです。
このブログについていろいろとやかく言う人もいるけど、公共メディアとはまたちがう性質のものなんだし、好きにやりましょう。
あ、もちろん俺が暴走しすぎた時には、同じ管理人として、一喝入れてくださいね。

〈K〉さんへ愛をこめて、シバタより
〈K〉さんへ 〈S〉より
2009年05月07日 11:48
あ、兄さんのゲイ疑惑について?
さあ、それは何とも言えないね。w
人が自分について自覚している部分なんて、ほんの一部なんだからさ。
別にゲイを差別してないんだから、いいだろ? そんなに否定しなくても。
〈シバタ〉
かあかあ
2009年05月07日 12:24
こんにちは。
やっぱりここは中毒になりますね(^O^)
この方たちのやり取りがなんともあたたかく感じてしまうのは、私だけですかね…
かあかあさんへ 〈S〉より
2009年05月07日 12:55
かあかあさん、こんにちは。
来てくださってありがとうございます。

あなたも、僕らの濃くて薄い関係のトリコになってしまいましたか。
濃いというのは、腐れ縁的な歴史のあるつながり。
薄いというのは、わりとお互いのことを干渉しないほったらかしの関係。
でも、次の記事の倉さんの激白を受けて、僕らの距離も変わりそうです。www
もしかしたら、僕は倉本さんの愛を避けてきたんじゃなくて、彼がまったく無自覚だった同性愛の深淵に気づいてほしくて、意図的に刺激してきたのかもしれません。
まんまと俺の手にはまったな、倉さん。
俺、もう女性はこりごりだから。
二人で愛の深淵に飛び込もう。
かあかあさんと〈M〉さんは、まあ、外から面白おかしく眺めててくださいよ。

2009年05月11日 22:44
まぁぁぁ、春の風物詩なんですか?(笑)
言われてみたいもんですね~、こゆこと。
(でも実際言われたら引くだろうなあ・・・・)
昔、漫画家目指してたときは照れるようなことを平気で登場人物に言わせてたんですけどね。
旦那ちゃんは年下ですが、私は圧倒的に母親役の方が多いです・・・(苦笑)
かといって、敬ってもくれてません。ははは。
当然、こんな官能的なことをささやくタマではありません。(苦笑)
2009年05月12日 00:27
はっ。今、偶然?1000番を~!キリ番を踏んだ!とか言うんですよね?ラッキーなことが?!なんて。(笑)
nodokaさんへ 〈S〉より
2009年05月12日 12:52
nodokaさん、こんにちは。

まあ、夫婦でこんなことささやき合っててもコワイですが…。
僕は独り身ですが、結婚後までこんなジョウネツ的な日常を送りたいとは思いませんよ。
こんなことは骨折とか交通事故みたいなもんで、一生に一度か二度あればいい、くらいでしょうか。^^;)

留加さんへ 〈S〉より
2009年05月12日 12:56
留加さん、1000番目おめでとうございます。
記念に…何がほしい?
アレ以外なら何でもあげます。

今日はクレームじゃないのね。
僕たち、いいお友達になれそうね。

2009年05月12日 14:45
シバタさん!昨日疲れてたので、ちゃんと言うのを忘れてました!
1000番越え、おめでとう!~☆
アレって?シバタさんが言うと、意味深に聞こえますね。(笑)でも、アレ以外を何でも!の方が魅力的かも?何をもらうか?考えておきます。なんて!
(^O^)
クレームというか?おせっかい?なのかな?まあ、何回もコメントしてしまいましたけど、おせっかいなことは1度?言うだけを心がけてはいるので。もう言うことは無いと思います。うっとおしがられるかもしれないから。(すでにうっとおしかったか?)もっとしつこく言うのは身内か恋人?だけかな?(笑)
そうそう!私の一周年記念の記事(何気に宣伝?)の前の記事の、Mさんへのコメント返しに、前にお返事しようかな?と思ってた‘詞’について、Sさん用に?少し書いていますので、もし良ければ、覗いてね!
(*^o^*)
留加さんへ 〈S〉より
2009年05月12日 15:15
留加さん、わざわざどうも。

<一度言うだけ
嘘つけ。何度も言われたぞ。
じゃ、僕は身内か恋人なのか?

ブログ一周年、おめでとうございます。
俺たちはとりあえず一年をめざしてブログを開設したから、その後はどうなるかわかりませんが、まあ人との縁というのはそもそも先のことはわからないもの。
それまではせいぜい交流を楽しみましょう。

2009年05月12日 20:09
さっき、気付いたんですけど、、、
シバタさん、喪中だったのに、すみません。
まあ?小さいおめでとうなので、許してくださいね。
私のブログへのお祝いの言葉、どうもありがとう!~☆
(*^-^)ニコ
2009年05月24日 12:16
ええ、そうして。
私はただあなたにしっかりつかまって、この身が崩れ落ちないようにしているから・・・

でも、恋に単独犯はいないの。
恋はふたりでするものだから。
vino secoさんへ 〈S〉より
2009年05月24日 19:02
あなたが被害者から共犯者に身を堕とす時
僕の企てが始まる
やがてあなたが亡者となって僕を追い始めるとき
僕の謀みは完成する

そこからだよ
すべては

〈S〉
2009年05月24日 22:48
そう、その若い謀みにいつしか囚われ、亡者となる・・・
それが分かっていたから怯え、意固地になっていたのに。
でも、こじ開けられた心は流れ出し、もう止められない。
・・・そしてそれが、終わりの始まり。
vino secoさんへ 〈S〉より
2009年05月24日 23:38
けっきょく「終わり」が前提なのね。
んもう、意気地なし♪
そして僕らがひかれるのも、そんな分別だったりするのでしょう。
粉々にしてやりたくてね。w

でも、「マンションに風鈴は迷惑」。
これは確かに立派な分別です。

2009年05月25日 00:05
\(^o^)/コンバンワ!
詩人・・・・ジーンとしちゃうよね。
こんな風に求められてみたい。
飲みすぎちゃったかな?
hiroponnさんへ 〈S〉より
2009年05月25日 00:11
hiroponnさん、こんにちは。
うん、飲みすぎだね。www
でも、多少飲みすぎでもしないと自制心のタガがはずれないから、たまにはいいんじゃない?
一人で飲むのもいいけど、ちゃんと男とも飲んでくださいね。そんで酔ったふりしてお持ち帰り、くらいのこと、やらなくちゃ。女性だって。
んで、何もさせずにトイレ掃除させんの。(爆)
そういう女性が僕は好きだなあ。


2009年06月19日 16:24
う~ん、読めば読むほど深くなるこのブログ…。コメントまで読みつくす私ってどうなの、と思う今日この頃です。
Sさんの恩師先生のご冥福を。

>故人の魂と、彼の愛したすべてと人、すなわち僕自身を含め、共に生きるすべての皆さんに祝福があらんことを。アーメン。

神様なんていないと思いつつ、星を眺めては祈り、空を見上げては手を組む。
シバタさんの深い愛を教えてくださった恩師先生に、神を信じない不届きモノの私より感謝と愛を。
朝美さんへ 〈S〉より
2009年06月19日 18:00
朝美さん、ずいぶんと奥地まで分け入ってきましたね。
最近、こういう方が増えてます。
最新記事のコメ欄は、人目にさらされすぎて気恥ずかしい、という人が、こんなふうに過去記事のコメ欄でまったりしていってくれてます。
この手法は僕も他の人のところで使わせてもらってる。
いいよね、こういうの。

牧師先生が亡くなってから早くも2ヶ月。
彼は大勢の子どもの面倒を見ていたので、僕だけが息子ではありませんが。その「きれいすぎる人生」が気に入らなくて、反発していた時期もありました。
集団生活に飽き飽きして、中学を出たらその施設を出ると決めてましたが、先生は「君は成績もいいし、大学に行きなさい」と言って進学を勧めてくれました。キリスト教系大学の神学に進めば教会の奨学金が出るからって。
結局それをふりきって施設を出てしまいましたが、「大学に行こう」と思ったのは先生の影響です。
先生のように神と歩む人生ではありませんが、教会に属すことだけが宗教ではありません。
僕はクリスチャンではありませんが、神への畏怖を常に忘れない人間として生きています。

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